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オーストラリアから帰国するとき、口座に残ったAUDをどう戻すか迷いました。
僕が使ったのはWiseです。
・現地口座のAUDをWiseのAUD口座へ
・WiseでAUD→JPYに両替
・Wiseの円口座から日本の銀行口座へ
現地の銀行で直接両替するより、レートも手数料も分かりやすかったです。
帰国前に、戻し方だけ決めておくと安心です。
ワーホリから帰国して2年。
なくなってしまった気がするものがあります。
チャレンジ精神です。
ワーホリ中は、いろいろなことに挑戦していました。
今は仕事も生活も安定していて、新しいことを始めようという気持ちにならない。
というより、挑戦したいと思えることが見つからない。
それが今の自分の問題だと思っています。
Daisuke@ワーホリ帰国後の生活 retweeted
12年間、過去700人以上の海外就職者(日系企業以外)に就職する人達を見てきての感想だけど
1.英語力向上には一定以上の効果はある、英語だけが目的なら日本人との交流は避けるべき
2.一方、留学や海外就職後「英語疲れ」の症状が一番酷いのもこの層。そりゃ現地の中国人もインド人もやらないような、外国人として来て母国のディアスポラを使わないという縛りゲーやってんだから精神的披露も大きく、英語の環境が辛い物になってしまっているので、日本帰っても英語一切使わなくなる層が多い
3.キャリアアップとして考えるならゴミ思考。そもそも海外でキャリアアップするに当たって、人種間の差は思っている何倍も大きい。別に仲良しこよししなくとも、情報源としてなぜ日本人を企業が雇い安いのか、難しいのか、それはなぜで、企業にどう説明するのかは、中国人、インド人、日本人、韓国人全員全く別(超大手除く)
つかインタビュー事例見たら大体イメージは付くと思う。何百人という事例の中で、日本人避けてた人は恐らく数名くらいだし、その彼等も英語フェーズ終わったらコミュニティも使うようにしてた
frogagent.com/category/inter…
ワーホリに着いたばかりの頃、日本語を使わないようにしていました。
日本人とも、なるべく関わらないように。
でも、これはやめたほうがいい。
というより、無理だと思います。
オーストラリアには思った以上に日本人がいて、よっぽど頑張らないと避けきれない。
むしろ、少しは関わりを持ったほうがいいと思います。
役立つ情報が手に入るかもしれないし、コネができるかもしれない。
良い友達になれる可能性だってあります。
長く泊まるバッパーを選ぶなら、見るのは2つ。
清潔さと、静かさ。
ケアンズでは4つのバッパーに泊まりました。
一番良かったのはギリガンズ。
とにかく清潔で、広い。
料金は他より少し高めでしたが、それも納得できる快適さでした。
i-am-daisuke.com/back-packer…
ワーホリ中に、もっと撮っておけばよかったもの。
日常の写真です。
仕事で出たまかない。
自分の部屋の中。
当時は当たり前だった、ほんとうに普通の毎日。
今になって見返すと、こんな生活をしていたんだなと思い出せる。
それがすごく良いんです。
ワーホリ中にWiseを使ったのは、主に4つの場面でした🇦🇺
・NABの口座ができるまでの支払い
・日本の口座から、現地の口座への送金
・エージェント代の振り込み
・帰国のとき、残った豪ドルを日本円に戻す
ちなみに帰国後の海外旅行でも、その国の通貨に両替できるので便利です。
i-am-daisuke.com/wise-austra…
英語の勉強に関しては、ワーホリ中の自分に負けていると思います。
あの頃は、英語ができないと生活に困る状況。
だから自然とやっていたんだと思います。
今は英語ができなくても、生活はできる。
違うのは、危機感の有無でしょう。
今の自分が勝っているところは、ありません。
強いて言えば、現実を見て生活できていることくらい。
