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docs.google.com/document/d/1…
将棋は興行だから別に好きにしていいし、スポンサーの意向でもいいのよ。
だけど地獄の奨励会とかそういう「実力社会」を売りにしてきた側面が強くて、かつ、東大総長、大学入試などに見られる「女子枠」によるガラスの下駄をみていると、なんだかな~とおもうわけですよ。
要は世の中が「女子枠」というものに拒否反応を示すようになったとうことなんでしょう。
賞金みてもわかるように、女性が華やかに着飾って「真剣勝負」するのはかっこいいし、見栄えがいいわけよ。
男女別でなくて、女流という、女性だけの下位クラブつくっておいて、地獄のガチルートはそのままに男性だけに苦行を強いる。そういうのが嫌なわけなんですね。
とはいえ、現実の前には勝てなくて、ヒューリックが強い意向で「女流棋士を誕生させるべき」といえばそりゃさからえませんね。当たり前です。金を出しているヤツがエライのですから。で、「スポンサーの意向ですので棋士にしました」ということもいえない。
女子枠ではなくて「実力で棋士になった」というしかないので、苦しい立場なんでしょうね。
一番いいのは、タイトル戦にからむことですが。
三段リーグをゆるくすると、次はロートル棋士が飯が食えなくなる。男性は地獄のままで、女性だけに抜け道を用意する。
しかたないとおもいます。自分でも多分そうする。企業、組織の運営とはそういうものです。
でも、それに対する批判は「甘んじて受ける」これがトップの姿勢でしょうし、批判する方は、思う存分批判していいし、むしろ批判しなければいけないと思うのです。
「末路哀れは覚悟の前やで」
これは、興行に生きる人間が自分たちのことを指して言う言葉であって、外部の、いわゆるまっとうな仕事をしている人たちが言うのは少し違うのですが、芸能界や将棋、今で言えばスポーツ全般も、要は昔で言うところの「河原乞食」であり、もともと堅気の仕事とは異なる世界ですらからね。
将棋が強いということだけで食っていく。要するに、これは「見せ物」なんです。
強い者同士を戦わせる。シャモや犬を戦わせて、どちらが強いかを見る。あるいは、ライオン同士の戦いや、そこで繰り広げられるすごい技を見る。
そうした戦いを人々に見せ、その対価として高い給料、高い報酬を得るわけです。
これは宝塚もそうですし、演劇もそうでしょう。芸能界そのものが、こうした仕組みを必然的に背負っているのだと思います。
そういう世界において、個人の芸や技量、実力が批判されるのは当然の話です。
そうした批判も含めて業界が盛り上がり、興行の世界が成り立っているのであって、むしろ批判が多いということは、それだけその世界が盛り上がっている証拠であり、好ましいこととさえ言えるでしょう。
「個人攻撃をするなんて、とんでもない」
いやいや、シャモが戦っていて、「このシャモは強い」「このシャモは弱い」「こいつはいい」「こいつはダメだ」と言うのは、当たり前の話でしょう。
このあたりを、皆さん何か勘違いしているのではないでしょうか。
人格的に素晴らしいとか、社会に貢献しているとか、そういう話ではないんです。
みんなのエンターテインメントとして、強いシャモになって戦う。それを見せることによって成り立っている世界なのです。
先日の『あしたのジョー』の件も同じですが、興行というものは、もともとそういう性質を本質的に含んでいるのでしょう。
人が戦うのを見て、それを楽しむ。
ところが、その戦っている者については批判するな、批評するなと言う。
それでは見当違いも甚だしいでしょう。
もちろん、実力や芸に対する批判と、競技や興行とは無関係な人格攻撃とは区別する必要があります。
しかし、興行の当事者に対する評価や批判そのものを否定してしまえば、興行の面白さを支えている重要な要素まで否定することになります。
強い、弱い、うまい、下手、勝った、負けた。
それを見て、熱狂し、称賛し、ときには批判する。
それこそが興行であり、「見せ物」の醍醐味であり、本質なのだと思います。
この上の投稿の最後の4行はそういうことを言っています。ガチンコ真剣勝負を売りにしているのに、別口を設けていいのか?
