そもそも国民民主党が食料品のみの消費減税に反対してるのは財源が理由ではないですね
Replying to @sol_than_sd
今は税率を戻すと言っているが、2年後の国民の経済状況から、減税を延長する法案を出すと言うカードが政府にはあるからです。そのカードを出したら国民民主党は財源ガーと言って反対するのですよね?その結果衆議院解散と衆参ダブル選挙に持ち込み、更に支持は減らすと思いますが
ウタマロ retweeted
石破茂氏「財源が明らかではなく、財政を毀損する。懸念を払拭できない」
船田元氏「減税しても食料品価格が確実に下がる効果が期待できない。大変残念だが棄権した」
小渕優子氏「財源をはじめ、さまざまな懸念が払拭されていない」
古川禎久氏「物価高対策は必要だが、社会保障の財政基盤を壊しかねない」
ウタマロ retweeted
特にXに写真を載せることはしませんが私はずいぶん前からシーシャがとても好きで、シーシャの場で生まれるコミュニケーションも好きです。(非喫煙者です)
私はお酒が飲めないので、お酒が飲める人たちがバーに通うのと似たような感覚だと思います。これは肌感覚でしかないですが、シーシャに集まる人たちは政治に接点がなかったり、興味はあっても知らないという人が多いので、普段関わることのできない人たちとの交流を通じて世界が広がる感覚もあります。ひとつのコミュニケーションツールですね。
政治はみんなのもので、みんなが社会を構成していて、私は全ての人が政治との接点を持てる社会になったらいいなと思っています。その快・不快によらず政治家にもいろんな人間がいるべきだとも思います。その審判は選挙で受けますし、ご意見も受け止めます。不快に思う人がいることは理解しますが、法を逸脱しない限りそういう場との接点を持つことは不適切だとは思いません。
この前話題になっていた議員が18万の寿司を食べることをどう思うか・どう思われるか論争とも似た部分があるかと思いますし、過去の私のパソコンシールの件も同様に、要はそれを自主的に見せるか見せないかが問題だと思うので私は写真を載せることはしませんが、取り立てて隠すこともしないようにしています。
ただのお気持ち表明でしかないんですが、そんな感じです。こうあるべき論は時代とともに変わると思うので、人が多様化する時代に、政治の世界も温故知新でアップデートしていけたらいいなと思っています。
シーシャ屋って政治とか関係なく昔から不健康なイメージと結び付けられて業界自体が肩身狭い思いをしながら、苦労してその良さを広めているんだよね。
食品では味わえないシーシャならではのフレーバーを楽しんだり、組み合わせを変えてみたり、あの空間でしか味わえない様々な良さがありますよ。
私は友人に連れまわされてそこそこ通っていた時期がある
特にXに写真を載せることはしませんが私はずいぶん前からシーシャがとても好きで、シーシャの場で生まれるコミュニケーションも好きです。(非喫煙者です)
私はお酒が飲めないので、お酒が飲める人たちがバーに通うのと似たような感覚だと思います。これは肌感覚でしかないですが、シーシャに集まる人たちは政治に接点がなかったり、興味はあっても知らないという人が多いので、普段関わることのできない人たちとの交流を通じて世界が広がる感覚もあります。ひとつのコミュニケーションツールですね。
政治はみんなのもので、みんなが社会を構成していて、私は全ての人が政治との接点を持てる社会になったらいいなと思っています。その快・不快によらず政治家にもいろんな人間がいるべきだとも思います。その審判は選挙で受けますし、ご意見も受け止めます。不快に思う人がいることは理解しますが、法を逸脱しない限りそういう場との接点を持つことは不適切だとは思いません。
この前話題になっていた議員が18万の寿司を食べることをどう思うか・どう思われるか論争とも似た部分があるかと思いますし、過去の私のパソコンシールの件も同様に、要はそれを自主的に見せるか見せないかが問題だと思うので私は写真を載せることはしませんが、取り立てて隠すこともしないようにしています。
ただのお気持ち表明でしかないんですが、そんな感じです。こうあるべき論は時代とともに変わると思うので、人が多様化する時代に、政治の世界も温故知新でアップデートしていけたらいいなと思っています。
同意します
こういう「言われた事を揶揄しながら、反論する」のを党首も支持者もやめた方がいいと思うんですよね。
印象が悪いだけでなく、「相手の言った事に反論する事で、本筋の主張からどんどん外れていく」からです。
そもそも、国民民主党は「食料品だけの消費税減税」に反対していたはずですが、これをみると「2年後戻さないなら、食料品消費税減税でも賛成できた」、かのように見えてしまいます。
仮に、「2年後戻さないなら、食料品消費税減税でも賛成できた」というのが事実なら、今年の3月に賛成した所得税基礎控除の制約付きの法案に賛成し、10月にそれを改正するプログラム法案を出しているのですから、賛成することは選択肢としてできた事になります。
いろんな人にあれこれ言われて、個別に打ち返した結果、主張がおかしくなるのはよくある事ですが、当事者は意外と気が付かない。
ま、それでいいなら結構なことですが。
私の文章を読んでください。「天皇陛下を否定してる政党に」敬意じゃなく、参政党が自党の掲げている政策に賛同してもらったというワンアクションに対する敬意です。
Replying to @sol_than_sd
天皇陛下を否定してる政党に敬意?あのね?貴方は保守ですか?それとも政策合えば左でも何でも有りですか? そんな何でも有りの政党に国任せたらどうなるか一度考えた方が良いです、天皇陛下に唾吐いてる政党に敬意?ええ加減にせえよ?
広くて気持ちいいし、子供の遊具が充実しているというかもう公園が場内に存在するし、ラーメンフェスやってるし最高でした
Replying to @sol_than_sd
東京競馬場はテーマパークばりの内装だし、子供が遊べるエリアもあるし、飯は美味いし、綺麗なお馬さんもたくさん走ってて普通に楽しいよね(ベンチや床に散らばったゴミは見ないものとする)
他人のレスバを見ていて一番最後に「榛葉さんは応援しています!」って言ってるのを見て
「そのタイプか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
ってなるやつ
ウタマロ retweeted
公約は、誰かの望みの形をしているはずです。望まれるのは、それによる「得」があるからです。誰かが得をすれば損する人がいます。だから、国民の声を集めた国会で議論をして、ベストな形を探ります。私が考える民主主義、熟議の国会とはこういうものです。
国会で展開されるのはさまざまな理屈のぶつかり合いです。「公約」とはただの名詞であり、それ自体は理屈でも、議論の免罪符でもありません。
名詞ひとつで政策の全てを肯定することは、過去に国会で繰り広げられた数々の論戦や流された汗への冒涜だと感じます。
だから「公約」という言葉をあまり便利に使ってほしくないなと思います。
公約は、誰かの望みの形をしているはずです。望まれるのは、それによる「得」があるからです。誰かが得をすれば損する人がいます。だから、国民の声を集めた国会で議論をして、ベストな形を探ります。私が考える民主主義、熟議の国会とはこういうものです。
国会で展開されるのはさまざまな理屈のぶつかり合いです。「公約」とはただの名詞であり、それ自体は理屈でも、議論の免罪符でもありません。
名詞ひとつで政策の全てを肯定することは、過去に国会で繰り広げられた数々の論戦や流された汗への冒涜だと感じます。
だから「公約」という言葉をあまり便利に使ってほしくないなと思います。


















