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Replying to @tskrd1
著者は慶應医学部を出てから文学部に入り直し、言語学者になった方。本書は受験で凝り固まった頭をほぐすのにちょうどよい。言葉はそれぞれの文化的背景の違いから一対一対応に翻訳できないことを色々な切り口から示す。視野が広がる文化人類学の入門書。#春から東大
amzn.to/3T8GWjL
アゾベンゼンでNature 出るのすごいな
今週の有機合成系の論文
𝐧𝐚𝐭𝐮𝐫𝐞
doi.org/10.1038/s41586-026-1… (ペロブスカイトLED中で起こる反応)
doi.org/10.1038/s41586-026-1… (アゾベンゼン異性化の機構解析)
doi.org/10.1038/s41586-026-1… (Pd触媒による脱炭酸転位を経るケトンへの1炭素挿入)
続)
東京駅の二郎系、最近めちゃくちゃオペレーションが良くなった。印象全然違うんだよな。
ひとりごと
ワタクシ二郎系インスパイアの店を昔やってたんです
その店をワンオペでスタッフにやってもらっていました
この系統に来るお客様って色んな方がいるので、対応が悪くなったりすることはあります
もちろんそれをお客様のせいにしていいわけではありません
そして、そういう対応の悪さは自分の店のスタッフもしかり…
接客態度とか色々耳に入ったり、スタッフのモチベーションとか色々あって、接客に難が出たときに急激に売上が落ちたんです
その後、自分と柴田くんが交代でワンオペ営業をするようになって、2人とも接客は良いし、味も安定してたと思うので、売上はグンと上がったんですよね
この系統って接客のことで度々話題になるけど、どんな業態の店でも接客&サービスだけで売上は必ず影響します
どんな商売であれ現場で仕事をするのは「人」
人間だからミスもするし、体調やメンタルや性格や色んな要素で接客面に影響が出ます
マニュアル化されたチェーン店でも店によって差はあるし、そういう部分で売上に影響したりします
世の中のごく一部の店で接客が酷くてもそれを超える商品力で繁盛している店があったりします
ただ、そのお店は接客云々より抜けた商品満足度があるから繁盛しているだけで、接客がよければさらに上にいける可能性があるわけです
それぐらいQSCのSは売上には直結します
美味しければ売れるという妄想は今は通用しません
というわけで、ワタクシも毎日接客面をさらに磨いていこうと思った次第です
胃に汗をかくくらいやらなあかんよな
「壊れないためには鍛えることが必要」
工藤公康氏
今はあまり選手に無理をさせない傾向がありますよね。1日30~40球しか投球練習をしない投手に「今年は何を目指すのか」と尋ねると、「一軍先発ローテーションです!」と言う。
でも、その練習量では目標は達成できません。キャンプでも僕は2000球投げていました。それくらい投げないと、技術が身に付かなかったからです。
「体が壊れたら元も子もない」という気持ちはわかります。でも、壊れないためには、鍛えることが必要なんです。ただ、単純にやれと言っても相手は言うことを聞きません。監督時代には、マニュアル化をして回数なども示したうえで、なぜこれが必要かを相手が理解できるようにするところからはじめました。
americanexpress.com/ja-jp/bu…




















