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上智大学の出した声明。
思慮の行き届いた抽象的表現の中に、
いまの日本社会の問題と、
「人として、空気や、空気を支配する大きな声に流されずに、守るべき大切なこと」とが、詰まっていると感じました。
敬意を表してシェアします。
dept.sophia.ac.jp/is/igc/det…
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メールの間違いさがし、公開しました。
見本のメールと見比べて、危険な違いだけをタップするゲームです。架空のメールなので、リンクや添付は開きません。
tenkacloud.com/mail-detectiv…
#TenkaCloud #セキュリティ
「総理の1年」を作りました。首相動静をもとに、歴代総理の就任1年目を公務1時間=1コミットでGitHubの草に。党派を問わず、どの総理も土日まで緑が続きます。この働きぶりには敬意しかありません。
isamu.github.io/sori/
ソースはこちら。MITなので、自由に使ってください!!
github.com/isamu/sori
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私たちがオープンソースで開発しているMulmoシリーズの背景にある考え方を解説した資料です。
中島聡氏が中心になって開発しているMulmoシリーズ。一見するとそれぞれはバラバラなコンセプトで作られているアプリケーションであるようにみえます。
しかしその背景にあるのは共通の未来を見据えた概念があります。
MulmoChatは、話すとその場でアプリが生まれます。MulmoClaudeでは、頼んだものがデータになって手元に溜まっていきます。MulmoCastは、書いた台本から動画や音声を作ります。MulmoTerminalは、何本ものコーディングエージェントを並べて走らせる道具です。
こうした違いの奥に、4つの共通点があります。
ひとつめは、作る相手が変わったことです。
ソフトを作るコストが高かったあいだは、一本を大勢で分け合って元を取るしかありませんでした。だから誰もが「平均向け」を使っていました。レストランの一覧が欲しい、請求書を管理したい、単語を練習したい — そう思っても、使うのが一人しかいないソフトは採算が合わないので、作られませんでした。コストが消えると、この算数がひっくり返ります。作る相手が「市場」ではなく「目の前の一人」になるわけです。
MulmoChatで生まれるアプリは、会話が進むと次のものに置き換わっていきます。製品というより、話しているあいだだけ現れて消えるものです。MulmoClaudeのcollectionは逆で、アプリがスキーマという小さなデータになり、素のファイルとして手元に溜まっていきます。入り口の形は違っても、どちらも一人のために作られています。
ふたつめは、それを安全にする仕組みです。DSLを使ったハーネスがそれにあたります。
collectionとMulmoChatとMulmoCast、この三つはどれもLLMに任意のコードを書かせていません。書かせるのはスキーマや台本といった制約された中間表現だけで、実行は検証できるエンジンが持ちます。無効なものは走りません。
言われたとおりにコードを書かせてそのまま動かす作り方(いわゆるvibe coding)は、その場では動いて見えても、穴と不安定さを抱えやすいものです。コードを書いているのは、ときに自信満々で間違えるシステムです。そのコードが、読んで検証できない人の手に渡ります。一人ひとりが自分のアプリを作る世界になると、その危うさもそのまま一人ひとりに降りてきます。
先に制約を置いているのは、生成物の出来不出来に安全性を左右されないためです。仕組みの側が安全性と正確さを持っているので、プログラミングを知らない人でも、その場で作ったものを信用できます。
みっつめは、少し意外かもしれませんが、UIの優先度が下がったことです。
50年のあいだ、OSはアプリケーションを中心に回ってきました。探して、起動して、使い方を覚えるアイコンです。利用者はそこで、アプリとアプリのあいだを自分でつなぐ役をやらされてきました。
その代わりに中心へ来るのは、意図を語ることです。画面はなくなりませんが、主役ではなくなります。collectionでは、画面はスキーマから描かれます。アプリは「UI+ロジック+データの束」から「ロジックだけ」へ溶けていき、必要なときに文脈に合わせて出てくるものに変わります。
よっつめが、個人的にはいちばん面白いところです。同じ制約が、AIの進化を受け取る口になります。
MulmoCastでLLMが書くのはMulmoScriptという台本だけで、動画や音声やスライドへの変換はエンジンがやります。台本はどのモデルで作ったかに依存しないので、新しい画像や動画のモデルが出てきたら、同じ台本をそのまま流し直せます。データと仕組みが生き残り、入れ替わるのはモデルのほうです。制約を先に置いたことで、モデルが入れ替わっても使い続けられる寿命まで付いてきました。
この地続きは、GUI Chat Protocolという具体の規約として置かれています。片方の製品で書いた画面の部品が、もう片方でも動きうる形です。
MulmoTerminalがこの並びにいる理由も、ここでつながります。生成で「作る」は速くなったのに、「確かめる」は速くなっていません。MulmoTerminalは、その確かめる側に立っています。
詳細はこちら。
singularitysociety.org/artic…
非エンジニア向けの Vibe CodingをサポートするSingularity Society BootCampの参加者の募集を開始します!
