きょん retweeted
今野忍氏の言葉が余りにも重い。
時間が経過するにつれて、「辺野古沖転覆事故」が風化されてしまう可能性がある。
それも同志社、ヘリ協、日本基督教団、日本共産党の真摯な謝罪が聞けないまま。
こんな杜撰な対応が許されるはずもないのに、本当にやるせない。
何をすれば、ご遺族の心が少しでも安らげるのか。
今はひたすら事実を提示し、拡散するしかない。
同志社会見で遺族が求めたもの 今野忍氏が検証と説明の必要性を訴える
辺野古沖の転覆事故から
7カ月半を経た記者会見
今野忍氏は遺族の反応を
紹介しながら問題を語る
遺族が知りたいのは
誰がどのタイミングで
どういう判断をしたのか
なぜ事故に至ったのか
という具体的な経緯
会見を開いたというだけで
その疑問に答えたことには
ならないという話だ
動画では亡くなった
知華さんのお姉さんが
書いた文章にも触れる
悪いことをしたら謝ると
家でも学校でも教わった
それでも単に謝罪を
求めているわけではない
検証が伴わなければ
謝罪だけでは意味がない
という趣旨の文章を紹介し
今野氏も同意を示している
学校を憎んでいるのではなく
大好きだった母校だからこそ
間違えたときにまっすぐ
謝れる学校であってほしい
という思いも紹介される
会見を終わらせることと
遺族が納得できる説明を
することは別の問題
大切な家族を失った側が
何を知りたいと訴えたのか
そこに向き合わず
謝罪の形式だけを整えても
疑問は残ってしまう
事故の検証と説明を
求め続ける遺族の思いを
時間が経ったという理由で
置き去りにしてはならない
きょん retweeted
関係者によると、同志社上層部はSNSに対し神経質になっているとのこと。
当然、誹謗や中傷は論外だが、数々の「元凶」に対する批判や論評まで否定・抑圧したいのならば、それは同志社自身が掲げる「自由主義」や「批判的検証」の理念を自ら否定するということ。
つかそれ以前に「表現の自由」の侵害な
きょん retweeted
勘違いしないでほしい。
同志社の評判を地に落としているのはネット民ではなく、同志社上層部の振る舞いな。
事故前の教員たちの対応も酷いものだったが、事故後に輪をかけて組織の品位を貶めているのは上層部そのもの。
直近だと個人情報を全国に漏洩させても同志社は責任は問われない組織のようだ
きょん retweeted
八田氏が「無関係」を繰り返すのは、真実を語っているからではなく、「教団との組織的一体性を認めた瞬間に、行政処分、刑事立件、学校法人認可の根幹にまで延焼し、法人が法的に耐えられなくなるから」という冷徹な自己保身と防衛ラインの維持に他なりません。
自らが行ってきた教育の背後関係を隠蔽し、外部組織への責任波及を食い止めようとするこの態度は、知華さんを失ったご遺族の「なぜ娘が巻き込まれたのか」という真相究明の願いを正面から拒絶するものであり、組織の体面と防衛を最優先する姿勢の表れと言えます。
同志社・八田理事長「日本基督教団と無関係」繰り返す 辺野古転覆、教育内容への影響否定
sankei.com/article/20261102-…
教団の考えが偏った教育や事故につながったのではないかとの指摘にも、同志社側は否定的見解を示した。
きょん retweeted
親ってさ…子供に楽で最短の道を進ませてあげたいと思うものだと思うんだよ。同志社国際に子供達を進学させた親御さんの大半は、多分そういう気持ちがあったと思う。これだけ学校に裏切られても黙っているしかない。在校生だって同じ。
だから、フリーハンドで動ける同志社 OB OGが動けよって言ってるのに、動かないんだよ…恩送りって言葉、知らない?
