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【コーディングのお仕事承ります】
8月のコーディング稼働、上旬から中旬にかけて空きがございます。
Webサイト・LP制作、WordPressテーマ作成など、Web制作(コーディング)まわりのお仕事を受付中です。
💬 デザインはできたけど、コーディングする時間がない…
💬 ページ数が多くて間に合わない。数ページだけお願いしたい
💬 WordPressで作って欲しいと頼まれたけど構築方法が不安
制作会社・デザイナー・Webディレクター・コーダーの方の「今、ちょっと手が欲しい!」にお応えします。
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✅ お約束すること
外注で不安なのは、出来上がるまで中身が見えないことだと感じています。
そこで着手前から引き渡しまで、次の3つを標準としています。
・着手前に工数と進め方を文書で共有。認識のズレを先に潰す
・進捗はガントチャートで共有。遅れは分かった時点で伝える
・CSS設計はFLOCSS(BEM記法)に準拠し、保守性を担保する
※ご指定の設計規約があれば柔軟に対応します
✅ 対応できること
・デザインデータからのHTML/CSS/JavaScript実装
・WordPressオリジナルテーマ構築(更新しやすいカスタムフィールド設計対応可)
・既存サイトの改修、レスポンシブの崩れ修正など
✅ 8月の空き状況
・〜8/15 ○(空きあり)
・8/17以降 △(案件ボリュームにより調整可)
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ご相談だけでも大歓迎です。
ヒアリングとお見積もりの提出までは費用をいただきません。
ご連絡はDMかメール(kkurodalog@gmail.com)へ。
制作実績はこちらで公開しています。
kurodafolio.com/
今回のPHP脆弱性の件、私の方で保守を受け持っているサイトについてPHPバージョンを確認した上で、事象の概要と対応方針を先方にご説明しました。
担当サイトではすでにパッチ適用済みバージョンを使用していてバージョンアップは不要でしたが、先方からは「状況が分かって安心した。ありがとう」との感謝の言葉をいただきました🎉
保守の案件においては単にサイトの更新だけではなく、心理的な安全を提供できるよう心がけています。
Webサイトの新規作成・運用保守に加えて、既存サイトの保守も可能な限り担当させていただいています。
WordPressサイトのPHPバージョン更新などでお困りの方いましたらぜひお声がけください!
【💬案件でよくある既存サイトの部分改修】
Web制作のお仕事をいただく中で、公開済みサイトの一部を直す依頼を受けることがあります。
ゼロから作る案件だけでなく、他の人が書いたコードに手を入れる仕事は珍しくありません。
部分改修では直した箇所以外を壊さないことが前提になります。
直したい見た目は分かる。分からないのは、その変更が他に影響を与えないかどうか。
自分が書いていないCSSを触るときに、特に気をつけている2点を共有します。
***
✅ 既存クラス名で検索して影響範囲を把握
クラス名で検索して出てこない=使われていない、ではありません。
検索でヒットしないのに画面には当たっている。
これは文字列がどこかで切れているためで、切れた場所によって見る場所が変わります。
①CSS側で切れている
Sassの &__title はソースに完成形の文字列が無い
→ ビルド後の出力CSSを検索する
②HTML側で組み立てられている
JSの classList.add、テンプレートの文字列連結、WordPressの body_class() など
→ ブラウザに出力されたHTMLを見る(DevToolsのSearchパネル)
③ビルドで別名になっている
CSS Modulesのハッシュ、クラス名の圧縮
→ 名前で追うのをやめ、コンポーネント単位で追う
✅ 「触ってはいけないCSS」は2種類ある
触ってはいけないCSSには2種類あり、対処法が異なります。
①更新で上書きされて消えるもの
node_modules/、親テーマ、dist/、.min.css など。パスとファイル形式で機械的に判定できます
→ 別の場所に書く
②消えないが他に波及するもの
common.css の上部、.btn などの共通パーツ、p {} のような型セレクタ、reset.css
→ 既存の行は書き換えず、スコープを足して分岐させる
***
制作会社経由の依頼では修正方針の指定がある場合もあります。
着手の前に一言確認するのがベターです。
同じように既存サイトの改修を任されている方の手がかりになればと思います!
既存サイトの部分改修で、影響範囲を調べ、既存の行を書き換えずに足し、直したあとに確かめるまでを1本の手順として記事にまとめました。
使用箇所の数え方、足すクラスを既存の命名に合わせる判定、影響範囲を閉じる書き方(セレクタ・ファイル・@scope)、変更前に用意しておく確認リストまで扱っています。
既存サイト改修を任された際の参考になればうれしいです!
frontend-note.blog/css-impac…
昨日の説明会に参加しました!
