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備忘録として作成
死体検案書を捏造呼ばわりしていた医クラのまとめ
note.com/wagatsuchio/n/ne2a9…
「惜しいねえ」と師匠面かよw
「好発年齢で評価できない」と認めた以上、ワクチン最大の目的である浸潤癌予防のエビデンスは成立しない。
君がすがりつく「観察された年齢範囲」も国全体で3例の極小データだ。 本丸のデータ欠如から目を逸らし、「わたしからは以上」と打ち切る姿勢こそ科学の放棄だ。
惜しいねえ。
せっかく疫学的に検討する価値のある論点を具体的に持ち出してきたのに、結局比較は成立しない、と断定してしまう。
若年接種群の追跡年齢に限界があり、まだ十分なデータがない高年齢層への外挿には慎重であるべき。それはその通り。
でも、高年齢層での効果はまだ十分に評価できない、という話と、だから既に観察された年齢範囲での解析結果まで無効になる、という話は、全く別なんだよ。
論文読解、エビデンス評価に問題があるのでは?ってのは、まさにそういう区別を飛ばして結論づけてしまうところなんだなあ。
そしてワイはまた同じ話を繰り返すことになるわけ。
視野狭窄になるほど包括的な判断はできなくなるよ。
わたしからは以上だな。
バカ医者登場w
自分から有効性が「これほどある」と豪語しておきながら、具体名を問われたら「クレクレ君」と逃げて「有効性がない論文を出せ」と悪魔の証明かよwww
論文を1本も知らないハッタリだと自白したようなものだな。
自称科学者へ。
画像の通り鳥集氏に「このBMJ研究に科学的反論を聞きたい、できなければ読解力不足」と自ら切り札に指定したのが議論の起点だ。 その指定論文の破綻を突かれた途端、「一本の研究に執着するな」と他研究へ話を逸らして責任を回避するな。
今度は立証責任と悪魔の証明かよw
まず、有効性を主張する側に立証責任があるのは当然で、そこは誰も否定してない。
ただ、既に複数のRCT、コホート研究、全国登録研究などで有効性を支持する結果が示されているわけで、そのうち一本の研究の限界を指摘しただけで根拠は消滅したとするのは、ずいぶん乱暴だね。
BMJ論文の一部の若年層で症例数が少ないことも、追跡年齢に限界があることも事実。
しかし、それは推定の精度や一般化可能性を検討する問題であって、研究全体の解析結果が無効になったことを意味しないのだよ。
そもそも、効果があることを十分に証明できていない、と、効果がないことが証明された、は全く別の命題。
あとさ、悪魔の証明を持ち出すのも、かなり無理ある。
こっちは絶対に効果がないことを証明しろなんて要求してないもん。
あなたが、BMJ論文は証明になっていない、根拠は消滅した、と主張するのであれば、具体的にどの解析が、どのような理由で成立しないのかを示す必要があるでしょ。
さらに、そこからHPVワクチンの有効性を支持するエビデンス全体まで否定するのであれば、別途その論証が必要になるよね。
既に提示されている科学的根拠の妥当性について説明を求めることは、悪魔の証明でも何でもないよ。
立証責任を持ち出しておきながら、そっちの断定については立証責任を免除するというのは、さすがに論理的に苦しいよねえ。
ほんで、結局ここに戻るんだけど、何度も言ってるように、医学的エビデンスは一本の論文で成立しないの。
個別研究の限界を指摘することと、蓄積されたエビデンス全体を反証することは全く違う。
それを区別せず、他人の研究には厳密な証明を要求し、ご自身の結論には同じ厳密さを要求しない。
結局、そこに尽きる。
何度説明しても、個別研究の限界とエビデンス全体の評価を区別できず、同じ主張を繰り返すだけなら、これ以上議論しても仕方ないね。
もう少し科学的な反論を期待していたんだが、実に残念だわ。
「具体的にどの解析か」は既に数字で示した。 Table2の対照群833例中96.6%が年長世代であり、最長34歳の17歳未満接種群には好発年齢のデータが存在しない。この比較可能性の欠如を数式で埋める「外挿」こそが成立しない具体的理由だ。感度分析の国全体で3例という極小データも同様だ。
立証責任は「効果がある」と主張した側にある。提示したBMJ論文が、好発年齢のデータ欠如と3例の極小データによる外挿で「証明になっていない」と暴かれた時点で根拠は消滅している。
「効果がない証拠を出せ」と悪魔の証明を要求するな。証明に失敗した側が反証を求めるなど科学の完全な破綻だろ。
絡んできてくれる人だいたいにあてはまる傾向。
この研究にはバイアスがあるかもしれないと指摘するのはけっこうなんだが、だから実際の効果はないと断定するには、そこから先の検証が必要ということと、本人が求める厳密さを、本人が提示した論文にも適用してほしいところだね。
BMJ論文の出生コホート別の未調整グラフを実際の効果と断定しているし、健康者接種バイアスだけで大きな有効性が出ると主張するために持ち出した頭頸部がんの論文も、傾向スコアマッチングによる交絡調整を行った観察研究なんだよね。
もちろん、それで健康者接種バイアスが完全に除去されたとは言えないけど、観察された差が主にそのバイアスで説明できると主張するなら、具体的な根拠が必要でしょ。
もう何度も書いてるんだが、個々の研究に限界があることをいくら積み上げても、それだけではエビデンス全体を反証したことにはならないことに気がついてほしいのう。
結局、何人相手にしても同じ話に戻ってくるんだよなあ。
統計用語で煙に巻けると思うなww
「モデルのどこが不適切か」?