第4回から始めた非エンジニア向けの Vibe Coding コース。4〜6ヶ月の短期間を想定して進めましたが、多くの参加者が短期間で AI を使った開発を進められるようになりました。非エンジニアの Vibe Coding がとても熱いので、この流れをさらに進めるべく、2期の募集を開始します!!
業務知識をもった非エンジニアこそが、これから最も必要とされます!! ドンドン参加しましょう。主体的に動けて、時間を確保できる人なら参加できるはずです!!
今回は人数制限あり。興味がある人は早めに申込みをお願いします!
皆さんの参加、お待ちしています!詳細はこちらです!
note.com/singsoc/n/n8d2586b8…
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Your personal AI assistant shouldn’t require handing over your data.
MulmoClaude is a local-first AI assistant environment for people who want to grow an assistant on their own computer.
It helps you turn everyday requests into useful personal tools by combining chat with a workspace for memories, data, and small apps.
Key features:
• Local-first workspace – memories, data, and apps stay as plain files in your workspace
• Personal wiki – Claude can build and maintain a wiki for long-term context
• Schema-driven collections – create data tools such as todo lists and kanban boards from chat
• GUI on demand – chat can summon markdown, charts, forms, wikis, spreadsheets, or 3D scenes
• Messaging bridges – reach the same assistant through supported messaging apps, while the relay carries messages in transit
It’s open-source (MIT license).
Link in the reply 👇
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全米で問題化しているデータセンター建設。Googleは宇宙空間にデータセンターを置くという壮大なプロジェクト『サンキャッチャー計画』第一弾実験で、来月にもAIデータ計算機能付き人工衛星を打ち上げると発表。データセンターに必要な電力は太陽光パネルで発電。
nytimes.com/2026/09/24/techn…
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今月はMulmoClaudeでスコアリングするものを作ったり、情報を整理するものとかを作った(*'▽')Proジャトークンタリネー
素人だけど作るものを言語化して提示してすぐ作れるって楽しいし、もうかならず必要になってきてる、仕事してると時間を短縮する手段が必要だししないとついていけない
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ちなみにこのアプリはMulmoClaudeで作りました。
アプリの実装まで裏側で完結してくれるから、ClaudeCodeでアプリを作るよりもお手軽に開発できるのでおすすめです。
singularitysociety.org/proje…
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グランジ本作っていて色々調べているけど、1992年2月の東京は大変なことになっていたのですよ。
2月17日 NIRVANA@CLUB CITTA’
2月19日 NIRVANA@中野サンプラザ
2月19日 GUNS@東京ドーム
2月20日 GUNS@東京ドーム
2月22日 GUNS @東京ドーム
2月24日 SMASHING PUMPKINS@CLUB CITTA’
パキスタンの核実験、CIAが情報を察知できなかったけど、地元の新聞には近々大きな爆発があるから注意しろと、それっぽ情報が出ていたというのと似ている。
ほとんどが公開情報を丁寧に見ていれば、内部情報を知らなくても把握できるってこと。
Replying to @levinassien
公安調査庁が来たのは『街場の中国論』を出した後。これは教務部長室で応接しました。核心は「内田先生は中国共産党の内部事情について、どこから情報を得ておられるんですか?」という質問でした。「毎日新聞からです」と答えたらびっくりしてました。OSINTという言葉がまだない頃の話です。
























