銀座のティファニー旗艦店ビルが売却難航、金利高懸念で3割安-関係者
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武部農水大臣“違法献金疑惑”を陳謝 事実関係を確認後に返金や報告書訂正を指示 news.tv-asahi.co.jp/news_pol…
@tv_asahi_news
たった2年の減税のために、レジ改修に1000億円の補助金を出したり、飲食店にバラマキしたり、GoToや商品券までやろうとしているのか。
グチャグチャ過ぎるでしょ。何をするにも間接費用が掛かるという事すら知らない総理。
【速報】減税2年限り「最後まで確実に対応」と首相
47news.jp/15109943.html?utm_…
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『VIVANTはたかがドラマだから、フィクションに何を本気で反応してるの?これだから左翼は』
という内容の短文ポストが急増した。
見たこと無いので積極的に批判はしてこなかったが、これでVIVANTはかなり怪しいと確信した。
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Shah Rukh Khan ofc 💓
But some of the others are a bit dated, aren't they? Besides, Bruce Lee was an American born in the USA.
The Most Famous Actors From 25 Countries 🎬
1. 🇺🇸 United States — Tom Cruise
2. 🇮🇳 India — Shah Rukh Khan
3. 🇨🇳 China — Jackie Chan
4. 🇭🇰 Hong Kong — Bruce Lee
5. 🇬🇧 United Kingdom — Anthony Hopkins
6. 🇯🇵 Japan — Toshiro Mifune
7. 🇰🇷 South Korea — Lee Min-ho
8. 🇵🇰 Pakistan — Fawad Khan
9. 🇳🇬 Nigeria — Nkem Owoh
10. 🇹🇷 Turkey — Burak Özçivit
11. 🇫🇷 France — Alain Delon
12. 🇮🇹 Italy — Roberto Benigni
13. 🇪🇸 Spain — Antonio Banderas
14. 🇩🇪 Germany — Daniel Brühl
15. 🇦🇺 Australia — Chris Hemsworth
16. 🇨🇦 Canada — Keanu Reeves
17. 🇲🇽 Mexico — Gael García Bernal
18. 🇧🇷 Brazil — Wagner Moura
19. 🇪🇬 Egypt — Adel Emam
20. 🇿🇦 South Africa — Sharlto Copley
21. 🇹🇭 Thailand — Tony Jaa
22. 🇮🇩 Indonesia — Iko Uwais
23. 🇵🇭 Philippines — Fernando Poe Jr.
24. 🇷🇺 Russia — Konstantin Khabensky
25. 🇮🇪 Ireland — Cillian Murphy
📃 Based on popular global recognition lists.
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Replying to @MHeerins
That’s so outdated! 😂 To think that Toshiro Mifune is still considered the quintessential Japanese representative... I wish they’d chosen Ken Watanabe or Hiroyuki Sanada instead (at least someone who’s still alive!)... Shah Rukh Khan, though—that makes perfect sense.
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Replying to @kaminoyume27 @Tone38nemi7
モビコムを擁護するつもりは全くないけど、現地ガイドが一緒じゃなかったの?
何で保護地区に入れたのですか?
