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今まで何度も経営者としてギリギリの経験をしてきました|3社経営|事故物件住み経験あり|仕事辞めて世界2周の旅|経営者が悩むことって結局同じ|経営のリアルを発信します
Joined April 2026
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【メンバー募集】
道玄と一緒に働いてくれる方募集!
今回募集するのは、
「人と関わるのが得意」で「物事を前に進められる」方です。
お願いしたいのは、プロジェクトがスムーズに進むための進行・管理。
具体的には、
・進捗会議の進行
・課題や次のアクションの整理
・プロジェクトメンバーとの1on1
・KPI/タスク/スケジュール管理
・進捗確認、リマインド
・課題の早期発見、改善提案
などをお任せします。
【働き方】
・目安報酬:月5〜60万円
・稼働:月80〜100時間
・時間帯:平日日中中心
・勤務場所:フルリモート
※担当案件数・報酬総額については面談時に詳しくご説明します。
【こんな経験がある方、大歓迎です】
・toC営業、接客の経験
・お客様へのヒアリング、提案経験
・リーダー、マネジメント経験
・KPIや数値目標を追った経験
そして、今回一番求めているのが、
「愛されパワー人材」です。
人に愛されながら、成果までやり切れる人。
初対面の相手とも自然に信頼関係を築ける。
言いづらいことも、相手との関係を壊さずきちんと伝えられる。
決めたことを「決めただけ」で終わらせず、成果が出るところまで粘り強く前に進められる。
そんな方と一緒に働きたいと思っています。
「自分に合っているかも」
「詳しい仕事内容を聞いてみたい」
という方は、ぜひDMでご連絡ください。
1on1がただの進捗確認になっていないか
・案件の状況だけ聞く
・上司が話し続ける
・毎回同じ質問で終わる
1on1は業務報告会ではありません。本人が何に悩み、何を伸ばしたいのかを理解する時間です。管理職が答えを出すより、問いを使って本人の考えを引き出せると、人材育成と組織開発につながります。
管理職になった瞬間に「自分でやる」を捨てられるか
・部下より早く仕事を終わらせない
・答えではなく考え方を渡す
・任せた仕事を途中で奪わない
優秀なプレイヤーほど、管理職になると自分で処理した方が早い場面が増えます。でも、それを続けると部下は育たない。マネジメントの仕事は、自分の成果ではなくチームの成果を最大化することです。
PMO経験者の市場価値を上げる掛け算
・PMO×DX
・PMO×新規事業
・PMO×業務改善
プロジェクトを回せる人は多くても、特定領域の知識まで持つ人は一気に減ります。キャリア形成では、何でも対応できることより「このテーマなら任せたい」を作ること。専門性が加わるほど転職でも独立でも選択肢が増えます。
意思決定ログがあるプロジェクトは強い
・何を決めたか
・誰が決めたか
・どんな前提で決めたか
この3点を残すだけで、数か月後の「なぜこうした?」に答えられます。プロジェクトでは担当者も状況も変わります。議事録を大量に探すより、重要な判断だけを一覧化した方が引継ぎも変更管理も圧倒的に楽になります。
会議体を増やしてもプロジェクトは速くならない
・同じ報告を複数会議で繰り返す
・会議ごとの意思決定事項を決める
・共有だけなら非同期に切り替える
PMOが見直すべきは会議時間ではなく、会議の役割です。決める会議、相談する会議、共有する場を分けると、参加者も資料も減り、意思決定のスピードが上がります。
PMOを3年やった後に考えたいこと
・専門領域を持つか
・マネジメントへ進むか
・事業側へ移るか
PMOは幅広い経験が積める一方、何でも屋になりやすい仕事です。キャリアの分岐点では「次もPMOをやるか」ではなく、「PMOで得た力を何に掛け合わせるか」で考える。DX、業務改善、組織開発など軸があると強いです。
道玄|連続起業家 retweeted
平均年収1500-600万ぐらいの外資系に勤めると必ずと言って良いほどワンルームマンション投資の勧誘電話がかかってくる。節税だの保険効果だのと甘い言葉で勧誘して、ほぼ損する投資案件を紹介される。マネーリテラシーが低い人は不動産投資はやらない方がいい
リリース判定会議で「たぶん大丈夫」は危険
・重大障害の残件数
・業務継続への影響
・切り戻し条件と手順
この3つを事前に明確にする。リリースするか延期するかは空気で決めるものではありません。PMOは判断材料を揃え、誰が最終決定するのかまで決めておくことで、本番直前の混乱を減らせます。
道玄|連続起業家 retweeted
その外壁のひび割れ、放置して大丈夫?