Web制作コースとShopifyコースを受講していたので無料で学び放題に
太っ腹すぎる🥹😭
Webコーディングメインのいままでの働き方から、地元企業を対象としたエンド営業に仕事の幅を広げられるよう挑戦中で、マーケティングを体系立てて正しく学ぼうと思っていた矢先でした。
時代に合わせてコンテンツをアップデートしつつ、既存のユーザーにも寄り添ってくれるデイトラ…一生ついていきます。
#デイトラ
【重大発表】デイトラ、まるごと生まれ変わります
9月、#デイトラ は
「学び放題」に生まれ変わります!🔥
これまでの「コースを1つ選んで学ぶ」形から、AI活用まで含めた40種類以上の講座をまるごと学べる形へ。デイトラ史上、最大のアップデートです。
きっかけは、この1年のAIの進化です。
正直、1つのスキル単体でできる仕事は、AIとの競争がどんどん激しくなっています。一方で、複数のスキルを組み合わせてAIを使いこなせる人には、むしろチャンスが広がっている。
だったら、学ぶ側に「1つだけ選ばせる」仕組みのままじゃダメだ。そう考えての決断です。
いま運営メンバーが総力戦で、それぞれの専門分野にAIを掛け合わせた新講座も仕込んでいます。
もちろん僕も作っています。
そして気になる価格ですが、
実質2コース分の価格で、既存の10コース以上の講座が見放題になる予定です。
さらに8月中は、特別なオファーも用意しています。
この中身は説明会だけでお話しします。
その第一回の説明会は、今夜21時から!
▼今日の会場はこちら
live.remo.co/e/44oh44kk44oi4…
今夜が難しい人向けに別日程もしっかり用意しているので、都合の良い日にぜひ参加してください👇
tokyofreelance.notion.site/3…
説明会でお会いしましょう!👍
Claude Code使ってる方、コンテキスト管理どうしてますか?
同じセッションで作業を続けていると、コンテキストウィンドウが埋まって出力精度が落ちてきますよね。
色々試した結果、私は以下の運用で回しています。
・定期的に /context で使用状況を確認
→埋まりそうになったら、作業状況をファイルに保存する自作スキルを実行
→セッションを切り替えて、保存した内容から作業を再開
1日に数回この方法でリセットしていますが、けっこう手動というか、イマイチだなーとは思っていて。。
Claude Code使ってる方、コンテキスト管理でおすすめの方法があればぜひ教えてください🙇♂️
375pxのsafari実機検証用にiPhoneSE3を購入📱
せっかく買ったので、スマホ2台持ちでプライベートと仕事で使い分けるように設定しました。メールやカレンダーがそれぞれで確認できて、頭が切り替わるような感覚でよき
そして自分のスマホがAndroidのため、iPhoneの表示確認の度に妻のスマホ借りて毎回嫌な顔されるという家庭内リスクからも解放されました。よき
詳細度の数え方と、詳細度より先に決まってしまう判定について記事にまとめました。
3列の数え方のほか、CSSが効かない原因の切り分け方や、!important の前に試せる上書き手段も記載しています。
より詳しく理解したい方はぜひご一読ください!
frontend-note.blog/css-speci…
現在、WordPress多言語サイトの新規構築案件に携わらせていただいています。
多言語化の方法をいくつか比較検討の上、プラグインのPolylang無料版を使う方針としました。
無料版とProの差は「DeepLによる自動翻訳の有無」が一番有名ですが、それ以外にもサイト構成に影響する違いがいくつか存在します。
無料版でどこまでできるかを実際に構築して確かめたので、その内容を共有します。
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✅ 下層ページのURLの違い
無料版は言語間でスラッグを共有できません。
日本語ページのスラッグを /company/ にすると英語ページは /company/ にはできず、連番が付くか既定言語へリダイレクトされます。
原因はPolylangではなくWordPressコア側で、ページの解決に言語という概念がないためです。
無料版で通すなら company-en のような言語サフィックスで対応します。
URLの統一が要件であれば有料版を導入する必要があります。
✅ テンプレートパーツの翻訳の可否
無料版はサイトエディタのテンプレートパーツを翻訳できません。
投稿や固定ページは無料版でも翻訳できるため、本文は訳せてもテンプレートパーツ側は対象外という状態になります。
ブロックテーマで組むかどうかを着手前に判断しておく必要があります。
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無料版で対応可能かどうかは、無料版とProの違いを一つずつ切り分けることで判断できます。
同じように多言語サイトの構築で悩まれている方の手がかりになればと思います!
