
日本語教育だとか、サジェストペディアだとかに関わっています。ふだんはブリスベンに住んでいます。日本語の教科書も書いてたりします。「いつかどこかで — ストーリーと活動で自然に学ぶ日本語」(スリーエー出版)https://xitter.cf/t.co/pfbMqxp25N @reservologic.bsky.social
Brisbane, Australia
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kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
何と愚かで危険な答弁か。
「戦争の惨禍を繰り返させない」とのべた首相に、山添議員は「誰に繰り返させないという意味か」をただすが、首相は「誰をもってしても」という意味だと再三強弁した。
これでは戦争を繰り返さない「主体」は曖昧になり、「日本」が憲法で戦争放棄した意味はなくなる。
#共産党がんばれ
#山添拓議員
8月15日の戦没者追悼式で物議を醸した、高市早苗の「戦争の惨禍を繰り返させない」発言について、追及する山添議員になぜか、笑いながらもキレ気味に答弁する高市早苗
山添議員
「『誰に繰り返させない』という意味か?」
高市早苗
「『誰をもってしても二度と繰り返させない』と言う意味」
岩盤支持層の日本会議の顔色を見て発言しなきゃいけない、これが日本の首相だよ
情けないね〜
しかし、その曖昧な態度を許さず、毅然と返す山添議員、素晴らしい👏
(1.25倍速)
youtube.com/live/G9y6w1zB6vM…
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
本当に作ってくれてありがとうしかもバズってる
警察官の違法職質を防ぐための
ページを作りました
ここで全てが完結します
職質されたら開くだけです
されてなくても
練習モードで
警察官がやりがちな違法職質に対しての対応策が学べます
effervescent-banoffee-f88a50…
#大麻解禁
#職務質問
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
嘘です。
この動画は2026年4月20日に新郎の妹(動画の少女の母親)が「マヌー(新郎の名前)と姪っ子」とのキャプション付きでインスタに投稿した結婚式の家族動画です。
人生の最高の瞬間が、このように悪意を持って切り取られ、拡散されるなんて、どんなにかつらいだろう。恥を知りなさい。
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
参政党講演会の詳細なレポートと分析。なぜ非公開なのか、がよくわかります。これは必読です。
参政党の大きな講演会に、この夏、初潜入いたしまして、その時の衝撃を忘れないうちに、特筆すべき点に絞って書き残しておきます。ある地方都市での開催だったのですが、会場はシティホテルの大きな宴会場。ホテルの導線上から、明らかに宿泊者ではない人々が次々と吸い込まれていきます。まず驚いたのが、セキュリティチェックの厳しさです。事前登録に参加費、さらに個人情報を事細かに記入しないと入れない。会場内では、各列の席の横にアタッシュケースを持った黒スーツの男性が立っていて、常時監視しています。写真や動画を撮られることを相当警戒してます。私が1番後ろの席で、新聞を開きながら、あまりにセミナーの内容や会場の反応から声を出して笑っていると、すぐ近づいてきます。
会場に入って真っ先に思ったのが、若い夫婦が子どもを連れて参加していることです。私も地方出身なので、何となくわかるのですが、地元生まれ、地元育ちといった雰囲気の家族です。おそらく20代、30代のお父さんが熱心な支持者なのでしょうが、とにかく小学生ぐらいの子どもたちが非常に目立つ。中学生や高校生も親に連れられて前の方の席に多く座っているのが確認できました。そして、多くの大人がオレンジ色を身に着けているだけならまだしも、参政党が出版した本を小脇に抱えながら、前のめりでセミナーを聴いているのです。議員というより、政党を「箱推し」していることがわかります。
ビジネスマン、経営者の皆さん、もう気づきましたかね。
これ、何かと似ていませんか?