オーストラリアで働いて、日本より良いと感じたこと。
給料が振り込まれる間隔です。
ハミルトン島は毎週、ゴールドコーストは2週間に1回。
最初の給料は、働いた1週間分がその3日後に入りました。
間隔が短いと、働くモチベーションも上がる。
口座の残高が増えていくのを見るのが、嬉しかったです。
ゴールドコーストは、車なしでも暮らせると思います。
トラムとバスがあるので、街の中ならだいたいどこへでも行けます。
ただ、便利さでいえば車のほうが上。
時間を気にせず動けるし、遠出もできる。
友達と一緒に、いろんな場所へ出かけることもできます。
ワーホリで最初にいたケアンズで、英語の勉強や作業に使っていたのがケアンズ市立図書館です。
・トイレがある
・冷房があって涼しい
・無料Wi-Fiが使える
・窓側の席にはコンセントがある
到着したばかりで、勉強や作業をする場所に困っている人にはおすすめです。
ワーホリ中に1か所だけ旅行を勧めるなら、ホワイトヘブンビーチです。
あんなに真っ白なビーチは、今まで見たことがありません。
名前のとおり、本当に天国に来たみたいでした。
ただ、僕はエアーズロックを見ていません。
もし見ていたら、その2つで迷っていたかもしれません。
ワーホリのタックスリターンは、面倒なら代行に頼んだほうがいいと思います。
代行を使うメリットは、時間の節約と、失敗しないことです。
代行手数料を払いたくないなら、自分でやったほうがいいです。
僕は代行に頼みました。
ワーホリで34週働いて、総支給は$45,596でした。
手取りは$35,389、日本円で約340万円です。
・時給は$24.08、週38時間の契約
・手取りの週給は$703.73〜$1,614.30
この金額は、一般的に多いのでしょうか?それとも少ないのでしょうか?
note.com/iamdaisuke/n/n8563e…
日本での職歴は、ワーホリの仕事探しではほとんど役に立たないと思います。
現地の仕事探しでは、現地での仕事経験がかなり重要だからです。
ただ、ハミルトン島の仕事に応募したときは、学生時代にキッチンでアルバイトをしていたことを伝えたと思います。
それが役に立ったのかどうかは、分かりません。
ワーホリ中、スマホを2回落としました。
1回目はケアンズの図書館です。
気づいて戻ると、受付に届けられていました。
2回目はゴールドコーストのトラム駅に置き忘れました。
駅に戻ったときには、もうありませんでした。
家に帰ってMacBookの「探す」で調べると、ある住宅にあることが分かりました。
iPhoneは「紛失としてマーク」にすると、画面にメッセージを表示できます。
そこに自分のメールアドレスを書いておきました。
するとそのアドレスに「預かっています」と連絡が届き、翌日お礼の品を持って受け取りに行きました。
Daisuke@ワーホリ帰国後の生活 retweeted
ワーホリ前に英語を学んでおくことは、本当に大切だと思います。
フィリピンで長年英語学習のお手伝いをしていますが、英語で自分の気持ちや考えを伝えられるようになると、海外での経験もさらに充実するように感じます。
ワーホリをより楽しむための事前準備として、英語学習は大きな意味があると思います😊
ワーホリのキッチンハンドがきついかどうかは、働くレストランによると思います。
ハミルトン島のレストランには、一晩にものすごい数のお客さんが来ました。
お客さんが多いぶん、洗うお皿も増えます。
それに加えて、ご飯を炊いたり、シェフに頼まれたことをこなしたりと大変でした。
ゴールドコーストで働いたレストランは、そこまで忙しくなかったので、まったくきつくありませんでした。
ワーホリで最初にケアンズへ行った理由は2つです。
・日本からの航空券が安かった
・最初にファームで3ヶ月働いて、セカンドビザを取るつもりだった
渡航前にネットで調べると、ケアンズ周辺のエリアにはファームが多いとありました。
ファームで働きたい人は、まずはケアンズに飛んで、そこで情報収集するのもいいかもしれません。



