【HR業界を活性化する】 東京プロサーチ代表取締役CEO 外資系/海外開発/インフラ設計コンサルタント/エンジニア/金融VC案件等を扱っております。 積極的に海外情報を収集。 EV、テック、ガジェット、80年代の洋楽好き。 Bluesky @stonecold2024.bsky.social

tokyo
Joined January 2010
It is the change of job service specialty company of the various places of an overseas engineer, the PM by Tokyo Professional Search-firm.
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まさに時代の転換期だろう。 ”原子力は太陽光や風力と比べて発電容量あたりの発電量がかなり高いものの、実際の発電量ではすでに太陽光がリードしていると指摘。太陽光発電の成長は著しく、数年後には水力発電による発電量を上回るだろうと予想” gigazine.net/news/20261019-s…
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松野博 Hiroshi Matsuno retweeted
日本人は、受験勉強とか、会社で言われた仕事するとか、そういう与えられた枠組みの中で努力してよい成績を出すのは有能なんだけど、そもそもそれは意味があるのか、他のやり方があるんじゃないか、みたいなメタ思考がゼロで、全体戦略が全くないので、たまたまどっかから与えられた大戦略が合ってる時代はすごいけど、合ってないと、ひたすら迷走して自滅するのよ。仕方ない。
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松野博 Hiroshi Matsuno retweeted
アメリカの製造業はまだ生きていて、日本の2.5倍から3倍の工業製品出荷額を誇る。 しかし製造業従事者数ではアメリカはせいぜい日本の1.2倍程度で、つまり一人当たり生産性が異次元レベル。 そらゃ労働者も豊かなわけだ。 日本で「アメリカ製造業=オワコン」みたいなデマが広まってるのが謎。
遅れてきた工業国である日本、就労者数で2次産業(製造業)が最多だった事がない。 一方、普通のペースの産業革命を経た欧米では分厚い製造業の歴史を持ち、それが今でも良くも悪くも層をなしてるとこがある。 すっかりモノ作り駄目国家となったように見える米国、今でも製造業はとんでもなく大きい。
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BYDラッコのスリランカ価格が日本価格の約2倍なのは100%輸入関税、モーター出力に応じた物品税、関税を加算した後の金額に対して18%の付加価値税(VAT:日本の消費税)などが多重に課税されるため。
BYD Racco(軽EV)、日本国外初となるスリランカで発売 ・1,145万スリランカルピー(約547万円) ・導入価格は11月9日まで有効で、以降は値上がり予定 ・日本の価格(214万〜249.7万円)の約2.5倍😱 ・マカオでも近く発売予定 ・4人乗り、荷室280L、最小回転半径4.8m 日本発の軽EVがRHD市場へ展開開始😊
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マジにBYDが“ラッコプラス(仮称)”を2027年に出してきたら、オセロゲームの2カ所取られてしまい、かなり詰んでしまうだろう。 ドルフィン、Atto3で取りきれないユーザーにリーチできるからだ。
BYDがラッコを全長30cm、全幅20cmサイズアップしてバッテリー40kWhに増やし、モーターパワー制御解除した、プラットフォーム共用のラッコプラス(名前はどうでもいいけど)を出したら売れるでしょう。 トヨタルーミーは年間10万台のヒット商品だからBYDは既に考えているかもしれない。
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何でも良いですがw アメリカのセクレタリーカーの変遷は ・AE92カローラクーペ(Toyota Corolla GT-S AE92) (1991年にアメリカでディスコン) ・トヨタパッソ(Toyota Paseo、日本名サイノス) ・1996年トヨタRAV4 2ドアモデル(すぐにディスコンされ4ドアだけに) 95~96年にクーペが廃れてSUVになり2026年に至るという話です。
セクレタリーカー ですね。失礼しました。
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BYDがラッコを全長30cm、全幅20cmサイズアップしてバッテリー40kWhに増やし、モーターパワー制御解除した、プラットフォーム共用のラッコプラス(名前はどうでもいいけど)を出したら売れるでしょう。 トヨタルーミーは年間10万台のヒット商品だからBYDは既に考えているかもしれない。
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ルーミーもヤリスの1リッターも共通なんですが、パワーがないとか足回りがプアとか、問題の核心は個人的にそこではなくて、「ミッションがCVTであること」なんですよ。。。 あのパワーだとクルマいない時くらいしか追越車線には出ませんが、その時にジワーっと踏んで加速していきたいのにちょっとアクセル踏んだだけでエンジンがレブ近くまで回る。あれがとにかく不快。前後に車体も揺れるし。 セレクター付きの8ATか、せめて6ATでもあんなに不満はないはずですよ。 個人の感覚ですが。
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オーストラリア大都市をテスラサイバーキャブが巡回展示中。2032年ブリスベン五輪時にはこれが認可されると予測しているそうである。 著者が12歳の孫娘に 「運転免許が取れる歳(16歳)になったらどんな車が欲しい?」 と聞いたらテスラと答えるだろうと思ったら、彼女は 「車なんか要らない。スマホでUberを呼ぶだけ」 と答えた。 cleantechnica.com/2026/10/17…
