福田省吾|RECORE retweeted
特に、新品を売っているメーカーやアパレルの経営者に読んでほしい。
人口が減る中で、リユースを新品の敵ではなく、お客さんとの接点として事業に組み込む理由を書いた。
本日から23日(金)まで幕張メッセ開催のEC・店舗Weekに出展中です!
今回からブースも内容、装飾共に刷新。
複数システムの統合に対するご要望が多い印象で、初日から深くお話させて頂ける機会が多く、大変嬉しく思います。
距離はありますが、お近くに来られた方はぜひお越しくださいませ!
福田省吾|RECORE retweeted
今日から2日間、年に一度のリユース業界のお祭り
リユーステックカンファレンスです。
RECOREからは、岡崎と奈良岡の2名が登壇。
顧問をお願いしている藤井さん(@KazuyaFujii2) も登壇するので、
これは僕も聞きに行きます笑
RECOREは初回開催から皆勤のプラチナスポンサーで、今年も継続!!
入場証のストラップも、今年はRECORE仕様にしてもらいました。
僕も2日間会場にいます。
RECOREブースでお待ちしてます!
【#リユーステック まであと1日!】
10/20〜21「Reuse×Tech Conference for 2027」@京橋TODA HALL✨
経営者の登壇、出展ブース、業界の最新トレンドが集結!
👉詳細&申込はこちら
recycle-tsushin.com/reusetec…
福田省吾|RECORE retweeted
RECOREがメルカリさんの
「m department」と連携したよ🔥
@mercarishops
小売・リユース向けクラウド基幹システムRECORE、メルカリのリユースサービス「m department(エムデパートメント)」との連携を開始 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
福田省吾|RECORE retweeted
確かに今までの旧来型の基幹システムであれば、
カスタマイズのコストが重く、どんどん負債化していってしまうという状況もあったと思いますが、
これからはAI活用で
現場に合わせてシステムを拡張させながら、
保守運用も担保していくということが当たり前になっていくような気がしています。
RECOREも新しいAIネイティブなERPとして、
現場の改善をガンガン進めていこうと思っています。
東京に戻り、今日は弊社も利用させて頂いてるチャネルトーク様のカンファレンスに参加してます。
凄い規模!
#CHANNELCON
#チャネルコン
本日は大阪にて繊研新聞様@SENKENplus 主催のピッチイベントに登壇させて頂きました。
既存サービスではなく、あえて開発中のプロダクトをお話させて頂きましたが、嬉しいお声も頂けて、事業者時代に感じていたものが共通課題として存在し、確かにあるニーズを感じることが出来たのは非常にありがたいことでした。
決して簡単なことではないですが、あるべき理想に対しこれからも邁進していきます。
今日は、繊研新聞さん@SENKENplus
主催のファッションテックピッチに、
RECOREの福田さん@fkd1127 が登壇しました。
初お披露目となる、RECOREの新しいERP構想についてお話させていただきました。
ERPが変われば事業成長のスピードが大きく変わる!ということを、
M&Aした自社事業の成長を通じ証明し、そのリアルをお伝えし続けていきます。
ご拝聴いただいた皆様ありがとうございました。
福田省吾|RECORE retweeted
最近、ECやAI系の投稿ばかりになってますが、ちゃんと泥臭く小売店舗の現場作業もやってます。
ecoeatブランドリブランディングを完了し、今月2店舗をオープンしました。
宝塚逆瀬川店と中百舌鳥店(大阪以外の人は読めないかもw)になります。
新ブランドロゴでのオープンです。
先週末は、店舗の内装整備で、ポスターや値札貼りを頑張ってましたw
ecoeatの店舗の工事はいつも安定のFDC船富さん@funatomix、
ホームページリニューアルはメディアエクシードの春日さん@mediaexceed にお願いしました。
これまでの人脈を存分に活かして、このブランドをさらに成長させていきます。
本格的なフランチャイズ募集はもう少し先になるかもしれませんが、一部メディア様の取材も受けさせていただいております。
求人や物件紹介など、何かありましたら、お気軽にDMいただければ幸いです。
ecoeatという素晴らしいビジネスを通じて、社会問題である食品ロス削減に少しでも貢献すべく真面目に事業に向き合っていきます。
応援よろしくお願いします!
アパレル小売がリユース参入に取り組む上で大きな壁になる「査定」。
弊社の事業責任者岡崎@164okzk がAIを用いて実際にトライアルをしてみてます。
買取バイヤー経験者ならではの示唆に富んだ内容なのでぜひ読んでみてください!
ECカンファレンス2026で、5/28(木)13時45分からの第8部でお話させて頂きます。
グループ企業のyuhakuの話や、RECORE導入企業様の取り組みなど、30分という短い時間ではございますが、お時間合う方はぜひご試聴ください!
