Google Workspace for EducationのFundamentals(無料版)にも、「スライドの概要を確認する」の設定がきていました。
スライド作成する前に、それぞれのスライドでどんな内容になくか、構成を確認することができます。
修正は概要確認の際にフィードバックを送ることしかできないので、細かい修正はできない感じですが、それでも使用制限が強いプランの元では重宝しそうです。
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Gemini Notebook のインサイト機能|Kazuyuki Hamada @k_hamada_0219 note.com/witty_clover48/n/ne…
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GOOGLE 🔥: Gemini Notebook may add a new "Comic" artifact type, letting users generate AI comics from their sources.
> "Add a high-level outline, or guide the characters, tone, and focus: Create a lighthearted comic explaining key concepts for beginners."
Education will never be the same 👀
h/t @thomas_gmry
こういう所に感心するんだぁと興味深い。
Goodbye, Japan! 🇯🇵
What a nice trip it has been. I most enjoyed how friendly/discipllined people are, how clean and quiet everything is.
I also appreciate the micro ceremonies like bowing and giving/receiving with two hands.
The restaurant experience is amazing. You always get bottomless water, nobody comes to take your order if you’re jot ready, and you can usually order on a tablet. You always pay exiting the restaurant.
nin@教育×ICT retweeted
前回のポストの続きです。
Google Workspace と Gemini for business(旧 Gemini Enterprise app)は、いずれ統合されるのではないか。そう考えていましたが、整理してみると、そう単純ではなさそうです。
大きな壁になるのは、IAM、VPC Service Controls、CMEK、Gemini プラットフォームとの連携といった、Google Cloud を前提にした機能です。
Google Workspace の管理コンソールで完結する世界と、こうした仕組みが求められる世界では、管理する人も要件も違います。
そこで、「体験」と「契約・管理」の2つの層に分けて考えてみました。
体験の層は、Gemini に集約されていく方向が見えています。
Gemini エージェントは、Google Workspace、Microsoft 365、Slack など複数のチャネルから利用でき、メモリやコンテキストを共有する方向性が公式に示されています。
また、Google Workspace の各アプリでも、共通のメモリ、スキル、ガバナンス制御を維持すると説明されています。
一方、契約・管理の層は、すべての企業で一つになるとは限らないと思います。
たとえば、Google Workspace には Gemini Notebook があり、Google Cloud 側には VPC Service Controls や CMEK に対応した Gemini Notebook Enterprise があります。
同じ系統の製品でも、求められる管理のレベルで入口が分かれている例は、すでにあるわけです。
そう考えると、Google Workspace の管理機能で要件を満たせる企業に対しては、Google Workspace と Gemini for business の契約や提供形態が統合されていく可能性があると見ています。
反対に、IAM や VPC Service Controls など、Google Cloud の仕組みを使った統制まで必要な企業向けには、Google Cloud 側の管理基盤が引き続き重要な役割を担うのではないかと考えています。
ただし、契約や利用の入口が統合されたとしても、管理の仕組みまで一つになるとは限りません。
必要な企業だけが Google Cloud の高度な統制機能を利用する形も考えられます。
そうなると、Google Cloud 側の役割は「Google Workspace を契約していない顧客向け」というだけでなく、「Google Workspace の管理の範囲を超える統制が必要な顧客向け」という位置付けも十分あり得ます。
もちろん、Google Workspace 自体の管理機能も進化しています。今は Google Cloud 側で提供されている機能の一部が、将来的に Google Workspace 側へ取り込まれる可能性もあります。
こうして見ると、両者を分けるのは Google Workspace を契約しているかどうかではなく、Gemini エージェントのような Google が提供するエージェントから、自社で作るエージェントまで含めて、AI エージェントをどこまで統制する必要があるかになっていくのかもしれません。そしてその境界線も、Google Workspace の管理機能の進化とともに動いていくのだと思います。
Gemini エージェントがどのプランで提供されるのか、Google Workspace のプラン構成や、Google Workspace の Gemini アプリと Gemini for business の位置付けがどう変わっていくのか。
このあたりの動きを、引き続き追いかけていきたいと思います。
なお、これはあくまでも個人の考察であり、Google が発表した計画を示すものではありません。
現在、Google Workspace と Gemini for Business(旧 Gemini Enterprise app)は、別の製品として提供されています。
一方で、Workspace Intelligence の登場や、Salesforce・Asana など外部システムとの連携強化によって、両者の境目は少しずつ薄くなってきていると感じています。
さらに、10 月 8 日に発表された「Gemini エージェント」では、Workspace や Microsoft 365、Slack などを横断し、共通のコンテキストをもとに業務を進める方向性が示されました。
こうした動きを踏まえると、Google が Gemini を中心にユーザー体験の共通化を進めようとしていることがうかがえます。
そこで気になるのが、今後の製品や契約体系です。
Workspace の標準機能が拡張されるのか、上位プランや新プランが登場するのか、それとも別契約のまま連携が進むのか。
製品や契約の違いは、能力や接続先、利用量、ガバナンスなどに表れてくるのでしょうか。
そこで、現時点で公表されている情報をもとに、Google Workspace と Gemini for Business の関係や今後の可能性を、ラリオスなりに図にまとめてみました。
あくまでも個人の考察であり、Google が発表した計画を示すものではありません。
みなさんは、今後どうなっていくと思いますか?
