YOUTRUST SALESまだ使いはじめて10通しかメッセージ送れてませんが、既に2アポとれて反応率高すぎてビビってます!ターゲティング大好き芸人からすると眺めてるだけでも楽しいですw
求人データと掛け合わせた活用方法も発明したので、興味ある方お話しましょう。
YOUTRUST SALESが立ち上げ1年でARR1億を超えました!そして今回その1年の軌跡をnoteに書きました。ぜひ読んでもらえると、とっても嬉しいです!
note.com/saiken114/n/n5eeed5…
YOUTRUSTさんのBizDevはやりがいありそうすぎる
YOUTRUST社では、代表の岩崎と一緒に戦略策定・事業開発してくださる方を募集しています。
数字や考えることが好きな方、未経験でもポテンシャルある方であれば問題ありません。
スタートアップの戦略作りに関与したい方お待ちしています!
経営者と共に戦略策定、事業開発する右腕ポジション募集 #YOUTRUST youtrust.jp/recruitment_post…
柿崎 俊輔| セールスブレインCEO retweeted
YOUTRUST社では、代表の岩崎と一緒に戦略策定・事業開発してくださる方を募集しています。
数字や考えることが好きな方、未経験でもポテンシャルある方であれば問題ありません。
スタートアップの戦略作りに関与したい方お待ちしています!
経営者と共に戦略策定、事業開発する右腕ポジション募集 #YOUTRUST youtrust.jp/recruitment_post…
フィリワン!
authenticityみっけ
口を開けば「IP」と鳴くビジネスマンへの怒り / INMU KINGが背負う罪 / ラップスタア「Filix王」の衝撃 youtu.be/AMVqftX1IGY?si=jxde… @YouTubeより
コモディティーVCが多い中で、ちゃんと独自カテゴリー、ポジショニング戦略をつくって攻め続けてるのかっけぇです!
本日、『ソリッドベンチャー』(翔泳社)が発売になりました!ようやく一冊になりました(長かった‥‥)。
この本の出発点には、私のキャリアのイシンとスカイランドベンチャーズ、二つの会社での経験があります。
イシンにいた12年間、営業でお会いしていた経営者の方々が、日々売上をつくり、利益を積み上げ、次の事業に挑戦していく姿を身近に見てきました。そうやって会社を育て、上場されていく。当時の自分には、それが自然な会社の伸ばし方でした。
自分自身も営業や新規事業づくりに携わり、既存のお客様との関係や、これまでの事業の積み重ねが、次の挑戦の力になることを経験してきました。この経験が、後に「ソリッドベンチャー」という考え方につながっています。
そして、VCや投資の世界に進むきっかけをいただいたのが、スカイランドベンチャーズ(とくに木下さん@kinoshitay )でした。
投資先の成長支援に声をかけていただいた当時は、正直、VCのこともほとんど分かっていませんでした。でも、実際に関わってみると、めちゃくちゃ面白い。それまで事業会社でやってきたことを活かしながら、起業家の挑戦や会社の成長を支える。そういう仕事があることを、スカイランドで知りました。
スカイランドベンチャーズでの経験がなければ、自分がVCになることも、その後に自分のファンドを立ち上げることもなかったと思います。その機会をいただけたことには、今も本当に感謝してます。
イシンで事業づくりを経験し、スカイランドベンチャーズで投資の仕事に出会った。その両方を経て、2023年に自分のファンドをつくるときに考えたのが、「自分は、どんな会社の成長を支えたいんだ?」ということでした。
そこで改めて思い浮かんだのが、既存の事業で稼ぎながら、新しい挑戦を重ねている会社です。
ただ、ファンドを立ち上げた当初、私が見ていた範囲では、こうした会社(ソリッドベンチャー的な会社)はVCからほとんど見向きもされていませんでした。いまの投資先にも、実際にそういう経験をした会社が何社かあります。
それでも、稼ぐ土台を持ちながら新しい挑戦を重ねられる状態をつくることは、会社として正しい選択肢の一つだと信じていました。実際に、その積み重ねで上場した会社も、未上場のまま成長を続けている会社も、身近に見てきたからです。
