クール・エシェルは合唱活動を通して団員さん一人一人が声のお困りごとを改善できたり、上達のチップを受け取れたり、音楽を楽しむための色んなファクターを知ったりできる機会を提供したいと思っています🥰
人に豊かな音楽を届けたい🌈
The Rose 歌ってきました🌹✨
本当に綺麗な曲でうっとり🤤
Ola Gjeilo、他の曲も歌ってみたいなぁ🌈
帰りにお友達に相談事をしてたら、こんな時間になってもうた😆
自分の生き方に誇りを持ちたいし、自分の感じたことを信じたいです
気持ちの良い秋の夕べ、本日はこちらに💁♀️
駅から練習会場までの道すがら、お蕎麦屋さん、台湾料理、お寿司屋さんと気になるお店がたくさんあって🤤
メニュー看板をチェックしながらなので、なかなか進めません😂
The Rose 歌ってくる〜🌹✨
Tenor、Bass のみ、10月15日まで締め切りを延長いたします。
Sing-Meeting Tokyo 第10回
《人気の作曲家オラ・イェイロの『The Rose』を歌おう》
10月18日(日曜) 18:20~
世田谷区施設にて
指揮:佐々木純哉 @sasajun1226
伴奏:菊間倫也 @tmykkm
詳細・参加申込
↓ ↓ ↓
x.gd/jIkJE
鳥さんからのプレゼント🎁で生えてきたスイカズラ
知らずに放置していたら、恐ろしく繁茂して庭の一角をジャングル化していました😱
ど〜うせ強健だろうとバッサリカットしたら、強剪定すると枯れるって😭
早まってしまい後悔してたら、芽吹きを発見🥰
芽吹き三兄弟🌱✨
長雨に弱り切ってボロボロになったバラ達から新芽!
バラの棘はあなたの手を傷つける
時には自分の棘で自分の葉を突き刺してしまう
もしもバラに棘がなかったら、こんなにも人を魅了するだろうか?
オラ・イェイロの『The Rose』、ほんと美しい曲🌹✨
バリ島で足の甲に日焼け止めを塗り忘れた娘🌴
火傷状態になって、帰りは歩くのも困難で、飛行場では車椅子👩🦽
薬を塗ってガーゼ貼って、ペンギン歩きでよちよち通勤してます🥹
杖が欲しいって言うから、家にあった富士山登山記念の杖を出してみた😂
娘「亀仙人?」
爆笑
私は退職し、現在は組織の外部にいる立場となりました(無職です)。
内部から見えたこと、外部に出たからこそ見えること。その双方の視点から、ハラスメントについては今後も発信を続けていけたらと考えています。
告発後、ハラスメントに関する相談を受ける機会が増えました。特に、教育機関や医療機関、社会運動に関わる団体などに所属する方から相談を受けることが少なくありません。 そうした相談を通じて感じるのは、実際に表面化するケースはごく一部にとどまり、相談や告発に至る前に組織を離れる人や我慢をし続けている人が相当数いるのではないか、ということです。
身体感覚に襲われてからの反芻思考や、離人感からの反芻思考などがありますが、思考から逃げたくても逃げられないのが辛い時があります🥲
停められない思考もフラッシュバックですと先日、主治医に言われて納得しました
Chœur Échelle 渉外担当T@水のいのち retweeted
トラウマは長いあいだ「心の傷」として語られてきました。しかし、現在の神経科学の視点から見ると、それはより具体的に「脳と身体のシステム全体に起きる変化」として理解することができます。
まず脳では、危険を察知する扁桃体が過敏になり、実際には安全な状況でも警報を鳴らし続けるようになります。一方で、その警報を抑える役割を持つ前頭前野の働きは低下します。このため、「大丈夫だと考えよう」としても、その考え自体がうまく機能しにくくなります。
次に、自律神経系の中でも特にSAM軸(交感神経と副腎髄質のシステム)が関わります。ここではノルアドレナリン/アドレナリンが分泌され、心拍数や血圧が上がり、「闘うか逃げるか」の状態が続きます。本来は短時間で収まる反応ですが、終わりの見えないストレス状況では、この状態が慢性的に維持されてしまいます。
