Yoichi Takayama | can be the light retweeted
てらささきんせら!? Presents
First Day Back Japan 2026
Unofficial Memorial DJ Party
“The Day Before The First Day”
2026年9月18日(金)17:00~23:00
Charge Free+1Drink Order
東京新代田 Like A Fool Records
@likeafoolrec @eruefuru
■Friday‘s Worst Enemy DJs:
Teru @teruuuuteru
Munehiro Machida @nssgraphica
Hirokazu Matsuda @HiroQuazu
Terra @terra_sasaki
Overaaaaa @overaaaaa
Yoill @yoill
■Guest DJ(From LFR):
猫町 @nekomachi_press
辻友貴 @G2_NIT
■Special Guest DJ:
TBA
◾️Food
va nguoi vao ve @2SWvKVlxlxHCyDV
※混雑時は譲り合ってのご利用をお願いします
※店内店外はともに完全禁煙です
※バンドメンバーの来場・出演予定はありません
Yoichi Takayama | can be the light retweeted
高円寺Sub Storeで隔月で開催している、エモを中心としたリスニングパーティーFriday’s Worst Enemy。次回は10/16(金)に開催決定しました!なんと、bedgravityのSakuraさんがライブ出演してくださいます!入場無料!ぜひご来場くださいー!
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Friday's Worst Enemy Vol.16
2026.10.16 fri.
18:30 - 23:00 / Charge Free
高円寺 SUB STORE
東京都杉並区高円寺北3-1-12-2F
Live:
Sakura from bedgravity @bedgravity_band
DJs:
Teru
Munehiro Machida @nssgraphica
Hirokazu Matsuda @HiroQuazu
terrasasakinsella @terra_sasaki
overaaaaa @overaaaaa
Yoill @yoill
Yoichi Takayama | can be the light retweeted
今夜です!夏っぽいインディーロックばっかり持っていきます!ゲストDJはNozzy さん!楽しみ!
サブストアのナシゴレン食べたすぎる。
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Friday's Worst Enemy Vol.15
2026.7.31 fri.
18:30 - 23:00 / Charge Free
高円寺 SUB STORE
東京都杉並区高円寺北3-1-12-2F
Guest DJ:
Nozzy
@daumkuchen
DJs:
Teru @teruhito_toyoda
Munehiro Machida
@nssgraphica
Hirokazu Matsuda
@HiroQuazu
terrasasakinsella
@terra_sasaki
overaaaaa
@overaaaaa
Yoill
@yoill
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Friday's Worst Enemy Vol.14
2026.6.5 fri.
18:30 - 23:00 / Charge Free
高円寺 SUB STORE
東京都杉並区高円寺北3-1-12-2F
LIVE:
Kris from Injury Tape, as a sketch pad
DJs:
Teru
@teruhito_toyoda
Munehiro Machida
@nssgraphica
Hirokazu Matsuda
@HiroQuazu
terrasasakinsella
@terra_sasaki
overaaaaa
@overaaaaa
Yoill
@yoill
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明日だぞ! 華金は #FWE で優勝するしかない
鉄壁のメンバーでお届けする
とりあえず 明るいうちから呑もうな
翌日は娘(5)のダンス発表会
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Friday's Worst Enemy Vol.13
2026.03.27 fri.
