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Joined October 2014
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まとも親育ちで芸術的な才能がある人ってどれくらいいるのだろう。比較的に毒親育ちの方が芸術的な才能が伸びやすいし、そもそも先天的に芸術性を備えている人が多い。温かい家庭で芸術的才能を諦めるか、冷たい家庭で芸術的才能を得るか、人はどちらを選ぶのだろう。
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すぐに答えを出さないことこそが、その遠回りの姿勢こそが、絶対的な真理に辿り着くための近道になります。
すぐに答えを出そうとせず、じっと自分の感覚を見つめているのがすごいなって思いました。既存のもので説明できないからこその苦しさが伝わってきました。 ミシルさんの「人間関係に絶望しても大丈夫。先生がいるから。」って言葉に私まで勇気づけられました。
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30年以上生きてるけど、「結局人生で大事なのは早起きだよな〜!」という結論に定期的に至る。朝を制すれば人生を制することができる。
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その相手が愛する人だったのかそれとも依存だったのかどうかは、その人と別れた後に分かります。愛する人だった場合はたとえ悲しみがあったとしてもそれを抱えながら生きていきます。しかし依存だった場合は悲しみをすぐに手放し、新たな依存先を見つけようとします。
「この人がいないと生きていけない」と言う人ほど別れた後にすぐに相手が見つかるのは、それが愛ではなく依存だったからで、つまり「この人がいないと生きていけない」は「依存できる人がいないと生きていけない」という意味で、彼らは全ての依存相手に対して同じような愛っぽい姿勢を見せている。
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毒親育ちの方が哲学的思考は向いてるんよな
なんか家庭環境に恵まれると真偽の概念が薄まるんだよな。要するに嘘とか真実とかにあんまりこだわらなくなる。だから彼らの世界には「騙される」とか「裏切られる」という認知が存在しにくい。一方で家庭環境に恵まれないと「本当のこと」に過剰にこだわるようになる。だから部分的に洞察が発達する。
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人と向き合うことに悩んだら、芸術と向き合えばいい。芸術で行き詰ったら、人との関係を見直してみればいい。
音楽と向き合うことと、人と向き合うことは相互に影響しあってるんだな 人と向き合うことに悩んだら、自分の音楽に立ち返れば新たにみえてくる感情に気づいたり、受け止められるようになるのかもしれないな この反復が自分という音楽を創って、自信にも繋がるんだ まるみ。さんの音楽を知りたい!
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自由に選んでいるように見えて、欲望によって選ばされている
未熟な人間が求める自由とは“完全なる欲望の解放”であり、それは突き詰めると、パイの奪い合いのような現象に陥る。真の自由とは、他者との信頼関係・協力関係の先に生まれる。あるいは環境との調和とも言い換えられる。自由とは、支配ではない。
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未熟な人間が求める自由とは“完全なる欲望の解放”であり、それは突き詰めると、パイの奪い合いのような現象に陥る。真の自由とは、他者との信頼関係・協力関係の先に生まれる。あるいは環境との調和とも言い換えられる。自由とは、支配ではない。
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30代以降の幸福、元気と健康に依存しすぎな気がする
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論理的すぎる人生は最終的に退屈になる
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「変わりたいって思う人」は沢山いるけど、「変わるために行動する人」はほとんどいないんよな。てか“変わる”ってめちゃくちゃ大変。今まで蓋をしていた違和感に気づかないといけないし、自分を責めることもやめないといけないからね。
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孤独を耐えがたい苦痛と捉えるのか、自己の複雑に満ちた内面や言葉にできない感情を見つめる期間と捉えるのか、どちらを選ぶかによって、その後の人生、つまりどんなふうに自分を表現できるようになり、誰と出会えるようになるのかが変わってくるように思う。
自己理解ってとても楽しいものなんだな〜と思える神回だった。聴いててワクワクした。孤独ってチャンスだ。 stand.fm/episodes/6accdbfbef…
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向上心が高すぎる人、単に寂しいだけだったりする
No.1ホストと付き合ってる相談者が「彼を見てると、劣悪な家庭環境とかで育ったり何かしらの大きな欠落があったりしないとNo.1ホストになるのは無理なんだと分かる。異常なエネルギーを生むのは愛への渇望」と言ってて興味深かった。向上心が高すぎる人は寂しい人なのかもしれない。 誰かに認められたい、必要とされたいという強い欲求は、寂しさ由来であることが多い。寂しさがある人は走り続ける。それが計り知れない努力や狂気やカリスマ性を生む。 一見するとその光は眩しく見えるが、奥底には「愛されなかった記憶」や「満たされなかった渇き」がある。 人を惹きつけるエネルギーの源が、必ずしも幸福だとは限らない。
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人生が辛い方が死への楽しみが加速する。
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能力や実力がないことと、その人間自体がダメなことは全く別。これを分けて考えていく必要がある。というか、存在否定がある状態だと、能力があまり身につかない。
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努力しているのに全く変わってない人は存在否定が強すぎる。無意識に「変わりたくない」「どうせ変われない」がこびりついてる。
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本物の表現は、唯一無二性を帯びると同時に普遍性まで宿る。この話を聞いて「私の話だ」って思う人がいるのは不思議なようで当然なことだ。深くまで遡れば、行き着く先はみな同じ。
私の話かとおもた 聴き始めてすぐ感情揺れすぎた 苦しいなぁ でも羨ましいとも思っちゃった 貴重すぎるこちら
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