そうです。米国発祥の自己啓発セミナーとまったく同じスタイルなのです。
私も新卒時代、支社の責任者をしており、上司がおらず、精神的支柱をつくろうと何度か通いましたよ。倍速CDも買ったし、『7つの習慣』、ナポレオン・ヒルから、もうさまざまなものを買いましたよ。これで、僕もミリオネアどころかビリオネアですよ。その後、松下幸之助記念館と広島を再度訪れ、真に大切にすべきものに改めて気づき、道がひらけて、すべて後輩たちに寄贈し、海外に飛び立ちました。
断言します。集会の運営手法、参加者の囲い方、メッセージの伝え方は、自己啓発セミナーのビジネスモデルと完全に同じです。
スティーブン・コヴィー、アンソニー・ロビンズ、ジム・ローン、コリン・ローズ……。そして、それを真似た日本の3流パフォーマーたち。関西弁とともに、あの時の記憶が蘇ってきました。ベンチマークしている内容も、囲い方も一緒なのです。さすがに外から鍵はかけませんが。
実は、私は参政党というものを、この時まで完全に勘違いしておりました。クローズドの会合の中で、あることないこと陰謀論を言って、楽しませてくれると思っていたのです。「あの戦争はなかった」とか、「戦前は癌がなかった」とか、GHQの陰謀、人工地震だとか、ロスチャイルドとか、源義経がチンギスハーンになったとか、マスコミに操られてるとか、ホメたりけなしたり、ホメオパシーだとか、いろいろ楽しませてくれると思ったのです。つまり、話の10割すべては嘘だと信じ込んでいたのです。
ところが、完全に間違っていました。10割が嘘ではないのです。
たった3割しか嘘や疑わしい話がないのです。衝撃でした。
残りの7割は、私の知る限り、事実に沿った内容であったり、世界的にも有力な見方や説であったり、国際情勢を俯瞰するとその方向にも進む可能性があることなど、なるほどと納得できるところもありました。つまり、3割の部分でしか笑えないのです。
参加費が安かったからよかったのですが、7割ほどが完全に既知の情報である以上、逆に損をした気分になりました。私は7割を求めてないのです。講談に行くか、落語に行くか迷った挙げ句にここに赴いたのです。しかし、周囲の参加者は違います。皆さん、書籍を抱えて前のめりで聴いています。
質疑応答も聞きましたが、マイクを振られた一番前に座っていた中学生や高校生はまったく何も話せないのです。我々の集会に参加する中高生はガチで優秀なため、あまりのレベルの違いにがっかりしました。
なぜかわかりますか?
親に連れてこられたか、問題意識を持っているかでこれほど差が出るのです。我々の集会には、批判的な質問をしてくる人もいますし、知識や教養のある人も多い。ところが、今回の質疑応答は正直がっかりする内容でした。そもそも代表しかまったく回答できないというのもなんともいえないものを感じました。勇気を出して立ち上がり、重い扉を開け、途中で退出しました。
さて、参政党の代表のプレゼンについてですが、これがなかなかよくできています。まず、資料が見やすい。ファーストビューで頭に残りやすい。スタートアップのピッチデックみたい。7割は事実や有力な見解に沿っているので、残りの3割まで信じ込んでしまう人がいるのではないかな。
そして、もう一つ気になったのが、代表がちょくちょく自慢を挟んでくることです。政党の代表の立場でなければ今ごろもっと稼いでるとか、学歴はそうでもないけど頭はいいとか。ものすごく学歴コンプレックスを感じさせる話し方なのです。我々の政党では、こういう内容のトークは一切ありません。一度も聞いたことがありません。話者も優秀な経歴の人が多いし、聴衆にも優秀な人が多いので、そもそもそこをアピールしても仕方ないのです。恥ずかしいのです。
なので、ものすごい違和感がありましたね。学歴がなくても成功できるというメッセージかな。どの層へのアピールなのか、マウントなのか、初めてのこともあり、ターゲットが、はっきりとまではわかりませんでした。
ただ、逆に言えば、我々の側にも注意すべきことがあります。能力や経歴に自信があるからこそ、知らず知らずのうちに「鼻につく」とか、「上から目線」だとか批判される可能性がある。ラストベルトを失った米民主党と同じ罠に陥る可能性を感じました。
そして、ここが一番おもしろいところです。参政党については、反グローバリズム、反米的な主張、排斥主義的だと批判される言説など、さまざまな主義主張が指摘されています。私は、これらを日本という国家の立場から訴えているのだと考えていました。しかし、今回の集会を見て、違う側面があることに気づいたのです。
結局、自己啓発セミナーで人を引き付けるためには、どうしたって資本主義の枠組みの中で、成功を語ることになります。自己啓発セミナーには、すでに成功している人は参加しません。さらにいうと受講してすぐ、ガンガン成功してもらっても困ります。ありえないけど、もしそうなってしまったら収益がガクんと減って困ります。
つまり、成功とは何か。結局、資本主義社会では、お金儲けが大きなテーマにならざるを得ないのです。
