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益若つばさTsubasaMasuwaka@tsubasamasuwakaOct 17
Japan
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Replying to @pamyurin
こちらは、テレビに出てるママを息子と観てたら、
「じゃあ今隣にいる人は、、誰、、?」
と震えておりました…
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みんな思ってるだろうけど、声の大きな変な人がいるといけないので言っておくね。
「びっくりしたけど、肝心な時に鳴らないより遥かにマシなので、これからもよろしくね!!緊急地震速報に携わる皆さん、いつもありがとう!!!」
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京都の個人食堂、カウンターを、明日に繋ぐ。そのために足を運ぶ。
仕事柄レセプションにお招きを受けることは多いのですが、御挨拶、会話、御挨拶…で、何も食することがないほうが多いのが実態です。
今宵も、一時間半の滞在でも、何も食さず。飲み物はウーロン茶のみ。
結局、馴染みのママさんのカウンターで、おばんざい定食?
で、一日一碗は、お茶。
でも、実のところ、嬉しいんです、これが。
私の食事は食堂やカウンターで支えられています。考えてみたら幼い頃から、私は賄いで育ってきたので、実は私にとっては、それがごくごく自然なことなんです。
でも、公衆浴場が近年激減しているのと同じで、京都にいきづく個人食堂、個人喫茶、個人のカウンターなども年年歳歳、厳しい事業環境に置かれています。銭湯のように府市協調で支援をしているところもありますが、なかなか個人店全般を経済的に支援するにも限界があります。
私は、引用元にも発言していますとおり、最終的には、お店を支えるのは顧客であり、地域だと思います。
行政は、ある時期、きっかけを作ったり、黒子としての一定の支援を行うことは可能かもしれませんが…
なので、ごまめの歯ぎしりと言われようが、自分でてきる範囲で、ファンとして個人店を支えて行こうと思っております。
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30年近く翻訳の仕事を続けてきたけれど、今はすっかり将来の展望が開けなくなってしまった。
怖いのは、仕事が減ることだけではない。ここまで積み重ねてきた努力や、専門知識を身につけ、言葉を吟味し、正確に伝えるために培ってきたものの価値が、無になってしまいそうなことだ。
めちゃくちゃな誤訳でも受け入れられ、インターネットには役に立たない情報があふれていく。
そして、AIとAIが対話し、AIが生成した情報をまたAIが消費し、AIが攻撃する。そんな世界は、私が言葉の仕事を通じて実現したかったものではない。
これから私たちは何を目指せばいいのだろうか。
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絶対阪急のほうが速いし安い
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江戸三大蕎麦屋と言われても、今の時代は大変な時代です。
三つの暖簾を合併して江戸三大蕎麦屋連合を立ち上げようと、老舗が集まりました。
藪の辛い汁
更科の甘い汁
その中間の砂場の汁
お客様がどれを選んで良いか、迷っていると解散する事になります。
9月16日、17日に浜松町でお江戸の蕎麦屋が利き汁をやります。
解散か、分党か、決裂か、消滅か?皆さんで清き一票を投票してください。
あれ、話が違う方に行っているって?
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後輩『夏だしなんか怖い話して』
ワイ『SMAP解散から9年、ニコニコ動画は開設から19年、2chは27年前に始まったよ』
後輩『2ちゃんねるって何?』
終
千葉・滋賀
━━━━━
佐賀
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山田五郎、川勝正幸、渡辺祐、泉麻人、みうらじゅん、影山民夫・・・タモリ倶楽部の黄金期に出演されていた、なにやってるか分かんないけど、やたら博識で、あからさまな不良じゃないけど、たぶん真っ当じゃない雰囲気のおじさんに憧れたものですわ。
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山田五郎さんが7月14日に旅立たれました。
2007年から始まったラジオ、「山田五郎と中川翔子のリミックスZ」、前の番組から数えると、およそ20年。人生の半分を五郎さんと一緒に過ごしてきました。
スカシカシパン、深海生物、不思議な生き物、くだらないようで誰にも伝わらないようなマニアックな話を、息ができなくなるくらい笑いながら語り合った時間は、私にとって何より大切な宝物です。
五郎さんは、どんな私も否定しませんでした。
「お前はどうしようもねえなあ」
「キモいなあ」
そう言いながら笑ってくれて、叱ってくれて、心配してくれて、たまに褒めてくれて。
五郎さんにしか話せなかったことが、本当にたくさんあります。
五郎さんがいてくれたから、私は私のままでいていいんだ、好きなものを好きと言っていいんだと思えました。
2年前、原発不明がんだと聞いたときは信じられませんでした。でも毎月のラジオでは元気に笑って、いつものようにエクレアを完食して、「この時間はこれからもずっと続く」と、勝手に信じていました。
今年に入ってからも3回、一緒に焼肉へ行きました。誰よりも食べて、フルコースを完食して、「また行こうね」と約束していた、その矢先でした。
7月14日、会いに行きました。