そもそも火災が発生したのは10/8。日本での報道まで12日もかかっているのは不可解過ぎる。
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参政党講演会の詳細なレポートと分析。なぜ非公開なのか、がよくわかります。これは必読です。
参政党の大きな講演会に、この夏、初潜入いたしまして、その時の衝撃を忘れないうちに、特筆すべき点に絞って書き残しておきます。ある地方都市での開催だったのですが、会場はシティホテルの大きな宴会場。ホテルの導線上から、明らかに宿泊者ではない人々が次々と吸い込まれていきます。まず驚いたのが、セキュリティチェックの厳しさです。事前登録に参加費、さらに個人情報を事細かに記入しないと入れない。会場内では、各列の席の横にアタッシュケースを持った黒スーツの男性が立っていて、常時監視しています。写真や動画を撮られることを相当警戒してます。私が1番後ろの席で、新聞を開きながら、あまりにセミナーの内容や会場の反応から声を出して笑っていると、すぐ近づいてきます。
会場に入って真っ先に思ったのが、若い夫婦が子どもを連れて参加していることです。私も地方出身なので、何となくわかるのですが、地元生まれ、地元育ちといった雰囲気の家族です。おそらく20代、30代のお父さんが熱心な支持者なのでしょうが、とにかく小学生ぐらいの子どもたちが非常に目立つ。中学生や高校生も親に連れられて前の方の席に多く座っているのが確認できました。そして、多くの大人がオレンジ色を身に着けているだけならまだしも、参政党が出版した本を小脇に抱えながら、前のめりでセミナーを聴いているのです。議員というより、政党を「箱推し」していることがわかります。
ビジネスマン、経営者の皆さん、もう気づきましたかね。
これ、何かと似ていませんか?
そうです。米国発祥の自己啓発セミナーとまったく同じスタイルなのです。
私も新卒時代、支社の責任者をしており、上司がおらず、精神的支柱をつくろうと何度か通いましたよ。倍速CDも買ったし、『7つの習慣』、ナポレオン・ヒルから、もうさまざまなものを買いましたよ。これで、僕もミリオネアどころかビリオネアですよ。その後、松下幸之助記念館と広島を再度訪れ、真に大切にすべきものに改めて気づき、道がひらけて、すべて後輩たちに寄贈し、海外に飛び立ちました。
断言します。集会の運営手法、参加者の囲い方、メッセージの伝え方は、自己啓発セミナーのビジネスモデルと完全に同じです。
スティーブン・コヴィー、アンソニー・ロビンズ、ジム・ローン、コリン・ローズ……。そして、それを真似た日本の3流パフォーマーたち。関西弁とともに、あの時の記憶が蘇ってきました。ベンチマークしている内容も、囲い方も一緒なのです。さすがに外から鍵はかけませんが。
実は、私は参政党というものを、この時まで完全に勘違いしておりました。クローズドの会合の中で、あることないこと陰謀論を言って、楽しませてくれると思っていたのです。「あの戦争はなかった」とか、「戦前は癌がなかった」とか、GHQの陰謀、人工地震だとか、ロスチャイルドとか、源義経がチンギスハーンになったとか、マスコミに操られてるとか、ホメたりけなしたり、ホメオパシーだとか、いろいろ楽しませてくれると思ったのです。つまり、話の10割すべては嘘だと信じ込んでいたのです。
ところが、完全に間違っていました。10割が嘘ではないのです。
たった3割しか嘘や疑わしい話がないのです。衝撃でした。
残りの7割は、私の知る限り、事実に沿った内容であったり、世界的にも有力な見方や説であったり、国際情勢を俯瞰するとその方向にも進む可能性があることなど、なるほどと納得できるところもありました。つまり、3割の部分でしか笑えないのです。
参加費が安かったからよかったのですが、7割ほどが完全に既知の情報である以上、逆に損をした気分になりました。私は7割を求めてないのです。講談に行くか、落語に行くか迷った挙げ句にここに赴いたのです。しかし、周囲の参加者は違います。皆さん、書籍を抱えて前のめりで聴いています。
質疑応答も聞きましたが、マイクを振られた一番前に座っていた中学生や高校生はまったく何も話せないのです。我々の集会に参加する中高生はガチで優秀なため、あまりのレベルの違いにがっかりしました。
なぜかわかりますか?
