結局は国の手のひらの上で踊ってるにすぎないんだよなぁ
美容医療機関から負担金徴収案 財制審、地方医療人材に活用を提起
nikkei.com/article/DGXZQOUA0…
やっぱお金の流れを掴んでる監査法人とか会計事務所はそのままコンサル業務もしやすいよなぁ
プロフェッショナル精神を持ったコンサルティングファームと言えるのは赤枠だけ。
他はSIerと派遣会社(ベイカレ・ベイカレクローンは特に)
xitter.cf/toyotamura_/status/211…
プロフェッションに共通するのは魂の救済なので、法律家と言えるためには魂の救済ができる権限が必要です。日本では最高裁まで扱える法曹三者だけだと思います。
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体感的には95%の病気は医者にいっても行かなくても結果は同じで、残りの5%だけ劇的に変わるイメージなので、とりあえず診てもらう。
医療に勝ち負けなんか無いよ。そもそも医療者がナンボ頑張っても、治らん病気なんか山ほどある。それは身体科も精神科も一緒やと思う。
俺は昔、「透析は負け」と公言するオーベンと大喧嘩したことがある。透析以外の時間が有意義で幸せなら、その治療には意味があるんや。保存期で粘るのは大事やけど、透析になっても、そこからの人生を楽しめるよう支える責務が腎臓内科医にはあるはずや。
もっと言えば、闘病の果てに亡くなったとしても、俺は負けやとは思わん。そこまで共に戦った患者さんに失礼や。その人らしく生きて、極楽へ旅立てたなら、それ以上のことは無いやんか。
綺麗事かもしれんけど、俺はそうやってきたし、これからもそうする。他科のことは知らん。けど、その現場で患者さんと向き合ってきた医療者も、そこで生きてきた患者さんもおる。その過程を知らんまま、治ったか治らんかったか、生きたか亡くなったかだけで、勝ち負けを決められるもんやないやろ。






















