Momoko Ikehata/もぬんこ。 retweeted
【最近判明】桐谷健太、7年水をやり続けた多肉植物が「造花」だった
news.livedoor.com/article/de…
桐谷は7年前に引っ越しをしたときに「ガラスに入った多肉植物を買った」という。その植物をかわいがり「水をちょこちょこあげた。7年育てた。本当に強いなって」と感心していたが、造花だったそう。
オジどころかジジイほいほいは草なんよ
【予告】新たな幻闘「光明示す練者」と新難易度追加のお知らせ
近日、新たな幻闘「光明示す練者」と、新難易度「ADAMANT」を追加する予定です。
◎新たな幻闘「光明示す練者」登場
フッケン、カイ、リュウカンが立ちはだかる、新たな幻闘が登場します。
キャラ&背景イラスト:日田慶治
クリア報酬では「練者のメモリア」を獲得できます。
鍛えた仲間たちとともに、3人との戦いに挑みましょう!
◎新難易度「ADAMANT」追加
「DIAMOND」よりも上の難易度となる「ADAMANT」を、以下の幻闘に追加する予定です。
・光明示す練者
・愛なき呪縛
「ADAMANT」では、クリア報酬として品質6のメモリアを獲得できる場合があります。
※品質6のメモリアが必ず獲得できるものではありません。
「光明示す練者」では「練者のメモリア」、「愛なき呪縛」では「呪縛のメモリア」が対象です。
また、品質6のこれらのメモリアには「シンクロ率」が付き、ほかのメモリアと組み合わせる「シンクロ」を利用できるようになります。
◎メモリアの「シンクロ」について
シンクロは、ベースとなるメモリアに、別のメモリア1つを「付属」として設定し、その効果をベースのメモリアに加える機能です。
付属メモリアから加わる効果量は、ベースのメモリアが持つ「シンクロ率」に応じて決まります。
付属にするメモリアは、品質5以下のものも選択できます。これまでに獲得したメモリアも組み合わせて、パーティをさらに強化しましょう!
※シンクロしても、付属にしたメモリアはなくなりません。シンクロの解除や付け替えも可能です。
今後とも「幻想水滸伝 STAR LEAP」をよろしくお願いいたします。
当たり前のことでも伝え方次第で誰かが「料理しよう」と思える一歩になる。
調味料の配分は、一度作って感覚でわかる人もいれば、そうじゃない人もいる。
このレシピは好みではなかったと言うのは構わないと思うんだけど、その方のレシピを楽しみにしている方もいるということを理解し、平和なXになってほしい。
誰もが思いつかないようなレシピも大切かもしれないけど、料理のハードルを下げるレシピも大切なんだよ。
#何か見た
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霞が関に染まりすぎた上司
──
「例の報告書の素案だけどさ、一枚紙で概要作っといて。大臣まで入れよう。
イメージ発注になっちゃって申し訳ないんだけど、1章と2章の内容をがっちゃんこした感じで。3章はシャビーだからサクってもいいかな。
この後、局長レクだよね?呼び込み?到着ベース?
昨日からの見え消しと溶け込み両方用意しといてね。補足資料は手裏剣で出そう。
あとさ、これデマケ微妙だけど、いちおう各省協議しといた方がいいよな。
ダマでやる手もあるけど、、、まあ通告ベースで念のため合議しとくか。
審査にネガチェックしてもらって、総括経由で投げてもらおう。
短冊じゃなくていいよ、概要も本体も全部投げちゃっていい。
あ、でもPのところは全部空白にしといて。「全体P」とでも書いとけばいいから。
てか、副政忘れてたわ。中二階も入れてないわ。
部会長も念のため入れといた方がいいよな。与党筆頭はいいか。まあでもロジまわり含めて官房と相談しといて。」
コンサルに染まりすぎた上司
「今日のMTGで出たissue、明日のagendaに入れておいて。各issueのownerとnext actionもclearにして、stakeholderとのalignmentも取ってほしい。
あと田中さんに今日のMTGの内容をKTしておいて。draftはEODまでに出して。reviewしてFB返すから、ASAPでbrush upしてね。
ただ、今のoutput、正直factが弱いし、MECEになってない。So Whatもないし。clientのexpectationを踏まえて、もう一回zero baseで考えてほしい。
これ昨日もFBしたよね? なんで同じところで止まってるの?
もういいわ。そのtask、俺がMKTRから。」
なんだかんだで行ったことなかった坦々麺屋さんの希須林へ!
優しいお味なのに、だんだん癖になり、食べれば食べるほどうまくなるという不思議感覚坦々麺でした!
細麺狂としては、麺も最高(*´﹃`*)
ご馳走様でした!
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J-LISフェアお疲れ様でした!
今年度の重点計画で改善のきっかけになりそうな施策が盛り込まれ、今回のセミナーで参事官が登壇されるとのことで、期待を込めて作ろうと思ったのが「スタートライン」でした。無事完成してよかったです。
まだ「戦中」という塾長の表現はまさにその通りで、私自身もその渦中におりますが、数年後を見据えて動き始めるべきタイミングなんだろうなとも思っています。
私見と表現されておりましたが、
・様々な知見を持つ有識者を中心とする検討会を開く
・実務関係者から広くご意見をきくための多様な機会を設ける
・これまでの取組状況を振り返って現在地を整理し、評価する。
・目指した意義・目標との差分を可視化する
・移行後システムの次期更改時期を目処に、今後の施策を反映していく
・次期更改時期が一定期間に集中しないようにする
・まずは来春までに一定の整理をして来年度の重点計画(や国の重要資料など)に反映したい
とのこと。次期更改時期(5年を目処とすると早いところは2029年度あたり。実際には導入作業も含める必要あり、具体化は必要)に向けて、必要な整理を進めていただきたいです。
口頭では、検討会だけでなく、事業者協議会 課題協議会にくわえて、ほかにも事業者の声を頂戴する機会を設ける、という発言もあり、それがどんな場なのか気になりつつ、今度は事業者側の姿勢が問われそうな予感がします。
事業者側も一枚岩ではなく、意見はバラバラですからね。何か反映してもらうにしても、意見が合わなくて反映できない、ということが今まで以上に起きる可能性があります。ここはある程度、期間にゆとりを設けながら対応を求めていく形にすべきかとおもいます。
とかく再び、スタートラインに立つことになりそう+うまくいくかどうかは私たち実務関係者次第なところも多分にあるはず。百にひとつでも良くしていくために、がんばりましょう〜























