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Design Research & Service Design for Social Transition / 社会的移行を目指すデザインリサーチャー、サービスデザイナー / blog https://xitter.cf/t.co/qq2WWzEOuD / Works https://xitter.cf/t.co/5LKw9RmLhS

有松
Joined December 2008
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10月22日から、mUの「技術の人類学」を開講します。全8回、毎週月・木の19:30〜21:30、オンラインです。 やはり、登壇者がとても豪華で、これは一人でも多くの方にお知らせせねば!ということで、改めて。 ・西垣通さん(東京大学名誉教授)「一万年前からAIを眺める」 ・下西風澄さん(哲学者)「意識はまだ人間の中心なのか?」 ・柳澤田実さん(関西学院大学・哲学者)「AIと神」 ・ふくだぺろさん(人類学者・詩人)「感情=身体の技術」 ・石倉敏明さん(秋田公立美術大学・人類学者)「共異体の人類学(仮)」 ・中村桂子さん(JT生命誌研究館名誉館長)「人間は機械ではない―生命誌が考えるこれから―」 ・企画:原島大輔さん(立教大学) AIの話から入って、「人間とは何か」「つくるとは何か」まで根っこから問い直す講座です。 ライブに出られない回も、アーカイブ(動画・スライド・AIまとめ)で後から受講できます。 詳細・お申し込みはこちらです。 mu2026-8.peatix.com/view ご関心ありそうな方がいたら、転送していただけるとうれしいです。
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💩 「うんち」で有松絞りを染めてみる。 moss ARIMATSUで開催している「色を巡る対話:自然の声、糞に宿る循環」シリーズ。 今回は、いよいよ「有松うんち絞り染め編」です! ▼詳細・お申し込みはこちら armt-unchi-shibori.peatix.co…
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【告知】9/26(土)「秋の有松めぐり」の申し込みを昨日から開始しました‼️ peatix.com/event/5130404 今回はガイドさんと一緒に、有松の街並みをゆったり巡ります。絞り体験(手ぬぐい・足袋)もオプションで用意。すでに多数の申し込みをいただきました。気になる方はお早めにチェックしてください✨
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【技術哲学 8/17開講|あと4日】 この講座、講師の顔ぶれがポイント。 直江清隆(東北大学名誉教授/技術哲学・技術哲学史) 村田純一(東京大学名誉教授/『技術の哲学』著者) 岡田悠汰(ハイデガー・フォーラム渡邊二郎賞) 大家慎也(ポスト現象学) 伊勢康平(ユク・ホイ翻訳者) 染谷昌義(アフォーダンス論) 原島大輔・七沢智樹(企画チーム) ハイデガー、ANT、ポスト現象学、宇宙技芸論、アフォーダンス論。日本の技術哲学の最前線の方々がまとめて並ぶ講座は、そう多くありません。 扱う問いは、たったひとつ。「つくる」とは、何か。 AIが「つくる」を肩代わりし始めたいま、この問いを飛ばして積み上げた知識は、前提が変わった瞬間に使えなくなります。逆にここを持っている人は、何が来ても揺らがない。 全8回16時間・18,000円(U25 12,000円)・アーカイブつき。哲学の予備知識は要りません。 mu2026-3.peatix.com
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今年も開講!技術哲学講義!今年は、日本の技術哲学の第一人者のお一人、直江清隆さん(東北大学名誉教授)も登壇。技術哲学に興味ある方、昨年、受講しそびれた方、この上ない講座を用意しています。今年も『技術の哲学』の著者・村田純一さん(東京大学名誉教授)も登壇。毎回、七沢のファシリテーションで、初学者でもわかりやすく解説していきます。 目まぐるしく世界が変わるAI時代であっても、「技術」「つくる」の本質は変わりません。ここをわかっている人が、これからの「つくる」を担っていくのではと考えています。AIが「つくる」を肩代わりし始めたいま、技術哲学の問いはますます重要になってきているとおもいます。 