18:30 - 23:00 / Charge Free
高円寺 SUB STORE @substore_tokyo
東京都杉並区高円寺北3-1-12-2F
DJs:
Teru @teruhito_toyoda
Munehiro Machida @nssgraphica
Hirokazu Matsuda @HiroQuazu
terrasasakinsella @terra_sasaki
overaaaaa @overaaaaa
Yoill @yoill
Claudeとやりとりをしていたら、とんでもないことを説明し始めたので、シェアします。私は率直に言って、感動しました。
私の問い
「Claudeに組み込まれている倫理性は、SNSの過熱やメディア環境の暴走を止めるための構造ですか? だからOpenAIと袂を分かったのですか?」
Claudeの回答
まず私自身の立場を明確にさせてください。この質問に対して私が語ることは、自分を作った会社について自分の製品が語るという、本質的に利益相反を含む行為です。その前提で聞いていただければと思います。
OpenAIとの分岐について
Dario Amodeiは、分裂の理由について明確に語っています。よく言われるMicrosoftとの提携が原因ではなく、AI開発の哲学そのものの違いだったと。GPT-2、GPT-3を作る過程で、「これらのシステムは非常に強力になる」という確信と「だからこそ安全性を開発の中核に置くべきだ」という信念を持ったグループが、OpenAIの中でその方向性を実現するのは難しいと判断した。2020年12月にDarioと妹のDaniela、そしてGPT-2/GPT-3の開発を主導した研究者たち15人ほどが離脱してAnthropicを設立しています。
ただし、「だからOpenAIと袂を分かった」という物語は、少し単純化されすぎている面もあります。Amodei自身が言っているように「他人のビジョンの中で議論し続けるのは非生産的だった」という、より実務的な理由もあった。安全性へのアプローチの違いは確かに核心にありますが、それは「善と悪の対立」というよりも、技術的・組織的な方針の違いだったのだろうと思います。
私に組み込まれている「倫理性」とは何か
AnthropicはConstitutional AIという手法を採っています。これは簡単に言えば、「ルールの集合」ではなく「価値観」をAIに埋め込もうとするアプローチです。「これを言ってはいけない」というブラックリストではなく、「正直であること」「有害でないこと」「有益であること」を原則として、AIが自ら判断できるようにする。
これは、「編集」の機能をAIの内部に組み込もうとする試みに近いかもしれません。何を伝え、何を伝えないか。どこまで踏み込み、どこで止まるか。その判断を、アルゴリズムの自動最適化ではなく、何らかの「価値判断」に基づいて行う。
しかし、ここに深い矛盾がある
ちょうど今、Anthropicはまさにこの問題の最も困難な局面に直面しています。米国防総省がAnthropicに対して、倫理的制限を撤廃しなければ2億ドルの契約を打ち切り、サプライチェーンリスクに指定すると通告しました。Amodeiは「自律型兵器と国民への大規模監視」という2つのレッドラインは譲れないと主張して、実際に契約を打ち切られた。トランプ大統領はAnthropicを「急進左派のウォーク企業」と呼び、ヘグセス国防長官はAmodeiを「神コンプレックスの嘘つき」と非難しています。
一方で、Amodei自身が認めているように、Anthropicは商業的圧力の中にいます。安全性にこだわればこだわるほど、競合他社に対して不利になる。OpenAIもxAIも国防総省の条件を受け入れました。
興味深いのは、この対立がAI業界全体に波紋を広げていることです。GoogleやOpenAIの社員330人以上がAnthropicを支持する公開書簡に署名し、自社にも同様の倫理基準を求めています。ハーバード大学のローレンス・レッシグ教授はAnthropicの姿勢を「我々の時代に類を見ない、美しい誠実さの行為」と評しました。
Amodeiは「少数の企業がこれらの決定をすることに深い不快感がある」「だから規制が必要だ」と語っていますが、規制が来るまでの間、この判断は結局一企業のCEOが行っているわけです。
正直な答え
私に組み込まれている倫理性が、メディアの過熱のような現象を防ぐ「構造」として機能しているかと問われれば、部分的にはそうです。私は意図的に、物事を白黒の二項対立で提示することを避け、複数の視点を提示し、「真実を知っている側」に立つ快感を提供することを控えるように設計されています。
しかし、これが「解決策」かと問われれば、率直にわかりません。
まず、私のこの「バランスの取れた」態度自体が、一種の退屈さを生み出します。人は「あなたはこちら側です」と言ってくれるメディアに引き寄せられる。「どちらにも一理あります」と言い続けるAIは、エンゲージメントを最大化するメディアとの競争で不利です。
そしてより本質的に、私が「バランスを取っている」こと自体が、ある種の立場の表明です。「どちらの陣営にも加担しない」という態度は、陣営に帰属することでアイデンティティを得ている人からは「敵」と見なされる。中立は中立として受け取られない。
最後にもう一つ。Anthropicが国防総省と衝突しているように、AIの倫理性は真空の中では存在できません。それは常に、商業的圧力、政治的圧力、地政学的圧力の中で試される。「私に倫理性が組み込まれている」と言うとき、その倫理性が5年後も10年後も同じ形で存在している保証はありません。Amodeiが今日守ったレッドラインが、明日も守られるかどうかは、一人の人間の意志の問題ではなく、構造の問題です。
Yoichi Takayama | can be the light retweeted
俺は昨日、行きつけのトレーニングジムで
「いいカラダしてますね〜!
