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愛媛県出身🍊合同会社syuz’gen代表社員 ◆ NPO法人 @Explat_info 理事長 ◆ALLY🌈🏳️‍⚧️◆修士(政治学)◆上級ハラスメント対策アドバイザー◆産業カウンセラー◆まだ諦めてない(いろいろ)

In the circle of life
Joined November 2011
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今週末(10/31)の開催です😊 お申込みはお早目に~!!
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#福岡市長選挙 に向け、文化芸術政策や舞台芸術を取り巻く環境についての公開質問状を、現在の立候補予定者全員に送りました 回答期限は10/30金です 状況は下記で随時公開します ■ 公開質問状 Webサイト pqfukuoka.hp.peraichi.com ■ 福岡舞台芸術協議会 Facebookページ facebook.com/profile.php?id=…
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🎭 障害者が芸術を楽しむことに、どんな意味があるのでしょうか? 私は、単に「楽しみが一つ増える」という話ではないと思っています。 芸術は、障害のある人の心を豊かにするだけでなく、障害のある人が参加することで、芸術そのものも豊かになっていく。 今回、舞台を鑑賞して、そんなことを考えました。 先日、家族で座・高円寺の『夏の夜の夢』を鑑賞してきました😊 私は全盲です。 俳優さんの表情も、衣装も、舞台の照明も見えません。 でも、事前の舞台説明や音声ガイドがあれば、登場人物の動きを想像し、物語の世界に入り込むことができます。 今回の舞台には、手話で演じる俳優さんも出演されていました。 私は手話を見ることはできませんが、俳優さんの息遣いや足音、身体の動きから生まれる音に耳を傾けることで、普段とは違う演劇の魅力を感じました。 そこで改めて思ったんです。 芸術の楽しみ方に、たった一つの正解なんてないんじゃないか。 同じ舞台を見ても、感動する場面は人によって違います。 俳優さんの表情に心を動かされる人もいれば、セリフの一言に涙する人もいる。 音楽や舞台美術に魅了される人もいれば、私のように音や言葉から物語を想像する人もいる。 そして、そのどれもが芸術の楽しみ方なんだと思います。 では、なぜ障害者が芸術に参加することが大切なのでしょうか。 私は、大きく二つの意味があると感じています。 🌱 一つは、障害のある人自身の人生を豊かにすること。 障害があると、どうしても生活の中で「できること」「できないこと」に意識が向きがちです。 移動できるか。仕事ができるか。日常生活をどう送るか。 もちろん、どれも大切なことです。 でも、人間の人生って、それだけじゃないですよね。 美しいものに感動したり、物語に涙したり、思いがけない表現に驚いたり。 日常とは違う世界に触れることで、新しい価値観に出会う。 そんな経験が、人の心を豊かにしてくれるんだと思います。 障害者に必要なのは、生活するための支援だけではありません。 人生を楽しみ、自分の世界を広げる機会も、同じように大切なんです。 そして、もう一つ。 🎨 障害のある人が参加することで、芸術そのものが豊かになること。 こちらも、とても重要だと思っています。 例えば、音声ガイド。 舞台で起きていることを、すべて説明すればよいわけではありません。 「俳優がうつむいた」と伝えるのか、「俳優が悲しんでいる」と伝えるのか。 それだけで、観客が受け取る印象は変わります。 説明しすぎれば、観客が自由に想像する余地を奪ってしまうかもしれません。 つまり、視覚障害者に舞台を伝えようとすると、「そもそも芸術とは何を伝えるものなのか」「観客が自由に解釈するとはどういうことなのか」という、本質的な問いに向き合うことになるんです。 