全部を読まずに解くことは可能
でも条件があって
文章問題では
普通まんべんなく出題しているはずだが
その出題が偏っていた時に限る
文法的には
例えば有名なクジラの公式のthan以下は意味ないので読む必要はない
認知心理学的には
有名な「メタ認知」が必要になるので
その力が無い子は無理
4年前くらいかな。生徒から質問を受けた。
👩「先生、英語の読解問題って入試では全部読まずに解くって、どこを読めばいいのですか?」
🥸「そんなこと俺言ったっけ?」
👩「学校の先生が全部読んでたら時間ないから、必要なところだけ読めって…」
🥸「じゃあ、そんなこと言った学校の先生に聞いてくれ。全部読むんだよ。そのために読解スピードを上げるトレーニングを塾でしてるんだから。先生はなんて言ってたの?」
👩「下線の近くの大事そうなところを読めと…」
🥸「下線部分のない問題や、内容正誤問題もあるけど…。」
🥸「(塾で一番英語ができる生徒に)ねえ、○○さん、英語の読解問題全部読むよね。」
🙆♀️「はい。全部読まないとどこが必要かなんてわからないですから…」
全部読まなくていいと言っておいて、どこを読むかはちゃんと教えてくれない先生。本当に困ったものだ。
筆記試験を廃止して
1個か2個程度のテーマの話し合いかプレゼンで子ども資質を見抜くらしい
そっか
ワシが考える受験対策は
綺麗事を集めたプリントと
演説の仕方だな
学力?
この試験に受かるためには「高」レベルの学力はいらんだろ
news.yahoo.co.jp/articles/6a…