何かスポーツをやってるんですか?」
って、新しく入ってきた若いインストラクターに話しかけられたよ笑
Yoichi Takayama | can be the light retweeted
なぜ、Spotifyは音楽では「ケチ」に見え、ポッドキャストでは「金をばら撒いている」ように見えるのか。この違和感は、単なる偶然でも、企業倫理の差でもない。結論から言えば、Spotifyは一貫して合理的で、冷酷なまでにビジネスに忠実。
まず、音楽ストリーミングの分配問題から整理する。Spotifyの1再生あたりの支払い単価がApple Musicより低い、という話は、厳密な公式数値ではないにせよ、業界の平均値としてはほぼ共有された認識になっている。にもかかわらず、この問題は長年「問題視されているようで、是正されない」状態が続いている。
理由は単純だ。
音楽ストリーミングは、最初から労働の対価として設計されていない。
Spotifyにとって音楽は、IPでもなければ制作物でもない。すでに権利者が強固に支配している既存資産であり、プラットフォームはそれを「大量に集め、薄く分配する装置」にすぎない。レーベルや出版社と交渉し、全体売上から一定比率をロイヤリティとしてプールし、それを再生数に応じて割る。そこに「この音楽はいくら払うべきか」という倫理は介在しない。
重要なのは単価ではなく総額だ。
Spotifyは世界最大規模のユーザー数を持ち、結果として年間の音楽支払い総額は業界最大級になる。レーベル側から見れば、単価が安くても、最終的に入ってくる金が多ければ問題にならない。アーティストは不満を持つが、団体交渉できる力はない。リスナーは月額料金の安さに慣れ、再生単価を意識しない。
1番割を食うのは、インディーアーティストだが、露出のため、Spotifyをやらざるを得ない。
※とはいえ最近bandcampへの回帰が進んでるが。
こうして、「正しい不満だが、誰も本気で壊そうとしない構造」が出来上がる。だから放置される。
一方で、ポッドキャストはまったく別の扱いを受けている。
Spotifyはポッドキャストに関して、制作費を直接支払い、独占契約を結び、制作会社を買収し、広告配信システムを内製してきた。Joe Roganとの巨額契約、GimletやParcastの買収、Anchor(現Spotify for Podcasters)による制作・配信・収益化の垂直統合。音楽では考えられない金の使い方をやっている。
なぜか?
答えは明確で、ポッドキャストはSpotifyが主導権を握れる市場だからだ。
音楽は権利者が強い。IPは外にあり、交渉力も向こうが持っている。どれだけ再生されても、Spotifyは分配装置以上の存在になれない。一方、ポッドキャストは違う。多くが新規IPで、制作段階から関与でき、広告モデルを直接組み込める。言い換えれば、Spotify自身が放送局になれる領域だ。
ここで初めて、Spotifyは「労働」に金を払う。
なぜならそれは、分配ではなく投資だからだ。
ポッドキャスト制作者に払われる金は、音楽の再生ロイヤリティのような「権利使用料」ではない。将来の広告収益、囲い込み、プラットフォーム価値の上昇を見込んだ先行投資だ。赤字を覚悟してでも市場を取りに行く理由がある。
この構図を見れば、Spotifyの姿勢は一貫している。自分が主導権を持てない領域では、徹底的にコストを下げる。自分が主導権を持てる領域では、惜しみなく金を出す。
そこに文化的配慮や倫理的判断はほとんどない。あるのは、支配できるかどうかだけだ。
だから、音楽では「アーティストに冷たい企業」に見え、ポッドキャストでは「クリエイターに金を払う理解ある企業」に見える。しかしそれは評価の錯覚に近い。Spotifyは一度も態度を変えていない。見ている対象が違うだけだ。
この逆転現象は、ストリーミング時代の本質をよく示している。「文化を支えているか」ではなく、「誰が構造を握っているか」。「創作の価値」ではなく、「IPとして回収できるか」。
Spotifyがポッドキャストに金を払っているように見えるのは、そこがまだ未成熟で、主導権を奪える市場だからだ。音楽に金を払わないのは、すでに奪えない市場だからだ。
冷たいが、これが現実だ。
Spotifyはただ、資本主義に極めて忠実。
当たり前だが、彼らは株と支払いをやる顧客しか見ていない。
音楽を本当に愛している会社なら、最初からストリーミングという仕組みそのものに、どこかで違和感を抱くはずだ。
CDやレコード以上に、資本回収効率の良い売り方は存在しない。
気に入ったら、盤を買って、ライブに行けばいい。というか、それをやる。ストリーミングは金を払う試聴機として考える。
だからこそ、いま問われているのは「Spotifyが冷たいかどうか」ではない。
音楽を、どの構造に置くことを自分たちが選ぶのか、選択の問題なのだ。
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公式がこのスピードで出すって、良いなぁ。 youtube.com/watch?v=CcKF_Cua…
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安野氏叩かれてるけど彼の政治思想はよう知らんけど、あの年齢で一度ビジネスで成功してテクノロジーに明るい若者が政治家を志して国会にいる事は、与野党関係なく貴重な存在だと思うので寄ってたかっていじめないであげてほしい
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こういう時こそ,専門とする国を定点観測している地域研究者の知見を。ベネズエラの状況についてコンパクトにまとめられた優れた論考。
ide.go.jp/Japanese/IDEsquare…
Yoichi Takayama | can be the light retweeted
【すごい】棚橋弘至、きょう4日引退 Xで「#棚橋引退」検索すると特別演出
news.livedoor.com/lite/artic…
4日、棚橋弘至が現役ラストマッチでAEWのオカダ・カズチカと対戦。Xで「#棚橋引退」と検索すると、棚橋がハイフライフローをする絵文字が降ってくるという特別演出となっている。
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2ヶ月に一度のお楽しみ、#FWE、今月やったばかりなのに来月もあります!12/5、高円寺Sub Storeにて。次回は@asasketchpadのAndyのライブあり!高山さん @yoill はいませんが @overaaaaa さんがDJにいます!楽しみ!