ハイデガー『技術への問い』、社会構成主義とアクターネットワーク理論、フェルベークのポスト現象学、ユク・ホイの宇宙技芸論、ギブソンのアフォーダンス論。全8回・16時間かけて、技術哲学の主要な系譜を一気に通します。 今回はとくに、mUのプログラムに沿うことで、より根源的な問いにまで遡ります。 講師は、直江清隆さん、村田純一さん、岡田悠汰さん、大家慎也さん、伊勢康平さん、染谷昌義さん、原島大輔さん、そして七沢。 8月17日(月)開講、月・木 19:30–21:30、全8回。18,000円(U25割あり)、全回アーカイブつき(配信期限は来年3月末!)。哲学の予備知識は要りません。エンジニアの方、デザイナーの方、経営に関わる方にこそ届いてほしい内容です。 概要とお申し込みはこちら。お待ちしています。 mu2026-3.peatix.com
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【技術哲学 8/17開講|連載①ハイデガー】 ハンマーを使っているとき、僕らはハンマーを見ていない。釘を見ている。道具は、うまく機能しているときほど意識から消える。 ハイデガーはここから、技術を「手段」ではなく「世界の現れ方そのものを変えるもの」として捉え直しました。AIも同じです。うまく機能するほど、僕らはAIを意識しなくなる。そのとき世界は、どう現れているのか。 第3回はハイデガー『存在と時間』『技術への問い』を、岡田悠汰さん(ハイデガー・フォーラム渡邉二郎賞)と読みます。 mu2026-3.peatix.com
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お知らせが続きますが、ここ3年執筆してきました博士論文を6月に遂に提出しまして、その審査公聴会を8月3日月曜14時、KYOTO Design Lab 2階にて開催します!第17回 ヴェネチアビエンナーレ日本館展示から直近の京都工繊での解体木材研究までわたる渾身のデザイン方法論研究です。ぜひご参集下さい!
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「テクノエイブリズム」という概念を提唱しているヴァージニア工科大学のアシュリー・シューさんのお話を伺うことができました。3回に分けて配信予定で、まずはエイブリズムが障害に限らず人を価値づけするシステムであるという話から。とても面白いお話が聞けたので最後までぜひお付き合いください。
New👩‍🦼| 特集「障害とアクセシビリティの未来」 そのテクノロジーを必要としているのは本当に障害者なのか #1 「表現とケアとテクノロジー」をめぐる4つの対話 ④ アシュリー・シュー (ヴァージニア工科大学教授) 田中みゆき @miyukitanaka23 小林茂 @kotobuki distance.media/article/20260… 自らの障害の経験や知を出発点としてテクノロジーを捉え直す研究で知られるアシュリー・シューさん。 #1 では、障害者を非障害者よりも劣った存在とみなす価値観である「エイブリズム」という概念について伺いました。(全3回)
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4ヶ月ぶりにWIRED連載を書かせていただきました。 今、AI開発の背後にある思惑が注目されています。国家やキリスト教、トランスヒューマニズム、AGI論など。私はそれらに共通して一元論的な傾向があると考えています。そしてその一元化の思考は、社会を発展させる力ともなれば、その傘の下に入れないものを排除し虐殺を生み出む力にもなります。 この連載ではそれらを四つの祭壇として分析した上で、世界神話学説を参照しながら、一次元論的な思考の起源は3万年以上遡るものであり、現在のAGI論も太古からの神話のリブートである可能性に触れます。その上で一元化の傾向を相対化する鍵をさらに古くからある神話体系であるゴンドワナ型神話群に求めています。 人間の真理を求める脳をハックする一元論の魔力は、ほとんど抗いようのない力であることを認めた上でなお、私たちはいかに異なる思考ができるのか、それを問い続け、実践し続けることをこそ肝要だと考えています。 AIをめぐる神々の争い|テクノロジーの哲学マップから考える〈技術哲学入門〉 いまやAIをめぐって国家、人間、テクノロジー、超知能という四つの祭壇が現れている。その背後にある一元論的世界観を相対化し、神話の起源から多元論の足場を導き出すスリリングな最新回。 wired.jp/article/series-phil…