稼ぐ力があれば、次の挑戦に使える資金と時間をつくれる。その強さに、投資家としても価値を感じていました。
そういう会社の成長を、投資家として支えていきたい。その投資方針を言葉にしたのが、「ソリッドベンチャー」でした。
最初は、自分が投資したい会社を説明するためにつけた言葉でした。が、発信を続けるうちに、自分たちの会社を説明する言葉として使ってくださる起業家や経営者の方も出てきました。
いま、この言葉でいちばん伝えたいのは、ちゃんと稼ぐ土台があると新しい挑戦を続けられる、ということです。
うまくいかない事業があっても、立て直してまた挑める。日々積み重ねてきた利益や、お客様との関係、経験が、次の挑戦の力になる。
そんな「挑戦を続けられる状態」をつくるための考え方を、この本にまとめました。
これから起業する方にも、すでに事業をしていて次の挑戦を考えている方にも、届けたいと思っています。自分たちが積み重ねてきたものを見直して、次の一歩を考えるきっかけになったら嬉しいです。
取材にご協力くださった皆さん、出版まで支えてくださった皆さん、本当にありがとうございます。
読んでいただけたら、ぜひ感想を聞かせてください!!いいねやコメント、リツイートなどで応援していただけるのも嬉しいです!
フィードバックが刺さらない人は4つのタイプに分けられる|すてぃお @suthio_ note.com/suthio/n/n23d6b9d64…
からの5歳さんの渋谷のお店で打ち上げ!
きめ細かすぎるおビール、ラム麻婆、内装、接客、雰囲気全てが最高でした!こんなプロダクトを作りたい!
潰さないために、みんな行こう!
@meer_kato あざました!また行きます!
柿崎 俊輔| セールスブレインCEO retweeted
インサイドセールス最前線リスナーの皆様
12/1夜空けておいて下さい!
インサイドセールス最前線1周年×忘年会イベントやります!
ゲストもお呼びしてます!
よろしくお願いいたします!
関係ない人も落としてしまいそうやん、この見出しだと
【速報】GMO、パソコン電源落とすよう呼びかけ #47NEWS 47news.jp/15143807.html @47news_officialより
観察者の起業理由大体これな気がする
起業家家系とそうではない環境との違いは明確にはわからないんだけど、僕が起業した理由は「絶対にこうした方がいいのに」という事象が何度かあり、提言したけど何らかの理由で実行できない、という環境に居続けることが非効率というか、意味がわからんというか、納得出来ないので続けられない、というのが明確にあった。他に妙案があるのにそれをやり続けることは無駄な時間にしか思えなかった。
起業する気なんて微塵もなかったけど、その「絶対にこうした方がいいのに」をやっている会社がなかったので仕方なく、自身で「絶対にこうした方がいいのに」を元に起業したらそこそこ上手くいったのよ。ほらね?言ったやん?としか思わなかったな。だから起業することがリスクだと思ってないのよ。だって、起業って社会に対して「絶対にこうした方がいいのに」という案があって初めて起業するのだから
呑気に仕事してていいんかというくらいやばい状況であることは認識したほうがいいよな
細野大臣 全国民に「緊急要請」 食料・水・トイレの備えを #FNNプライムオンライン fnn.jp/articles/-/1140337
Readers added context they thought people might want to know
この「緊急要請」は11月2日の防災庁発足に合わせた呼びかけで、新たな切迫情報に基づくものではない。家庭での食料・水・トイレ備蓄(最低3日分、できれば1週間)は政府が従来から推奨する内容である。
asahi.com/articles/ASVBN…
cao.go.jp/minister/2609_…
cao.go.jp/minister/2609_…
maff.go.jp/j/zyukyu/foods…



















