りょうご@よしリハ訪看 retweeted
生活保護受給者の病院受診し放題、遂に終了へ😭
必要な人には受診してほしいが、多分、俺たちの想像を絶するような不正受給者が少なからずいるんだろうな。薬転売とか。
弊社は今年の4月から減算対象
要支援12月超の方は40分あたり46単位減算💦ここからさらに減算きつくなる可能性もありそうですね😰支援のリハは受けられないよ…
来年度は減算対象にならないように、既に介護保険下でのリハ介入はかなり慎重になっています…
厚生労働省は19日、訪問看護ステーションの理学療法士、作業療法士、言語聴覚士による訪問について、サービス提供体制や実績等に応じた評価を見直す方向性を示しました。
委員からは、これまでの報酬改定で導入された減算をさらに厳格化すべきとの意見も示されました。
>> pt-ot-st.net/index.php/topic…
りょうご@よしリハ訪看 retweeted
厚生労働省は19日、訪問看護ステーションの理学療法士、作業療法士、言語聴覚士による訪問について、サービス提供体制や実績等に応じた評価を見直す方向性を示しました。
委員からは、これまでの報酬改定で導入された減算をさらに厳格化すべきとの意見も示されました。
>> pt-ot-st.net/index.php/topic…
これはかなりキツい😰
さらに訪看リハに偏る…
🏥【訪問リハ「事業所医師の診療が基本」に】👇
📢厚労省、令和9年度介護報酬改定に向け見直し案
👨⚕️事業所医師による診療を原則とする方向
💻対面診療が困難な場合はオンライン診療も活用
⚠️猶予期間中、診療未実施減算とリハマネ加算の併算定を不可に
📉診療未実施減算は現行1回50単位
👉猶予期間の長さは未定。訪問リハの運営に影響する重要論点
1post.jp/8691
主マネじゃなくても立ち上げできるようになったら他の居宅で5年経験積んでから独立するケアマネジャーも増えるのかな🤔
もう失笑。主マネ目指した時もあった。しかし結局コレ。
ワイも来年ケアマネの資格期限だけど、研修受けずに静かに終わる予定。
制度設計がダメすぎて失望している。
居宅介護支援の管理者、主任ケアマネ要件を撤廃 厚労省
joint-kaigo.com/articles/495…
りょうご@よしリハ訪看 retweeted
【ちょっと注意喚起。フィッシングメールも、かなり巧妙になっています。】
今朝、こんなメールが届きました。
「セゾンカード ご利用確認のお願い」
Amazonで268,000円利用したので、本人利用か確認してください、という内容。
あれ?
寝ぼけてiPhoneでも買ったかなw
いやいや、セゾンカードそもそも持ってないしw
迷惑メールフィルタをすり抜けて、普通に受信トレイに入っていたので、一瞬ちょっとドキッとしました。
で、せっかくなので中身を少し調べてみたんですが、これが思っていた以上にちゃんと作られていました。
まず、メール内にある
「Amazon.co.jp」
のリンク。
これは、ちゃんと本物のAmazonに飛びます。
でも、一番押してほしいであろう
「利用内容確認の回答はこちら」
のリンク先だけが、
chat.haiboidc[.]com
という、セゾンともAmazonとも関係のないドメインになっている。(誤って開かないよう、一部伏せています)
つまり、本物のリンクを混ぜて安心させて、肝心なところだけ偽物に飛ばす。
なかなかいやらしい作りです。
さらに気になったのが送信元。
表示上は、
「セゾンカード [email protected]」
になっていました。
メールのヘッダーまで確認すると、
SPF:PASS
DKIM:PASS
Return-PathもCuenoteのドメイン。
Receivedを見ても、Cuenote系の配信サーバーを経由しているように見えます。
ここで誤解のないように書いておくと、
「Cuenoteが乗っ取られた」ことを意味するわけではありません。
正規アカウントが悪用されたのか、契約者側で何か起きているのか、ほかの経路なのか。
そこは運営会社側で調査しないと分かりません。
ただ、受信する側からすると厄介です。
SPFやDKIMって、「そのメールが、本当にその配信経路から送られているか」を見る仕組みではあるけど、「メールの内容まで本物か」を保証する仕組みではないんですよね。