所得を増やすだけでは即効性がないから、株にも投資した方がいい。不動産にも、先物にも。資本主義における成長を前提として、「成長する分野」を見極める目を持て。そのためには勉強しろ。成功する習慣を身に付けろ。マスコミの情報に惑わされず、ありとあらゆる情報をチェックして、自分で考える頭を持て。もし自分ではできないのなら、参政党に付いてこい!仲間もいるぞ。楽しいぞ。儲かるぞ。私には、これがメインのメッセージだと見抜きました。
繰り返しますが、自己啓発セミナー、もっというと〇〇セミナーと同じ手法です。最後に、『ミリオネアになるための100の原則』みたいな情報商材を100万円で買うか買わないかぐらいの差です。なんなら僕が同じことやってみせましょうか。
反米と言いながら、米国の手法を。反グローバルリズムと言いながら、多国籍企業が用いる分析を。成長企業を見極め、リスク分散投資せよと言っているのです。移民のくだりは、まったくつながりがわかりませんでした。外国人が日本に来ると、職がなくなるのか、治安が悪くなるのか、経済成長しなくなるのか。さあ、これは7割の話でしょうか。3割の話でしょうか。どっちでしょうか。自分の頭で考えましょうね。実践を通して。
もう一つが、代表の神格化です。そして、権力集中。ここも我々にはない特筆すべきことで、恐ろしいところです。
第二部では、代表と現職国会議員によるトークセッションがありました。代表が、司会や会場から質問を受けて、国会議員にマイクをパスして答えさせていくのですが、とにかく国会議員たちをバカにするのです。「まだまだだから」「彼らは勉強が足りてないので」など、まるでバカとして扱うのです。満員の支持者の前でですよ。
確かに、我々他党の議員が、彼らの能力不足を指摘することはあります。逆もあります。しかし、代表自らが所属する国会議員にそれを言うのです。「次間違えたら、呼ばないからね」「次までに勉強しておくように」国会議員が的外れな回答を連発するので、代表がみんなの前で指摘するのです。
これを見て、率直に代表がいなくなったら大変だなと思いました。これは経営者目線でいうとキツイよ。ビジョンも語って、プレイングマネージャーもして、なおかつよちよち歩きたちの、マイクロマネジメントもしないとダメなんだから。
一刻も早く、党の共通理解、共通認識、共通のカンペとなるようなマニュアルを作って覚えさせないと間に合いません。DIY政党、組織政党というのは、支持者が上位に来るので、どうしてもこうなってしまうのですよね。
我々はこの手法はできません。だって、国会議員も地方議員も優秀な人間がゴロゴロいるし、代表も幹部も交代する。代表や幹部がいるだけで票を持ってこられるわけでもない。もし同じことをやったら、ガンガン離反されます。離反された後も、攻撃が止みません。
しかし、代表個人への支持と党組織への依存が強い政党では、事情が違います。組織政党における離党は、解雇に近いのです。しかも、私が見た限り、あの程度の受け答えしかできない議員たちが、無所属で選挙に勝てるとは到底思えません。万に一つも勝てないでしょう。だから、バカにされても、バカなのだから、びくびくおびえながら耐えるしかない。その間に牙を研ぎ続けられるか。
代表が所属議員を公衆の面前で叱責し、それを支持者が見ている。結果として、代表の権威だけがますます強くなっていく。これは政治家を育てる組織なのか。それとも、代表の権威を確認するための組織なのか。
政治のメカニズム、組織のメカニズムとして考えてください。基本的に、代表が変わらない政党というのは一度疑ってかかってください。形だけの代表選挙で、何も刷新していません。繰り返しますが、代表の権威が強くなり、良い面もあるでしょうが、どんな組織も長く続くと必ず腐敗します。大小問わずさまざまな組織で起こります。
最後に、なぜセミナーが非公開なのでしょうか。ここが一番気になりました。政党が発信する情報というのは、民主主義社会では、公開が原則だと考えてきました。だって、非公開の方がいらぬ陰謀論を生みますよ。よくわからないんだもん。もっともっと知ってほしい、誤解を解こうとするなら、なぜもっとオープンにしないのでしょうか。
それは、公開されるとマズイからです。我々は自分の発言に自信があるし責任もある。質疑応答でも教養やリテラシーによるアドリブをウリにしているのです。たとえ、答えられなくても、次までに回答できるという「成長」「伸びしろ」を期待させるものを持っているのです。だからこそ、全世界に発信してもっと知ってほしいぐらいです。「ここだけの話」も「ここだけ」と言いつつ、全公開しているのは、もっと知ってほしいから。それを、非公開にするのは、要はそういうことではないでしょうか。
今回、参政党のセミナーに参加して最も驚いたのは、陰謀論でも、政策でもありませんでした。政治集会だと思って参加したら、かつて自分が通っていた自己啓発セミナーと、驚くほど似た構造がそこにあったことです。知識を与え、成功への期待を抱かせ、仲間意識を育て、代表への信頼を高め、組織への帰属を強めていく。これを、ビジネスではなく、なんと政治の世界で展開している。そう考えると、若い夫婦が子どもを連れて参加し、大人たちが書籍を抱えて前のめりで話を聴いていた光景も、私にはまったく違った意味を持って見えてきました。
ビジネス経験、起業経験をもとに捉えた、参政党潜入体験記でした。ご高覧いただきありがとうございました。
