経営も、カラダが資本です。
サイバーエージェント藤田晋さんのトレーニングを長年サポートさせていただいています。
PCPが目指しているのは、単に「痩せる」「筋肉をつける」ためのパーソナルジムではありません。
仕事をする。
経営判断をする。
趣味を楽しむ。
そして、長く第一線で活躍する。
そのためのカラダをつくることが、私たちの考えるパーソナルトレーニングです。
個人には「PCP GYM」。
企業には「オフィスコンディショニング®」。
運動×栄養×睡眠から、人のパフォーマンスを高める。
藤田さんとの対談はこちら👇
吉田 輝幸|PCP代表・パフォーマンスコーチ retweeted
「トレーナー」と一口に言っても、役割は全く違う。
🔴 理学療法士 → 治す(医療・リハビリ)
🟡 アスレチックトレーナー → 守る(現場・傷害予防)
🟢 S&Cコーチ → 強くする(パフォーマンス向上)
🔵 あん摩マッサージ指圧師 → 回復を助ける(手技・コンディション)
誰に何を頼むか。
それを知っているアスリートは、賢くサポートを使える。
【身体へのコンプレックスが、人生を変えた】
約30年前、私がトレーナーを始めた理由は、自分の身体へのコンプレックスでした。
身体を変えたい。その想いから始まったトレーニングが、やがて人生を変える仕事になりました。
高校時代の怪我、トレーナーとの出会い、アメリカでの学び。そして2009年のPCP創業。
30年近くトレーナーを続けてきて確信しているのは、身体を変えることは、単に筋肉をつけることではないということ。
身体が変われば、自信が生まれ、行動が変わり、人生が変わる。
だからこそ、私たちは「カラダを変え、常識を変え、世界を変える」を理念に掲げています。
なぜ私がPCPを創業したのか。その原点をブログにまとめました。
pcp-japan.co.jp/nazesatasiha…
アスカ先生が黒帯へ。おめでとう御座います㊗️
クロスフィット頑張ったけど試合で体力なくなりフラフラに。
アルアルですね。。。
そこが気になってしまいました。。
クロスフィットは競技です。
初のヨーロピアンノーギで3位入賞。時任飛鳥、黒帯昇格を前に語る手応えと課題 jiujitsunerd.jp/blog/0qod5r4…
Replying to @yude_shimada @takanashichan
おめでとう御座います㊗️
減量サポートしますよ‼️
自分にとって重要なことが、相手にとっても重要だと思っていませんか?
例えば、トレーニングで筋肉をつけることを重視する人もいれば、疲れにくくなることを望む人もいます。体重を減らしたい人もいれば、趣味のスポーツを長く楽しみたい人もいます。
これは仕事でも同じです。成果や昇進を重視する人もいれば、専門性を高めたい人、働き方の自由度を大切にする人もいます。
改善するには、相手に何かを提案する前に「何を実現したいのか」「何が障害になっているのか」「なぜそれを実現したいのか」を確認すること。
相手の目標や価値観を理解することで、必要なサポートが見えてきます。
自分の正解を押し付けるのではなく、相手にとっての正解を一緒に考えることが大切だと思います。
【20年以上、週2回のトレーニングを継続】
私がまだ個人事業主だった頃から、20年以上にわたり週2回のトレーニングを続けていただいているお客様。
当初は健康診断の数値がかなり悪かったのですが、トレーニングを始めてわずか半年で大きく改善。それ以来、健康を維持するために継続されています。
その間、私は個人事業主から法人を設立し、現在は私からスタッフへ担当を引き継ぎ、変わらずサポートさせていただいています。
20年以上という年月の中で、会社もスタッフも変化してきました。それでも変わらずPCPを信頼し、通い続けていただけることは本当にありがたいことです。
30年近くトレーナーを続けてきて、改めて感じることがあります。
カラダを変えることも大切ですが、その先の健康を維持し続けることこそ、本当の価値だと思っています。
トレーニングに魔法はありません。大切なのは、正しいことをコツコツと積み重ねること。
これからも10年、20年と、お客様の人生に寄り添えるPCPであり続けたいと思います。
いつも本当にありがとうございます!
週1回のパーソナルトレーニングだけで、身体が大きく変わると思っていませんか?
週1回60分のトレーニングは素晴らしい習慣です。しかし、1週間は168時間。そのうちの1時間だけ頑張っても、残りの167時間をどう過ごすかによって結果は大きく変わります。
私が大切にしているのは、ジムに来ていない時間の過ごし方です。例えば、週1回のパーソナルに加えて、週2回は自分で身体を動かす。10〜20分のウォーキングや簡単な筋力トレーニングでも構いません。
トレーナーの役割は、週1回追い込むことだけではなく、残りの時間に何をすれば良いかを伝え、実行できるようにサポートすることだと思います。
身体を変えるのは、特別な1時間だけではなく、日々の積み重ねです。
結果が出ないとき、努力が足りないと思っていませんか?
仕事でもトレーニングでも、頑張っているのに成果が出ないことがあります。そんなとき、さらに努力量を増やそうとする方は多いと思います。
しかし、努力の方向が間違っていれば、時間を増やしても望む成果につながらない可能性があります。
例えば、体重を減らしたいのに運動量ばかり増やし、食事や睡眠を見直していない。仕事の売上を伸ばしたいのに、行動量だけを追いかけ、成約率や顧客の課題を確認していない。
改善するには、目標と現在の行動を整理すること。そして、何が成果につながり、何が障害になっているのかを確認する。
努力することは大切です。しかし、努力の量だけでなく、努力の方向を定期的に見直すことも同じくらい重要だと思います。
柔術選手へ。勝敗を分けるのは、力の大きさより「力を出す速さと方向」です。
テイクダウンへの入り。スクランブルでの切り返し。相手の動きへの一瞬の反応。
これらを、メディシンボール、プライオメトリクス、多方向のムーブメントスキルで、狙って鍛えていきます。
マットの上の動きを、フィジカルの言葉で分解して強化する。
ここまで落とし込んでいる柔術のフィジカル指導は、多くないと思います。
世界一を獲るための一歩目を、科学的に磨きます。
#柔術 #パワートレーニング #アジリティ
Replying to @moribe_work
これもAI編集ですか‼️
いつも見てますが凄いクオリティ高いですよね‼️
同じ説明をしているのに、すぐ理解してくれる人と、なかなか理解してくれない人がいる。そんな経験はありませんか?
人によって、情報の受け取り方や好みは異なります。結論を先に知りたい人もいれば、背景や理由を詳しく知りたい人もいます。言葉だけで理解しやすい人もいれば、図や実演がある方が理解しやすい人もいます。
改善するには、説明する前に相手が何を知りたいのかを確認すること。結論を求めている人には要点から伝え、詳しい説明を求めている人には根拠や手順を整理する。必要に応じて図や実演も活用する。
自分が伝えやすい方法と、相手が理解しやすい方法は必ずしも同じではありません。
伝えたことよりも、相手に伝わったことを大切にしたいですね。