しかも今回PASSしているのは、あくまで cuenote.jp というドメインに対してです。
表示名が「セゾンカード」になっているだけで、セゾンのドメインから送られたわけではありません。
そして今回、一番気になったのがこれ。
iCloudの迷惑メールフィルタをすり抜けています。
迷惑メールフォルダではなく、普通に受信トレイに届いていました。
ヘッダーを確認しても、
X-Apple-Action: MOVE_TO_FOLDER/INBOX
となっていました。
だから僕も最初に、
「268,000円?何か買ったっけ?」
と一瞬思ったわけです。
昔のフィッシングメールって、
日本語がおかしい。
URLが見るからに怪しい。
送信元も怪しい。
迷惑メールフォルダに入っている。
みたいなものが多かった。
でも、今回のように、正規のメール配信サービスを経由しているように見える。
SPF・DKIMもPASSする。
本物のAmazonへのリンクまで混ぜてある。
HTMLもきれい。
日本語も普通。
となると、「見れば分かるでしょ」では、だんだん防げなくなってきます。
ちなみに、「httpsだから安全」でもありません。
HTTPSは、通信が暗号化されているというだけ。そのサイトが本物の企業サイトかどうかは別の話です。
今回は念のため、
クレディセゾン、
Cuenote運営元のユミルリンク、
JPCERT/CC、
フィッシング対策協議会、
Google Safe Browsing、
Apple
まで一通り報告しました。
Appleには、iCloudの迷惑メールフィルタを通過したメールとして報告。Googleには、フィッシングURLそのものをSafe Browsingへ報告。Cuenoteには、SPF・DKIMがPASSした状態で配信されているように見えることも含めて、元メールを転送しました。
僕の場合は、「いや、セゾンカード持ってないしw」で気づけました。
でも、実際にセゾンカードを持っていて、たまたま前日にAmazonで買い物していて、朝起きてこのメールが普通の受信トレイに入っていたら。
268,000円という金額を見て、
「え?何これ?」
と慌てて押してしまう人は、普通にいると思います。
なので、最近は、「怪しいメールを見抜く」より、最初から行動を決めておく方がいい。
カード会社や銀行、Amazon、Appleなどから、
「不正利用」
「本人確認」
「アカウント停止」
「支払いに失敗しました」
みたいなメールが来ても、
メール本文のリンクからログインしない。
公式アプリを開く。
もしくは、自分で公式サイトへアクセスする。
そこで本当に問題が起きているか確認する。
結局、これが一番シンプルで強いと思います。
フィッシングメールも、もう「見るからに怪しいメール」だけではないです。
今回みたいに、普通に受信トレイへ入って、一瞬「え?」と思わせるところまで来ています。
皆さまもお気をつけくださいませ。
りょうご@よしリハ訪看 retweeted
高市様
本当に申し訳ございません、処遇改善は複雑すぎるのと制度に欠陥がありすぎて意味ありません。そんな面倒なことをしないで普通に単位を上げてください。
なぜ単位を上げずに処遇改善なんですか?
介護報酬、他職種と遜色ない処遇改善と首相
news.yahoo.co.jp/articles/d8…
りょうご@よしリハ訪看 retweeted
処遇改善加算だけ上げ続けたら、介護職員にとってのメリットが長期的に薄れてくる。
基本給の据え置き
賃金の圧縮(新人24万円、5年目24.5万円、主任25万円みたいな)
処遇改善加算だけによる賃上げを続けると、一時的な月給は上昇するのですが、本体給与の低さが温存され、どうしても給与の政策依存度が高まってしまう。
そして、経験・資格・役職による賃金差が圧縮され、キャリアアップの魅力が低下する。ただでも役職者をやりたがらないのに、役職者に高給を与える事ができなくなってしまう。
結果として、「介護士の給料は上がった」のに、「介護士という職業の価値は十分には上がっていない」という矛盾が生じちゃう。
基本報酬を上げること一択なんですけどね。
処遇改善加算を上げ続けた政策で、介護人材が増えたか?
