キャデラックがローソン待ちなのはあり得そう。デビュー時点からローソンの才能は確信していたから今年の活躍に驚きは無い。報われてほしい。
#f1jp
ボッタスは去年までメルセデスリザーブでシミュレーターとか乗ってたわけで、完全な浪人状態だったペレスに負けるとは思わなかった。シート喪失は止むなしよな。
#f1jp
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【出場者コメント】
2025年12月チャンピオン
👑オッパショ石👑
今シーズン最初の月間チャンピオン!
いよいよ来週土曜日開催!
#ラフターナイト
🏆11月7日(土)17時開演
マイナビラフターナイト第12回チャンピオンLIVE チケット販売中⇩⇩
w.pia.jp/t/laughternight-12n…
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角田くんはF1へのリスペクトが足りなかったと感じる。トレーニング不足の件もそうだし、F1の歴史を全く知らないこととか。その姿勢が自己の成長を止めてしまったのでは。5年も乗ってフリー走行中の赤旗無視なんて恐ろしい違反をするとか最たる例。
#f1jp
Replying to @st202_ss1
マルコやトストが強制イタリア移住を決めたように、兎に角努力が足りなかった。休日はゲームで過ごしトレーニング不足。
しかし、そこからは少しずつ精神面でも成長したと思う。終盤にはガスリーに迫る速さを見せた。
2022年AT03グラウンドエフェクトカー1年目。車の戦力が大幅に下がった。
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10.22は「パラシュートの日」
パラシュートの日を記念して『ゴリパラ見聞録』フジテレビONEセレクションを一挙放送!!
10/22(木)16:20~23:00
#ゴリパラ
#パラシュートの日
放送予定はコチラotn.fujitv.co.jp/b_hp/913200…
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Replying to @sinn_arsk
ラッセル・ノリスらが去りピアストリが来る前の2019-2020のF2は超不作世代でしたね。私も当時は全く思いませんでした。ミック・シューマッハ優遇疑惑が騒がれていましたが、今振り返るとミックごときに負けたらダメだろ、というのが正解だったのかもしれません・・・
#f1jp
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角田君はF1デビュー前で挫折&不運を経験していれば人間的に強くなったのでしょうが、昨今のF1で求められるのは挫折せずにF2まで駆け抜けるドライバーですからねぇ。難しいものです。
#f1jp
角田くんはF1へのリスペクトが足りなかったと感じる。トレーニング不足の件もそうだし、F1の歴史を全く知らないこととか。その姿勢が自己の成長を止めてしまったのでは。5年も乗ってフリー走行中の赤旗無視なんて恐ろしい違反をするとか最たる例。
#f1jp
Replying to @st202_ss1
マルコやトストが強制イタリア移住を決めたように、兎に角努力が足りなかった。休日はゲームで過ごしトレーニング不足。
しかし、そこからは少しずつ精神面でも成長したと思う。終盤にはガスリーに迫る速さを見せた。
2022年AT03グラウンドエフェクトカー1年目。車の戦力が大幅に下がった。
角田くんの才能はあったけど…的な風潮はこういうことだろう。ただ、今思えばF2で低レベルなシーズンに当たっただけなのだろう。#f1jp
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今回のハースの件でハースや小松代表を批判してる連中の投稿を見れば何故僕をはじめ一定数の人間が角田信者を嫌っているかよく分かると思う。
#f1jp
悪いこと言わないなら、ハースだけでなくF1から遠く離れて。それが皆のためだよ。
#f1jp
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F1とだんじりを同一視するなと言うならば、当然鈴鹿での開催を反対してるんだよな?ランオフの狭い高速サーキットで競技者を危険に晒すのはありえない。最近ではスーパーフォーミュラやSGTでも怖い事故が起きている。鈴鹿の危険性はビアンキの悲劇以前から言い続けている。
#f1jp
モータースポーツは「危険を承知で命を懸ける文化」だから存続しているわけではありません。むしろ、その危険を科学的に分析し、工学的にリスクを低減し続けてきた歴史があります。
安全工学の基本は、危険を個人の覚悟や技量で受け止めることではなく、そもそも事故が起きにくく、起きても致命的な結果になりにくいシステムを設計することです。
その象徴が、2020年F1バーレーンGPでのロマン・グロージャンの事故です。
マシンは時速192kmでガードレールを突き破り、最大67Gの衝撃で大破、グロージャンは約1000℃の炎に包まれました。
しかし彼は27秒後、自力で脱出し、生還しました。
彼の生還を可能にしたのは勇気だけではありません。Halo、サバイバルセル、HANS、耐火装備、迅速な救助体制など、長年にわたって積み重ねられてきた安全技術が、致命的な衝撃と炎から彼を守り、脱出する時間と可能性を与えたのです。
そして重要なのは、モータースポーツがこの事故を「奇跡の生還」で終わらせなかったことです。事故を詳細に調査し、防護柵や燃料系統、耐火装備などの問題点を洗い出し、さらなる安全対策につなげました。
これこそがモータースポーツにおける安全工学の考え方です。
だんじりにおいては、重心の高い巨大構造物を人力で高速旋回させる以上、転倒や衝突のリスクが構造的に存在します。問われるべきは、その危険をどこまで工学的に制御し、許容可能な水準まで低減できているかでしょう。
参加者たちが危険を承知していることは、観客や市民を危険にさらしてよい理由にはなりません。
「伝統だから」「人生を懸けているから」という精神論は、リスクアセスメントの代わりにはなりません。
モータースポーツが教えてくれるのは、危険を美化することではなく、伝統や競技の魅力を守るためにこそ、安全性を徹底的に追求する必要があるということです。
文化への敬意と、安全性への批判は両立します。
命を懸けるほど大切な文化なら、なおさら命を失わずに続けられる仕組みを作るべきでありましょう。
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Twitterで日本のF1ファン見るかぎり角田裕毅アンチなんて1~2人くらいしかいないよ。皆さん「角田信者」と呼ばれる角田第一主義のファンが嫌いなだけだからそのファンがF1から消えれば他カテゴリーまで追いかけはしないと思うのでご心配なく🐱 #f1jp
海外志向の太田格之進、来季の道は? 本人から“時間”を意識する発言「ホンダと共に成し遂げたい。互いのベクトルがズレていかなければいいなと」
#SFormula #SUPERGT #indyjp #IMSAjp
jp.motorsport.com/super-form…
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ランオフが広い舗装のサーキットなら起きなかった悲劇。スーティルは難なくコース復帰で重機は出ず。出たとしてもブレーキの距離は稼げた。長らく鈴鹿でのF1の危険性を訴えてきたからこそ今もまだ悔しい。
#f1jp
《ビアンキ事故から12年。FIA報告に残された「最後の2秒」》
2014年10月5日、日本GP・鈴鹿。
ジュール・ビアンキは雨のターン7でコースアウトし、スーティル車を回収していたクレーンに衝突した。
事故から12年。FIAが当時まとめた事故調査報告を改めて読むと、今ではあまり語られなくなった重要な記述がある。
コースアウトしてランオフを横切った約2秒間、ビアンキは
「両足を使ってアクセルとブレーキを同時に踏んでいた」
本来なら、この状態を検知したFailSafeがアクセル要求を無効化し、エンジントルクをカットする設計だった。
しかし、ビアンキのマルシャでは作動しなかった。
なぜか?👉②
※FailSafe=異常な操作や制御状態を検知した際、安全側へ制御する仕組み。この場合はブレーキとアクセルの同時入力時にアクセル側を無効化する。
via FIA Accident Panel / Autosport