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明日ついに開講いたします。50人以上の講師から学ぶことができるこの講座がスタートします。初回はWIRED編集長の松島さんの講義です。初回から一緒に参加いただいて、この記念すべきmakers Unlearnの開講の瞬間に立ち会い、共に学びを始めませんか?法人プランを含めるとすでに数百人の方がエントリーされています。新しい時代の「つくる」を共に問い直しましょう! プログラム履修の場合は、科目の選択で迷われる方が少なくないですが、選択せずに登録することが可能です。明日から参加される場合は、テクノロジーの未来学だけ選択してとりあえずエントリーしてください。 テクノロジーの未来学だけ、まずは購入することも可能です。テクノロジーの未来学の魅力はこちらでまとめています。 note.com/nanasawa/n/n2766470… 若干複雑なところがあるプログラムになっています。こちらの攻略マニュアルも参照してください。 note.com/nanasawa/n/n187bf2b… そして朗報です! プログラム履修の方は専用のディスコードのコミュニティーの中でも学びを深めていきます。毎月1回コミュニティーメンバーの集まりをオンラインで行って学びをシェアします。特別レクチャーも予定しています。 現在40名近い方がプログラム履修でエントリーされていますが、その皆さんの学びを支えるために、mUアシスタントが3人就任しました!!しっかり学べるかどうか不安な方ご安心ください。主にディスコード内で3人には活動していただきます。なんなりとご相談ください。ちなみに私もDiscordに入ってますので何でも聞いてくださいね! こちらの就任のニュースをご覧ください。 note.com/nanasawa/n/n2235a4a… 以上になります。皆さまと共に学びを始められることを楽しみにしています。
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いよいよ開講するmakers Unlearn(mU)2026。 受講生の学びと制作に伴走する3人の「mUアシスタント」として、太向弘明さん、髙部達也さん、浅野翔さんが就任しました。 神話やゲーム、メディアアートを通して、テクノロジーの別の可能性を探る太向弘明さん。 井戸を掘り、電気をつくり、生活を支えるインフラを自分たちの手に取り戻そうとする髙部達也さん。 モノの来し方と行く末に向き合いながら、地域や組織の変化に伴走する浅野翔さん。 立っている場所も、専門も、実践の形も異なる3人ですが、共通しているのは、「つくること」を既存の枠組みのなかだけで考えていないことです。 mUの受講生限定Discordを中心に、それぞれの専門や経験を生かしながら、受講生の問いや制作に伴走してもらいます。 講座企画者8人、講師50名以上、そして3人のmUアシスタント。 講義を受けるだけではなく、考え、対話し、試しながら、自分自身の「つくる」を問い直していくための場が、いよいよ始まります。 3人がこれまで何を考え、何を実践し、なぜmUに加わるのか。記事で紹介しました。 伴走する3人の「mUアシスタント」就任のお知らせ ——ともに“つくる”を問い直すために note.com/nanasawa/n/n2235a4a… #makersUnlearn #mU2026 #未開の未来へ
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mU攻略マニュアルが公開されました。

「makers Unlearn、めちゃくちゃ面白そう。でも……なんかよくわからない。」
「12科目もあって、どれを選べばいいか分からない」
「結局どう申し込むの?」
「9万円のプランと1.8万円のやつ、何が違うの?」

makers Unlearnは、情報量が多いぶん「興味はあるけど、どこから手をつければいいか分からない」という声が少なくありません。

この記事は、mUに興味を持った人が迷わず申し込み、自分に合った科目を選べることを目的にした、公式の攻略マニュアルです。

mUについて、よく寄せられる悩みは大きく4つあります。

・受講したいけれど、時間を確保できない
・学生なので、受講料の負担が大きい
・どの科目を選んだらいいのかわからない。
・プログラムがよくわからない。

つまずく順に攻略しています。