将棋連盟の生き残りを賭けた女性棋士という一手に、これだけ連盟と本人を含めた批判、批評が殺到しているのは、いわばいいことでもあり、また、金看板を捨てた(捨てざるを得なかった)連盟に対する自然な反応でもあるでしょう。
素晴らしい。企業は案件情報を出し、個人はAIで探してマッチングする。
中抜きの、まあいわば必要悪だった寄生虫エージェントがいなくなる。いいことばっかりですね。
試しにフルリモートかつフルフレックスの案件探しをエージェント5社とAIに投げたら…思ってた以上にひどかった、、
結論から伝えると、圧倒的にAIの方がどストレートな案件選んでくれた。
対してエージェントはほぼ見つからない。スキルの問題ではない。
業務委託にも関わらず、正社員のように働かせる案件しか紹介してくれない。
理由は明確で
企業目線的には社会保険浮くし、嫌になったらクビにできるから。都合の良い会社員。そりゃマージン払うよなって話。
お金が絡むと、間でぐちゃっとなって本来存在するはずの会社と巡り会えない真実がここにある。ほんと知ってるかしらないかで人生変わる。
だから伝えたい。
エージェントを使わずにAIを使って案件を探そうと。AIが紹介してくれた会社の採用ホームからアプローチすることを強くおすすめする。仮にその会社がエージェントを挟んでたら、マージン消えるからむしろ喜ばれる。
あ、それと
馬鹿正直にAIで見つけましたって言うなよ。
その会社のビジョンに沿ったワードでググったらたまたま出てきたて言えw
ほえほえ@事務職春秋戦国時代 retweeted
ネクセラ
今回の決算で発表された執行役員3人に割り当てられる業績連動型のストックオプションは、発行される株式数が約665万株合計金額最大約353億円、発行済株式数対比約7%と破格。5段階だけど最初の2200円はハードル低過ぎるw。最初はファイザーショックの3000円スタートからにして欲しいw。
スポンサーの意向でやむを得ない(というか、将棋界全体のためにはしかたない)けど、地獄の三段リーグ、ガチ勝負を社是、売りとしてきたのですから、そりゃ批判はでますよね。
大学入試の女子枠などと異なるのは、今後の活躍ですね。活躍してタイトルでも取れば、いやからむことができれば、批判も一掃できるでしょう。
女性だから下駄を履かせてもらった格好だが、実力で棋士(プロ四段)になる寸前まで行った。
非常に薄い下駄と言える。
しかも今回、男の棋士たちとの実力勝負の場に入ることが許されたというだけで、
実力不明の人物をいきなり名人に据えようとした東大総長人事とは全く違う。
将棋好きの1人として、今後に注目したい。
🔷西山朋佳女流四冠、特例で女性初の「棋士」へ
yomiuri.co.jp/igoshougi/2026…
債権者に、借金の返済をまってもらう、一部免除してモもらう。債権者の言うことは聞かなければいけないし、業績不振にたいしても、もっともらしいことを言わなければいけない。
債権者からはぼろかすに言われる。でも会社を続けるにはしかたがない。いいたいこともいわずに、会社の理念に反しても、汚いこともやり、生き残りにベストをつくす。
将棋でおきってるって、こういうことで、まあ、外野はすきかっていうし、関係者もぼろかす言う。どちらも当たり前の風景ですね。スポンサーにいわれたからやているとかの、本音をいったらおしまいですので。
将棋界は生き残るために正しいこと(というか、やらなければいけないこと)をやっていると思いますよ。でもそれはいままでの会社の理念に反することなので、当然批判されます。でもやらなければいけなのでやっているだけだと思います。
まあ、絵師とかイラストレーターとか、特に昨今だとWordPressやWebの設定をしている人がAIを憎むとか、まあヘイトというのはよく分かりますよね。
ある程度の基礎知識。私はWordPressやPHPに詳しいわけではありませんが、業務でコンピューターを使っているので、ある程度の概要や仕組みは分かっています。
要は、概要と仕組みが分かっていれば、やりたいことのほとんどがAIを使ってできてしまうんですよね。
しかも、人間がやるよりもかなり精度が高く、網羅性も高い。何か問題がありそうなところまで含めて指摘してくれる。
はっきり言うと、業者さんに頼むよりも良い結果が得られるケースが、どんどん増えてきていると思います。
