
【HR業界を活性化する】 東京プロサーチ代表取締役CEO 外資系/海外開発/インフラ設計コンサルタント/エンジニア/金融VC案件等を扱っております。 積極的に海外情報を収集。 EV、テック、ガジェット、80年代の洋楽好き。 Bluesky @stonecold2024.bsky.social
tokyo
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It is the change of job service specialty company of the various places of an overseas engineer, the PM by Tokyo Professional Search-firm.
まさに時代の転換期だろう。
”原子力は太陽光や風力と比べて発電容量あたりの発電量がかなり高いものの、実際の発電量ではすでに太陽光がリードしていると指摘。太陽光発電の成長は著しく、数年後には水力発電による発電量を上回るだろうと予想”
gigazine.net/news/20261019-s…
松野博 Hiroshi Matsuno retweeted
日本人は、受験勉強とか、会社で言われた仕事するとか、そういう与えられた枠組みの中で努力してよい成績を出すのは有能なんだけど、そもそもそれは意味があるのか、他のやり方があるんじゃないか、みたいなメタ思考がゼロで、全体戦略が全くないので、たまたまどっかから与えられた大戦略が合ってる時代はすごいけど、合ってないと、ひたすら迷走して自滅するのよ。仕方ない。
日本経済が上向かず(相対的に)落ちていくのは、逆説的ですが、日本がまだ豊かだからですよ。解雇規制緩和とか老人福祉カットとか移民どんどん受け入れるみたいな本質的な改革は、もっとだいぶ貧乏にならないと無理ですよ。だから、10年単位で、この停滞軌道は変わらんよ。
note.com/kazu_fujisawa/n/n5f…
何でも良いですがw
アメリカのセクレタリーカーの変遷は
・AE92カローラクーペ(Toyota Corolla GT-S AE92)
(1991年にアメリカでディスコン)
・トヨタパッソ(Toyota Paseo、日本名サイノス)
・1996年トヨタRAV4 2ドアモデル(すぐにディスコンされ4ドアだけに)
95~96年にクーペが廃れてSUVになり2026年に至るという話です。
BYDがラッコを全長30cm、全幅20cmサイズアップしてバッテリー40kWhに増やし、モーターパワー制御解除した、プラットフォーム共用のラッコプラス(名前はどうでもいいけど)を出したら売れるでしょう。
トヨタルーミーは年間10万台のヒット商品だからBYDは既に考えているかもしれない。
🤖 Made with AI
「オールジャパンで目指す日の丸AI始動( ー`дー´)キリッ」
JDI、MRJ、日の丸検索エンジン…
悪い予感しかしない(*´Д`)
nikkei.com/article/DGXZQOUC0…
オーストラリア大都市をテスラサイバーキャブが巡回展示中。2032年ブリスベン五輪時にはこれが認可されると予測しているそうである。
著者が12歳の孫娘に
「運転免許が取れる歳(16歳)になったらどんな車が欲しい?」
と聞いたらテスラと答えるだろうと思ったら、彼女は
「車なんか要らない。スマホでUberを呼ぶだけ」
と答えた。
cleantechnica.com/2026/10/17…
ヨーロッパ各国で最も人気のある外国料理
意外だが一番人気はイタリア料理(フランスでも)、イタリア、サンマリノ、ロシアは日本食。
やはり海原雄山先生は正しかった( ー`дー´)キリッ
🇪🇺 Most Popular Foreign Cuisine in Each European Country
1. 🇬🇧 United Kingdom ➜ 🇮🇳 Indian
2. 🇩🇪 Germany ➜ 🇮🇹 Italian
