世界で一番ハッピーな会社を目指す私たちdofが仕事をする上で大切にしているバリューについてまとめた「ハッピー鬼十則」を制作しました。大島以下の全社員で自分たちの働き方を振り返り、議論を重ねました。リスペクトする「電通鬼十則」に経緯を払い、完成しました。
dof.jp/oni10/
伊藤羊一アニキから献本頂きました!苦しみながらも今の羊一さんになった、体験から来るリアルなアドバイス、「伊藤羊一臭満載」の本です。とてもわかりやすくて是非若い人(20代かな)に読んで頂きたい一冊どふ。
#君は君だけの人生を歩め #伊藤羊一
来週日曜、登壇させて頂きます!他にも色々と、こんなテーマよりももっと面白そうなセッションあると思いますので、是非遊びに来てください。去年も行きましたが、決して損はないかと。
ムムッ!企画を“点数”で選ぶ時代に、クリエイティブはどう向き合う!? 👀
登場するのは、事業サイドから音部大輔さん、金井統さん、九鬼裕隆さん。そしてクリエイターサイドから齋藤太郎さん、森本泰平さん。
音部さんはP&Gをはじめ、ユニリーバ、日産、資生堂などでブランド戦略を率いてきた日本を代表するマーケター。金井さんはリクルートでブランドからデジタル、CRMまで統合マーケティングを牽引。九鬼さんは日本コカ・コーラで「ジョージア」などを担当してきたマーケター。
対するクリエイター側は、サントリー「角ハイボール」やタクシーアプリ「GO」などを手がけてきた齋藤太郎さんと、「世界は誰かの仕事でできている。」「バイトするならタウンワーク」など数々のCMを生み出してきた森本泰平さん。
つまり今回は、CMや企画を調査で評価し、選ぶ側と、その評価を受けながらつくる側が、真正面から向き合います。
ここ数年、調査で企画を選ぶ案件は急増。今や、調査と無縁で広告をつくる人の方が少ないくらいです。
調査を信じる人。うまく利用する人。憎みつつも従う人。そもそも調査のある仕事を受けない人。
調査は、生活者を知り、企画を強くする武器なのか。それとも、まだ世の中にないアイデアを、既存の物差しで小さくしてしまうこともあるのか。
事業サイド3人 vs クリエイターサイド2人で、調査のいい面も悪い面も、真正面から徹底討論。
結論なし。筋書きなし。ガチで話します。
ムム、これは意見が割れそう。だからこそ聞きたい…!🔥
「広告に調査ってほんとに必要?」
登壇者:音部 大輔 / 金井 統 / 九鬼 裕隆 / 齋藤 太郎 / 森本 泰平 / 岡部 将彦 / 北尾 昌大
日時:2026年10月11日(日)18:15〜19:15
会場:TOKYO NODE THEATER STAGE(45F)
toradfes.com/sessions/?view=…
@doftaro @Punchingmonster @okavader @mkitao
#虎ノ門広告祭 #虎広祭2026
同世代の社長から時々そろそろ退こうと思ってるんだが...という話を聞くことが続いたので、自分のことを振り返ってみた。
タイトルや内容的に「社長」という限られた人種にしかニーズないnoteと思ったのに、たくさんの人から反響があり、規模の大小や役職、年齢に関係なくキャリアの転換は人生の大事件なんだなと。
シルバーウィークでキャリアについて考えてる人も多いと思う。公共の世界(都庁だけでなく区市町村や国、民間の公共部門やGovTech 系スタートアップなど)は、豊かで深い世界。長い職業人生の一部を公共に捧げることもぜひ選択肢に入れてくれると嬉しいです。
社長のための「キャリアダウン」の話|miyasaka note.com/mmiya/n/n24ba2f734b…
50代前半で社長を退任すると、次のキャリアは色々悩ましい。
体力的にはまだまだいける、という自信はある。でも一方で20代の頃のようなハングリーさはもうなくなってしまっている。何より自分があと元気に働けるのは20年くらい、という体力的な限界も見えている。
一方で、あとは余生みたいにゆっくりFIREを楽しむには早過ぎるし、暇に耐えられそうもない。
そうなると自然と下記に向き合っていかざるを得ない。
> 本当に考えるべきなのは、次の役職ではなく、次にどんな問題へ時間を使いたいか、なのだと思う。人生の残りの時間を使って、何を変えたいのか。何を知りたいのか。誰の役に立ちたいのか。
まさにに「残りの時間」を何に使うのか。人生は有限で、儚く、あっという間。この感覚は20代の頃には持てなかったけど今ならわかる。
僕の場合はキャリアダウンというよりは、改めて違う山に登る、という道を選んだ。それがVOYAGE CAPITAL。今までよりもより自分に正直に、真っ直ぐに生きていきたい。
同世代の社長から時々そろそろ退こうと思ってるんだが...という話を聞くことが続いたので、自分のことを振り返ってみた。