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
中道が「政党助成金」を受け取ったのは強調するNHKですが、自民党が30年近くも「政党助成金」と「企業・団体献金」の二重取りを続けている事実を全く報じないのは何故なのでしょうか。この「政党助成金」は「企業・団体献金」の廃止を公約に導入された制度です。これは自民党による税金の詐取です。
10月分の政党交付金を交付 中道は5億8000万円余 総務省
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
山添拓や田村智子が質問した時の高市や小泉の不貞腐れた、バカにし切った、ウンザリしたような態度。見るのがしんどく不快で、本当に酷い。ああいう、社会で通用しないような失礼を、かっこいいと思い持ち上げるコア支持者にアピールしているのだろう。本当に下品や。
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
“これは日本でも行われてきた手口”
信じない人もいるだろうから裁判所が認定した例を紹介。
菅生事件の名で知られる1952年に起きた駐在所爆破事件。検察が「投げ込まれた」と主張するダイナマイトは椅子の上に置かれていた。被告人を現場近くへおびき寄せたのは警官。
fben.jp/bookcolumn/2015/01/1…
ありそうなことだとは思っていたが、こんなに早く表沙汰になるとは。“知恵袋”のヤナちゃんに教わったのかな?それにしても政治の私物化が酷すぎる。今もこんなデタラメな内閣を支持している国民はそろそろ目を覚ましてほしい。 #高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣
高市早苗の選挙区「衆院奈良2区」に国からの交付金が急増。
これでは、国の交付金全国調査はできないはずだ。
まるで高市首相就任の“ご祝儀”箇所付け…地元奈良の選挙区ばかり交付金「最大6.24倍」増額の仰天 nikkan-gendai.com/articles/v…
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
【G7欠席問題】
高市総理は「開催直前に時間が確定したから、オンライン接続の業者が間に合わなかった」と欠席理由を説明している。
しかし10月2日午後5時59分、ロイター通信は「マクロン仏大統領が、本日午後9時30分よりG7オンライン会議を主催と発表」と報じていた。
reuters.com/jp/world/us/EJD4…
午後5時59分ということは、会議の3時間31分前。これは準備もできないほどの「直前」と言えるのか? 政府がそんな業者と契約していたのが原因なら、事務方の「外交上の大失態」ではないか?
それとも誰かが嘘をいっているのか?
そこで本日、外務省に確認した。
問 ロイターの報道より先に日本政府は知らされていた、で間違いないか?
→答 言えない。
問 この3時間31分の間に本当に業者が準備できなかったのか? 政府職員で対応できる人間はいなかったのか? いざとなれば外務省のシステムを使えばよかったのではないか?
→答 言えない。
問 総理が出席する必要はないと判断したのは誰か?
→答 言えない。
以下、詳細なやりとりです。
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10月2日のG7オンライン会議について、高市総理は欠席理由を「開催直前に時間も確定し、大きなディスプレーを使うため、事業者に頼むので事務的な準備が整わなかった」という趣旨の答弁をした。
しかし、ロイター通信は10/2(金)午後5時59分に「マクロン仏大統領は、日本時間午後9時30分にG7テレビ会議を主催すると発表」と報じていた。
つまり、政府がいう「直前」とは、3時間31分前。
高市総理が麻生副総裁らと会食をしたのは午後6時30分なので、会食前には正確な開始時間がわかっていたと考えられる。
外務省は公邸にオンラインシステムがあることを認めているため、日本政府は3時間31分も時間があったのに、オンライン接続に対応可能な事業者を見付けられなかったということになる。
もしくは、この程度の事態に対応してくれない事業者と契約を結んでいることになる。
職員も接続作業ができなかったわけで、それらが原因で、日本の総理大臣が最高峰の国際会議に出席できなかったとすれば大問題だ。
高市総理はG7会議の時間、公務もなく、公邸で所信表明を書いていただけなのだから。
高市総理のいう「事務的な準備が整わない」が本当なら、事務方の「外交上の大失態」であり、外務省の誰かが責任をとらねばならない事態ではないか。
しかし本当に事務方の問題なのか?
そこでいくつかの疑問点について、本日外務省を呼んで確認した。
辻元 公邸のオンライン会議システムで、業者は何時間前なら対応できるのか。
→外務省 システム機材に関することは言えない。
辻元 高市総理の「事務的な準備が整わない」という答弁があるが、何が整わなかったのか?