【5/27-28開催※視聴無料】国内最大級のECサミット!
『EC Business Conference 2026 Spring』に
弊社、リテール事業責任者の福田が登壇します!
激変する2026年のEC市場を勝ち抜く「施策」と「仕組み」を2日間にわたり全38講座を徹底解説。
EC事業者が普段課題に感じやすい点や実際に寄せられたQ&Aを起点に、事例紹介またはクライアント対談を中心にお話しするため、成功談だけでなく、改善プロセス・意思決定の背景・KPI設計まで踏み込み、
明日から現場で実装できる形に落とし込む内容となっております!是非、ご視聴ください!
💡無料登録で7日間のアーカイブ視聴可能です!
詳細・お申し込みはこちら👇seminar.tsuhannews.jp/events…
福田省吾|RECORE retweeted
弊社の顧客様がリユース経済新聞に出てると嬉しくなりますね!高額PSAメインのトレカ屋さんです。
当店 代表が取材を受けました👼❣️
@recycle_tsushin 業界経済新聞に掲載いただき光栄です🙏✨
大好きなトレカの仕事で商売させていただいていることに改めて感謝いたします☺️
【-無双-池袋カードショップ】を今後ともよろしくお願いします🌈✨
#ポケモン30周年 #トレカ #ポケカ
体験に勝るものはない、ということでたまにはオフのことも。
GW弾丸1泊で富山へ。
自他共に認めるそうめんフリークの自分が、海鮮そっちのけで死ぬまでに一度は行きたかった富山のドライブイン「金龍」。
予想通りの行列と期待以上の味(人生最高でした)、嬉しすぎて2杯w
行列に挑みに山奥へ行ったのも、テンション上がり過ぎて2杯頼んだのも全てがその場で生まれたフリースタイル(むしろ行列が期待感ぶちあげ)。
こんな山奥に「わざわざ」出向く気持ちを本能のまま感じれて、良いデジタルデトックスでした。
これ科学したい。
soumen-kinryu.com
3回にわたるPodcastを代表@syu310 がまとめてくれています。
色々と話しておりますが、着地は全て現場とお客様目線に尽きる、というお話。
聞いてくださってた方々ありがとうございました!
元MAISON SPECIAL・福田さん@fkd1127と語る、急成長アパレルの裏側 ―EC・店舗・リユース、これからの小売の作り方―|佐藤 秀平_CommerceXホールディングス代表 @syu310 note.com/commercex/n/n44419f…
事業者のころも現職でもお付き合いのあるチャネルトーク!楽しみです!
@164okzk と一緒に自分も参加しますのでぜひお話しましょう!
6/4にチャネルトーク主催のビジネスカンファレンスを行います!
何卒!
参加申し込みとシェアをお願いします!!
来ていただく価値のある企業をゲストにお招きしております!!何でもかんでもAIではなく、チャネルトークらしいAI事例をお伝えします!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
個人売りの高い販売員の接客内容をAIにくわせれば、、みたいなことは考えたりするものの、、
接客が上手(お客様からの支持が高い)な販売員は、その内容だけでなく、声かけのタイミングや口調、目線や仕草など、ノンバーバルコミュニケーションがめちゃくちゃ上手い。だから実店舗で買いたくなる。
オンラインで(フィジカルは無理としても)それ同様のことをどこまで追求出来るかの入り口として、まずはお客様との直接のコミュニケーションをオンラインでもあえて増やすという選択をとりました。
素敵な買い物体験(便利さとかではない)をAIがどこまで代替出来るかは未知数ですが、接客に関わらず、人間だからこそ出来る価値の探求と実行をこれからも追求していきたい。
チャットボットを入れると
顧客満足度が下がることがある。
でも、メゾンがやったことは違った。
彼らはECサイトのカートの横に
チャットボタンを置いていた。
でも飛んだ先は全部「有人対応」。
チャットボットは一切なし。
「オンラインなのに、 お店で接客してもらってる体験を作りたかった」 というのが理由。
アパレルのように 着て確かめないとわからない商品は、 「これどこかの店舗にありますか」とい 問い合わせが山ほど来る。
それをチャットボットがそっけなく返したら
たぶん「ファン」にはならない。
担当者が即レスして、
「○○店に在庫ありますよ、行ってみてください」
と返すから、初めてそこに接点が生まれる。
AIが何でも返してくれる時代だからこそ、
新規顧客を獲得することは、むしろ簡単になる。
でも、ファンにするのは
まだ人間の手でしかできないんだと思う。
少なくとも今は。






































