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私のツイートは個人の発言です。おわかりのように、私の勤務する企業、私の分類される類型、人類、またはこの宇宙の自己認識体等を代表するものではありません。
昔はてブのタイトルもこんな感じにしてたかな。確か。
Yuki Yugui Sonoda retweeted
「正規形は6つあるのに、なぜ全員第3で降りるのか」
この動画に来ていたコメントをまとめてみました。
一番反応が集まったのは第6正規形。
「これソシャゲのテーブルじゃん」
「第6なんて実務で使わない」と思っていたら、真逆の話が出てきました。
更新をやたらかけるソシャゲでは、この形で作らないと話にならないという現場目線のコメント。
机上の理論だと思っていた第6正規形が、一気に実務の顔をしてきました。
他にも、
「若手には第5正規形を目指させて、その上でBCNFや第5までやるか判断させる」
「正規化は第1から順番にやるものではない」
という話がある一方で、
「第三どころか第一すらやっていない事例が多くて頭が痛い」
という嘆きも。
理論と現実の落差がそのまま並んでいました。
第6正規形については、
「元のレコードは単なるスナップショットになって、データを蓄積保持する役割がなくなる。RDBを逆否定しているよう」
という指摘も面白かったです。
さらに、
「キーに依存せよ、キーの全体に依存せよ、キー以外に依存するな、コッドの名にかけて」
からの、
「これキリスト教的理論だったんですね」
というコメント。
そこから「JSONカラムはこの理論に納まるのか?」という今っぽい問いにまで話が広がっていました。
勤務経歴は頻繁に変わらないから第6にはしなかった、という割り切りも含めて、結局大事なのは「何正規形までやったか」ではない。
理論を知った上で、どこで降りるか。
そこまで含めて設計なんだと思います。
カルロ・ゼンはデグレチャフといいウィルストーンといい、面白い人物造型をする。
ウィルストーンは建前としての正論を真剣に捉えて実践し押し通すという共感できるキャラだけど、不思議と高度に暗黙的表示を含む外交プロトコルは理解できるんだよね。
おそらくはワインの年数や副菜で意図を表現するがごときは普通の人間にも難しくて、故にオーロッドが受けているような教育の体系がある。ウィルストーンは知識と経験でそういうのを知っていて、頭は良いから知っていれば対応できる。一方、人口の多数が自然にできることは教えられないからできない。
Yuki Yugui Sonoda retweeted
というノリなんだと思ってた。
だから、今時の価値観で読むと…というより、やっぱりクズだよこの主人公!ってとこから読み込んでいくのも、相当面白い授業になりそうなんだが…
糞野郎をどうやって出来上がったのか?って面白すぎる題材だと思う
#豊臣兄弟
今作の信長は家族関係のトラウマで人を信じたいのに信じられず、信じてないのが伝わるので裏切られ、信じたいから許してもまた裏切られ、だから信じられなくて苦悩する感じかな。
Yuki Yugui Sonoda retweeted
メールサーバは昔から立てたくないサーバーナンバーワンではw しかもクラウドとか余計に面倒そう… – at Fukuoka City Chuo Ward, Fukuoka
過激でもなんでもないですね、AWS/Azureで実際にメールサーバを立てたことのある人は理解してると思いますが「今は送信を自前のメールサーバで行うのは非推奨です」基本的にSES/SendGridなどのサービスを使うことを推奨されます
知らなかった!とか言ってる人はあまりにも最近の状況を知らなさすぎるので1から学習し直してください(超過激w)
Grokの回答:
xitter.cf/i/grok/share/a19aee982…
Yuki Yugui Sonoda retweeted
jj というコマンドが先に決まってて、作者はそれに見合う言葉を探して「柔術」のつもりで最初 Jujutsu とつけた。
その後日本人ユーザーに「柔術」「呪術」どっちと聞かれ、正式にはまだ決まってなかったので、魔法のような VCS という意味を込めて「呪術」のほうを公式にしたという経緯ぽい。
というわけで「ジュージュツ」じゃなく「ジュジュツ」と呼ぶべきみたい。
github.com/jj-vcs/jj/discuss…
github.com/jj-vcs/jj/pull/30…
Yuki Yugui Sonoda retweeted
Any-ness とは、「何でもいい何か」の展開に含まれる動性を表す概念として、入不二基義により考案された概念である。
「任意性」という訳は不十分であるため、最終的には「定/不定性」と訳されることになる。
詳細は、本日発売の『何でもいい何かって何? ── Any-ness の哲学』(青土社)でお読みください。
【本日発売】
『何でもいい何かって何?: Any-nessの哲学』(入不二 基義著 青土社)
【Amazon紹介文】「論理、時間、様相、人称――あらゆる哲学的概念の奥底で働く見えない力、その原理としての Any-ness。」
【Amazon】→ amazon.co.jp/dp/4791777875?&…
面白いし有意義だし概ね銀さんだし良かった。
そして、これが必要な理解レベルというのもあろうけど、ただ少し一般市民をなめすぎではとも。
YouTubeボイスドラマ
「憲法が消えたら人生詰んだ件!」
主演・ #杉田智和
制作・埼玉弁護士会
もし憲法がなくなったら――?
そんな「もしも」の世界を体験できる、コミカルだけど、考えさせられる内容のドラマです。もちろん無料公開。
オタクもオタクじゃない人もぜひ!
youtu.be/EWC8LOLnlYQ?si=wkq3…
この動画見ても「4000%とかアホな法律を作る政党は選挙で落とせばよい/自分の支持政党はあいつらと違ってそんなアホなことをしない」と思う人は少なくないと思うんだよね。
でも、たとえばこれまでの裁判では憲法が刑法175条における猥褻の定義を解釈するのに影響を与えている。
Yuki Yugui Sonoda retweeted
山添拓議員は弁護士で法廷での尋問技術をもともと磨いているので、短い時間でこういう的確な質問をできる。それにしても、高市首相の答弁がほぼチンピラだな。聞かれていることに答えず、責任を質問者になすりつけるかのようなことをいい、ふてくされた態度を取る。およそ行政の長の態度ではない。




