→統計学の基本「比較可能性」の欠如そのものだ。17歳未満接種群は最長34歳(9割は20代)で好発年齢のデータはゼロ。年長未接種者が30代で出した癌を数式で外挿しただけだ。データのない領域をモデルで埋めるのは科学ではない。
返信も引用もされてるから、こっちにまとめる。
まず、接種群と非接種群の年齢構成が異なるのは事実。
で、その問題を原著ではどう扱っているのか、という話なんだわ。
そもそも疫学研究で交絡因子を調整するのは、まさにそういう問題があるからでしょ。
2026年のBMJ論文では、個人単位の接種歴を時間依存変数として扱い、到達年齢、暦年、社会人口学的要因等を調整してる。
さらに出生コホート別、到達年齢別の感度分析まで実施してる。
22〜24歳に限定した出生コホート間比較でも、学校接種対象世代の調整済み罹患率比は0.20(95%CI 0.05–0.84)。
これとは別に、個人単位の接種状況による比較でも、17歳未満接種群の調整済み罹患率比は0.21(95%CI 0.13–0.32)。
もちろん観察研究だから残余交絡はあり得るし、若年接種群の34歳以降の効果は今後の検証課題。そこは誰も否定してない。
ただ、年齢構成に偏りがあることと、その偏りを考慮した解析が無効であることは、全く別の話なんだわ。
非接種群833例の96%が年長世代だ!と何度繰り返されても、それだけでは調整済み解析の反証にはならないんだよね。
本当に問題だと言うなら、年齢調整の方法、モデルの仮定、比較可能性、残余交絡など、具体的にどこが不適切なのか示してみて。
あと、決定的に欠落している視点として、そもそも医学的なエビデンスって、一本の論文だけで成立しているわけじゃなく、HPVワクチンについては、RCTによる感染や前がん病変の予防効果の検証から、各国の大規模コホート研究、全国登録研究による浸潤がん発症リスクの評価、系統的レビューやメタ解析まで、異なる研究デザインによる知見が積み上げられてる。
当然、研究目的も評価項目も違うし、それぞれ限界もある。
だからこそ、それらを包括的に検討し、結果の一貫性や不確実性まで考慮して判断するのが、本来の科学的なエビデンス評価なんだよね。
これは既に書いてるけど、個別研究の限界を指摘することと、蓄積された研究成果全体を否定することは全く違う。
仮に今回のBMJ論文に重大な問題が見つかったとしても、それだけで他の研究まで否定されるわけじゃない。
ところがあなたの主張は、特定の年齢構成やグラフだけを繰り返し取り上げて、研究全体、さらにはワクチンの有効性そのものを否定しているように見える。
それって、批判的吟味じゃなくて、ただのチェリーピッキングになってない?