あと5分、間に合いませんでした。
悔しくて、悲しくて、信じられなくて。
でもどこかで、
「お前はしょうがねえなあ。先に行くからよ、頑張れな。」
と、五郎さんらしく笑って言われたような気がしました。
眠っているだけのような穏やかな顔でした。
以前、五郎さんが数日間昏睡状態から回復されたとき、
「死は無じゃない。意識は続いていて、ちゃんと世界で生きて行動してたよ。」
と笑いながら話してくれたことが、今も忘れられません。
だから今も、どこかで新しい世界を面白がって歩き回っているような気もしています。
お父さんを失うって、こんな気持ちなんだ。
心に大きな穴が空いています。
昨日は、いつも二人で座っていたラジオの席に、一人で座りました。
いつも五郎さんが食べていたエクレアを、私が食べました。
まだ全然、向き合えていません。
葬儀の日は長野にいて、参加できなかったのが悔しいです。
五郎さんがいなくなることは、日本にとって本当に大きな損失です。
知識の深さ、好奇心、ユーモア、そしてどんな相手にも分け隔てなく向き合う優しさ。
五郎さんのような人は、もう現れないんじゃないかと思います。
AIがどれだけ進化する時代になっても、五郎さんだからこそ生み出せた言葉や発想、人を笑顔にする力は、決して代わるものではありませんでした。
私にたくさんの世界を見せてくださって、本当にありがとうございました。
五郎さん、大好きです。
どうか安らかに眠ってください。
就活生は全員キャリアセンターに行くべき。
「大学のキャリセンは無能」って言ってるのは業者だけよ。キャリセンに行かれたらお金が儲けられないから必死で食い止めようとする。
大学によっては無能もいるけど、そんなのは「行ってから」の話です。
そして、学生が知らない最大のメリットは、
「仕事として、あなたの成功を祈る唯一の存在だから」です。
例えば、同じような存在として就活エージェントがいます。
就活エージェントは相談全般に乗ってくれるし、面接練習もするし、企業も紹介してくれる。
でも、就活エージェントは
「あなたを提携企業に入社させる」
その瞬間に売り上げが発生します。
あなたの成功や意思なんてどうでも良い。提携企業に入れるのが全て。それが営利企業です。
Xの就活垢も同じ。
有料コミュニティに入れる。有料noteを売る。提携就活塾に流す。あなたの成功なんてどうでも良いんです。それが仕事。
ところが
キャリアセンターは違います。
キャリアセンターは、あなたの就活を”成功”させるのが仕事です。
おまけに、あなたの目の前の行動によって売り上げが左右される訳ではない。そのため、
「仕事として、あなたの成功を祈る唯一の存在」
なのです。
あなたが就活で成功しないと就職実績が下がる。就職実績が下がると入学希望者が減る。キャリセンのスタッフも必死です。
キャリアセンターに行ってください。
あなたの成功を本気で祈る、唯一の存在です。
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だが大学は潰せば終わりではない。在学生・教職員がいる。転学先の確保も必要。地域への影響もある。法人の資産・債務処理もある。いきなり潰せば教育の質が悪化し、被害を受けるのは学生。必要なのは「誰にどのコストを負わせながら、どの順序で高等教育システムを縮小・再編するか」という制度設計
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最近本当にSNSの限界を感じる。ビジネス広告がメインで「繋がり」は主目的ではなくなっているし、AI普及やアルゴリズムの変化によって「情報収集」の場にさえならない。しかし同時にSNSでの数字があらゆる業界で最重要視されている上に、SNSでの発言が過度に意味を持たれてしまう。
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「ミュージアムはサービス産業ではない。公共の知と美の集積体、未来も展望し得る実験室、そして危機の時代の羅針盤なのである」藤原辰史(京都大学人文科学研究所教授)
藤原さん、よくぞ言ってくれました。
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ソニーのFreFlowですね。
照明の制御に使われるDMX信号を特小帯920MHzのRF信号に変換、ペンライトに送信して点灯制御。
観客はスマホで客席のQRコードを読取りBluetoothを介してペンラに座席番号を登録することで、より精密な制御が可能になっている。
制御可能台数は無制限。
sonymusicsolutions.co.jp/s/s…
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「#春から大学生」の人に一言いいたい。
参考文献を検索したり最後の仕上げとしての(英文)校閲にはAI使っても良いのでは、というのが私の個人的スタンスですが、論文自体をAIに「書かせる」というのはやめた方がよい🙅♀️
ハルシネーション含め色々な理由はあるけれど、特に、AI生成文章であることは教員にはハッキリわかりつつ、AI利用を実証的に証明するのはかなり困難になってきていて、しかもAIは「なんだか無機質だし独自性もないけど、字面上は不合格というほど酷くもない」回答出してくるので、教員は仕方なく「一応の及第点」を出しつつ、「この学生は自分で勉強する気もないし、こんな文章で教員をだませると思っている人」という烙印を心の中でそっと押し、こっちも真剣にフィードバックなど書かない。よって学生には何の学びも人間関係も生まれずに、ただまぁまぁ悪くない(けどズバ抜けても良くない)成績の学位記だけもらって世に出ていくことになる。
これじゃあ、お金も時間も膨大に費やして何のために大学来るのかわからないヨ🤷♀️


