さらに、HPA軸(視床下部・下垂体・副腎皮質のシステム)も関与します。ここではコルチゾールというホルモンが分泌され、長期的なストレスに対応します。しかし、この状態が続くと、記憶に関わる海馬の機能低下や、免疫の抑制、代謝の乱れなど、全身に影響が広がります。これが「アロスタティック負荷」と呼ばれる状態です。
そして見落とされがちなのが、内受容感覚です。これは、心拍や呼吸、内臓の状態など、身体の内側の感覚を脳が読み取る仕組みです。トラウマ状態では、身体のわずかな変化(動悸や緊張など)を脳が「危険の証拠」として解釈し、それがさらに不安や警戒を強めるというループが生まれます。
このように、トラウマは単一の問題ではなく、脳・自律神経・ホルモン・身体感覚が連動した「多系統の現象」です。重要なのは、これらの反応が異常なのではなく、「危険な状況に適応した結果」であるという点です。
したがって回復には、考え方を変えることだけでは不十分です。神経系が「もう安全だ」と感じられるような環境や関係性、身体へのアプローチを含めて整えていくことが求められます。
トラウマを科学的に理解することは、自分や他者を責める視点から離れ、「何が起きているのか」を正確に捉えるための第一歩になります。それは同時に、回復への現実的な道筋を見つけることにもつながっていきます。
大福さん、本当に言語化が上手で、つい引用してしまう😭
私の経験、最初の被害者の様子がおかしいことに何人かは気が付いていた
声をかけたのは私だけだった
次の被害者がやめた時、声をかけたは私だけ
私が被害にあった時、誰からも声はかけられなかった🥲
この投稿で書き忘れていた大切な問題があります。
周囲にいる人、いわゆる傍観者の態度です。
加害の場面を直接見ていなくても、体調不良で休みがちになる、会話が減る、意見を言えなくなるなど、何らかの変化に気づくことがあります。
被害を具体的に相談される前から、周囲にできることがあるのではないかと思います。
ハラスメントが繰り返されて深刻な状態になる前に、「最近、大変そうだけど大丈夫?」と声をかけてみてほしいです。
昨日のスペースでは、「お節介なくらいでいい」という話にもなりました。
被害を受けた人から相談するのは、とてもハードルが高いことです。
話が重くなりすぎないよう、軽さを装って、笑いながら話したりして、被害の深刻さを隠して相談することさえあると思います。
そのとき「それ、本当なの?」「気にしすぎだよ」と返されたり、ハラスメント自体がなかったことにされたりすると、相談した人は「自分の話を否定された」と感じることがあります。
声をかけても、つらくて応じられない状態になっていることもあります。その場合、無理に聞き出さずに本人の意思を尊重してほしいです。
「話したくなったらいつでも聞くよ」と伝え、時間をおいて気にかけてもらえたらと思います。別の人に声をかけてもらう場合も、本人の気持ちを確かめながらにしてほしいです。
また、相談を受けたときは、本人の了承なく被害の内容を他の人に広めないでほしいです。プライバシーを侵害するだけでなく、加害者から報復を受ける可能性があります。
周囲にいる人(傍観者)の対応も、被害の深刻化を防ぎ、相談しやすい環境をつくるうえで大切だと思います。
これらはあくまで、私自身の経験から感じ、考えていることです。
すべての人や状況に当てはまるとは限りません。
適切な対応の方法は一人ひとり違うので、どうすれば良いか、周囲の人にどうすれば良いのか考えてみてほしいです。
息子が面白いからやってみろ!と言うのでやってみた⬇️
インド・ムンバイで生まれ
5秒後に天に召されました👼
刹那の命でした🥲
世界を知れる面白いサイトだね👍
1in8b.life/ja/
クール・エシェルは、団員さんの音楽体験を大事にしたい✨
各々が
楽しかった💕
去年より上手くなった💕
合唱がもっと好きになった💕
良い先生に出会えた💕
って感じてくれれば本望✨
そして音楽を仲間と作る喜びを感じてくれたら、さらに嬉しい🥰
それが良い音楽!