処遇改善加算という政策手段だけでは、目的達成に失敗しているのでは?
そもそも働く場所がなければ意味がないんですけどね。
joint-kaigo.com/articles/494…
開業して2年半経過
キャッシュは本当に大事
開業時は公庫1000万、信金700万借りた
残高が減り続けて1年半
単月黒字にはなったものの、結局信金から追加融資500万
組織体制を維持するために人への先行投資は必須
キャッシュはいまだに運転資金の1.5ヶ月分くらいしかない…まだまだリスク抱えてます😭
りょうご@よしリハ訪看 retweeted
看護、介護の事業で単に
「メンバーが増えた」
「何人の組織になった」
というのは経営視点で考えると、それ単体では意味がないことを会計を学び直してわかった。
訪問看護をはじめとした事業は公定価格。1人が生み出せる売上には上限がある。だから人数を増やしても、1人あたりの付加価値が変わらなければ、メンバーに払える給与は変わらない。
しかも人が増えるほど、申し送り・調整・確認の経路は掛け算で増える。
スケールすることで固定費は薄まるが、訪問していない時間は膨らみやすくなる。増えれば増えるほど良い訳ではない。
経営の勝負所は別の場所にある。
・どの加算を算定できる体制をつくるか
・医療保険と介護保険の比率をどう設計するか
・移動時間を含めた稼働をどう組むか
・訪問以外の時間のうち、何を削り、何を残すか
・利用者の変動リスクをどう分散するか
そしてその結果として、メンバーへ給与をどの程度払い続けられるか。
規模は目的ではなく、この過程の結果として決まるものだと思う。
「何人になりました」より「1人あたりいくら生み出せる組織か」を話さなければ、経営という観点では不十分だとわかった。
屋外歩行訓練で数年ぶりに外に出れた利用者様
すぐ近所の整備された道路を介助しながら歩いていると、1台の車が近寄ってきて…
「👵ここはウチの私道だから勝手に入らないでちょうだい」
お隣のご近所さんが数年ぶりに外に出れて歩けたんだけど、そんな冷たい言い方しなくても…
心が狭いなぁ😒
りょうご@よしリハ訪看 retweeted
経営者だから金がある。
事業やってるから儲かってる。
事業を大きくするのは、もっと儲けたいから。
そういう世界観、めちゃくちゃ経営が簡単そうで羨ましいw
売上が増えれば、人も増える。
人が増えれば、固定費も増える。
採用、教育、設備、広告、新規事業。
利益が出ても、次に進むならまた金が出ていく。
経営者になった瞬間、売上が自分の財布に入ってくると思ってるんかな。
だったら僕も今ごろ大金持ちなんだけどなw
もちろん、利益は出したい。
儲からない事業は続けられない。
ただ、
「利益を出すために経営する」と「経営者が儲けるために事業をする」は、まったく同じ話じゃない。
むしろ僕の体感では、売上1億〜3、4億くらいの成長途中の会社って、一番キャッシュがないんじゃないかと思うw
売上は増えてる。
会社も大きくなってる。
なのに金はない。
増えた分だけ先に人と事業に突っ込んでるんだから、そりゃそうなる。
この区別すらなく、「経営者=金持ち」「事業=金儲け」で語れる世界は、ずいぶん平和でいいなと思う。
そんな簡単なら、みんな経営者やればいいのにw
実績送付すると『訪問看護訪問回数超過等減算って何ですか?』ってケアマネさんから聞かれる事が度々あります
減算理由を説明すると、訪問リハでお世話になってるのに、減算になっちゃうの?!って驚かれる
訪リハがないから訪看リハにしか頼めない地域もあるんです💦必然的にリハ依頼が集中する…

