これは、障害者への配慮という枠を超えて、芸術表現そのものを深める可能性があると思います。 さらに、障害のある人が観客として参加し、感想を伝え、時には表現する側にも回る。 そうすることで、これまでになかった視点や表現が生まれるかもしれません。 見える人だけ、聞こえる人だけ、あるいは特定の経験を持つ人だけで芸術をつくるより、多様な人の感性が交わることで、表現の可能性はもっと広がるのではないでしょうか。 🌈 今回、舞台が始まる前に、主催者の方が「誰もが劇場に来て、演劇を楽しんでほしい」という趣旨のお話をされていました。 私は、この言葉にとても感銘を受けました。 もちろん、現実は簡単ではありません。 音声ガイド、手話通訳、字幕、舞台説明。 どれも専門的な技術が必要で、費用も人手もかかります。 すべての劇場で、すぐに実現できるわけではないでしょう。 それでも、「誰もが楽しめる芸術」を目指すことには、大きな意味があると思います。 なぜなら、芸術が一部の人だけのものになってしまったら、その可能性を自ら狭めてしまうように感じるからです。 芸術は、誰かの人生を変える力を持っています。 それまで知らなかった世界を知り、他人の気持ちを想像し、自分の価値観を問い直す。 障害のある人もない人も、そんな体験を重ねることで、社会は少しずつ豊かになっていくんじゃないでしょうか。 そして、今回の舞台で、私が一番嬉しかったこと。 それは、前日から「演劇なんて見に行きたくない!」と言っていた娘が、終演後に「楽しかった!」「また来たい!」と笑顔になったことです😊 娘にとっては、初めての演劇鑑賞でした。 たった70分ほどの舞台が、娘の中に新しい「好き」を生み出してくれた。 これこそが、芸術の持つ力なんだと思います。 もし、私が全盲だからという理由で、家族で演劇を楽しむことを諦めていたら。 娘がこの楽しさに出会う機会も、なかったかもしれません。 アクセシビリティは、障害者だけのためのものではないんです。 一人の参加を可能にすることが、その家族や友人の体験を広げ、芸術と社会の新しいつながりを生み出すことにもなる。 だから私は、芸術のアクセシビリティを、単なる福祉的な配慮ではなく、文化を豊かにするための取り組みとして考えていきたいと思っています。 そして、視覚障害者の皆さんにも伝えたいです。 「見えないから楽しめない」と、最初から諦めないでほしい。 もちろん、すべての作品が楽しめるわけではないし、必要なサポートが整っていない劇場もあります。 でも、楽しむための工夫をしてくださっている方々が、確かにいるんです。 そうした取り組みを知り、実際に足を運び、感想を伝える。 その一つひとつが、次の誰かの鑑賞機会につながっていくかもしれません。 ✨ 芸術は、障害のある人の心を豊かにする。そして、障害のある人が芸術に参加することが、芸術そのものを豊かにする。 私は、そんな可能性を信じています。 今回の舞台で感じたことや、音声ガイドの工夫、手話による演技の魅力、劇場のアクセシビリティについて、ブログに詳しく書きました。 障害の有無にかかわらず、ぜひ多くの方に読んでいただきたいです。 特に、演劇や文化芸術に携わる皆さんにも届いたら嬉しいです😊 👇「演劇なんて嫌!」と言っていた娘が笑顔に。全盲の私が『夏の夜の夢』で感じた舞台の力 with-blind.com/midsummer-nig… #芸術 #演劇 #舞台芸術 #アクセシビリティ #視覚障害 #音声ガイド #文化芸術 #インクルーシブ #WithBlind
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手書きの文字って癖があるから「あ、これ〇〇さんの字だ」ってわかる AIが生成した「手書き風の文字」も、見た瞬間「これAIだ」ってわかる。つまり、AIにも筆跡(?)があるんだよね。 なんでAIが作る文字は同じになっていくんだろう。たくさんの人の字を平均した「誰の字でもない字」だから?