他人の研究にそこまで厳密な検証を求めるのであれば、まず自身の批判にも同じ厳密さを適用するべきだね。
数字を読めることと、数字をフェアに評価できることは別なんだわ。
原著:bmj.com/content/392/bmj-2025…
自慢の感度分析(22〜24歳でIRR0.20)も失笑ものだ。Table3を見ろ。学校接種世代の癌は国全体でたったの3例。
未接種でも癌にならない安全地帯の極小データでドヤ顔しても、本丸である35歳以降の好発年齢での予防効果は何一つ証明できていない。
BMJ論文をドヤ顔で出しているが、これもLancet論文と手口が同じ。
17歳未満接種群の9割は20代で最長でも34歳。
対照群の癌833例の96%は年長世代(1985-92年生まれ)の数字だ。
「癌が出ない若い接種者」と「癌が出る年長未接種者」を比べて8割減と大騒ぎ。
HPVマンセー厨のいつものパターンだ。
Lancetの論文単独への反論としては、揚げ足取りとしてよく練られていると思う。
しかし、決定的に欠落しているのは、すでに蓄積されているHPVワクチンの有効性に関する研究成果を、ほとんど考慮していないことやね。
例えば、2026年にBMJに掲載されたスウェーデンの全国登録研究は約92.6万人を最大18年間追跡し、接種者と非接種者の子宮頸がん発症率を個人単位で比較している。17歳未満で接種した群の調整後発症率比は0.21(95%CI 0.13–0.32)。
bmj.com/content/392/bmj-2025…
もちろんこれも残余交絡の可能性はあるし、発症率と死亡率は異なる評価項目だが、このような直接比較研究が存在する以上、Lancet論文に非接種者との直接比較がないことをもって、HPVワクチンの有効性に関するエビデンス全体を否定するのは論理的に無理がある。
そもそも、人口レベルの死亡率推移を分析する研究に対して、個人レベルの比較研究ではないことを理由に科学的価値を否定するのは、研究目的と研究デザインを混同してるやん。
ワイ的に、ご指摘のLancet論文については一人の科学者として「HPVワクチンの死亡予防効果を示唆する有力な追加エビデンス。ただし個人レベルの因果効果推定には限界があり、死亡ゼロをもって有効率100%と断定してはいけない」と評価するけどな。
ジャーナリストさんに科学者として教えてあげるけど、研究の限界を指摘することと、その科学的価値を否定することは全く違うよ。
他人に、科学的でフェアな態度を要求する、のであれば、まず自らが既存のエビデンスを包括的に評価する公平な視点を持たないと説得力ゼロだよ。
都合のよい研究上の限界だけを拾い上げ、著者の利益相反を強調し、論文全体を非科学的と断言しちゃうのは、こっちの世界では結論ありきの考察っていうの。
このBMJの全国登録研究については、どのように評価されルかはわからんが、一般論ではなく、実際の研究デザインと解析結果に即した、結論ありきでなく公平な視点で、科学的な反論をぜひ聞いてみたいもんだ。
それができないのであれば、他者の科学的態度を批判する以前に、医療ジャーナリストとして、原著読解とエビデンス評価の精度に大いに問題があるんでない?
わがつちお retweeted
「ワクチンは癌の37倍の死亡率」
15~26歳女性の10,000人当たりの死亡率
ガーダシルワクチン 8.5
子宮頸がん 0.23
8.5÷0.23=36.96
xitter.cf/VoicesUnheard/status/1…
緊急速報やで。❗❗❗
でしょ、言った通りでしょ?
日本人よ、しっかり目を開けて見ろ。びっくりした。
Readers added context they thought people might want to know
この発表は2025年5月27日にケネディ米厚生長官が健康な子供と妊婦への新型コロナワクチン推奨をCDCスケジュールから削除するとしたものです。2026年10月の緊急速報ではありません。
apnews.com/article/covid-… nytimes.com/2025/05/27/hea… sankei.com/article/202505…
わがつちお retweeted
三重県民を愚弄するな。どこがやばいのか?丁寧に説明してもらえますか?他人に対してこんなのって言う人の方がやばくないでしょうか?
こんなのが三重県議会の議長とかやってるのマジやばいな。
ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A8…
わがつちお retweeted
【詐欺に注意!】
>子宮頸がん死亡数
>「イギリスはゼロ、日本は約3,000人!」
>「日本はHPVワクチン接種率が遅れてるからだ!」
全く異なる条件の数字の並べて、あなたを騙そうとしています。詐欺にご注意ください。
本当におかしな比較
・英国「子宮頸がん死者ゼロ」はあくまで、20〜24歳の5年間(2020-2024年)の話。日本でも同時期の同年代の死亡は1人のみ。
・よく引き合いに出される日本の死亡「年間約2,700人」は全年代の合計。それに合わせるなら、英国でも全年代では年間800人以上が亡くなっています。(※英国の人口は日本の約半分)
このように、年齢層などの条件を意図的にすり替え、一般の方の誤認を誘って接種を促す手法がまかり通っています。ご注意ください。
posfie.com/@cashewNutsUmai/p…
なぜこうも不正確なこと言うの?専門家なんでしょ?5年間20〜24歳の死亡率がゼロなだけで、日本もこうなるどころか、日本はその年代ずっと致死率ゼロでしょ?
イギリスはこの5年間、子宮頚がんの死者ゼロですよ。日本も接種率を上げればこうなります。前を向きましょう。
bbc.com/japanese/articles/cp…
わがつちお retweeted
When the editor of the world’s most prestigious medical journal concluded that much of the clinical research it published could no longer be trusted, the problem was no longer abstract.
