まあ|呼吸と脊髄のヨガ習慣 retweeted
頑張っているのに、結果が出ない。
そんなとき
「この道を選んだのは、間違いだったのかな」
と思うことはありませんか?
時間をかけてきたのに。
自分なりに努力してきたのに。
思うような変化が見えない。すると、やっていることだけでなく
自分の選択まで疑いたくなる。
でも、結果がまだ見えていないことと
その選択が間違っていたことは、同じではありません。
すぐに形にならなくても、
経験したことは、ちゃんと自分の中に
残っていますよね。
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舌や顎に力が入っていること、つい見落としがちですよね。とても勉強になります。今日、気にしてみます!
身体がいつも緊張している人は、
自分でも気づかないうちに、
固めている意外な3つの場所。
1つ目は、「舌」です。
緊張しているとき、
舌や顎、口のまわりにも、
無意識に力が入ることがあります。
舌は、
ただ味わうための場所ではありません。
舌の運動には主に舌下神経が関わり、
感覚や味覚には、
複数の脳神経が関わっています。
また舌は、
顎や舌骨まわり、咽頭の筋肉と協調しながら、
発話や嚥下にも関わっています。
そして舌は、
言葉と深く関わる場所でもあります。
言いたいことを飲み込んだこと。
その場に合わせて、
言葉を選び続けたこと。
私たちは、
心だけで我慢しているわけではありません。
息を止めたり、
奥歯を噛みしめたり、
口の奥に力を入れたりしながら、
身体も一緒に、その時間を過ごしています。
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不安になるたびに、みぞうちがザワザワし始めてギュって苦しくなっていた。自分でも忘れていた感情を、ずっと覚えてて教えてくれていたのだと気がつけた。今は少しずつ身体に安心を伝えている。今までずっと緊張していた身体をゆっくり労っていきたい
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子どもの頃、父親の機嫌ばかり気にしていた。
父親が喜ぶなら、自分の気持ちは後回しでよかった。
人に迷惑をかけてはいけない。余計なことを言ってはいけない。そう教えられて育った私は、いつの間にか、人の期待に応えることが自分の役割になっていた。
社会に出ても、その生き方は変わらなかった。
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これ、すごく共感する部分があります😊
臨床でも「力を抜いてください」って伝えたのに、逆に力が入っちゃう方って結構いるんですよね。
本人は抜こうとしてるのに、なかなか抜けない。
そんなとき、つい筋肉の硬さばかり見てしまいがちですが、痛みやストレス、これまでの経験なんかも身体の緊張に関わっていることがあります。
個人的には「無理に緩めようとしない」という考え方が好きです。
まずは楽に動ける姿勢を探したり、呼吸を意識してみたり。
身体が緊張している理由を一緒に探していくことも、僕らの仕事の大切な部分だなと思います☺️
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無意識に力が入っているとき、ありませんか?
仕事中やスマホを見ているとき、
気づくと歯を食いしばっていたり、肩が上がっていたり。
そんなときは、上下の歯を離して、ゆっくり息を吐いてみて🌿
まずは「力が入っている」と気づくことから。
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不安になると、身体がザワザワしてた。何かしなきゃ。動かなきゃ…そんな焦りとともに呼吸も浅くなって。苦しかったのを覚えてる。過去の感情を身体が覚えていたからなのですね。無理に変えようとせずに、少しずつ安心という新しい感覚を身体に覚えさせてあげたい。
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わたしはいつも背中がこっていて、胃腸も弱いのでまさにぴったりな記事でした!呼吸が大事なんですね。まあさん、ありがとうございます😊#自律神経

