そして、それがだんだん世の中にも周知されてきている。
私の場合は、エージェント型AIから使っています。
話しながら、「まずどういうリスクがあるのか」「なぜそうなっているのか」を全部説明してくれて、そのうえで推奨案を出してくれる。
もちろん100%ではありませんが、かなりの割合で、その推奨に沿って進めれば問題なく対応できます。
ただし大事なのは、そこで何をやっているのか、どういう設定になっているのかを自分でも理解することです。
でも、それについてもAIからかなり手厚いサポートがありますし、分からなければ、その場でさらに聞けばいい。
そう考えると、正直、トップレベルの業者さんは別として、通常の保守やメンテナンスをしている程度であれば、かなりの部分でAIの方がレベルが高い、という逆転現象は、もうすでに起き始めているんでしょうね。
私が自分で設定していて、そう思うくらいですから。
ほえほえ@事務職春秋戦国時代 retweeted
・外国人に参政権を渡してはいけない
・外国人に国籍を渡してはいけない
この2点を守らないと乗っ取られる。
AI時代に必要なことは、たくさんの基礎的な本を読み、基礎概念や構造を知っておくことなんでしょうね。
結局、重要なのは「どれだけ細かいことを覚えているか」ではなく、「世の中に何があるのかを知っているか」だと思います。
例えば情報処理であれば、基本情報技術者試験レベルの知識は重要ですし、少し上を目指すのであれば、応用情報技術者試験程度まで知っておくとよいと思います。
さらに、その上には分野別の高度試験があります。
基本情報、応用情報、その上の6~7分野程度の試験用テキストまで含めても、全部で7冊、8冊、9冊、多くても10冊程度でしょう。
これらは情報処理における基本的な知識ですので、まずはざっと読んでおけばよいと思います。
理解できないところは後回しでも構いません。
すべてを理解する必要はなく、「こういう概念や技術があるんだな」と知っておくことが重要です。
これだけ読んでも10冊にも満たない程度ですので、このくらいは基礎情報として頭に入れておいてよいと思います。
それとは別に、簿記・会計についても、さまざまな本を10冊程度読んでおけばよいのではないでしょうか。
さらに業務知識です。
これは少し難しいですが、BOM、経理、会計、月次決算など、さまざまな業務があります。
一般的な企業業務をいくつかの主要分野に分け、それぞれについてAIに「この分野を理解するには何を読めばよいか」と聞きながら、各分野2冊程度ずつ読んでいけばよいと思います。
仮に5つの業務分野であれば10冊です。
そう考えると、
情報処理で10冊。
簿記・会計などで10冊。
業務知識で10冊。
まずは30冊です。
1週間に1冊読めれば早いですが、さすがに難しければ2週間に1冊でもよいでしょう。
中には読みやすい本もありますので、1~2年程度かければ、それなりの基礎知識を作ることができます。
これは、AIを使いこなすための「基礎体力」みたいなものだと思います。
さらに、PowerPoint、議事録、資料作成などの付随的な知識があります。
このあたりは分野が広いので、何を読めばよいかはAIに聞けばよいと思います。
先ほどの30冊は、いわばコアとなる30冊です。
それに加えて、デザイン、PowerPoint、ビジネスロジック、文章作成などの本を10冊程度。
特にビジネス系については、厳選した10冊程度を読めばよいのではないでしょうか。
これで40冊です。
さらに、建築やデザイン、イラスト、視覚表現など、自分とは少し違う分野についても10冊程度読んでみる。
これで合計50冊です。
50冊を2週間に1冊のペースで読めば、約100週間、つまり2年程度です。
2年間で50冊。
この50冊が、いわゆる「基礎知識体系」になるのだと思います。
この基礎知識を持ったうえでAIを使えば、AIが出してきたものを理解し、別の分野と結び付け、適切な指示を出せるようになります。
ですから、AI時代だからこそ必要なのは、むしろ基礎的な本を広く読むことなのだと思います。
まずは50冊、読んでみる。
そのくらいの基礎知識を持つことが、AIを使いこなして仕事をしていくうえでの土台になるんじゃないでしょうか。
これは記事の図なんですけど、正しい捉え方のイメージ、分かりますかね?
