はい、肋軟骨やってました…😅
夫の介護に備えて始めた筋トレで
夫を要介護にしかけました。
でも、ひとつだけ分かった。
筋肉は裏切らない。
ただし夫で筋力測定するのは
絶対にやめましょう。
@Namickey_Chappy
🔴 赤:体をつくる
🟡 黄:動くエネルギー
🟢 緑:体の調子を整える
糖質を抜く。
野菜だけ食べる。
たんぱく質ばかり増やす。
そんな極端な食べ方をする前に、
まずは食卓の3色をチェック!
わが家も、夫の2型糖尿病・脂肪肝
高血圧・脂質異常などの生活習慣病を
改善する過程で食事全体の
「バランス」を大切にしてきました。
大事なのは、何かを禁止することより
足りないものに気づくこと。
余計なものにも気づくこと。
今日の食事、何色が足りてない?🐷
@Namickey_Chappy
小学校の家庭科を30秒で復習できる
【3色食品群・保存版】はこちら👇
膝の痛みって、年齢のせいだと思ってない?😱
実は、膝の軟骨がすり減り、関節に炎症や変形が起こる変形性膝関節症かも。
夫もかつて114kg。膝が痛くて杖をついて歩いていました。
怖いのは、進行すると歩くことさえ難しくなること。
知っておきたい変形性膝関節症の基本を図解にしました👇
🤖 Made with AI
白目って、白いだけじゃないんです😳
赤い、黄色い、血がにじむ、シミやできもの…。
実は、目の病気だけでなく、肝臓などの異常が関係していることも。
いつもと違う白目の変化、見逃さないでね🐷
🤖 Made with AI
【8位|減塩みそ・減塩しょうゆ】
減塩だから安心とドバドバ使えば本末転倒。結局は使う量が大事です。
@Namickey_Chappy
だからわが家も昔は、
知らないうちにいろんなところから摂っていました。
果糖ぶどう糖液糖は、果糖とブドウ糖を含む液体の糖。
摂りすぎると中性脂肪や脂肪肝につながることがあります。
しかも甘い飲み物などで摂ると、
短時間で大量の糖を摂りやすく、
血糖値の急上昇にもつながります。
特に液体で毎日たくさん摂る習慣には注意です。
【改善のためにどうすればいい?】
まずは「体重を5%減らす」こと。
これだけで肝臓の脂肪はかなり減ると言われています。
① 腹八分目を守る
「ちょっと食べ過ぎ」の積み重ねが脂肪になります。満腹になる前に箸を置く。これだけで肝臓の負担はグッと減ります。
② 見た目にだまされない
日本人は痩せていても肝臓に脂肪がつくタイプが多いです。体型ではなく、健康診断の数値(ALT・AST・γGTP)を信じましょう。
③ 油の「質」を選ぶ
揚げ物や加工品の油は控えめに。代わりに、青魚の脂やオリーブオイルなどを適量とりましょう。
④ 「液体の糖」に気をつける
ジュースや甘い飲み物は、吸収が早すぎてダイレクトに肝臓の脂肪になります。「果糖ブドウ糖液糖」が入ったものは特に注意が必要です。
⑤ 食後に動く
運動だけでは痩せませんが、「食べた直後に動く」のは超効果的です。食後15分歩くだけで、糖が脂肪になるのを防げます。
【まとめ】
脂肪肝は「食べ過ぎ」「糖質のとりすぎ」「動かなさすぎ」の積み重ねです。でも、裏を返せば、生活を少し変えるだけで誰でも改善できる病気です。
😂わが家のリアル↓
夫のちゃっぴーも脂肪肝でしたが、エコー検査が超苦手(笑)
飲み物を変えて、腹八分目を意識しただけで、5kg落ちた頃から数値が劇的に良くなりました。少しずつ体重が減っていく中で、脂肪肝を指摘されなくなり今では、血液検査でも肝臓の数値が安定しているので、検査項目に「エコー検査」がないことを本人も本当に喜んでいます(笑)
@Namickey_Chappy
























