FM-11EX 日本語ワードプロセッサ
1982年の機種でもワープロありました(^^)
※F-BASIC86だとPRINT文でも表示可能だった記憶
1986年 日本で発売のMacintosh PlusはOSが漢字talkだったので、80年代でもパソコンで日本語ワープロ、使っていましたね(^^)
まあ、両機種とも仕事に使っていたのは父ですが(^^;
ウィンドウズ95なんてのが出回るまで、日本語のパソコンはなかった(マッキントッシュは100万円ぐらいした)。
90年代から私はアメリカに拠点にしているので、アメリカ人の記者から聞かれた。
「じゃあ、きみは80年代はどうやって本や原稿を書いていたんだい?まさかハンドライティング?」
「もちろん私の最初の本は原稿用紙420枚でしたよ。」「えええええ!」ものすごく驚かれて、そのアメリカ人記者は他の記者に
「ヨーコは一冊の本を手で書いたんだって!?」
そこはたまたまシカゴホワイトソックスの記者席だったので、記者席全体がどよめいてしまい、
「はあ?うそだろう。一冊の本をハンドライティング?」
アメリカ人にとってはハンドライティングってものすごいことだったのね。
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ウィンドウズ95が出る前から日本語対応のパソコンが存在しました。NECのPC-9801は1982年に発売され、日本語処理機能を備え市場をリードし、1985年には一太郎などのワープロソフトも普及していました。
ja.wikipedia.org/wiki/PC-9800%E…
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80…
museum.ipsj.or.jp/computer/perso…
FM-11版 3Dゴルフシミュレーション
XM⑪で久々に起動してみました(^^)
1SHOTだけですが(^^;
コース描画までに時間がかかるのでカウント入れてます
後年のゴルフゲームは、クラブを自動選択してくれるのがありがたいですね(^^)
Replying to @neuralckpt
スプライトの色番号1と2と4をorで重ねると、色番号0~7まで自由に使える(0は透明)ので、パズルを考えることなくお手軽です(^^)
MSX BASICでアクトレイザーをちょっとだけ妄想
MSX2+ SCREEN5
aroさんのフィルモア、超カッコよかったので、つい(^^;
キャラはスプライト3枚重ね8色表示なので、24枚使っていたり...orz
MSX BASICでアフターバーナーを妄想
サターン版を遊んでたらなんとなくMSXで演奏してみたくなったので、以前つくっていたものに
”Red Out”と"Super Stripe"の2曲、追加してみました(^^)
ドリームキャスト版 餓狼 MARK OF THE WOLVES
LEVEL1だけどカインとようやく対戦
カイン出現条件の各ラウンドの平均AAA以上が難しくて、半月斬が使えるキム・ジェイフンでなんとかクリアできました(^^;