→外務省 「会議の準備が整わない」という意味である。
辻元 外務省のオンライン会議システムから入ればよかったのでは。
→外務省 システム機材に関することは言えない。
辻元 外務省も業者を使っているのか。
→外務省 システム機材に関することは言えない。
辻元 ロイターはこう報じているが、日本政府に開始時間の連絡が入ったのはいつか。
→外務省 外交上のやりとりなので言えない。
辻元 まさか報道より後、ということはあるのか。
→外務省 それも言えない。
辻元 過去のG7オンライン会議で、それぞれの会で誰が代表で出ていたのか。※以前外務省に確認したときは、官僚が代理で出ている回は「確認できない」だった。
→外務省 他国の出席者については言えない。
辻元 かつては外務省ホームページで出席者は公開していたし、10/2の会合については質問に答えている(高市総理の代理で外務審議官が出席、英首相は父親の葬儀で外相が代理出席。他の5カ国首脳は出席)。なぜ言えないのか。
→外務省 G7に関してはお答えできないということになってしまった。
辻元 G7は秘密会議なのか。
→外務省 ・・・
辻元 記録がないから言えないのか。G7の内規でそうなっているのか。
→外務省 記録を作成しているかどうかも言わないことになっている。
辻元 総理が出席する必要はないと判断したのは誰か。
→外務省 対応者に関わる決定については言えない。
辻元 G7はどういう会議か。
→外務省 いろんな地球上の国際社会の課題にも、主要国である G7 の首脳間で集まって議論するというもの。
辻元 高市総理は「日本から総理が出席するといった類いのものではない」と答弁した。G7はそういう認識でいいのか。
→外務省 対応者に関わる決定については言えない。
辻元 G7は首脳の会議だから、外相だろうと官僚だろうと、総理が出られなければ「代理」でよいか。
→外務省 そうだ。
辻元 今回代理でいいっていうのは、向こうが言ってきたのか。
→外務省 言えない。
職員は「何一つこちらの質問に答えるな」と釘を刺されているようだった。
外務省も被害者であると考えるなら、これ以上詰めるのは気の毒だ。
外務大臣に直接聞くしかないだろう。
私は今期、参議院の外交防衛委員会に所属することになった。
茂木外務大臣、続きは委員会質疑でやりましょう。
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露骨極まりないが、高市首相の地元選挙区である「奈良2区」の自治体への交付金が軒並み増額。その幅は最大で6.24倍にも及んでいるという。高市氏は簗氏の問題を受けても「全省庁調査」や政治家による予算問い合わせの「記録」作成義務付けも拒んだが、自身も都合が悪いのだろう。徹底的に追及すべき。
まるで高市首相就任の“ご祝儀”箇所付け…地元奈良の選挙区ばかり交付金「最大6.24倍」増額の仰天
nikkan-gendai.com/articles/v…
#日刊ゲンダイDIGITAL
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
【かんたん解説】人間国宝だった親が亡くなり、アトリエに素描が大量に残されていた。市場で売れるものではないけれど、税務署は『人間国宝の作品だから』と一枚一枚に値段をつけて相続税を課してきます。
売れないのに、課税額だけが膨らむ。払う現金はない。結果どうなるか——遺族は泣く泣く全部燃やしました。文化財が、税のために灰になったのです。
これは作り話ではなく、実際に起きてきた話です。相続税の最高税率は55%、世界最高税率。『売れないけれど価値はある』ものにまで課税する国で、文化はどう受け継がれるのでしょうか。
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
この数字は衝撃。自戒も込めないと>JAF(日本自動車連盟)の2025年の調査では、信号機のない横断歩道で歩行者がいても一時停止した車は56.7%。4割以上の車が止まらなかった・・教習生「納得できん!失格はおかしい」合格発表直後に猛抗議…横断歩道で“一発中止”になったワケ trilltrill.jp/articles/50656…
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
高市早苗は法律も知らないのかな??
国家公務員制度改革基本法に記録の義務付けは明記されています。。
【速報】予算の記録義務付けは考えていないと首相
47news.jp/15102972.html?utm_…
kaz hagiwara(萩原 一彦) retweeted
この「ナユタ」って人、歴史を学び直した方がいい。でも、歴史修正(改竄)主義って、カルトみたいなものだから、この「ナユタ」って人、いくら学んでも、自分の思い込みから脱出できないのだろう。脱カルトの手法が必要なのだろう。


































