岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc. retweeted
「料金を出せないサービスの料金欄、どの型がいい?」 そんな相談を、ふだん使っているAIにそのまま聞けるようにしました。UI PATTERNSの各ページ右下「AIで探す」から、ChatGPT・Claude・Perplexityを選べます。 envydesign.jp/patterns/
提案資料を作っても、見た目では人間が作ったかAIが作ったかわからない。それどころか深く読んでも分からないかもしれない。提案資料でも差が出にくい時代なんだろうなぁと。そうなるとやっぱり実績が大事なんだろうか。
保守を契約するかどうかはお客様次第。基本そういうスタンスなので、弊社の保守契約率は一般の制作会社よりかなり低いと思う。もちろん保守をしていなくても何かあれば都度対応はする。これまではそれで十分な場合が多いと思っていたけど、この方針は無責任となる時代になってしまったなぁ。
保守費の考え方はいろいろあると思うけど、今後サーバー障害やセキュリティ関連のトラブルがこれまで以上の頻度で発生するなら、安価で引き受けてしまうのもリスク。
一方で、都度相談・見積もりにすると初動が遅れる可能性もある。
対応範囲と費用をどう設計するか。難しいところ。
コンペ。参加しないと決めているわけではないけど、過去にはこんな経験がある。
・そもそも予算が合わなかった。
・提案内容は良かったが、地元の会社に決まった。
・最終的に大きな会社に依頼することになった。
・コンペの結果連絡すらなかった。
こうした経験があるので、正直なところ、積極的になれない部分はある。
前向きに参加するには、予算や選定基準、なぜ自社に声をかけてくれたのかなど、こちらも「ぜひ挑戦したい」と奮い立つだけの情報が必要だと思っている。
リリースして24時間経たない記事でも、聞き方によってはAIモードでリンク付きで紹介されたりもする。でも、SEOでは20位にも入らない。この微妙なところを攻略することは現実的でも本質的でもない気がする。今攻略できたところで2,3年後ルールが変わっている可能性もあるし。
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc. retweeted
サービス次第だけど、たとえば歯医者のサイトのクリックが減っても、虫歯の人は減らないもんね。
クリックされなそうでも、今後もコンテンツは作られ続けるんじゃないか。ただ、WEB周りのコストは圧倒的に安くなると思うからGoogle税が減る感じかな。
ゼロクリック検索は厳しいけど、対象になりやすい記事はもともとCVにつながりにくいものも多いので、数字のインパクトほど影響は無い気もする。
もちろんAIO・GEOは重要だけど、AIで露出を増やすのもそんなに簡単ではない印象。競合次第ではあるけど。AI最適化にリソースを振っても結果がついてこないっていうのはいくらでもあると思う。
少し視点をずらして、AIの回答だけでは完結しないギャラリーや比較・診断ツール、シミュレーター、ゲームなど、実際に使ったり体験したりできるコンテンツや、継続的に利用してもらえるコンテンツと組み合わせていくのも一つの方向性なのかなと思う。
もちろんAIに選ばれることも目指しつつだけど。
岡野 優太 | ENVY DESIGN Inc. retweeted
オンライン上で新しい人間と出会える場として、YoutubeとかSNSって残っていきそうだけど、
検索機能単体では、AIのほうが検索結果の品質がもはや高い気がするもんなー…。
ツールとか、SNSとか、ゲームとか、体験を提供できるってのは引き続き重要なんだろうな。UGC含めたコンテンツプラットフォームづくりだよね。
ただ、新規流入ってところだけみると、SNSのアルゴリズムとオフラインマーケティングの重要性は相対的にあがるだろうな。新しい出会いが生まれる場やきっかけがどこに偏在するのか。
ゼロクリック検索は厳しいけど、対象になりやすい記事はもともとCVにつながりにくいものも多いので、数字のインパクトほど影響は無い気もする。
もちろんAIO・GEOは重要だけど、AIで露出を増やすのもそんなに簡単ではない印象。競合次第ではあるけど。AI最適化にリソースを振っても結果がついてこないっていうのはいくらでもあると思う。
少し視点をずらして、AIの回答だけでは完結しないギャラリーや比較・診断ツール、シミュレーター、ゲームなど、実際に使ったり体験したりできるコンテンツや、継続的に利用してもらえるコンテンツと組み合わせていくのも一つの方向性なのかなと思う。
もちろんAIに選ばれることも目指しつつだけど。
ゼロクリック検索は厳しいけど、対象になりやすい記事はもともとCVにつながりにくいものも多いので、数字のインパクトほど影響は無い気もする。
もちろんAIO・GEOは重要だけど、AIで露出を増やすのもそんなに簡単ではない印象。競合次第ではあるけど。AI最適化にリソースを振っても結果がついてこないっていうのはいくらでもあると思う。
少し視点をずらして、AIの回答だけでは完結しないギャラリーや比較・診断ツール、シミュレーター、ゲームなど、実際に使ったり体験したりできるコンテンツや、継続的に利用してもらえるコンテンツと組み合わせていくのも一つの方向性なのかなと思う。
もちろんAIに選ばれることも目指しつつだけど。
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非デザイナーはこのサイト読み込ませてUI作ったらめちゃ精度高くなります
envydesign.jp/patterns/
いくら壁打ちしても、AIからはびっくりするようなアイディアは出てこない。AIの成り立ちを考えたら当たり前なんだけど。
ただ、アイディアを膨らませるのとカタチにする力は強い。人間は最初のアイディアと良し悪しの判断、最後のチェックがメインの仕事になるのかね。








