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DJ - Liminal Space @Shibuya_BALL

Joined September 2022
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4年以上ぶりにBluetoothイヤホンつけて道を歩いたんだけど、イヤホンをつけずにしている時間の間に、五感で出来る状況把握のうち音に頼ってる割合が大きくなってることに気づいて、環境音聞こえない状態で道歩くの怖いなと思ってしまった。
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後ろの人が歩くスピードとか、自転車が来てるとか、人だかりが出来てる理由だったり、少し先で怒鳴ってる人が居るだのなんだのかんだの。
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きゃりーぱみゅぱみゅの曲めっちゃガバで良いな〜
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青春過ぎる
#小田急懐かし写真📸 地上時代の #下北沢駅🚉 現在は地下ホームとなった下北沢駅ですが、2013年3月までは地上ホームでした✨ 駅前やホームの風景は今では見られない懐かしい姿です。 みなさんは地上時代の下北沢駅を利用したことがありますか? ぜひ当時の思い出を教えてください!
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武骨で無頼派なペコリーノDとしてはおくすり手帳なんて持たない!と思っていたが、あった方がおトクに決まってんだろと思うお年頃になりました。
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ayakaちゃんのMIX スッゴ soundcloud.com/7005wav/mixay…
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いつかDigholicで健康特集やろうかな?
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なんか今日のセンター街は静かだな?
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CONTEXTFORCE! すーごい楽しかった。 ありがとうございました!
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Digholicに@ZuKaRoHi 先輩のチャート&インタビューをアップ‼︎‼︎ 現場でもなかなか聞いたことが無い話を掲載しているので、ヘッズは要チェックだ‼︎‼︎ブロークンビーツ酒場は9/18ぞ‼︎ @BrokenbeatsSKB
Chart by ZuKaRoHi 秋迫る14発目のチャートは!!ミスターブロークンビーツ ズカロヒさんから!激イケテーマのチャートと貴重なインタビューをお届け!チェックしたヘッズは「ブロークンビーツ酒場」に向かうべし⚡️@ZuKaRoHi @BrokenbeatsSKB digholic.com/chart-by-zukaro…
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いやぁ昨晩のハングアウトで小川さんユウキさんジェラスくん更にミキオさんキクチさんトラネコくんも入り乱れての無限B2B凄かった、楽しかった!
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9月17日はCONTEXTFORCE@FS.shibuya 3回目! 今回よりサユリさん、satonissこと大西さん、自分の3人体制でやっていきます! サユリさんからのご紹介にてSakaiさん、 そしてレジデント3人とも親交の深いDecaoことケイゴを迎えます。 5人の選曲がどういう文脈でつながっていくのか、お楽しみに⚡️
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その昔ポテ恋disco猿田先輩はなぜasaruta systemという名前なのだろうか?と思っていたのだけど、最近になってplanetary assault systemsだからだ!と思って、サルさんに聞いてみたら、ヤッパリだった。planetary a saruta system!
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高千穂のめんつゆうまくちは開栓後2日目が好み。
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Digholicに「小川さん」のチャートをアップしました!小川さんのめっちゃ貴重なエピソードの数々は上から下までマルっと要チェックだ!!
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来週の情熱大陸は小日向文世とのこと!
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話は少し逸れるけど、自分がいつも思うのは知識を選曲に積極的に活かすスタイルの人と、知識を極力脳内から排斥して選曲する様にしている人にタイプが分かれると思っていて、それをご本人に確認することはないけど、どっち派かな?と思いながらDJを聴くのが楽しいです。
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リポストしたスタイリストさんの投稿、DJにすごく通じる話だなぁ。
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スタイリストとしてアメトーーク!の「オシャレしていると思われない芸能人」という企画に協力させていただきました。 局での収録にも立ち会い、後日、制作の方々から評判が良かったとお聞きした、懐かしい仕事です。 構造的に面白かったのが、 矢作さんは、ベーシック服の「衣装」。 他の登壇の皆さんは、大体がブランド服の「私服」。 「私服で好きな服を着てください」となると、服を「点」で考えることを優先していることがよく分かりました。 点=ブランド名・流行・価格の単体加点 「点」で考えると、ブランド名や流行など、一つひとつのポイントを取りにいく。 同じようにブランド名や流行を軸に服を見る人には評価されても、そうではない人には、その価値が伝わりにくい。 さらに、服装は「点」の集合だけでは成立しません。 全身を「面」として見たときに、総合的に整っているかどうかが重要です。 面=組み合わせ・サイズ感・色の総合加点 実際、番組では私がスタイリストとして、服や靴をチェンジしてアフターを提案しましたが、「ダサい」という反応もありました。 ここも面白いところで、ブランドやアイテム単体で評価するのか、全身の組み合わせとして評価するのかで、見え方は大きく変わります。 「面」で評価される矢作さんの衣装は、私も大変整っていると思います。 特にこの企画では、四千頭身の都築さん以外は、主にブランドを軸に服を選んでいることが私服に表れていました。 だからこそ、 「(ブランドの服を着ているのに)オシャレしていると思われない芸能人」 「(高価な服を着ているのに)オシャレしていると思われない芸能人」 というタイトルは、改めてよく考えられているなと思います。 服装は、何を着ているかだけの「点」ではなく、 どう組み合わせ、どう整えるかの「面」で、多くの人から評価されます。 だから、服装は自己満足だけでは完結しない。 周囲からの評価を変えたいのなら、なるべく俯瞰して、メタ認知的に、「点」ではなく「面」で見る。 これはオフィスカジュアルでも、婚活の服でも同じです。 これが、今でも私が服装を考えるときの基本としています。
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