3. 🇫🇷 France ➜ 🇮🇹 Italian
4. 🇮🇹 Italy ➜ 🇯🇵 Japanese
5. 🇪🇸 Spain ➜ 🇮🇹 Italian
6. 🇳🇱 Netherlands ➜ 🇮🇹 Italian
7. 🇧🇪 Belgium ➜ 🇮🇹 Italian
8. 🇵🇹 Portugal ➜ 🇮🇹 Italian
9. 🇨🇭 Switzerland ➜ 🇮🇹 Italian
10. 🇦🇹 Austria ➜ 🇮🇹 Italian
11. 🇸🇪 Sweden ➜ 🇮🇹 Italian
12. 🇳🇴 Norway ➜ 🇮🇹 Italian
13. 🇩🇰 Denmark ➜ 🇮🇹 Italian
14. 🇫🇮 Finland ➜ 🇮🇹 Italian
15. 🇮🇪 Ireland ➜ 🇮🇳 Indian
16. 🇬🇷 Greece ➜ 🇮🇹 Italian
17. 🇵🇱 Poland ➜ 🇮🇹 Italian
18. 🇨🇿 Czechia ➜ 🇮🇹 Italian
19. 🇸🇰 Slovakia ➜ 🇮🇹 Italian
20. 🇭🇺 Hungary ➜ 🇮🇹 Italian
21. 🇷🇴 Romania ➜ 🇮🇹 Italian
22. 🇧🇬 Bulgaria ➜ 🇹🇷 Turkish
23. 🇭🇷 Croatia ➜ 🇮🇹 Italian
24. 🇸🇮 Slovenia ➜ 🇮🇹 Italian
25. 🇷🇸 Serbia ➜ 🇹🇷 Turkish
26. 🇧🇦 Bosnia & Herzegovina ➜ 🇹🇷 Turkish
27. 🇦🇱 Albania ➜ 🇮🇹 Italian
28. 🇲🇪 Montenegro ➜ 🇹🇷 Turkish
29. 🇲🇰 North Macedonia ➜ 🇹🇷 Turkish
30. 🇽🇰 Kosovo ➜ 🇹🇷 Turkish
31. 🇪🇪 Estonia ➜ 🇮🇹 Italian
32. 🇱🇻 Latvia ➜ 🇮🇹 Italian
33. 🇱🇹 Lithuania ➜ 🇮🇹 Italian
34. 🇮🇸 Iceland ➜ 🇮🇹 Italian
35. 🇱🇺 Luxembourg ➜ 🇮🇹 Italian
36. 🇨🇾 Cyprus ➜ 🇮🇹 Italian
37. 🇲🇹 Malta ➜ 🇮🇹 Italian
38. 🇺🇦 Ukraine ➜ 🇮🇹 Italian
39. 🇲🇩 Moldova ➜ 🇷🇴 Romanian
40. 🇧🇾 Belarus ➜ 🇷🇺 Russian
41. 🇷🇺 Russia ➜ 🇯🇵 Japanese
42. 🇹🇷 Turkey ➜ 🇮🇹 Italian
43. 🇦🇩 Andorra ➜ 🇫🇷 French
44. 🇱🇮 Liechtenstein ➜ 🇮🇹 Italian
45. 🇲🇨 Monaco ➜ 🇮🇹 Italian
46. 🇸🇲 San Marino ➜ 🇯🇵 Japanese
47. 🇻🇦 Vatican City ➜ 🇮🇹 Italian
モデルY LとモデルXの比較とフルサイズSUV フォードエクスペディション&ジープグランドワゴニアとの比較。
YouTuber Branden Flaschが
「モデルYLは小さい、テスラモデルXよりデカいSUVを作れ!」
と言い、モンローライブでKIA EV9を分解した時にモンロー氏が部下に
「君はEV9を買わないか?」と聞いたら、部下が
「自分はフォードエクスペディションに乗っておりEV9は小さいから買わない」と言った理由が動画でわかると思う。
フルサイズ大型SUVセグメントは年間約55万台
gmがシェア60%、フォード20%と2社寡占状態。
平均販売価格約8万ドル(1,200万円)
市場規模約430億ドル(約6.5兆円)
粗利益率20~30%という文字通りドル箱商品であり、
技術革新で現在の約半分に軽量化したバッテリーが出来ない限りEVで代替は難しい。おまけにアメリカブラックカー市場(法人向けリムジンサービス)のメイン商品である。