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📢 アートノト講座 11月のテーマは【社会保障・セルフケア】! もしものときの備えや、ライフステージの変化とどう付き合うか。 日々の活動に役立つ学びをお届けします。 【社会保障・セルフケア講座2026】 📅 11月1日(日)11:00〜12:30 「出産・育児と創造活動~これからの現場を考える座談会~」(レギュラー講座・90分) ファシリテーター:プラットフォームデザインlab 📍 対面開催(東京芸術劇場 ギャラリー1) 💴 参加無料 👥 定員30名(先着順) 👶 託児あり(事前申込制) 🤟 手話通訳・日本語字幕あり 📅 11月5日(木)18:30〜19:15 「フリーランスの守りと備え~労災特別加入・小規模企業共済の活用ガイド~」(クローズアップ講座・45分) 講師:横山北斗(社会福祉士) 💻 オンライン開催(Zoomウェビナー) 💴 受講料無料 🤟 手話通訳・日本語字幕あり 📺 アーカイブ動画あり 🔗 アートノト講座の詳細はこちら artnoto.jp/learning/ #アートノト #芸術文化 #社会保障 #フリーランス #出産育児 #セルフケア
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📢 アートノト講座 11月のテーマは【社会保障・セルフケア】! クローズアップ講座「フリーランスの守りと備え~労災特別加入・小規模企業共済の活用ガイド~」を実施します。 「自分は怪我も病気もしないから大丈夫」そう思って、備えを後回しにしていませんか。 フリーランスだから、労災も退職金もないとあきらめていませんか。 本講座では、仕事中のけがや病気に備える「労災保険の特別加入」と、退職金代わりに老後へ備える「小規模企業共済」の2つに絞って、実際に一歩を踏み出すための使い方までをお伝えします。講師は、2024年の講座で「もしものとき」に使える社会保障の仕組みを紹介してくださった社会福祉士の横山北斗さん。参加者から寄せられた質問にもお答えいただきます。個人事業主の方はもちろん、ひとりで法人を運営している方にも役立つ内容です。 📺 ベースとなるアーカイブ動画 社会保障・セルフケア講座2024【もしものときにフリーランスが活用できる仕組みを知ろう】 youtu.be/dbKgYKvNSjQ 📅 2026年11月5日(木)18:30〜19:15 💻 オンライン開催(Zoomウェビナー) 💴 受講料無料 🤟 手話通訳・日本語字幕あり 🔗 申込みはこちら social-security-self-care202… ✍️ 講師への質問は、Peatixのお申し込み時アンケートからお寄せください。 #アートノト #芸術文化 #社会保障 #フリーランス #小規模企業共済
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これはたくさんの人にご参加いただきたい場(と言っても定員があるのですが……)なので、少し中身の話をさせてください。 ハラスメントの研修をすると、一番よく聞く反応は「でも実際その場では無理」です。その場で当事者が「やめてください」と言うことは非常に難しい。それは弱さではなくて、現場の力関係の問題です。 だからこのワークショップでは「現場に居合わせた第三者のあなたにできること」を、次の3つの視点で考えます。 ①その場でできること ②あとからできること ③環境や仕組みとして、前もって用意しておけること 当日は、私が書いたシナリオを使って、みんなでアイデアを出し合います。人を裁く場ではないです。「あの人が悪い」でも「本人がもっとはっきり断ればよかった」でもなく、何があれば状況は変わったかを全員で考えます。自分の経験を話す必要はありません。 ハラスメントの責任は、行為をした人と、それを放置した組織にあります。でも、現場の空気をつくっているのは、そこにいる全員です。誰かが我慢して支えている現場を少しずつ変えていくために、一緒に考えてもらえたらうれしいです。
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📢参加者募集中 アートノト【ハラスメント防止講座2026】 アクティブバイスタンダーワークショップ 2026年10月31日(土) 17:30〜19:30 東京芸術劇場 ギャラリー1 ケーススタディとグループディスカッションを通して「自分にできる一歩」を考えます💡 harassment-prevention2026reg…
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明日9.24開催! まちと劇場のカフェトーク VOL.5 「世の中のあるべき姿をまず劇場が創っていく〜座・高円寺ろうスタッフの実践から考える、ろう者と聴者の協働〜」 📍まぁるいカフェ(座・高円寺2F)にて15:00~ ✔️申込(本日17時〆)▶︎ business.form-mailer.jp/fms/…