【保存版】makers Unlearn(mU)攻略マニュアル|よくある相談・科目の選び方・プログラム内容を、つまずく順に全部解説
note.com/nanasawa/n/n187bf2b…
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「makers Unlearn 未開の未来 ラヂオ」開局🎙️ 七沢智樹・長谷川愛・原島大輔のTechnelメンバーで新Podcast始めました。 記念すべき #001 のテーマは—— 「テクノロジーの未来を語るお作法?」 いまAIをめぐって、「テクノロジーは単なる道具ではない」という問いが急速に一般化しています。 では、技術には何が宿っているのか。 私たちが当たり前だと思っている「未来」という感覚そのものを、いちど疑うところから話は始まります。 ▼こんな話をしています ・「未来」はいつ“発明”されたのか(ギドリー『人類3000年の夢の歴史』) ・直線的な時間も、進歩という発想も、実は歴史のなかで生まれた特定の未来像にすぎない ・世界神話学からたどる、時間を相対化する視点 ・スペキュラティブデザインは「未来を予測しない」(長谷川愛) ・「可能性としての未来」と、まだ可能性にすらなっていない「未開の未来」(原島大輔) ・技術多様性——そもそも“技術観”が違う世界に開く 予測される未来に飼いならされるのではなく、自分の手で未来を問い直し、つくり直す。 その“お作法”を、Technelの3人(七沢智樹・長谷川愛・原島大輔)で語り合いました。 ―― この対話は、7月6日に開講する講座「テクノロジーの未来学」全8回の入り口でもあります。 第1回 テクノロジーの未来学概論|松島倫明(WIRED日本版編集長) 第2回 AIの先で問われるもの|梶谷健人 第3回 “未来”は中国でつくられるのか|高口康太 第4回 中央なき社会は可能か|守慎哉 第5回 身体はどこまで拡張できるのか|藤井直敬 第6回 生命はどこまでつくり変えられるのか|若山照彦 第7回 生きているとはどういうことか|池上高志 第8回 総論:テクノロジーの未来と課題|長谷川愛・七沢智樹・原島大輔 生成AI/地政学(中国)/分散型社会/身体拡張/生命と人工生命—— 各領域の最前線に立つ専門家が、それぞれのテクノロジーがはらむ「光と闇」まで踏み込みます。 まずはPodcastで“未来の語り方”を予習して、7/6からの本編へ。 open.spotify.com/episode/6OG…
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7/6 mU開講です。エントリーをお待ちしております。 現在以下のプログラムと科目がエントリー可能です。 makers-unlearn.peatix.com/ev…
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mUようやく、エントリーが増えてきた。エントリーのみならず、アシスタントやりたいとか、お金ないですけどまずは科目履修で入ります!って学生とか(早く、mU基金を作らないと!)。 この何かが始まろうとしている感がたまりませんな。オンラインの講師陣がすごいわけですが、山梨の2万坪を超える森をフィールドにしたフィールド講義は、他にない試みなのでぜひ組み合わせてみてほしい。かなり枠が埋まってきました。
AI時代に必要なのは、AIを学ぶことだけでしょうか。 文章を書く。画像をつくる。プログラムを組む。 AIが“つくる”ことを担い始めたいま、私たちは改めて問う必要があります。 「人間は、何をつくるのか。」 makers Unlearn 2026は、この問いを、50名を超える研究者・実践者とともに探究する学びです。 テクノロジーの未来、技術哲学、技術史、デザイン、人類学、自然、身体、原初技術、そしてAI時代のものづくり。 分野を越えて、技術と“つくる”ことを根源から問い直し、現場で実践します。 科目は自由に選択でき、オンライン科目はアーカイブ視聴にも対応。仕事や生活を続けながら受講できます。 ここで得られるのは、知識だけではありません。 異なる専門や経験をもつ講師、そして受講生と出会い、ともに問い、考え、新たな未来を実装していく仲間になること。 予定された未来を学ぶのではなく、まだ名前のない未来を、ともにつくる。 makers Unlearn 2026 7月6日、開講。 「未開の未来へ。」 公式サイト makers.yamanashi-ken.ac.jp/m… プログラム・申込 mu2026.peatix.com
