bosyuで自分が使った工数のうち、UIデザインは2割ほど。ただ、小さいという話ではありません。
良いUIだけではサービスは届かない。作った画面がどう使われたか自分で確かめてほしい、という呼びかけです。
【Designship】アウトカムに責任を持つBuilderへ @tsubotax
note.com/tsubotax/n/na93ab53…
デジタル庁のデザインシステムは、導入先で「ローカル」を定義して使う前提です。
変えてよい表現と守る条件を分ける読み解きから、AI に渡す仕様を共通層とローカル層に分ける書き手の提案へ進みます。
【続報】デジタル庁が「ローカル」を前提にした理由 @howmany_designs
note.com/howmanydesigns/n/n8…
「AIに作らせると、どこかで見たようなUIになる」。その感覚をチームで言葉にしたワークショップの記録です。
禁止事項をルール化して試したチームからは、AIっぽさをなくすことと洗練は別だという声が上がりました。
AIっぽいUIってなんだろう? @i3_designers
note.com/i3design_design/n/n…
施策のたびに、同じ画面を作り直している。
10X のデザインチームが、画面を React で再現した土台をつくり、プロトタイプと「画面マップ」に使ってみた記録です。
もっと早く・精度高くデザイン検証したい!今、自分たちに必要なデザイン環境を作ってみた @yasuun361
note.com/yasuun/n/n03230cdc8…
整った画面を作るハードルが下がったいま、UIの「綺麗」は何を指すのでしょうか。
「綺麗」「使いやすい」「美しい」を切り分け、遷移や権限、エラー時の振る舞いまで、画面1枚に写らないものをUI設計として捉え直します。
UIデザインが「綺麗」とはどういうことか @kgsi
note.com/kgsi/n/nd739362cbba…
「Tab と Segmented Control、どちらを使う?」
イタンジでは、迷いを溜めてパターンにまとめると新しい迷いが生まれ、いまは「ルールづくりのルール」を整えています。
今のデザインシステムでは「デザインの判断」まで揃わなかったので見直していること4つ @Ocha150432
note.com/ocha150432/n/na9a36…
AIで整った画面がすぐ作れる一方、完成度が高いからこそ体験の違和感が見えにくくなるケースもあったといいます。
富士通のHCD専門家5人への聞き取りから、知見をAIに仕込むことと人に受け継ぐことを両輪で考えた記事です。
「どこで人が判断するか」 @Fujitsu_design
note.com/fujitsu_design/n/n9…
受け渡しのたびに意図は少しずつ削れ、最上の品質はその削れていく最後の1〜2割に宿る、と書き手は考えます。
品質と量の2×2で「工場」と「工房」を分け、抱えている仕事をどちらで作るかを見直す地図があります。
工場のように作るか、工房のように作るか @ingktks7
note.com/ingktks7/n/n3e1d256…
機能リストから始まった改善を、ユーザーの体験の連なりから捉え直す。
クーポン獲得後のつまずきを見つけ、使い方を自然に覚えてもらう「印象と学習の設計」へ。
機能ではなく体験をデザインするーVクーポン・Vミッションリニューアルの裏側ー
note.com/smcc_ceod_/n/n23758…
以前、別の案件でAIにゼロから組ませたら、画面全体でライブラリのインスタンスは2個でした。
名札と対応表で組む形にした今回の実案件では、4画面・12状態の組み立てが20秒で済みました。
Claude DesignのプロトをデザインシステムどおりのFigmaにする方法 @newfulcrum
note.com/fulcrum/n/n6734997a…
色も余白もそろっているのに、押したあとの反応が画面ごとに違う。
完了をいつ示すか。動きを仕様として書き残す5つのステップと、保存ボタンの仕様例が並びます。
UIの動きは、誰が決めるのか。Figma Motionから考える「動きのデザインシステム」 @howmany_designs
note.com/howmanydesigns/n/n6…
インタビューとプロトタイプで確かめる進め方が、アプリのリリース後に続かなかったのはなぜか。
2013年の店頭タブレットから、アプリの1枚の画面に3つの「正しさ」が重なるまでをたどる回です。
1枚のアプリ画面に、3人が「正しさ」を持っていました @hi_naka_ozu
note.com/hiroya_mu_nakamu/n/…
デザインシステムを整えていたら、「何を良い体験とするか」まで戻ってきた。
パーパスと日々のUI判断のあいだをつなごうとする、1年間の途中経過を率直に綴った記録です。
まだ道半ば。それでもあきらめない、イタンジのデザインシステムづくり
note.com/mbj/n/n29f0615e9da8
要件を話すあいだに仕様書が書かれ、その1枚からレビュー、Figmaのフロー図、紹介動画までがつながります。
AIを工程ごとの「点」でなく1本の流れにした仕組みを、書き手は「Passport」と呼んでいます。
UIデザインを「with AI」で最後までやり抜く仕組み @17_3840
note.com/daiki_miyajima/n/nb…
1枚のDESIGN.mdを、「答える問い」ごとの参照先に分ける。
生成とレビューで読むものを切り替える設計が、公開された雛形とあわせて紹介されています。
【GitHub公開】デザイナーの思考フローをAIに渡す。カナリーのデザインシステム「NestUI」の参照設計
note.com/canary_inc/n/n538ad…
デザイン統括部長との1on1の公開回で、「デザイナーって結局何をする人か」を話しています。
言葉にならない文脈を形にして人を動かすことは、まだAIにはできない。そんな見方が出ます。
【デザインの話をしていたら】言葉にならないものは、たぶん残る @dena_design_jp
note.com/denadesign/n/nb8343…
新しい道具との向き合い方を、個人の努力だけに任せていないでしょうか。
デザイン部門の各グループから代表を集め、若手をリーダーに始めた取り組み。約3年の歩みをたどれます。
デザインは生成AIとどう向き合うか 東芝デザイン部門の「生成AI*デザインハブ」の取り組み
note.com/toshiba_ui/n/nf4c79…
AIの機能を目立たせたいとき、紫のグラデーションと✨に手が伸びていませんか。
直すべきは記号ではなく置き場所。著者が自分に課した上限が3つ。✦は1ページに2か所まで、グラデーションは生成中だけ、魔法の言葉はやめて例文を3行。
AI機能が伝わらないUIの直し方
note.com/design_kawauso/n/n4…
AIと働くデザイナー5人に、手放した作業を聞きました。
答えは「寂しい」から「嬉しい」まで割れ、話は手放さないものへ移っていきます。
手放したもの、手放さなかったもの —「一般論の最善値」の先に、デザイナーの仕事は残るか @MonoxerJP
note.com/monoxer/n/nd79f6251…
開発の14工程のうち、10工程に関わっていた。
AIに渡せたものと、「本当に作るべきか」のように手元に残った判断。PdMを兼務したUIデザイナーが、その境目を工程ごとに率直に書き残しています。
UIデザイナーがPdMを兼務して半年、「作る」より「決める」が仕事になった
note.com/rakbil/n/n1a29064de…