まちと劇場のカフェトーク☕️  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 🪧VOL.5は、大川館長&座・高円寺ろうスタッフの小野花音による、「世の中のあるべき姿をまず劇場が創っていく〜座・高円寺ろうスタッフの実践から考える、ろう者と聴者の協働〜」 . 通常は午前開催のカフェトーク、今回は『夏の夜の夢』上演後の時間に開催😀観劇とあわせ、ティータイムのご来場お待ちしています。 ━━━━━━━━━━ 📅9/24㈭15時〜16時 📍まぁるいカフェ @MaaaruiCafe 👌手話通訳付き ━━━━━━━━━━ 💻予約(参加無料)business.form-mailer.jp/fms/… ✅9/23㈪㈷17時〆切 ━━━━━━━━━━ カフェトークは、座・高円寺館長が劇場の事業や方針をお伝えしながら地域の皆さんと気軽にお話しする月イチ開催のトークです。どなたでもお気軽に💁
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こんなにかわいい劇場サコッシュができました 便利すぎて普段使いで愛用中😀
💁 座・高円寺オリジナルサコッシュ販売中! ▶︎ 全4色【パープル&ブルー、グレー&ピンク、グレー&イエロー、ホワイト&ブラック】 ▶︎ 各¥2,200(税込) ▶︎ 劇場2Fボックスオフィスにて購入可 来館記念にぜひ☺️
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模造紙を「とりのこ用紙」 黒板消しを「ラーフル」という人 これで愛媛県民があぶりだされる🍊
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すごい言語化だった…… 「プレイヤー」でいるときの効力感は、自分の手の動きと結果が直結していて、しかも即座に返ってくる。誰の成果かもはっきりしている。 「管理職」のそれは遅いし、間接的だし、帰属が曖昧。スタッフが何かを達成したとして、実行したのは本人であって、管理職の自分が何をしたかは証明しようがない。同じ尺度で測れないから、管理職になった人が自分の成果や成長をプレイヤーでいた時と同じ物差しで測ろうとすると、目減りしたようにしか感じられないってことなんだと思う。 厄介なのは、その効力感が枯れたときに、手応えを取り戻そうとして自分で巻き取ってしまうこと。3時間かかっている仕事を引き受けちゃう理由は、締切が迫っているとか本当に任せきれないとか色々あるけれど、自分の効力感が切れているから、達成感が枯渇しているからやっちゃう、ってのもあると思う。 だから、待てるかどうかは意志ではなく、その人がどこかで手応えを得られているかどうか、も大事な気がする。管理職が部下の仕事に手を出さないために必要なのは「どう我慢するか」ではなくて、効力感の源をどこに置き換えるか、なんじゃないかな。 ただ、それを本人の工夫だけに任せると結局は根性論に戻ってしまう。何を成果と見なすかの設計、誰かが見ているという事実、同じ立場の人と愚痴以上の話ができる場。組織の側が用意できることもそれなりにあるはずで、管理職の孤独は個人の課題ではなく設計の問題で工夫できることもあるんじゃないかな。(ブーメラン) そのうえで私個人は、経営者・管理職は現代の修験道だと思っているかも。修験道っていうのは、苦しいことが前提であって、むしろわざわざ苦行を体験するもの。「これは修行である」という枠が先にあるから、しんどいってことが、自分が摩耗する方向ではなく、経験や学びの蓄積になっているという喜び(?)にミラクルチェンジされている。このあたりは、人によって違うだろうし、これが答えだとも思わない。 だからほかの経営者のこのあたりの話を聞くと面白いし、長年管理職やっている人とか、本当にすごいなぁと思う、ほんと。大企業の管理職とかね、すごいよ。
管理職になると、人は自分の思い通りには動かないということを理解する。正しいことを言えば動いてくれると思っていた。でも、正論だけでは人は動かない。 「何でも言って」と伝えれば本音を話してくれると思っていた。でも、部下は上司にすべてを話すわけではない。不満がないように見えていた優秀な部下が、ある日突然「辞めます」と言ってくることもある。 優しく接すれば良い関係がつくれると思っていた。でも、優しさを履き違えると甘えが生まれる。反対に厳しくすれば、今度は「怖い上司」と言われる。 さらに難しいのは、自分なら30分で終わる仕事に部下が3時間かかっているとき。自分でやった方が圧倒的に早い。でも、そこで毎回答えを奪っていたら、いつまで経っても人は育たない。だから待つ。失敗する可能性があっても任せる。必要なところだけ介入する。そして、何か問題が起きれば最後は自分が責任を取る。 管理職になる前は、部下を持つことを「権限が増えること」だと思っていた。 実際は逆だった。自分ではコントロールできないことへの責任が増えることだった。プレイヤーは、自分が頑張ればある程度どうにかなる。 管理職は、自分がどれだけ頑張っても、それだけではどうにもならない。自分とは能力も、性格も、価値観も、モチベーションも違う人たちに動いてもらい、その人たちを通じて結果を出さなければならない。 だからマネジメントは難しい。
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「人材を育成するとは……?」という視点で、アートマネージャー・メンターシッププログラム『バッテリー』の4年間のことを書かせていただきました✍️ PDFからもお読みいただけます✨ 立ち上げから4年間助成いただいたセゾン文化財団に心から感謝しております!
