Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
🇬🇧「Please pay at the till」はどういう意味⁉️
「Cash register(レジ)」という表現も使いますが、イギリス人にとっては「till」の方が自然な表現です。
🇬🇧 Please pay at the till.
🇯🇵 レジでお支払いください。
🇬🇧 There's a long queue at the till.
🇯🇵 レジに長い列ができています。
日本人と仏人が最近仲良くじゃれあっているらしく。
私はドビュッシー(人としては大問題でしたが)やラヴェルを生んだ国ですから、
嫌ったり好いたりという白黒な感情ではないです。向こうさんもそう言う感じなのかしら。漫画、寿司以外は、などと言うのもそれだけそれが捨て難いということで、、。
まさに、ブルグミュラーアレルギーでした。嫌で嫌でやめたくなりました。幸いカバレフスキーとバッハが好きで救われました。
今思えば子供が初めて触れるドイツのロマン派曲集だったわけで、何かもっとそういう観点からのイメージや構造という概念の指導がいただけたら違ったかもしれません。
ダイアナ元妃、クラシックよりもポップスが好きだったイメージですが、その場で促されさらっと弾いたのがなんとラフマニノフのコンチェルト。
こんなにお上手だったなんて驚きです。
youtube.com/shorts/ST18UMB27…
Helena Bonham Carter reads "Wild Geese" by Mary Oliver
「野生の雁」
1:33から朗読が始まります。
しみじみと感じ入る詩。
自分の中の柔らかな動物が愛したいものを愛しなさい。語り尽くせぬ悩みがあろうと世界はまわる。この身は万物の一部なのだ、と伝えてくれます。
youtu.be/RgBEli4h1Mo?si=y7yG…
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
イギリス来て初めての大講義プレゼンで「英語下手でスマン。一番大事なメッセージなんだけど、俺を諦めるな」って言ったら200人が湧いて気持ちよかった
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
Autumn is just around the corner.
秋はもうすぐそこです。
The Eiken test is just around the corner.
英検はもうすぐそこです。
ネイティブスピーカーはよく「just around the corner」というイディオムを使います。
Tomoko Sekiguchi Katayama retweeted
ジェーン・オースティンの名作『高慢と偏見』が、Netflixで全6話の新作ドラマに。エマ・コリンとジャック・ロウデンが主演を務め、脚本はドリー・オルダーソンが担当します。豪華な英国実力派キャスト陣やファーストルックにも注目。12月3日(木)より配信開始 bcij.jp/ctg/film/35620.html 🇬🇧
挨拶の有無で差別されるのかはわかりませんが
'Excuse me.' と声をかけてからまた要件の前に顔を見て
'Hi.'を言ってから
'Can I ...?'
と話すのも型かなと。
相手が心を許す潤滑油になる気はします。
フランスではとにかく「Bonjour, monsieur/ madame.」→要件(何語でも)の順は意識しました。
これはロンドンで接客していて、僕自身かなり感じたことです。
日本人を含めてアジア系のお客さんは、こちらが「Hi」と言っても返さず、そのまま注文を始める人が結構いました。笑顔も少ない。
一方で欧米の人は、「Hi」と言えばほぼ必ず返してくれるし、「How are you?」から会話が始まることも多い。イギリスでは注文の時に「please」を付ける人も多かったです。
もちろん文化の違いはあると思います。
でも海外では、
・笑顔で「Hi」
・「How are you?」に「I’m good, thanks. And you?」
・注文の最後に「please」
これだけで相手の受け取り方はかなり変わると思います。
日本人の僕でも、挨拶を返してもらえないと正直あまり良い気はしませんでした。
海外で「冷たくされた」「感じが悪かった」と思う前に、まず自分からその土地の挨拶やコミュニケーションに合わせてみる。
それだけで海外生活は少し生きやすくなる気がします。
昨日は東京藝大モーニングコンサートへ。
神宮司悠翔さんのプロコフィエフピアノ協奏曲第3番を楽しみに。
オケも緊張するというこの難曲、神宮司さんは細やかに音を紡ぎながらオケとのコミュニケーションを大切にしつつ、きりりとしたリズムと疾走感で、とても瑞々しい素敵な演奏でした!
八ヶ岳音楽堂での中川優芽花さんのリサイタル。念願かなってやっと聴くことができました。
音の温もり、軽やかさ、自由さ。どんなに小さな音も、表情豊かに響いて伝わってきました。優芽花さんは本当に音の呼吸感が絶妙で、今でも耳が喜んでいます。また11月の神奈川音楽堂が楽しみです。
1歳の犬の強烈な引っ張りに悩んでいたのですが、先月自分が足の骨折をしてちゃんと歩けなり、ロングリードにかえ図らずもこの「送り出し散歩」をしていました。これがすごく楽で、私も犬もリラックスしてゆっくり立ち止まりながら歩けました。
怪我があってこその気づきでした。
はてなブログに投稿しました
Day 18 リードは管理の道具、送り出しは落ち着かせる道具 - 犬の森 partⅡ inunomori-charlie.hatenablog…
#はてなブログ
後から後から修飾がくる文。
このスピーチはシャドーイングで丸々覚えたいです。
might as well 動原: 〜した方がマシ、〜するも同然
..unless you live so cautiously that you might as well not have lived at all.
生きなかったのと同然の、あまりに慎重過ぎる生き方をするなら話は別だが
記憶、体験の遺伝。驚きです。
小さな蝶でこれだけ経験の影響が子孫にあるならいわんや人間をや、、
事実音楽訓練により脳の遺伝子の発現(エピジェネティクス)が変化することは知られておりプロレベルでは生前に遺伝子レベルの変化が起こる。
バッハ一族やモーツァルトを考えると確かにと思います。
Jo Nagai was raising swallowtail butterflies at his home in Kobe, Japan, when he noticed something odd. The ones he had looked after as caterpillars seemed to recognize him. Wild butterflies fled. His didn't.
He was in second grade. He wrote a four-page letter to Dr. Martha Weiss, an entomologist at Georgetown University who had studied whether moths could retain memories through metamorphosis. He asked if she could help him design a version of her experiment for butterflies.
She said yes.
Using a muscle therapy device, Jo trained caterpillars to associate the scent of lavender with a mild vibration. When the caterpillars became butterflies, 70 per cent of them still avoided the lavender. Their brains had been completely rebuilt during metamorphosis. The memory survived anyway.
Then he bred them.
The offspring, which had never been trained, also avoided lavender. So did their grandchildren. Without ever experiencing the vibration, two generations of butterflies inherited an aversion to a scent their grandmother had been taught to fear.
Jo documented it all in a 33-page research paper and presented his findings at the International Congress of Entomology in Kobe in 2024. He was 10.
A second grader wrote a letter to a Georgetown professor, and together they found evidence that butterflies can pass memories down through generations.
-Wilderness Whisper
右の図の
従来のしつけ「矯正」(correction)から
・「管理」(mamagement)と
・「共生」(coexistence)へ
という考えが腑に落ちました。
「安心し落ち着く環境の管理」、
「飼い主都合による犬の矯正」ではなく、お互いが幸せでいる「共生」を模索し続ける。
はてなブログに投稿しました
【30日連載】リードワークの変遷 ―― チャーリードッグスクールから犬の森へ - 犬の森 partⅡ inunomori-charlie.hatenablog…
#はてなブログ


























