SES・フリーランス界隈に、ときどき本音と毒を。エンジニアと案件の間にいる営業|案件の裏側・市場感を発信|実務5年以上を中心にJava・クラウド・上流案件を支援|経歴と希望を見ずに案件は投げません|相談はDM

Joined October 2025
FUMI | エンジニアの案件相談室🍏 retweeted
さわびくんに唆され、社名を出してしまいました… というのは冗談で、生配信で明かしたので全部公開します。 以下が日本戦略ホールディングス(旧社名エンジニアのミカタ)代表の田代正義さんが関与するSES企業一覧です。 また資本関係はないものの、元エンジニアのミカタ社員が独立した「エムティークラウド」が9月25日にポストした鬼十則の張り紙をしている会社となり、強力なアライアンスを組んでいます。 ・エンジニアのミカタ ・エンジニアファースト ・Neuealle ・ケンブリッジコンサルティング ・カンゲンエージェント ・オックスフォードパートナーズ ・ITエグゼクティブ ・AIメタバース ・エンジニアキャピタル ・AIクラウド ・インフレーション ・デジタルノマド ・Ascendrix ・テドリアップ ・NEOM ・スキルアップラボ ・アイドルシステム ・タレントシステム ・REキャリ ・ウェルネステック ・Anchor Software ・ゼントロン ・日本モノシス ・エンターテック ・博多テクノ ・東海システム ・仙台ロジック ・TauTech ・リンクコア ・ゼロワン ・Re-Star ・Linkit ・Stepia ・GUILD ・不動産総合研究所 ・Advanced Agent ・Appligon 今日の生配信に出演することはリスキーだったと思います。 そんな中、それを顧みず業界に身を置く一員として出演いただいたふたりには感謝しかありません。 @bluena_boss @Aces2054408 今回の件をすべて認めたうえで代表である田代さんが責任を取り、経歴詐称をはじめとしたイリーガルなことから一切手を引くことを確約すべきと考えます。 嫌がらせをしたいわけではなく、業界全体の足を引っ張り、社員や取引先を不幸にするようなことはして欲しくないわけです。 本田圭佑さん(@kskgroup2017)のような著名な方も投資されているわけですし、株主に対する期待を裏切らないためにも、弁護士の起用を仄めかすようなポストをするのではなく、ちゃんと被害者と向き合いませんか? @engineermikata また、見て見ぬふりしている人たちもそれぞれ事情があると思うけど、経済合理性が理由ならば加担するのをやめません? もしかすると、今後強い圧力により僕は何かしらのトラブルに巻き込まれるかもしれません。 ただ、業界の闇と言われている問題に終止符を打つタイミングは今しかないと思っています。 賛同いただける方はリプや引用リポストにて応援いただきたいです。 繰り返しますが、今このタイミングしかないです。 少なくとも僕にはもうこれ以上大きな動きは取れる気がしません。 多くの方に共感いただけることを切に願っております。
SES業界の気持ち悪いところって詐称会社もそうなんだけど、こうやって明らかにある特定の会社批判してるのに会社名出さずに群れて批判してる陰気なところなんだよね。 社名出して正々堂々批判すればいいのに。
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「私は元アイドルです!」をウリにした宣伝と、「過去のアイドル活動には触れないでください」という主張の両立はかなり難しいんじゃないか?そういうところに微妙な匂いを感じるんだよな
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え、アイドルシステムって 経歴詐称で噂のエンジニアのミカタ (現:日本戦略ホールディングス)の グループ会社だったの!?
「私は元アイドルです!」をウリにした宣伝と、「過去のアイドル活動には触れないでください」という主張の両立はかなり難しいんじゃないか?そういうところに微妙な匂いを感じるんだよな
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Salesforceで、一番大きい案件を頂いたときの話をします 相手は誰もが知る大手メーカーのA社さん 金額は数千万円規模でした。 やったことは、二つだけです ひとつは、商談の前に中期経営計画と決算資料をすべて読み込んだことでした 売上目標も、未達の事業も、経営陣が何に焦っているかも、全部そこに書いてあります 「中計で掲げられている〇〇、進捗いかがですか」 こう聞くと、相手の目の色が変わります 売り込みに来た営業ではなく、自分の会社を理解している人だと思ってもらえる もうひとつは、担当者ではなく、その課題を背負っている役員から会いに行ったことでした 現場は「今のやり方」を守る側です 中計の数字を背負っている人だけが、変える理由を持っています 提案の話をしたのは、そのあとです 最後に、先方からこう言われました 「よく見てくれてるね。これが本当の営業だよね」 勝負は、提案の前についていました 商品を説明する営業と、相手の経営を語れる営業 大きい会社ほど、会うのは後者だけです。
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