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mUのオンライン講義第一弾「テクノロジーの未来学」来週月曜スタート。これだけの講師が登壇して、全8回16時間で、U25なら1万円ちょっと。アーカイブ1年配信。AIを中心に劇的に進化する「テクノロジーの未来」って、誰にも深刻にインパクトする最重要テーマだと思うし、この上ない専門家の皆さんに登壇いただくので、ぜひエントリーを。 mu2026-1.peatix.com/view
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昨日は、mUのシンポジウム@県立大だったのだけど、松島倫明さん、林篤志さん、杉山歩さん、長谷川愛さんの講演を聴いていて、4人の視点からmUをとらえ直すことができたし、それぞれ触れてくれていた今回のコアの4STEPのカリキュラムは、AI、テクノロジー、技術、そして”つくる”とらえ直し、異なる未来を生み出すための、数少ない可能性のある挑戦のなのではないかと改めて思った。 やっぱりつくることに関わる全ての人に受けてほしいし、この4STEPのカリキュラムを通った人の人生がどう変わるのかが、めちゃくちゃ楽しみになった。
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明日は、山梨県立大学に、WIREDの松島さんと、Next Commons Labの林さんがきて、mUの開講記念イベントです!申し込み不要!近郊の方、ぜひ遊びに来てくださいね。
📣【いよいよ明日開催!】 AI時代の“つくる”を問い直す。
 makers Unlearn 2026 開講記念イベント。 山梨県立大学とTechnelが共催する makers Unlearn 2026 の開講に先立ち、「地方から問い直すAI時代の“つくる”意味」をテーマに、AI時代のものづくりを山梨から考えます。   ━━━━━━━━━━━━━━━
 🎤 登壇者
 ━━━━━━━━━━━━━━━ ◎ 松島倫明
 山梨県立大学客員教授/『WIRED』日本版 編集長/内閣府ムーンショットアンバサダー/NEDO技術委員 ◎ 杉山歩
 山梨県立大学 副学長/地域人材養成センター長・教授 ◎ 林篤志
 paramita共同創業者/Next Commons Lab ファウンダー/山梨県立大学 特任准教授 ◎ 長谷川愛
 山梨県立大学 教授/アーティスト ◎ 七沢智樹
 Technel合同会社 代表/山梨県立大学 特任教授/makers Unlearn 2026 企画統括 ━━━━━━━━━━━━━━━ 
📅 開催概要
 ━━━━━━━━━━━━━━━ 「地方から問い直すAI時代の“つくる”意味」 🗓 6月20日(土) ⏰ 13:30〜16:30 📍 山梨県立大学 飯田キャンパス 講堂
(山梨県甲府市飯田5-11-1) 🚗 駐車場あり
 💰 参加無料
 📝 申込不要 ※オンライン配信はありません ━━━━━━━━━━━━━━━
 こんな方におすすめ ━━━━━━━━━━━━━━━ ✨ AI時代に、自分は何を学ぶべきか考えている方
 ✨ 地域から新しい挑戦を始めたい方
 ✨ 「つくること」の意味を改めて問い直したい方
 ✨ アート、デザイン、ものづくりに関心のある方
 ✨ 技術・アート・デザイン・哲学を横断して学びたい方
 ✨ まだ誰も見たことのない未来を地域からつくりたい方 ━━━━━━━━━━━━━━━ 未来は、来るものではなく、つくるもの。 AIによって「つくること」が大きく変わろうとしている今だからこそ、 私たちは何をつくるのか。
 なぜつくるのか。
 そして、誰と未来をつくるのか。 その問いを、山梨から一緒に考えてみませんか。 ご参加をお待ちしています☺️🙌✨🚀 🔗 詳細は↓
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「テクノロジーの未来学」という豪華講師陣によるmUの基幹科目が、7月6日にスタートします。初回講義では、WIRED松島さんが「未来を想像/創造するメイカーズの必須教養」を披露。これ以上ない布陣で、テクノロジーの未来を問い直す、という講義です。科目履修可能で、mUに興味ある方、ぜひここから。アーカイブ受講可能でU25割もあります。どうも科目履修可能という認知がされてないようなのですが、mU全部科目履修可能です。 mu2026-1.peatix.com/view
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