小さな異変が、大きな修繕につながることも!?
「今すぐ修繕すべき?まだ様子を見ていい?」
7つの質問に答えるだけで、修繕の緊急度の目安とおすすめの対応がわかります
修繕するか迷っている方は、まずは診断でチェックしましょう
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生成AIのPoCが本番導入まで進まない理由
・精度の高さだけを検証する
・対象業務の工数とコストを測る
・人が確認すべき工程を設計する
生成AIは100%正解するかではなく、業務全体をどれだけ改善できるかで評価すべきです。PoCの段階から運用、権限、レビュー方法まで考えると「試して終わり」から抜け出しやすくなります。
スコープクリープは突然起きるわけではない
・「ついでにこれも」から始まる
・変更要求を一覧化する
・追加するなら何を削るかまで決める
プロジェクトでは、小さな追加を放置すると納期も予算もじわじわ崩れます。PMOが守るべきなのは当初計画そのものではなく、変更を可視化して関係者が納得して判断できる状態です。
データ移行を後回しにすると最後に炎上する
・件数だけ見て難易度を判断する
・欠損、重複、表記揺れを早めに洗う
・移行リハーサルを複数回実施する
新システムが完成しても、正しいデータが入らなければ使えません。DX案件ではデータ移行を付帯作業ではなく一つのプロジェクトとして管理するくらいがちょうどいいです。
要件定義で「全部必要」が出た時こそPMOの出番
・MustとWantを分ける
・使う頻度と業務影響で優先順位を付ける
・追加要件は納期とコストへの影響も示す
要件を削るのは妥協ではありません。限られた期間で成果を出すための意思決定です。要求をそのまま積み上げるほど、開発終盤の手戻りと品質低下は増えていきます。
障害発生時にPMOが最初にやること
・原因究明を急ぎすぎない
・影響範囲と暫定対応を確認する
・報告先と更新頻度を決める
障害対応では、技術的な原因分析とプロジェクト全体の司令塔は別の役割です。誰が何を調べ、いつ次の情報を出すかを整理するだけで、関係者の混乱と不要な問い合わせを大きく減らせます。
コンサル資料が伝わらない時に見直すポイント
・情報を全部1枚に詰め込む
・スライドごとに言いたいことを1つに絞る
・タイトルだけ読んでもストーリーが通るようにする
コンサルで評価されるのは、情報量ではなく意思決定のしやすさ。分析結果を並べるだけでなく「だから何を決めるのか」まで示す。資料作成はデザインではなく、思考を構造化する仕事です。
道玄|連続起業家 retweeted
フォローするべきビジネスアカウント
・BMRさん(@bmr_sri )
・ゆる麻布さん(@yuruazabu )
・どっかのさん(@dokkano_4628 )
・下村さん(@sr_smpartners )
・ダイキチさん(@_spidering_ )
・コンドウさん(@kondo_ai08)
・一ノ瀬さん(@consul_ichinose)
・関さん(@AZSEKIRPO )
生成AIの社内展開で利用率が伸びない理由
・アカウントを配って研修だけ実施する
・職種別に使える業務を具体化する
・成功したプロンプトや使い方を共有する
生成AI活用はツール導入より業務への組み込みが勝負。営業、企画、PMOで使いどころは違います。利用回数だけを追うより、資料作成時間やレビュー工数など、仕事の変化を測る方が定着につながります。
ベンダー管理で揉めるプロジェクトの共通点
・依頼内容を口頭で済ませる
・成果物の受入条件を最初に決める
・変更要求は納期と費用への影響まで残す
プロジェクトマネジメントでは、発注側とベンダー側の「認識していた」が一番危険。議事録だけでなく、スコープ・責任分界・受入基準を更新し続けることで、終盤の手戻りと責任論を減らせます。