20年以上が経過して痛んでいたベランダのウッドデッキを解体しました💪
去年、腐った板につまづいて顎を打ったし🥺
危険すぎ⚠️
バールで引っぺがして、
丸ノコを唸らせて普通ゴミに出せるサイズに切断!
木粉まみれです笑笑
連休のお仕事おつ✨
次回は人工芝でも貼ろうかなぁ
勝手に生えてくる青色フジバカマが夏の間はあっちこっちから芽を出してきて、「もうっ🤨!茂り過ぎ‼️」ってぶちぶち抜いていたのだけど、お花が咲くと薄いブルーが綺麗🥰
もっと群生させても良かったかも😆
千日小坊の赤紫とのコラボも良いですな🤩
大福さんと色々お話しができ、
共有できる思いが多くて嬉しかった🥰
どうかハラスメントの話なんて聞きたくない、関わらずに距離を取るほうが安全とは思わないで欲しいのです。
傷つき苦しんでいる人が目の前にいる時、あなたはどうしますか?何ができますか?という話です。
昨日のスペースでお話くださったお二人、聞いてくださった皆様、ありがとうございました。
ハラスメントについて3時間半しましたが、話が尽きず、時間が足りないくらいでした。
お二人のお話には、自分の体験と重なることがたくさんありました。
小さな会社や趣味の場でのハラスメントについて伺い、こうした場での対策は不十分なうえ、問題として十分に認識されていないのではと感じました。
相談するまで長く悩み、苦しんだ末に、労働局や弁護士、医者や相談しても、冷たくあしらわれることもあるようです。
相談を受ける側からすると、1日何十件とあるうちの相談の1つでも、本人にとっては、最後の命綱でようやく辿り着いた先かもしれないのに。
だからこそ、相談を受ける側の対応や教育も大切だと思います。
相談する側の話を遮ることなく最後まで丁寧に聞くとか、少しでも優しい言葉をかけることで、相談した人の受け止め方は変わると思います。丁寧に対応してもらったというだけで救われたと感じることもできるのです。
窓口に辿り着かない、途中で疲弊して諦める、窓口をたらい回しにされる。被害を訴える人が、何度も同じ壁にぶち当たってしまいます。
被害者が声を上げ、多額の費用を負担し、闘い続ける精神的強さを維持し続けなければ、加害が繰り返されるという構造は変えなければならないです。
ハラスメントが大きな組織だけで起こるもの、被害者が相談しなければ発覚しないことを前提とした対策も見直すべきです。
相談窓口、医療機関、弁護士、行政などの連携もまだ十分ではないです。
被害者が何に困っているか、把握できているのだろうかと疑問も湧いてきます。そもそも被害者が幸せな生活を送るためには?というゴールも見据えられていないのではと思います。
できる限り多くの方のお話を伺い、共通する課題を整理していくことがまずは必要です。
私は自分に起きたことをどう解決できたのかと、今でも何度も繰り返し考えています。制度の不備に加え、周囲の方に見捨てられたと傷つくような体験もありました。被害告発しなくて済むように何かできたらなと思っています。
多くの方の声を伺って、支援体制の充実や法改正につなげていく取り組みの一端を、僭越ながら担っていけたらと思います。
大福さんの寄稿文は私が思っていたことを言語化してくれています。
合唱界にパワハラなんてないと思っている多くの人にも読んで欲しいです。
特に合唱連盟、合唱指揮者協会などの上部組織に関わる方々へ
安全に合唱を楽しめる環境を整えて欲しいと切に願います
植物🪴は人🧑と似ていると思う
弱っている時は、水を吸い上げる力もない、頑張れ〜頑張れ〜と水をやると根腐れを起こす
花を咲かせるには体力を使うから、咲かせないで休ませる
元気になって!と肥料をあげても消化吸収はできない
よく観察し、寄り添うことが大切よね✨✨