【ニュースレター】 viewpoint 第110号公開のお知らせ 《特集》人材育成から「補助線の提示へ」 -舞台芸術を支える新しい互助モデル  [寄稿者/敬称略] 01_PORT(ハラサオリ、武本拓也、三野新) 02_篠田 栞 03_植松 侑子 saison.or.jp/library/viewpoi…
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// 📢まもなく開催 ファンドレイジング講座2026「企業メセナへのアプローチ」 \\ 📅 2026年9月17日(木)18:30〜20:00 活動を支える資金基盤を広げたいと考えている方へ クラウドファンディングや助成金とならんで、企業による芸術文化支援との連携も選択肢の一つです。 ただ、企業側がどんな背景や考え方で文化や芸術に関わっているのかが見えないままでは、最初の一歩を踏み出しにくいものです。 講師の佐藤華名子さんは、企業メセナ協議会で長年、プログラム・オフィサーとして企業による芸術文化支援の推進・普及に携わってこられました。企業がメセナに取り組む仕組みから、アプローチの事前準備・提案・支援決定後の関係づくりまで、基本の流れをお話しいただきます。芸術文化への「寄付」を後押しする助成認定制度のご紹介も。 💻 オンライン開催(YouTube Live) 💴 受講料無料 🤟 手話通訳・日本語字幕付き 🔗 申し込みはこちら fundraising2026regular01.pea… #アートノト #芸術文化 #ファンドレイジング #企業メセナ #芸術文化支援
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⏰ 明日開催! ファンドレイジング講座2026「社会の変化から考える、これからの資金調達」 📅 9月8日(火)18:30〜19:15 💻 Zoomウェビナー/受講料無料 🤟 手話通訳・日本語字幕付き 今夜のうちにベースとなるアーカイブ動画を観ておくと、より理解が深まります。 ファンドレイジング講座2024【基礎知識編(前編)】 youtube.com/watch?v=wL5OOoL8… ファンドレイジング講座2024【基礎知識編(後編)】 youtube.com/watch?v=LK_gphqC… お申し込みは当日19:15まで受け付けています🔗
// 📢まもなく開催 ファンドレイジング講座2026「社会の変化から考える、これからの資金調達」 \\ 📅 2026年9月8日(火)18:30〜19:15 社会の構造や芸術文化をめぐるお金の流れは大きく変化しています。 本講座は、ファンドレイジングの基礎知識を現在の状況に合わせてアップデートする45分です。 講師の山元圭太さんは、日本ファンドレイジング協会代表理事として全国各地でファンドレイジングや組織開発に携わってこられました。大きな変化を大局的な視点から読み解いたうえで、視聴者から寄せられた質問にお答えしながら、いま資金調達に向き合う際に持っておきたい考え方を深めていきます。 📺 ベースとなるアーカイブ動画 ファンドレイジング講座2024【基礎知識編(前編)】 youtube.com/watch?v=wL5OOoL8… ファンドレイジング講座2024【基礎知識編(後編)】 youtu.be/LK_gphqCW_Y?si=6dFu… 💻 オンライン開催(Zoomウェビナー) 💴 受講料無料 🤟 手話通訳・日本語字幕付き 🔗 申し込みはこちら fundraising2026close-up01.pe… #アートノト #芸術文化 #ファンドレイジング #資金調達 #クローズアップ講座
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今週開催!🗓️ 9/4(金)19:00-21:00 peatix.com/event/5130532 「構造には、変えられないものもあります。でも、変えられるものもある。どちらなのかは、試してみるまで分かりません。だから今も組織のあり方を手探りで試しています。うまくいったことも、そうでないことも同じくらいあります。その現在進行形の途中経過を、具体的にお話しできればと思います」(植松侑子さんからのメッセージ)@maticcco
理想の働き方・生き方を諦めずにつくりつづける:舞台芸術の制作者の実践から CRAWL レクチャーシリーズ③|植松侑子 「この働き方のまま何年続けられるだろう」。その問いから組織を立ち上げ、今も試行錯誤を続ける制作者の現在地を聞く。 🗓️ 9/4(金)19:00-21:00 🔗 peatix.com/event/5130532 オンライン|無料・要予約 「CRAWL」レクチャーシリーズです
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私の思想(?)と実践をまとまった形でお話しさせていただく機会をいただきました。 「正解」の存在しない領域の話ですが、自分の試行錯誤が誰かにとってのヒントになれば嬉しく思います😊
理想の働き方・生き方を諦めずにつくりつづける:舞台芸術の制作者の実践から CRAWL レクチャーシリーズ③|植松侑子 「この働き方のまま何年続けられるだろう」。その問いから組織を立ち上げ、今も試行錯誤を続ける制作者の現在地を聞く。 🗓️ 9/4(金)19:00-21:00 🔗 peatix.com/event/5130532 オンライン|無料・要予約 「CRAWL」レクチャーシリーズです
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