ちまたにあるのは、400の倍数という最も内側の部分と、「4の倍数から100の倍数を除いた部分」の和集合にして、かつ、100の倍数を取り除くと400の倍数も取り除かれてしまうので、400の倍数を別途追加するという「いびつ」な構造になっています。
これは問題をいたずらに複雑にするだけであり、プログラミングの逐次実行の恩恵を受けて、上から順番に「400の倍数か」「100の倍数か」「4の倍数か」「それ以外か」を判断する方がよいということです。
もちろん、閏年判定そのものでは、ここまで大げさに考える必要はありません。問題は、このような考え方を、他の数多くある複雑な問題に適用して、分かりやすい条件式を作ることです。
カルノー図とも関係がありますね。ただ、カルノー図は独立条件だったように思いますw
まあ、そのあたりは常識の範囲内で、いろいろ勉強しておいた方が良さそうです。
ですね。
明確な入力以後は、ほんとAI様間です。
で、人間は明確な入力を取りに行く。
現状ではここはAIではなかなかむずかしいです(体がないので、お客様のところにいけないw)
最上流(~要件定義)と、要件が正しいことを人として保障する業務SEぐらいしかのこらなさそうですね。
あ、あと最下流の運用。ここがどうなるかは興味あります。すべからくなくなるか、がっつり残るか?
女子枠棋士の話は、関係者や将棋をよく知っている人たちが、これまでの経緯などを説明して擁護していますが、ちょっといびつに感じます。
もともと「将棋の普及、文化としての継承」を掲げているのであれば、将棋にちょっと興味がある程度の普通の一般人に対しても、今回の処遇を「大義名分」として説明できなければいけないと思うんですよね。
ところが、「経緯を知らない人は黙っていろ」みたいな話が多い。
いや、むしろ知らない人にも説明できるような筋や大義名分がなければ、それは普及にも文化の継承にも貢献しない、単なるタコツボ理論やん?と思うんですよね。
だからそれは「国が最低生活費と評価しているんだから最低だ」という循環論法だと言ってるんだよ。
1世帯で毎月13万円が最低生活費だったら、7万円の国民年金はどうなるんだ。
国が最低生活費基準額を算定する際に例えばパチンコ費は考慮していないが、現実には衣食費を節約してパチンコに使うことも可能。しかし、国としては建前でしか説明できない。医療費を考慮せずに↓のように算定しているのだから、生活扶助を節約し医療費負担可能とは説明不可。
mhlw.go.jp/shingi/2003/12/s1…
IT化で、弱者を切り捨てるとかそういうのではなくて、弱者のふりをした活動家、日本弱体化、共産党のような利権を失う政党の支援をうけているスニーカを切り捨てる、無視することが必要なんですね。
マイナンバーなんか持ってない方が悪いし、スマホも同じ。こんなのは人権問題でも弱者問題でもありません。歩けないから自動車を税金で用意しろというのと同じです。
彼らは切り捨てる、いや、切り捨てるというよりも「クレーマ、共産党の手先」として認識して無視をしなければいけません。
