タイトルや内容的に「社長」という限られた人種にしかニーズないnoteと思ったのに、たくさんの人から反響があり、規模の大小や役職、年齢に関係なくキャリアの転換は人生の大事件なんだなと。
シルバーウィークでキャリアについて考えてる人も多いと思う。公共の世界(都庁だけでなく区市町村や国、民間の公共部門やGovTech 系スタートアップなど)は、豊かで深い世界。長い職業人生の一部を公共に捧げることもぜひ選択肢に入れてくれると嬉しいです。
社長のための「キャリアダウン」の話|miyasaka note.com/mmiya/n/n24ba2f734b…
齋藤太郎 クリエイティブ・ディレクター/コミュニケーション・デザイナー 企業参謀・文化と価値創造 retweeted
「ヤマシタが変えていく。」
このたび株式会社ヤマシタは、
山下智久さんをブランドアンバサダーに迎えました。
私たちが変えたいのは、
介護を取り巻く、さまざまな「不」です。
不便を便利に、不安を安心に
創業63年の経験とAI・テクノロジーの力で、 もっと豊かに生きられる社会へ。
山下智久さん出演の新CM
「ヤマシタが変えていく」篇は、9月18日(金)より関東エリアで放映開始です。
そして本日より、公式Xもスタートします。
このXでは、ヤマシタの新しい取り組み、事業、採用情報などを発信していきます。
ぜひフォローして、これからのヤマシタをご覧ください!
#山下智久
#ヤマシタ
#ヤマシタが変えていく
齋藤太郎 クリエイティブ・ディレクター/コミュニケーション・デザイナー 企業参謀・文化と価値創造 retweeted
ペイトナー、約23億円を調達──個人事業主向け与信を軸に金融サービス拡充へ kepple.co.jp/articles/53wnoj… @Kepple_jpより
齋藤太郎 クリエイティブ・ディレクター/コミュニケーション・デザイナー 企業参謀・文化と価値創造 retweeted
【ご報告】ペイトナー、シリーズDで23億円の資金調達を実施しました。調達した資金は、マーケティングやプロダクトの機能拡充に投資していきます。起業・資金調達・キャリアなどの壁打ちもしていますので、お気軽にリプライやDMください!いいね&リポストで応援いただけると、泣いて喜びます…!
齋藤太郎 クリエイティブ・ディレクター/コミュニケーション・デザイナー 企業参謀・文化と価値創造 retweeted
【ご報告】ペイトナーは、デットファイナンスにより27億円の資金調達を実施しました。
みずほ銀行、UPSIDER Capital、富国生命保険、商工組合中央金庫、山梨中央銀行にご支援いただけました。
いいね&シェアをいただけると泣いて喜びます…!
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【お知らせ】
医師向けAI検索「Medii Q」が、2025年日経優秀製品・サービス賞 最優秀賞を受賞しました。
先月の「Medii Eコンサル」の受賞に続き、「Medii Q」も、成長性や独自性、産業・社会へのインパクトをご評価いただき、受賞に至りました。
nikkei.com/edit/news/special…
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【お知らせ】
この度株式会社Mediiは、第5回 日本サービス大賞において「厚生労働大臣賞」を受賞しました。
サービスの送り手と受け手の「価値共創」を軸に、仕組みや成果、社会発展への寄与を審査基準とし、700社以上の応募から選出されました。
medii.jp/news/20251210
齋藤太郎 クリエイティブ・ディレクター/コミュニケーション・デザイナー 企業参謀・文化と価値創造 retweeted
【最近の新人がたどりがちな末路v2】
コンサルでもなんとかなるだろとタカを括って入社
↓
リモートでゆるワーク/社員代替で「こんなもんか」
↓
「リモートは実質午前休。SNS片手に皿洗いしながらでも余裕」、「お客さんに気に入られてれば楽勝、俺コミュ力あってシゴデキ」とかのたまう
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スキルらしいスキルが身につかないまま時が経過
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ガチな案件で当然詰められる
↓
適応障害
↓
休職
↓
離職
虎ノ門広告祭、登壇しました。会場を包む空気がめちゃ良かった。日本のクリエイティブを代表するタレントが集まってオモロい話をgiveの気持ちで惜しげなくする場所、中々ないと思う。あんな試みを火中の栗を拾う覚悟で取り組んだ菅野さん、やっぱ凄い。エライよ、アッパレ!


