きょん retweeted
てか、同志社擁護してる人達って、なんで個人の責任に矮小化するんだろうね。
そもそもの事故起こしたヘリ協も含めて基地反対派も、沖縄二紙も、みんな米兵の犯罪は米軍のせいって言ってたじゃんw
そこは所属団体のせいにして、自分達の仲間が批判されたら個人の話みたいな論理、全く意味わかんないんだけどw
今回の件は会見からも分かるように同志社国際の校長と同じくらい学校法人同志社の八田理事長が腐ってる。
八田理事長は理事長は辞任するらしいが、総長や理事という教職員の選んだ地位は辞めない以上、これは同志社の教職員が肯定していると同義なので全体の責任。
だから同志社は潰すべきとしか思えんのよね。
きょん retweeted
同志社卒業生当人としては潰れても仕方ないとしか感じないので心痛めて頂かなくても大丈夫です
国際卒→恨み節炸裂でぶっ叩いてる
香里卒→気にせず自分の人生満喫してる
同女卒→母として怒ってる
外部卒→就活後でよかったと安心してる
在学中の生徒さんには心底同情するけど単位が学校法人なので…
きょん retweeted
知床社長が活動家よりマシだった点
・保険をかけていたので補償は出来た
・まともな謝罪会見を早期に開いた
・謝罪会見に正装(スーツ)で現れた
・謝罪した
同志社の八田理事長の会見を見て、率直に吐き気がした。17歳の女の子が、苦しい死に方で亡くなった。研修旅行の名の下に、安全確認も教員の同乗もなく、偏った平和学習の延長で海に出され、命を落としたのだ。普通なら、土下座して泣き崩れるのが人間の反応だろう。なのに、なぜあのニヤニヤしたような、どこか他人事の表情が出てくるのか。
西田喜久夫元校長も同じ質だった。宙に浮いたような、現実感の薄い言葉をすらすらと吐き出す。自分は痛くも痒くもない。全てが人ごとのように聞こえた。事故から7カ月近く経ってようやく理事長が出てきた時点で、すでに「組織の存続」が最優先になっているのが透けて見えた。
なんで、こういうおっさんたちは謝罪会見で笑うのか。本気でバカすぎる。あれは笑いというより、防御反応だ。長年、権力の中枢にいて「責任は組織が取る」「自分は直接手を下していない」という感覚が染みついている。生徒の命が失われたという重みが、自分の皮膚に刺さらない。だから空虚な言葉がすらすら出てきて、表情が緩む。痛くも痒くもないから、言葉に血が通わない。
頭の中にあるのは、止められるかもしれない私学助成金の34億円のことだけだろう。学校法人同志社は明らかに思い上がっている。「どうせ34億円は止められるはずがない」という計算が透けている。日大も東京女子医大も東京福祉大も、ガバナンスや不祥事で何年も助成金を止められたり大幅減額されたりしているのに、自分たちは違うと思っている。生徒の命より、ブランドと金の流れの方が重い。
関文科大臣には、ヘラヘラした八田理事を本気で青ざめさせてほしい。言葉の謝罪ではなく、制度としてのペナルティを明確に出せ。教育の中立性違反も安全管理の欠如も、すでに指摘されている。保留で終わらせず、他の不祥事校と同じ基準で判断してほしい。
オールドメディアの追い込み方も、KAZU1のときと比べて明らかに甘い。知床の観光船沈没では、26人の命が失われ、会社の安全管理体制の崩壊が徹底的に掘り下げられ、社長に刑事責任が問われた。今回は17歳の生徒が1人亡くなり、複数が負傷し、組織的な安全義務違反と教育の偏りまで指摘されているのに、温度が違う。命の重みに差があるわけではない。ただ、相手が「名門私学」だから、踏み込みが弱いだけだ。
生徒の命を守れなかった学校法人が、金と体制維持を最優先にしている限り、次も起きる。八田理事の表情も、西田元校長の空虚な言葉も、その象徴にしか見えない。
ジャングリアの運営会社、ジャパンエンターテイメントの加藤代表の記者会見。いろいろと凄いことを言っています。長いので、意訳です。原文(動画)はリンクでご確認ください。
・期待値と現実のギャップは、スタッフの練度不足によって生じた、開業時期を遅らせれば良かった
→練度不足は待ち時間に影響していますが、期待値と現実のギャップは、アトラクション内容によって生じたものです。
・開業当初は目的需要が多かったが、その後減少したので、立ち寄り需要を開拓すべきだったが対応が遅れた
→採算ラインを「美ら海の半分」と言っていた時点で、目的地型とは考えてなかったはず。IFTの時に「想定よりライトが少なくてコアが多かった」と言っていたのと同じで、需要予測をミスした、ということを言ってしまっています。
・構造改革後の目標EBITDAは6億円
→既に債務カット前提になっているようです。
・人員削減は行わないが、委託や派遣は削減して内製化する
→それは事実上の人員削減なのでは。Xの記事で書きましたが、アトラクションエントランス等、明らかに不要なところに人を残しながら、利便性を損ねるようなタムタムトラムの駅削減や、体験を損ねるようなダイナソーサファリの途中乗降廃止で演出を省略しつつ内容維持、故障カ所の放置など、体験価値に関わるコストカットを進めています。人員削減のバランスもおかしい。
・既存の契約などの関係で構造改革に時間がかかるので、今期はEBITDA13億の赤字
→そんな悠長なことを言っている時間は無いはず。別会社を立ち上げてそちらを運営会社にして、今の会社は既存の契約や債務関係の処理に専念するとか、そんな抜本的なリストラをしなければならない状況では。
・刀に、「事業の業務委託をお願いしている」
→つまり、コンサルフィーを支払っている、ということです。筆頭株主で、取締役の過半数を送り込んでいる会社に。これだけで黒というわけではないですが、これだけ注目が集まり、金銭面に限らず公的な支援がある事業では、慎重になるべきだったと考えます。
・9割の人が満足しているのに、ジャングリアは楽しいということが広まらない
→満足の定義がおかしいのでは。






