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ヨーロッパ各国で最も人気のある外国料理 意外だが一番人気はイタリア料理(フランスでも)、イタリア、サンマリノ、ロシアは日本食。 やはり海原雄山先生は正しかった( ー`дー´)キリッ
🇪🇺 Most Popular Foreign Cuisine in Each European Country 1. 🇬🇧 United Kingdom ➜ 🇮🇳 Indian 2. 🇩🇪 Germany ➜ 🇮🇹 Italian 3. 🇫🇷 France ➜ 🇮🇹 Italian 4. 🇮🇹 Italy ➜ 🇯🇵 Japanese 5. 🇪🇸 Spain ➜ 🇮🇹 Italian 6. 🇳🇱 Netherlands ➜ 🇮🇹 Italian 7. 🇧🇪 Belgium ➜ 🇮🇹 Italian 8. 🇵🇹 Portugal ➜ 🇮🇹 Italian 9. 🇨🇭 Switzerland ➜ 🇮🇹 Italian 10. 🇦🇹 Austria ➜ 🇮🇹 Italian 11. 🇸🇪 Sweden ➜ 🇮🇹 Italian 12. 🇳🇴 Norway ➜ 🇮🇹 Italian 13. 🇩🇰 Denmark ➜ 🇮🇹 Italian 14. 🇫🇮 Finland ➜ 🇮🇹 Italian 15. 🇮🇪 Ireland ➜ 🇮🇳 Indian 16. 🇬🇷 Greece ➜ 🇮🇹 Italian 17. 🇵🇱 Poland ➜ 🇮🇹 Italian 18. 🇨🇿 Czechia ➜ 🇮🇹 Italian 19. 🇸🇰 Slovakia ➜ 🇮🇹 Italian 20. 🇭🇺 Hungary ➜ 🇮🇹 Italian 21. 🇷🇴 Romania ➜ 🇮🇹 Italian 22. 🇧🇬 Bulgaria ➜ 🇹🇷 Turkish 23. 🇭🇷 Croatia ➜ 🇮🇹 Italian 24. 🇸🇮 Slovenia ➜ 🇮🇹 Italian 25. 🇷🇸 Serbia ➜ 🇹🇷 Turkish 26. 🇧🇦 Bosnia & Herzegovina ➜ 🇹🇷 Turkish 27. 🇦🇱 Albania ➜ 🇮🇹 Italian 28. 🇲🇪 Montenegro ➜ 🇹🇷 Turkish 29. 🇲🇰 North Macedonia ➜ 🇹🇷 Turkish 30. 🇽🇰 Kosovo ➜ 🇹🇷 Turkish 31. 🇪🇪 Estonia ➜ 🇮🇹 Italian 32. 🇱🇻 Latvia ➜ 🇮🇹 Italian 33. 🇱🇹 Lithuania ➜ 🇮🇹 Italian 34. 🇮🇸 Iceland ➜ 🇮🇹 Italian 35. 🇱🇺 Luxembourg ➜ 🇮🇹 Italian 36. 🇨🇾 Cyprus ➜ 🇮🇹 Italian 37. 🇲🇹 Malta ➜ 🇮🇹 Italian 38. 🇺🇦 Ukraine ➜ 🇮🇹 Italian 39. 🇲🇩 Moldova ➜ 🇷🇴 Romanian 40. 🇧🇾 Belarus ➜ 🇷🇺 Russian 41. 🇷🇺 Russia ➜ 🇯🇵 Japanese 42. 🇹🇷 Turkey ➜ 🇮🇹 Italian 43. 🇦🇩 Andorra ➜ 🇫🇷 French 44. 🇱🇮 Liechtenstein ➜ 🇮🇹 Italian 45. 🇲🇨 Monaco ➜ 🇮🇹 Italian 46. 🇸🇲 San Marino ➜ 🇯🇵 Japanese 47. 🇻🇦 Vatican City ➜ 🇮🇹 Italian
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モデルY LとモデルXの比較とフルサイズSUV フォードエクスペディション&ジープグランドワゴニアとの比較。 YouTuber Branden Flaschが 「モデルYLは小さい、テスラモデルXよりデカいSUVを作れ!」 と言い、モンローライブでKIA EV9を分解した時にモンロー氏が部下に 「君はEV9を買わないか?」と聞いたら、部下が 「自分はフォードエクスペディションに乗っておりEV9は小さいから買わない」と言った理由が動画でわかると思う。 フルサイズ大型SUVセグメントは年間約55万台 gmがシェア60%、フォード20%と2社寡占状態。 平均販売価格約8万ドル(1,200万円) 市場規模約430億ドル(約6.5兆円) 粗利益率20~30%という文字通りドル箱商品であり、 技術革新で現在の約半分に軽量化したバッテリーが出来ない限りEVで代替は難しい。おまけにアメリカブラックカー市場(法人向けリムジンサービス)のメイン商品である。 だからこの話はクリーンテクニカ、The DrivenなどEV系メディアは触れたがらない。都合が悪いからだ。
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アメリカだとモデルYLのライバルはヒョンデパリゼード、シボレートラバース、トヨタグランドハイランダーだから挙動が緩いのは仕方ないでしょう。
モデルYL、格好良い、シート広い、静かで乗り心地良い FSDの制御が完全にオワってた(v14.3.12の最新版)。駐車場ですでに車重や全長を感じてモデルX臭。HurryモードだろうがFSD動作がモッサリ。安全マージン取りすぎでイライラ。自動運転時代に見据えてテスラ買ったら未来の希望無くす位の駄目制御で鬱
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これはtiktokerがインスパイアされてAIで勝手に作ったものですw
マクドナルド、IKEAなどを含む世界中のブランドが飛びついています! プロダクトが強いと勝手に宣伝してくれます!
