毎月やってるBtoBコミュニティ運営者向けの勉強会の紹介ページをつくりました
実践コミュニティの用語でいう周辺メンバーも歓迎です(詳細は最後の方に書いてます)。
ベースは毎月のディスカッションorトークセッション。開催レポートもできる限り内容わかるようにつくっていてコミュニティスペースのチャンネル置いてます。
今後は開催レポート以外のコンテンツや定例企画以外の懇親会などもやっていきます。
参加しても個別に連絡があるわけでも、イベントに出席する必要があるわけでもなく、
ただ見るだけ、聞くだけでもOKです。
コミュニティ・オブ・プラクティスでは周辺メンバーと表現されています。
周辺メンバーとは全体の65%-75%の割合でいる、めったに参加しない。傍観者に徹し、コア、アクティブメンバーたちの交流を見守っている参加者。
自分の意見は役に立たないと考えて留まるものもいれば、積極的に貢献するための時間がないものもいる。
※一般的なミーティングやチームでは中途半端な関与は奨励されていないが、実践コミュニティでは重要な特質である。
傍観者は見かけほどに消極的ではない場合が多い。議論から自分なりの洞察を得て、活かしている。議題を内輪で話したりしている。
ということで見るだけの人、参加しているだけの人も大事なので是非
connexy.ai/bcl
コミュニティ・オブ・プラクティスとはこちらです
amzn.asia/d/04MbqTup
昨年人生で初の輪読というものをこれでやりました、とても学びになったので定期的に輪読したい(輪読って何度もやるものなのかはわからん)
とっつきにくいが、実践コミュニティ(コミュニティと実践コミュニティは定義が異なる)について体系的にまとまっているし、運営者同士で読み合うととても良い
と書いていたらやっぱり久しぶりにこれの輪読したくなったので興味のある人もぜひお声がけください
BtoBコミュニティ運営者向けの勉強会コミュニティ「BtoB Community Lab(BCL)」では5月以降の毎月の勉強会やディスカッションの内容もできる限りわかるように(どんな企業の取り組みかはわからないようにケアしてます)詳細なレポートをコミュニティスペース内に置いてます。開催翌日か翌々日にはアップしてます。
イベントになかなか参加できない方にも議論内容を見ていただけますので、ぜひご参加ください👇
connexy.ai/spaces/j06ltja0r0…
毎月開催しているBtoBコミュニティ・イベント運営者の勉強会ですが、今月10月28日(水)18:00@丸の内にて、トークセッション+交流会形式で実施いたします!
元SmartHRでCS→コミュニティ担当で、現Plug and Play Japanの奥村さんにご登壇いただき、イベントやコミュニティの価値についてお話いただきます!
ご興味ある方はぜひご参加申込みください!
お申込みはこちら
connexy.ai/events/nw5by7mu83…
今日は三菱地所さんとの共催イベントでfreeeさんの取り組みを聞きました!
組織のAIネイティブ化についての取り組みはとても学びがありました。
話を聞きながら、既存社員への取り組みとともに今後の採用(特に営業人材)のやり方をどう変えていくのが良いのだろうかという疑問が出た。どこかでディスカッションする会も企画したいなと思いました!
AIを使うことによって成果を最大化するような人材はほしいが、どう判断していくのだろうと。
connexy.ai/events/sgrdtoq3zu…
「AI時代の組織と個人」というテーマで定期的にオフラインのイベントを実施していくコミュニティです!
どなたでもご参加いただけます!
connexy.ai/spaces/u86sx6lo4a…
毎月開催しているBtoBコミュニティ・イベント運営者の勉強会ですが、今月10月28日(水)18:00@丸の内にて、トークセッション+交流会形式で実施いたします!
元SmartHRでCS→コミュニティ担当で、現Plug and Play Japanの奥村さんにご登壇いただき、イベントやコミュニティの価値についてお話いただきます!
ご興味ある方はぜひご参加申込みください!
お申込みはこちら
connexy.ai/events/nw5by7mu83…
このたび、三菱地所さまと共催で、シリーズイベント「AI時代の組織と個人」をスタートすることになりました。
大手町・丸の内エリアにある三菱地所さまのビジネス支援型シェアオフィスの入居者の方々をはじめ、テーマに関心のある方ならどなたでもご参加いただけるオープンな定期イベントです。
AIが仕事のあり方を急速に変えるなか、組織はどう変わり、個人はどう働いていくのか。
実践者のお話を手がかりに、参加者の皆さんと一緒に考えていきます。
記念すべき初回のテーマは「AI時代、組織と働き方はどう変わる?」。
freee株式会社で全社のAI活用を推進されている古舘さんをゲストにお迎えし、freeeが組織にAIをどう実装してきたのか、その実践と現在地を伺います。
トークセッションの後は交流会もご用意しています。
■イベントについて
AI時代、組織と働き方はどう変わる? —freeeのAI組織実装、その実践と現在地
開催日時: 2026年10月20日 18:00〜20:00
connexy.ai/events/sgrdtoq3zu…
自社でのAI活用をどう組織に根づかせるか悩んでいる方、
AI時代のキャリアや働き方を考えたい方に、特におすすめです。ぜひお気軽にご参加ください!