無料版でどこまで要件を達成できるかという観点で記事にまとめました。
無料版とProの違いの他にも、無料版で行けるかの判定チェックリストや3言語のURL設計を記載しています。
多言語サイトの構築を検討している・構築を依頼された際に、要件確認の判定としてご参考ください。
frontend-note.blog/polylang-…
以前ご一緒したディレクターの方から、新規構築のコーディングを2件ご依頼いただきました🎉
納品までのスケジュール共有とこまめな進捗報告はどの案件でも欠かさず続けています。
技術以外のこうした部分も、今回また声をかけていただけた理由のひとつだと受け止めています🙌
なお、うち1件は多言語対応のサイトです(先方に共有の了承をいただいています)
今は調査の段階で、ローカルに仮サイトを立てて要件を満たせるか検証しています。
多言語化プラグインのPolylangについて分かってきたことを、明日あらためてまとめます。
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コーディングのご依頼は引き続き受け付けています!
ご相談だけでもお気軽に。DMかメール(kkurodalog@gmail.com)にてご連絡ください!
制作実績はこちらからご確認いただけます。
kurodafolio.com/
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8月の空き状況
・〜8/15. ○(空きあり)
・8/17以降 △(案件ボリュームにより調整可)
(OGPカードが表示されていなかったため再掲)
【💬Web制作実務でのつまずきと対策】
同じように悩まれている方の手がかりになればと思い、案件で私が実際につまずいた情報を共有します!
WordPressサイトの改修業務で、先方からいただいたAll-in-One WP Migrationのエクスポートファイルを取り込むもローカル再現ができず…ページ自体は表示されるもDBが読み込まれていない状態に。
既存データを再現できず焦っていたのですが、DBがMySQLではなくSQLiteで動いていたことが原因でした。
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✅ SQLiteとは — MySQLとの違い
DBが「サーバー」か「ファイル」かどうか
・MySQL:DB専用のサーバーを起動して接続する
・SQLite:実体がファイル1個。そのファイルを読み書きするだけで動く
MySQLを立てる手数が要らないぶん手軽ですが、WordPress周りのツールはMySQL前提のものが多く、DB管理ツールが使えない、WP-CLIの一部コマンドが通じないといった場面があります。
✅ SQLiteかどうかの見分け方
着手前にDB種別を見ることで判断できます。
(1) サイトヘルス > 情報 > データベース
(2) wp-content/db.php の有無
(3) wp-content/database/.ht.sqlite(隠しファイル)
(4) wp-config.php の DB_ENGINE 定数
ただし「無い=MySQL確定」とは言えません。DB_ENGINE は書かれていないことがあり、ファイルの場所も定数で変えられます。
✅ SQLiteサイトの移行で取りこぼしてはいけない3点
SQLite製と分かったら、移行ツールを使うよりも「ファイル一式コピー+URL置換」が確実です。
ただし本番のファイルにFTPやSSHで触れる場合に限られます。
DBがファイル1個で完結する強みをそのまま使う形です。
このとき取りこぼしてはいけないのが次の3点。
・wp-content/db.php
・wp-content/database/(.ht.sqlite 本体)
・sqlite-database-integration プラグインフォルダ(フォルダ名は変えない)
3つ目がズレると db.php が実装本体を見つけられず、エラーも出さずMySQLに接続しにいって「データベース接続確立エラー」になります。
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以降は、ローカル構築に入る前に既存環境を確認する手順を追加することで再発防止としています。
同じ事象に困っているWeb制作者にとどけ!このポスト!
詳細をブログ記事にまとめました。
移行だけでなく、新規にSQLiteでローカル環境を立てる手順についても記載しています。
似た名前のプラグイン3つのどれを使うか、隠しファイルや書き込み権限など着手前に知りたい注意点5つ、本番で使っていいのかの線引きまで扱っていますので、より詳しく知りたい方はぜひご覧になってください!
frontend-note.blog/wordpress…
ドラマのガリレオをきっかけに東野圭吾さんの作品を読み、大学で物理を専攻するほどまでに影響を受けました。
ガリレオシリーズをはじめたくさんの著書を拝読し、特に『手紙』と『容疑者Xの献身』は、今でもときどき読み返す大切な作品です。
あまりにも突然で、ただただ悲しいです。
間違いなく、私の人生に大きな影響を与えてくださった方の一人です。
心よりご冥福をお祈りします。
黒田こうすけ|Webコーダー retweeted
🌸ご報告🌸
このたび、個人事業主として開業しました!
