Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
🇬🇧「Please pay at the till」はどういう意味⁉️
「Cash register(レジ)」という表現も使いますが、イギリス人にとっては「till」の方が自然な表現です。
🇬🇧 Please pay at the till.
🇯🇵 レジでお支払いください。
🇬🇧 There's a long queue at the till.
🇯🇵 レジに長い列ができています。
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
イギリス来て初めての大講義プレゼンで「英語下手でスマン。一番大事なメッセージなんだけど、俺を諦めるな」って言ったら200人が湧いて気持ちよかった
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
Autumn is just around the corner.
秋はもうすぐそこです。
The Eiken test is just around the corner.
英検はもうすぐそこです。
ネイティブスピーカーはよく「just around the corner」というイディオムを使います。
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
ジェーン・オースティンの名作『高慢と偏見』が、Netflixで全6話の新作ドラマに。エマ・コリンとジャック・ロウデンが主演を務め、脚本はドリー・オルダーソンが担当します。豪華な英国実力派キャスト陣やファーストルックにも注目。12月3日(木)より配信開始 bcij.jp/ctg/film/35620.html 🇬🇧
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
私「3文で自然に説明できるよ!」
Tanabata is a traditional event on July 7th.
七夕は7月7日に行われる伝統行事です。
People write their wishes on colorful paper strips and hang them on bamboo branches.
人々は色とりどりの短冊に願い事を書き、竹の枝に吊るします。
Tanabata comes from a legend about two spirits, Orihime and Hikoboshi, who can meet only once a year.
七夕は、年に一度だけ会うことができる織姫と彦星にまつわる伝説に由来しています。
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
イギリス人の友人宅でパーティー。
そろそろお開きかな…という頃、友人が「I'm gonna hit the sack.」と一言。
コレ知らないと普通に 「私は袋を殴る」って意味かと思いますよね。え、こんな遅くにサンドバッグを殴りにジムへ…?
でもコレって実は、
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
The King says a bill will be brought forward to raise standards in schools and introduce generational reforms of the SEND system
“My ministers believe ever child should have the chance to succeed to the best of his or her ability,” he says
Follow live: bbc.in/48TqGfk
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
イギリスの満員電車内で怒鳴り合いになった。
赤ちゃん抱っこした夫が席を譲ってもらって座らせてもらったんだけど、その次の駅でもっと小さな赤ちゃんを抱っこした方が乗ってきて夫が譲ろうと立ったら
座って!いいよ!私が譲る彼が譲る、あなたはいつ降りるの?僕はもうすぐ降りるから!と車内10人くらいが一斉に叫びあってわーっと怒鳴り合いみたいになった😂🥹
そもそも最初に私と息子も譲ってもらってたんだけど、その譲り怒鳴り合いの最中
私の前の方が私に「ねえあなたはいつ降りるの?next?」と聞いたから次の次だよと答えて、内心"なんで聞いたんだろう...早く降りて欲しいのかな....と不安になってたら
「次の次ね!じゃあ私がベビーカー持って降りるからあなたは子どもだけ抱っこしておりてねヘルプさせて!」とまさかの助けてくれる優しい人だった。
いつも車移動なので久しぶりに電車に乗ったけど、
イギリスにいる人、本当に優しいよね。優しすぎる。これに関しては日本の1億倍優しいと断言できる🥲
優しい国イギリス、ありがとうのお話でした。
PS.ちなみに満員電車といってもぎゅうぎゅうではなくて、席は全部うまってて立ってる人がそこそこ、くらいの感じです
#私の好きなイギリス
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
「幸せは、没頭の面積で決まる。」
心理学では、時間感覚が溶けるフロー状態で人は強い幸福を感じる。 つまり幸福とは、自分を忘れていられた時間の総量だ。このフロー状態には、2つの軸がある。
・どれだけ深く入り込めたか。
・どれだけ長く浸れたか。
この二つを掛け合わせた面積が、 幸福量になる。自分探しの答えは、自分を忘れられる対象を見つけること。
幸福な人生とは、没頭の面積の総和を最大化すること。
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
今日のイギリス英語はfaffです。faff about/aroundという句動詞は「オロオロする、時間を無駄にする」という意味になります。名詞のfaffは「めんどくさいこと」になります。
I’ve just renewed my passport. What a faff!
Stop faffing about and get in the bath!
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
柔らかい口調の人と仕事をしたいし、生活をしたい。「言葉を選んでくれている」のがわかるだけで、嗚呼、この人は傷ついて、やさしく立ち上がってきた人なのだろうなとおもう
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
高齢でも脳は変化する。
6か月のピアノ練習で、加齢で低下しやすい記憶関連の白質・脳弓の劣化が抑えられた。音楽鑑賞だけの群では低下。
さらに、この変化は記憶成績や練習量とも関連していた。
楽器学習は、高齢期の脳を守る可能性がある。
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
London in the sunshine is unbeatable. Whenever I feel down, I feel grateful to live somewhere where this is on my doorstep 🇬🇧
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
"but, poetry, beauty, romance, love; these are what we stay alive for". xitter.cf/filmchwe/status/166468…
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
【日本は便利だけど息苦しさもある】
海外にいて日本ほど便利でなくて不便で困ることも多いが、日本は逆に便利でも心が疲れたり麻痺しやすい側面はある。
皆真面目で一生懸命働くが、祝日という形式でないと休みが取りにくかったり、困ってる人に手を差し伸べなかったり、周りの目を常に気にしたり。
ロンドンは洗濯機が壊れても修理に時間がめちゃくちゃかかるし、地下鉄もほとんどが汚いし夏はエアコンなく暑いし、日本のようなコンビニもない。でもどこか人々の心に余裕があり、友人や家族との時間を楽しみ、ガーデニングで草花を慈しむ心の余裕がある。
日本の良さも理解しつつ、息苦しさや周りに倣う感じは変わっていくと良いなと思う。
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
明日23日(月)22時50分よりEテレで『イギリスで一番美しい庭 ダルメイン 庭に戻って再発見!』が放送。12代当主の妻ジェーンさんが久しぶりに庭を見つめると、再発見の連続。弱ったヒイラギやバラを見つけてジェーンさんは? 健康を保つ野菜を育て、ハーブの専門家を探す web.nhk/tv/pl/series-tep-Y15… 🇬🇧
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
🇬🇧「ちょうど時間どおりに」をイギリス英語で⁉️🇬🇧
イギリス人は「Bang on time」をよく使います🇬🇧
It's usually a few minutes late, but the train arrived bang on time today.
普段は数分遅れるのに、今日はぴったりの時間に電車来た。
The bus left bang on time.
バスはぴったりの時間に発車した。
🇬🇧イギリスの電車やバスはよく遅れるので、イギリス人にとって、「bang on time」は嬉しい表現です🇬🇧
🇺🇸Right on time🇬🇧



