Marcia Angell, a pathologist who joined the New England Journal of Medicine staff in 1979, rose to executive editor and then served as interim editor-in-chief from 1999 to June 2000. She stepped down after more than two decades at the journal, formally to write a book. The deeper context was her growing conviction, formed from years of editing manuscripts, that pharmaceutical industry influence had compromised the independence of clinical research. She and previous editors had enforced strict conflict-of-interest rules, yet industry-sponsored studies continued to arrive with designs, analyses, and selective reporting that favored the sponsor’s product. Negative results were often suppressed, side effects minimized, and “academic” authors frequently carried undisclosed financial ties.
In a widely cited 2009 New York Review of Books essay, Angell wrote the line that crystallized her position: “It is simply no longer possible to believe much of the clinical research that is published, or to rely on the judgment of trusted physicians or authoritative medical guidelines. I take no pleasure in this conclusion, which I reached slowly and reluctantly over my two decades as an editor of The New England Journal of Medicine.” She described an industry that had shifted from discovering useful drugs toward marketing, co-opting academic medical centers, researchers, and even the journals that were supposed to serve as independent arbiters. Her 2000 editorial “Is Academic Medicine for Sale?” and later book The Truth About the Drug Companies expanded the critique, arguing that commercial priorities systematically distorted what research was done, how it was conducted, and what reached publication.
Angell’s departure marked the end of an era of tighter editorial resistance to industry influence at the NEJM. Her public statements afterward made clear that she viewed the problem as systemic rather than isolated: once the bulk of clinical research depended on commercial funding, journals could no longer function as reliable filters of medical evidence.
医学界の最高峰と言われるNEJM(ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン)に20年に勤務し編集長まで勤めたマーシャの告発。
「医学誌に掲載される臨床研究の多くを信じることはもはや不可能。医師の判断や医学ガイドラインももはや信用できない。製薬会社は有用な薬の発見からマーケティングへと業務をシフトし、大学、研究者、さらには独立した審判者として機能すべき医学誌までもをその手中に落とした」
これは医療業界にとって非常に重要な問題です。
医療が依るべきエビデンスが「信頼できなくなった」と業界どまんなかの人が言っているのですから。
彼女は20年前の著作からずっとこれを言っていますが、多くの医師は未だにこれに気づいていませんね。
コロナワクチンはそれに気づく最大のチャンスだったわけですが…。
When the editor of the world’s most prestigious medical journal concluded that much of the clinical research it published could no longer be trusted, the problem was no longer abstract.
Marcia Angell, a pathologist who joined the New England Journal of Medicine staff in 1979, rose to executive editor and then served as interim editor-in-chief from 1999 to June 2000. She stepped down after more than two decades at the journal, formally to write a book. The deeper context was her growing conviction, formed from years of editing manuscripts, that pharmaceutical industry influence had compromised the independence of clinical research. She and previous editors had enforced strict conflict-of-interest rules, yet industry-sponsored studies continued to arrive with designs, analyses, and selective reporting that favored the sponsor’s product. Negative results were often suppressed, side effects minimized, and “academic” authors frequently carried undisclosed financial ties.
In a widely cited 2009 New York Review of Books essay, Angell wrote the line that crystallized her position: “It is simply no longer possible to believe much of the clinical research that is published, or to rely on the judgment of trusted physicians or authoritative medical guidelines. I take no pleasure in this conclusion, which I reached slowly and reluctantly over my two decades as an editor of The New England Journal of Medicine.” She described an industry that had shifted from discovering useful drugs toward marketing, co-opting academic medical centers, researchers, and even the journals that were supposed to serve as independent arbiters. Her 2000 editorial “Is Academic Medicine for Sale?” and later book The Truth About the Drug Companies expanded the critique, arguing that commercial priorities systematically distorted what research was done, how it was conducted, and what reached publication.
Angell’s departure marked the end of an era of tighter editorial resistance to industry influence at the NEJM. Her public statements afterward made clear that she viewed the problem as systemic rather than isolated: once the bulk of clinical research depended on commercial funding, journals could no longer function as reliable filters of medical evidence.
わがつちお retweeted
コロナワクチンに不都合なコメントを徹底的に叩いていたtakuaフリザードの中の人がm3(医療情報サイト)の社員と特定されたとの情報。当人は鍵をかけて逃亡したようです。焦点は、業務として情報発信していたかどうか。会社の説明責任が問われます。
Replying to @m3com_AIC
@m3com_AIC
@m3_engineering
@m3com_editors
@yamamuteking
@vaaaaanquish
@a___iwata
今日鍵になった
このm3社員「SPG 青山卓」氏と簡単に同定される
『takuaフリザード(takuaoyama)』というアカウントはm3公認社員アカウントですか?
youtu.be/-fmADzB_NMk
techbookfest.org/product/1Aw…

































