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LINEヤフーのAIエージェント「Agent i」のブランドデザイン。
実はこのデザイン、通常とは異なる進め方でした💡
一般的に、メッセージや企画から始まることが多いですが、今回は「アイコン」から逆算していきました。
社内のAI開発タスクフォースで1位に輝いたチームのデザイナーからコメントをもらいました🙌
仲が良いからといって、意見が合うわけではない。何度もぶつかりました。
ゼロから始まり、リリースまで時間もない。対面でユーザーテストが続き声が枯れ、「もっとこうできた」と反省する日々。検証を重ねたFigmaにはボツ案の山。
誰かに言われる前に、8人それぞれが役割を考え、動き続けました。
LINEラボで「日程調整エージェント」の提供開始📷
このエージェントを開発したのは、社内公募のタスクフォースに手を挙げた、新卒入社の同期8人。
地道にユーザーの声を集め、CPOと直接議論しながら進めた開発。
ときには、すでに実装していた機能を「ユーザーが本当に求めているか」を基準に捨てる決断もありました。
社内コンペで1位を獲得したプロトタイプが、ユーザーのもとへ届けられる舞台裏を、チームメンバーに聞きました📷
▼インタビュー記事はこちら
note.com/lycorp_recruit/n/nb…
▼「日程調整エージェント」の詳細
lycorp.co.jp/ja/news/release…
「LINEギフト」を担当する東京と福岡のデザイナーがリアルに集まり「AI × デザイン」ワークショップを実施しました💡
画像生成、リサーチ、バナー制作の効率化、Claude CodeによるFigma作業まで。コマース領域のブランドデザインで、AIの活用を検証。
見えてきたのは、AIを使うこと自体が目的ではない、ということ。制作プロセスのどこに取り入れるかを設計し、最終的な判断と品質のブラッシュアップはデザイナーが担う。その役割分担が大切でした。
詳細は公式noteにまとめています📖
lydesign.jp/n/nc587746e23db
「行かなければ」から「行きたい」へ。
LINEヤフー赤坂オフィスのデザインについて取材していただきました📝
社員の声から生まれたコンセプト「Stay Closer, Go Further」。CONNECT STREETでの偶発的な出会い、会社ロゴから受け継いだ62度の角度やキャラクターまで。空間に込めた工夫を紹介しています。
記事はこちら 👉ibasho-ob.com/archives/liney…
皆さんが「行きたい」と思うオフィスの条件は何ですか?
#オフィスデザイン #空間デザイン #LINEヤフーDESIGN
「今日、何を作ろう」──
夕方、冷蔵庫の前で悩むこと、ありませんか?🥗
「Agent i」の「レシピ」エージェントでは、
冷蔵庫・レシート・外食の写真、食材の選択ボタン、キーワード入力──
そのときの状況に合わせて選べる3つの入口を、一つの体験にまとめました💡
情報は一度にすべて見せない。
レシピの情報を2階層に整理し、まずは「おいしそう!作ってみたい」と感じられる第一印象を大切に。詳しい情報は必要なタイミングで確認できる設計です⚙️
限られた期間の中で、核となる体験に集中するための、取捨選択の工夫とは?