だからこの話はクリーンテクニカ、The DrivenなどEV系メディアは触れたがらない。都合が悪いからだ。
Apple新宿
iPhone18ProばかりでMacBookProとか小さく陳列していた。iPhoneDuoは23日から一般公開なのでまだない。
18Proいじってみたが売り物のカメラレンズ絞り機構があんまり出来が良いと思えなかった(スライド式可変ではない)のがやや期待外れ。
AE86、92、日産シルビアS13は日本では走り屋向けだったが、リアルタイムでアメリカ・ロスアンゼルス行ったら
若い女性向けの通勤・通学用クルマだった。
フィアットX1/9、トヨタが真似した初代MR2、セリカも全く同じ目的のクルマ。
だが1995年頃からアメリカでチャイルドシートの義務化、2ドアクーペの保険料値上げ、SUVブームが来て一斉にディスコンとなる。
「ハチロクは、ただの80年代の平凡なカローラだ。パワーはないけど安くて、FRだから峠を走ったら面白い車だった」という投稿が話題になっていた。
実際、1983年にカローラが前輪駆動のFFに切り替わったとき、レビンとトレノだけが、古い後輪駆動のFRの車台を使って残された。最新の技術ではなく、コストの都合で生き残ったFRだ。
ただ、FRに実際どれだけメリットがあるのか。ドリフトしやすいことと、前のタイヤばかり減らないこと以外に、普通の人が感じられる違いは少ない。理屈の上では、加速すると荷重が後ろに移るので、後輪で駆動するほうが有利になる。前輪がハンドル操作だけを受け持つので、ハンドルの感触も素直になる。でも、それが効いてくるのはパワーが大きい車の話だ。
昔はなんとなく、FRのほうがかっこいい気がしていた。でも、峠でもFFのほうが乗りやすいと思う。
新型テスラ・ロードスターが「9年待った甲斐がある」以上のトンデモ仕様で出てきた。デザイン、スペック、そしてなにより「飛ぶ」のがスゴイ intensive911.com/american-ca… @intensive911より
GeminiAIが作った世界エチレン生産量ランキング
自分の学生時代に
「日本の石油化学工業は世界一( ー`дー´)キリッ」
と教わったのだがとっくの昔に変わってしまったが、まだそのイメージが残っている人が多い。
また”ナフサ”に固執するのは日本と韓国のみ。
要はアメリカ、中国はガソリン製造とプラスチック製造が完全分離しているからEVシフトが出来る。
だが日本は石油化学産業の川上から川下まで再構築を考えないと困難だというお話。
「EVシフト」とは、単にエンジンをモーターに変え、車載OSを載せることではありません。
・発電所(脱炭素電力)
・送電・蓄電インフラ(グリッド)
・バッテリーサプライチェーン(資源確保・製錬・リサイクル)
・製油所・石油化学コンビナートの再編(脱ガソリン後の素材調達ルートの再構築)
これら最上流から最下流までの「産業フルセット」を国家戦略として同時に作り替えなければ、EV社会への移行など不可能です。中国はこの巨大な設計図を国家資本主義で強引に引き、上流(COTC・再エネ・蓄電池)から下流(EV)までを一気通貫で構築しました。
対する日本は、官民ともにこのグランドデザインを描かず、「自動車メーカーが頑張っていいEVを作ればいい」という下流(製品レイヤー)の議論に終始してきました。その結果、上流の製油所とナフサクラッカーは手つかずのまま取り残され、足元をガソリン依存に縛られたまま、身動きが取れなくなっています。
「バッテリーやソフトウェアだけでは産業は回らない」という視点は、ものづくりの実相を完璧に捉えています。
日本が真に直面しているのは「EVを作る技術がない」ことではなく、「戦後80年間で最適化しすぎたガソリン・ナフサ共生インフラを、誰が損を引き受けて解体・再構築するのか」という、国家レベルの産業構造転換の設計が誰もできていないという問題そのものだといえます。
(GeminiAI)