屋号は Bloom Works です。
一つひとつのご縁を大切に、関わる人や事業が花開いていく。
そんな未来への願いを込めて、この名前を付けました。
そして、この素敵なロゴを制作してくださった、デザイナーのながせさん(@koronpass)本当にありがとうございました✨
屋号に込めた想いや目指す世界観を丁寧に汲み取ってくださり、一筆書きのデザインや優しい色合いなど、細部まで想いを形にしていただきました。
見るたびに「頑張ろう」と思える、大切なロゴです🌷
このロゴとともに、一つひとつのご縁を大切にしながら、誠実にWEB制作と向き合っていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
#Webデザイナー #Web制作 #開業
第3回 #デイトラチャレンジ AI編 に応募します!
お題は「AIを活用した架空のハウスメーカーLPを1ページ構築」
架空の注文住宅ブランド「間 -MA-」
AIによる作業ワークフローがかなり形になってきたので、その成果として挑戦することにしました!
「動きの質」と「実装の品質」に特にこだわりました。
実務と同じ工程・流儀でそのまま使えるようにAIを組みこむことを意識しています。
要件定義からWF、デザイン、実装までのAI活用の概要は以下の通りです。今回実際にかかった工数も記載しています。
◆要件定義/WF(約2h)
Claude Codeで世界観を壁打ちし、その結果をプロンプト化してClaudeDesignでワイヤーフレーム作成
◆デザイン(約3h)
WFをClaude Codeに渡してフォント・色・行間・使うアニメを壁打ち → プロンプト化してClaudeDesignでデザイン出力
◆画像(約2h)
確定した画像ごとにClaude Codeでプロンプトを作りGoogleFlow(nanobanana2)で生成
◆実装(約3h)
実案件でも使うLP生成用テンプレートをベースにClaude Codeで実装。CSS記法や内部SEOも整えて品質を担保
実際に触れます(架空のデモサイトです)
demo-lp.kurodafolio.com/ma-h…
※Basic認証あり ID: demo / Pass: demo
#デイトラ
第3回 #デイトラチャレンジ AI編スタートします✨
お題は「AIを活用した架空ハウスメーカーサイトの1ページ構築」
話題のAIを使って、1週間でどこまで完成度を高められるか、にチャレンジします💪
最優秀賞の人には Amazonギフト券3,000円をプレゼント!
お題の詳細は画像から▼
デザイナー、コーダー問わず誰でも自由に参加可能です。
たくさんのご参加お待ちしてます☺️
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【デイトラチャレンジ AI編とは?】
「AIってどこまで使えるんだろう?」
最近そう感じる方も多いのではないでしょうか?🤔
短納期で作りきるには、もうAIの活用が前提の時代。
そこでAIも含めて使えるものは全部使いながら、1週間で仕上げることをテーマにしました!
自分が手を動かすところ、AIに任せられるところ。
その線引きの感覚は、触ってみないと掴めません。
今のAIの現在地を、自分の手で確かめてみてください!
#デイトラ
お題の詳細は画像から▼
💭要件定義・WF・デザイン作成について。
今回のWFは「余白を設計する=引き算の邸宅」というコンセプトを1ページの情報設計に落とし込みました。
思想(Concept)を先に語ってから施工事例(Works)で証明する構成にして、事例は横スクロールで体験的に見せる。
また、今回はチャレンジでデザインも作ってみましたが正直自分はデザインの知識は乏しく良し悪しの判断がついていないというのが現状だと思っています。
AIとの壁打ちでもあーでもないこーでもないと半端なく迷子になっていました。デザイナーさんすごい。
やってみて「デザインはやっぱり本業のデザイナーさんにお願いするべき」と改めて実感できたので、協業いただけるみなさまと今後とも協力してやっていけたらと思います!
💭実装について。
デザイン通りだけど実装を見るとぐちゃぐちゃ…とはならないように特に注意を払っています。
デザイン生成時のコードを流用しないことをClaudeCodeでルール化して、自作したLPテンプレートから0ベースで実装することで品質を担保しました。
以下、今回実装した動きまわりを具体的に。
・GSAPによるローディングアニメーション
・ページ全体のスクロールをなめらかにする処理(Lenis)
・スクロール連動のパララックス(Heroビジュアルが奥行きを持って動く。GSAP
ScrollTriggerで制御し、reduce-motion時は静止)
・施工事例の横スクロール(ライブラリに頼らずネイティブ実装。overflow-xに慣性スワイプとスクロールスナップを効か
せています)
・「スクロールできます」と誘導するScrollHintの導入
・施工事例をタップで開くモーダル(ライトボックス)
併せてprefers-reduced-motion対応・アクセシビリティ・保守性も意識しました。見た目の再現だけで終わらせない実装を心がけています。
