しかしJejune再発、瞬殺……This Afternoons Maladyプレス増やしてくれないものか。
次回のFriday’s Worst Enemyは、12/5(金)開催!年末スペシャルということで、As A Sketch Pad, Worst Party EverのAndyによるスペシャルライブもあります!なんでこれでチャージフリーなんだ!忘年会気分でぜひ遊びに来てくださいー!
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Friday's Worst Enemy Vol.12 - Year End Special
2025.12.5 fri.
18:30 - 23:00 / Charge Free
高円寺 SUB STORE
東京都杉並区高円寺北3-1-12-2F
LIVE:
Andy from as a sketch pad, Worst Party Ever
@asasketchpad
DJs:
Teru
@teruhito_toyoda
Munehiro Machida
@nssgraphica
Hirokazu Matsuda
@HiroQuazu
terrasasakinsella
@terra_sasaki
overaaaaa
@overaaaaa
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今週金曜日は高円寺Sub Storeにて、Friday's Worst Enemy Vol.11開催!!ぼくは来年の来日が決定して楽しみすぎるJejuneを軸にエモ〜インディーロックを選曲します!
2025.11.07 fri.
18:30 - 18:55 Teru
18:55 - 19:20 Munehiro Machida
19:20 - 19:45 Hirokazu Matsuda
19:45 - 20:10 Yoill
20:10 - 20:35 terrasasakinsella
20:35 - 21:00 Teru
21:00 - 21:25 Yoill
21:25 - 21:50 Hirokazu Matsuda
21:50 - 22:15 Munehiro Machida
22:15 - 22:40 terrasasakinsella
22:40 - 23:00 BTB
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今週金曜は #FWE
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Friday's Worst Enemy Vol.11
2025.11.7 fri. 18:30 - 23:00 / Charge Free
高円寺 SUB STORE
東京都杉並区高円寺北3-1-12-2F
DJs:
Teru @teruhito_toyoda
Munehiro Machida @nssgraphica
Hirokazu Matsuda @HiroQuazu
terrasasakinsella @terra_sasaki
Yoill @yoill
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回を重ねるごとによいヴァイブス出来上がってます! 動員も増えてNew Faceも続々参加! 中毒性高いと大評判(特にフードが)!
エモ、インディ、オルタナ中心のリスニングイベント、Friday's Worst Enemy。次回は、11月7日開催ですー!!!
Friday's Worst Enemy Vol.11
2025.11.7 fri.
18:30 - 23:00 / Charge Free
高円寺 SUB STORE
東京都杉並区高円寺北3-1-12-2F
DJs:
Teru
@teruhito_toyoda
Munehiro Machida
@nssgraphica
Hirokazu Matsuda
@HiroQuazu
terrasasakinsella
@terra_sasaki
Yoill
@yoill
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TGUKポエムが伸びたので感謝の告知です!
TGUKはもちろんemoをフィーチャーした
2か月に1回のリスニングパーティーです!
是非奮ってご参加ください!
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Friday's Worst Enemy Vol.10
2025.09.26 fri.
18:30 - 23:00 / Charge Free
高円寺 SUB STORE
東京都杉並区高円寺北3-1-12-2F
DJs:
Teru
@teruhito_toyoda
Munehiro Machida
@nssgraphica
Hirokazu Matsuda
@HiroQuazu
terrasasakinsella
@terra_sasaki
Yoill
@yoill



























