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Design Research & Service Design for Social Transition / 社会的移行を目指すデザインリサーチャー、サービスデザイナー / blog https://xitter.cf/t.co/qq2WWzEOuD / Works https://xitter.cf/t.co/5LKw9RmLhS

有松
Joined December 2008
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今日の現代デザイン論#06で触れた、形態はXXに従うシリーズにおける記号論から意味論への流れ、そしてブランディングへの展開は個人的に好きなはなし。何を操作しているのかを意識して、その操作が管理統制的な面もあるんだよということを伝えられるので。
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次回はこの話を受けて認識論やパタンランゲージ、対話型デザインへの展開を予定している。先はまだ長い。
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また面白そうな本が [青土社:命のアナキズム] seidosha.co.jp/book/index.ph… @青土社より
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LLMへのエサやりデザインリサーチャーは遅かれ早かれ自分の首を絞めてないかとは思うけれど、まあどんどんとその波は押し寄せてくる。
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問題はミックスドリサーチ(定性×定量)手法が均された回答しか得られないのにそれを信じてアウトプットしてしまうこと。文脈を整理しないと得られる洞察がへぼくなるので、観る力が求められる。面白がるのはまだ人間の力が必要なのよね。
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3.11以後の話から有松に至るまでの話をしております 佐藤さんの懐かしい紙面感が帰ってきた fullchin.jp/etu26/asano/01/a…
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この感じ花粉症か。微熱っぽかったのも喉が痛かったのも…
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生成AIの時代における触覚ってなんだろうな。ありそうな気がして、なさそうな気もして。ここがあると面白いんだけども
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スピニングパーティーに初めて参加してきた(出店補助で)。ものすごい熱気で編みの業界の盛り上がりを肌で感じた。 確かに糸のお店がどこも行列や人がひっきりなしで訪れていたので、ここにきてウール糸(他にもラミーやらシルクやらコットンやらも)のニーズが高まってるんですね。
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噂には聞いていたけれど単色糸よりもカラフルな糸のを持つひとがたくさんいて、物としての糸を愛好される人が増えていると聞いていた噂を確かめることができたので収穫があった。
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どんなけLLM使おうが生の学生からのフィードバックは毎回目を通してる。ここに引っかかったんだとか、自分の生活と照らして考えたりしたんだと見えるのは読んでてうれしい。一般的な解釈を超えて考えてくれているのが見えるからな。
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文字起こしをもとにレジュメを編集・更新 スキル化済み→次回の講義に抽出するレポートの内容を確認→冒頭にフィードバックをつける」までを行って次の準備につなげる。 レジュメを見ながらアドリブで話てるので口頭を確認したり、学生からの質問が次の資料作りに影響するのがキモだな。
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スライドじゃなくてレジュメを採用したことで、自身が作成した図版以外の視覚的なものはリンク飛ばすようにしたのも影響をしている。 あとはMITのAI時代の授業参加に関するレポートも渡していることも。
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現代デザイン論という批評的に歴史を参照したり、さまざまなデザイン行為を紹介する授業だからこその形式なのだろうか。ここら辺の射程はまだ4回じゃ実感が正直湧かないな。
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