もっと生活に潤い(というか液体)を。マッシュルームの析出。 / No Soup, No Life: Mushroom soup at the Grill Normandie, Kyoto. One of the best.
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みんな思ってるだろうけど、声の大きな変な人がいるといけないので言っておくね。
「びっくりしたけど、肝心な時に鳴らないより遥かにマシなので、これからもよろしくね!!緊急地震速報に携わる皆さん、いつもありがとう!!!」
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京都の個人食堂、カウンターを、明日に繋ぐ。そのために足を運ぶ。
仕事柄レセプションにお招きを受けることは多いのですが、御挨拶、会話、御挨拶…で、何も食することがないほうが多いのが実態です。
今宵も、一時間半の滞在でも、何も食さず。飲み物はウーロン茶のみ。
結局、馴染みのママさんのカウンターで、おばんざい定食?
で、一日一碗は、お茶。
でも、実のところ、嬉しいんです、これが。
私の食事は食堂やカウンターで支えられています。考えてみたら幼い頃から、私は賄いで育ってきたので、実は私にとっては、それがごくごく自然なことなんです。
でも、公衆浴場が近年激減しているのと同じで、京都にいきづく個人食堂、個人喫茶、個人のカウンターなども年年歳歳、厳しい事業環境に置かれています。銭湯のように府市協調で支援をしているところもありますが、なかなか個人店全般を経済的に支援するにも限界があります。
私は、引用元にも発言していますとおり、最終的には、お店を支えるのは顧客であり、地域だと思います。
行政は、ある時期、きっかけを作ったり、黒子としての一定の支援を行うことは可能かもしれませんが…
なので、ごまめの歯ぎしりと言われようが、自分でてきる範囲で、ファンとして個人店を支えて行こうと思っております。
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30年近く翻訳の仕事を続けてきたけれど、今はすっかり将来の展望が開けなくなってしまった。
怖いのは、仕事が減ることだけではない。ここまで積み重ねてきた努力や、専門知識を身につけ、言葉を吟味し、正確に伝えるために培ってきたものの価値が、無になってしまいそうなことだ。
めちゃくちゃな誤訳でも受け入れられ、インターネットには役に立たない情報があふれていく。
そして、AIとAIが対話し、AIが生成した情報をまたAIが消費し、AIが攻撃する。そんな世界は、私が言葉の仕事を通じて実現したかったものではない。
これから私たちは何を目指せばいいのだろうか。
ちゃっぴーと話していて、今日、いろんなものが一気に繋がった。2008年に書いた広告の研究ノートと、ついこないだ投稿した広報の論文と、キャリア教育と、スポーツと、カウンターのお店と、落語と、オールディーズと、プロレスと。
JRの人身事故の影響で阪急も遅延。ラッシュに絡むとこんなこともあるのね。特急だと奥に押し込まれてしまったら途中で降りられない可能性もある気がして、普通列車でのんびり行くことに。授業、まぁ、たぶん、間に合うやろ。知らんけど。

