海外ではNotebookLMに700冊以上の教科書が無料開放されてAIと対話できるようになっているのに、日本はデジタル教科書のビューアすら統一できていないのが現状…
著作権の課題があるのは確かだけど、それ以上に「独自ビューア+副教材」の囲い込みビジネスや紙面レイアウトへの執着が、データのオープン化やAI活用の足を引っ張っている気がする。
そろそろ「紙を画面に映すだけ」の発想からアップデートしたい。
Notebook has just unlocked over 700 textbooks from the world’s leading publishers. Every single one is available to you, completely free of charge! @Gemini_Notebook
nin@教育×ICT retweeted
You can now generate, preview, and edit documents, PDFs, presentations, spreadsheets, and more directly in Gemini.
Easily turn your handwritten notes into a PDF study guide, manually tweak content, highlight sections for Gemini to edit text or visuals, and even ask follow-ups.
🤖 Made with AI
みんな想像通りのリプや引用ポストしてた。
メール配信会社「アララ」 不正アクセスで300万件のメアド流出
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
5月から10月末まで気付けなかったということか、、、。アラートとか管理者にはとんでこなかったのかな。
“県教委によると、県立高校ではマイクロソフトの業務用ソフト「マイクロソフト365」を使用し、教諭や生徒にメールアカウントを割り当てている。”
“別々の学校に所属する7人のアカウントが不正利用され、5月以降に迷惑メールが28万7251の送信先へ送られていた。”
県立高の教諭と生徒のメールアカウントが不正アクセス被害 千葉(毎日新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/39…
学校用メールが何を指してるか知りたいですね、、、。
学校用メールのアカウント = GIGアカウント?
認証情報が持っていかれた???
学校メールに不正アクセス 大量送信を停止 千葉県教委(千葉日報オンライン)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/1a…
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世間ではGemini 4 Carbonが話題ですが、Google Workspace for Educationアカウントはいまだに3.6 Flashです、、、。
AI Pro for Educationライセンスまでつけると3.8までは上がるらしい。
シャドーAIや安全管理措置については文部科学省も問題意識をもっていて、次期生成AIガイドラインの検討論点の際の課題にも上がっているので、次期
ガイドラインにもきちんと明記をしてほしいところ。
“利用した生成AIサービスはデータを学習に利用する機能が無効になっていたため、他の利用者が関連する質問をしても流出したデータが回答に使われることはないとしている。”
オプトアウトしててもシャドーAIは個人情報漏洩になり得るということか。
パナソニックHD、利用禁止の生成AIに従業員らの情報送出 33万人分 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUF2…
PanasonicのシャドーAIの件、顧客から預かってるデータを会社契約のサービスに入れるか、個人契約のやつに入れるかの違いはここなんよね。
学習されないからOKとかって話ではなく、会社が管理してる境界を超えてデータが外に出ていて、顧客との契約に違反するんよね
ご理解の通りです!
個人契約の外部サービスは、事業者との関係では契約が存在せず委託等で整理することができないので、「個人データが外部に流出すること」として漏えいにあたります。
この点については、過去に個情委からNTTドコモ / ネクシア事件で言及があります。
ppc.go.jp/files/pdf/240215_h…
M365のコパイロットチャットは、著作権にかなり配慮されているので安心して使える。
M365とGWSの両方が使える自治体だと、公開する画像なんかについてはCopilot使っておくのが無難。
知られていない「作成」の機能
けっこう使えるんですよ。ほんと。
Microsoft Copiotの作成①画像の生成|atchy @takumama_gene note.com/atchyxx/n/nfca6426f…
#なんでもCopilot




