デザイナーが実際に悩み、判断した裏側を公開しています👇
詳細はこちらです📝
lydesign.jp/n/n393eb9289857
コードを書けなくても、アイデアは形にできる💡
Tech-Verse 2026の体験展示「Real-Time Pixel Mirror」は、ループ映像のルックを確認するためのテスト機能から生まれました。
モーションデザイナーの感覚的な判断をルールに変換し、会場の逆光や処理遅延もAIとともに乗り越えた過程をnoteにまとめています。
説明を読まなくても、思わず体が動く体験はどう設計されたのか。
制作の判断がわかる記事です👇
lydesign.jp/n/n8613b3accd11
AIと一緒なら、どこまでつくれる?Tech-Verse 2026で実現したモーションデザイナーの挑戦|LINEヤフーDESIGN 公式note
lydesign.jp/n/n8613b3accd11
Web Designingにて、Studio COO 吉岡泰之さんと当社デザインプログラムマネージャー小林謙太郎(@kenny5884)の対談が公開されました📝
AI時代のWeb戦略として、一貫したブランド体験の構築と「AI前提」の開発環境への変革について話しています。
Webサイトは「つくって終わり」ではなく、公開後の改善速度が価値になる——そんな視点も印象的でした。
記事はこちらです👇
webdesigning.book.mynavi.jp/…
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冷蔵庫の前で献立を決めるとき、意外と多くを考えています。
写真・ボタン・自由入力の3つの入口を、ひとつの流れにまとめる。カードにカロリーを載せなかった理由まで、担当者が語ります。
「Agent i」の「レシピ」エージェントが3つの入口をまとめるまで @lydesign_jp
note.com/lydesign_jp/n/n393e…
本日発売の月刊『広報会議』10月号にて、LINEヤフーのデザイン組織における採用コミュニケーションについて取材していただいた記事が掲載されました📝
知名度がほとんどなかったデザイン組織が、採用につなげるためにどんな発信を続けてきたのか。
短期的な応募獲得だけをゴールにせず、まずは組織や仕事の「ファンになってもらう」ことから接点をつくる、SNSやnoteでの発信についてお話ししています。
デジタル版はこちらからご確認いただけます👇
sendenkaigi.com/marketing/me…
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LINEヤフーの新しいオフィス
#StayCloserGoFurther #17
「THEATER ROOM」
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大きなモニターを2つ設け、映像の視聴やアプリ・ゲームの検証、プレゼンの練習などに対応した多目的スペース📺
社内サークル活動やチームビルディングにも活用されています🗣️
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【LINEヤフー with AI】
LINEヤフーのAIに関する取り組みを紹介するページを公開しました🤖
➡️yahoo.jp/NWZAjP
AIカンパニーとして、日本のAI体験を変えていく。
サービスや社員の取り組み、AI戦略など、LINEヤフーがAIで目指す未来をご紹介します。
クリエイティブはどのような場所で生まれるのか?
つくる人と場をつなぐ求人サイト「デザインのお仕事」の連載企画「クリエイティブが生まれる場」で、LINEヤフー赤坂オフィスを取材していただきました🙌
16フロア・約7,000席の大規模オフィスを、社員の声を丁寧に形にした空間としてどう設計したのか。
あなたが「ここならクリエイティブが生まれそう」と思うオフィスって、どんな場所ですか?
好奇心が育つ「働く場」の裏側に迫ったインタビュー記事はこちら👇
jobs.japandesign.ne.jp/artic…
AIツールを使うとき、「まず何を入力すればいいんだろう」と迷ったことはありませんか?🤔
この“身構え”をなくすために、LINEヤフーのAIエージェント「Agent i」は、テキストを入力しなくても使えるUIにしました。
あえて「ぽちぽち選ぶだけ」のUIにした裏側。
なぜ、理想としていた「AIの提案や画面がリアルタイムに変わるUI」を諦めたのか。
実装の壁や通信遅延に、どう向き合ったのか。
デザイナーが実際に悩み、判断したことを公開しています📖
lydesign.jp/n/n76363cf7c418
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LINEヤフーの新しいオフィス
#StayCloserGoFurther #16
「WELLNESS CORNER」
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業務の合間などに、ストレッチや軽い運動を気軽に行えるウェルネスコーナー🏃🧘🚴
体と頭をリフレッシュさせることで、アイデアの活性化につながることも💡
LINEヤフーのグローバル技術イベント「Tech-Verse 2026」✨
目指したのは、会場に足を踏み入れた瞬間に日常の業務モードから、ワクワクするイベントモードへ来場者の感情を鮮やかにスイッチさせることでした🔄
ブランドデザイナーが描いた「ピクセル」を核にしたビジュアルを、空間デザイナーが3次元の体験へと翻訳したプロセスを公式noteで公開しています。
巨大なメッシュ幕や、細部までノイズを消した没入感など、空間づくりのこだわり、気になる方はいますか?
詳細はこちらです📖
lydesign.jp/n/n288cfce61d1c
空間の連続性や、ユーザーファーストな機能性へのこだわりもまとめています。
読んで印象に残ったポイントがあれば、ぜひ教えてください🙌
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LINEヤフーの新しいオフィス
#StayCloserGoFurther #15
「MASSAGE ROOM」
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専門の資格を持つヘルスキーパーが、社員のコンディションを最高の状態にするため、マッサージを通じて体と心をサポート✨
社内ツールから簡単に予約でき、社員にも大好評です🌿


