ユーザー会は、単発にならないように初期(3回〜6回くらいまで)は参加者数や満足度、リピート率などにフォーカスして良い。
ただ、ある程度進めていくと、それが事業にどうつながっているのか?にあたる。想定していたような事業貢献ってあるんだっけ?と。
たとえば、ユーザー同士の会話が商談のリファレンスになる。他社の社内展開ノウハウを聞いて、解約リスクのある顧客が活用を進める。イベントで出た実践知が提案やTipsのテンプレになる。
でも、こういう話は自然には集まらないので、KPIとして追わないが初期から拾う導線を作っておくことが大事。
先日の勉強会のテーマはエンゲージメントを高めるギフト施策だったんだが、「情報もギフト」って話が出た。
情報提供もギフトと考えると中身そのものより“届け方”を考えるきっかけになりそう。
「共有です」だとだいたい流れるけど、
「この1枚、稟議で詰まってる人に刺さると思う」 「ここだけ先に見ると議論が早い」
みたいに一言添えると、受け取り方が変わるんじゃないかな。
顧客とオフラインで会え、って言うのは簡単だけど、現場が動くのは仲良くなるためじゃなくて「前に進む用事」がある時。導入事例インタビュー、導入後のヒアリング、ユーザー会など。
オンラインはAI議事録も普及して“記録される前提”になるほど、踏み込んだ話は出にくいという話が先週のコミュニティ勉強会で出た。
でも対面だと雑談の延長で「実は今こういう案件があって…」みたいなオフレコ相談がふっと出ることがある。
直接会う場を定期的に設計する。これができると良い。
今日はBCL Vol.4。テーマはギフト施策(ノベルティなど)を用いた顧客エンゲージメント向上について。グループディスカッションでは、各社がどのように実施してるかを聞き、自社ではどんなシーンでどんなギフト施策が考えられるかを書き出します。
実際のモノのアイディアと活用方法の2軸での学びがありそう。
イベントやユーザー会の開催レポートは、形式によって残せるものが変わる。
登壇形式は、話の要点が中心。
トークセッションは、会話の流れや印象的な発言が中心。
一方で、グループディスカッションは、参加者の実務課題や具体的な工夫が残りやすい。
BtoB Community Labでは、企業名が特定されない形で、出てきた論点や学びをレポート化してコミュニティ内に投稿している。
AIを使うとかなり速くつくれるし、参加できなかった人も当日の学びを追える。
ちなみにNotion AI エンタープライズプランでやってます。
イベントで強いのは、参加者が別の参加者を誘ってくれる状態。
ただ「誰か誘ってください」だけだと動きづらい。
誘う側からすると、誰を誘えばいいのか。
その人にとって何が価値なのか。何をする場なのか。
ここが分からないと紹介しにくい。
「〇〇の人たちが集まります」だけでは弱い。
誰のための場で、何を持ち帰れるのか。
明確にすると、参加者も「あの人に合いそう」と誘いやすくなる。
千葉 信明|Connexy retweeted
スタートアップの資金調達を、起業家と投資家が「このナラティブで次のラウンドのバリュエーションを上げよう」という合意形成と定義しました
そのうえでナラティブ設計のための「Narrative Heat Engineering」を紹介してます
投資や研究にも使えるのでぜひ読んでください
note.com/grandchildrice/n/n9…
選別や投資テーマや必要資金の影響はあるけれど、絶対値についてデータ観測の特徴も踏まえて見たい。本データはどのようにしているかわからないが、Speeda(旧INITIAL)でも創業期のファイナンスデータの把握は難しい。創業期の調達はステルスになるケースが多く、プレシードやシードラウンドはシリーズAの発表とともに遡って判明するケースが多い。
このグラフにおける創業期のそれは右肩下がりになりやすいデータではある。現場としてはシード環境そんなことないよという声もあったので。
スタートアップ、創業期の資金調達4割減 上場厳格化で選別強まる
事業立ち上げ期の25年の資金調達額は29%減の932億円、成長期は8%減の3844億円だった。全体の調達額は14%減少した。成長力の見極めが難しく、リスクが高い創業期の落ち込みが目立つ。nikkei.com/article/DGXZQOUC3…