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Apple新宿 iPhone18ProばかりでMacBookProとか小さく陳列していた。iPhoneDuoは23日から一般公開なのでまだない。 18Proいじってみたが売り物のカメラレンズ絞り機構があんまり出来が良いと思えなかった(スライド式可変ではない)のがやや期待外れ。
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AE86、92、日産シルビアS13は日本では走り屋向けだったが、リアルタイムでアメリカ・ロスアンゼルス行ったら 若い女性向けの通勤・通学用クルマだった。 フィアットX1/9、トヨタが真似した初代MR2、セリカも全く同じ目的のクルマ。 だが1995年頃からアメリカでチャイルドシートの義務化、2ドアクーペの保険料値上げ、SUVブームが来て一斉にディスコンとなる。
「ハチロクは、ただの80年代の平凡なカローラだ。パワーはないけど安くて、FRだから峠を走ったら面白い車だった」という投稿が話題になっていた。 実際、1983年にカローラが前輪駆動のFFに切り替わったとき、レビンとトレノだけが、古い後輪駆動のFRの車台を使って残された。最新の技術ではなく、コストの都合で生き残ったFRだ。 ただ、FRに実際どれだけメリットがあるのか。ドリフトしやすいことと、前のタイヤばかり減らないこと以外に、普通の人が感じられる違いは少ない。理屈の上では、加速すると荷重が後ろに移るので、後輪で駆動するほうが有利になる。前輪がハンドル操作だけを受け持つので、ハンドルの感触も素直になる。でも、それが効いてくるのはパワーが大きい車の話だ。 昔はなんとなく、FRのほうがかっこいい気がしていた。でも、峠でもFFのほうが乗りやすいと思う。
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極貧状態で暮らす人々の数 国別トップ12 1992-2026 2000年代になると1992年トップの中国、3位インドネシア、フィリピン、バングラなど続々と貧困から離脱。
Number of People Living in Extreme Poverty by Country 1992-2026
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松野博 Hiroshi Matsuno retweeted
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GeminiAIが作った世界エチレン生産量ランキング 自分の学生時代に 「日本の石油化学工業は世界一( ー`дー´)キリッ」 と教わったのだがとっくの昔に変わってしまったが、まだそのイメージが残っている人が多い。 また”ナフサ”に固執するのは日本と韓国のみ。 要はアメリカ、中国はガソリン製造とプラスチック製造が完全分離しているからEVシフトが出来る。 だが日本は石油化学産業の川上から川下まで再構築を考えないと困難だというお話。
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「EVシフト」とは、単にエンジンをモーターに変え、車載OSを載せることではありません。 ・発電所(脱炭素電力) ・送電・蓄電インフラ(グリッド) ・バッテリーサプライチェーン(資源確保・製錬・リサイクル) ・製油所・石油化学コンビナートの再編(脱ガソリン後の素材調達ルートの再構築) これら最上流から最下流までの「産業フルセット」を国家戦略として同時に作り替えなければ、EV社会への移行など不可能です。中国はこの巨大な設計図を国家資本主義で強引に引き、上流(COTC・再エネ・蓄電池)から下流(EV)までを一気通貫で構築しました。 対する日本は、官民ともにこのグランドデザインを描かず、「自動車メーカーが頑張っていいEVを作ればいい」という下流(製品レイヤー)の議論に終始してきました。その結果、上流の製油所とナフサクラッカーは手つかずのまま取り残され、足元をガソリン依存に縛られたまま、身動きが取れなくなっています。 「バッテリーやソフトウェアだけでは産業は回らない」という視点は、ものづくりの実相を完璧に捉えています。 日本が真に直面しているのは「EVを作る技術がない」ことではなく、「戦後80年間で最適化しすぎたガソリン・ナフサ共生インフラを、誰が損を引き受けて解体・再構築するのか」という、国家レベルの産業構造転換の設計が誰もできていないという問題そのものだといえます。 (GeminiAI)
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