親に連れてこられたか、問題意識を持っているかでこれほど差が出るのです。我々の集会には、批判的な質問をしてくる人もいますし、知識や教養のある人も多い。ところが、今回の質疑応答は正直がっかりする内容でした。そもそも代表しかまったく回答できないというのもなんともいえないものを感じました。勇気を出して立ち上がり、重い扉を開け、途中で退出しました。
さて、参政党の代表のプレゼンについてですが、これがなかなかよくできています。まず、資料が見やすい。ファーストビューで頭に残りやすい。スタートアップのピッチデックみたい。7割は事実や有力な見解に沿っているので、残りの3割まで信じ込んでしまう人がいるのではないかな。
そして、もう一つ気になったのが、代表がちょくちょく自慢を挟んでくることです。政党の代表の立場でなければ今ごろもっと稼いでるとか、学歴はそうでもないけど頭はいいとか。ものすごく学歴コンプレックスを感じさせる話し方なのです。我々の政党では、こういう内容のトークは一切ありません。一度も聞いたことがありません。話者も優秀な経歴の人が多いし、聴衆にも優秀な人が多いので、そもそもそこをアピールしても仕方ないのです。恥ずかしいのです。
なので、ものすごい違和感がありましたね。学歴がなくても成功できるというメッセージかな。どの層へのアピールなのか、マウントなのか、初めてのこともあり、ターゲットが、はっきりとまではわかりませんでした。
ただ、逆に言えば、我々の側にも注意すべきことがあります。能力や経歴に自信があるからこそ、知らず知らずのうちに「鼻につく」とか、「上から目線」だとか批判される可能性がある。ラストベルトを失った米民主党と同じ罠に陥る可能性を感じました。
そして、ここが一番おもしろいところです。参政党については、反グローバリズム、反米的な主張、排斥主義的だと批判される言説など、さまざまな主義主張が指摘されています。私は、これらを日本という国家の立場から訴えているのだと考えていました。しかし、今回の集会を見て、違う側面があることに気づいたのです。
結局、自己啓発セミナーで人を引き付けるためには、どうしたって資本主義の枠組みの中で、成功を語ることになります。自己啓発セミナーには、すでに成功している人は参加しません。さらにいうと受講してすぐ、ガンガン成功してもらっても困ります。ありえないけど、もしそうなってしまったら収益がガクんと減って困ります。
つまり、成功とは何か。結局、資本主義社会では、お金儲けが大きなテーマにならざるを得ないのです。
所得を増やすだけでは即効性がないから、株にも投資した方がいい。不動産にも、先物にも。資本主義における成長を前提として、「成長する分野」を見極める目を持て。そのためには勉強しろ。成功する習慣を身に付けろ。マスコミの情報に惑わされず、ありとあらゆる情報をチェックして、自分で考える頭を持て。もし自分ではできないのなら、参政党に付いてこい!仲間もいるぞ。楽しいぞ。儲かるぞ。私には、これがメインのメッセージだと見抜きました。
繰り返しますが、自己啓発セミナー、もっというと〇〇セミナーと同じ手法です。最後に、『ミリオネアになるための100の原則』みたいな情報商材を100万円で買うか買わないかぐらいの差です。なんなら僕が同じことやってみせましょうか。
反米と言いながら、米国の手法を。反グローバルリズムと言いながら、多国籍企業が用いる分析を。成長企業を見極め、リスク分散投資せよと言っているのです。移民のくだりは、まったくつながりがわかりませんでした。外国人が日本に来ると、職がなくなるのか、治安が悪くなるのか、経済成長しなくなるのか。さあ、これは7割の話でしょうか。3割の話でしょうか。どっちでしょうか。自分の頭で考えましょうね。実践を通して。
もう一つが、代表の神格化です。そして、権力集中。ここも我々にはない特筆すべきことで、恐ろしいところです。
第二部では、代表と現職国会議員によるトークセッションがありました。代表が、司会や会場から質問を受けて、国会議員にマイクをパスして答えさせていくのですが、とにかく国会議員たちをバカにするのです。「まだまだだから」「彼らは勉強が足りてないので」など、まるでバカとして扱うのです。満員の支持者の前でですよ。
確かに、我々他党の議員が、彼らの能力不足を指摘することはあります。逆もあります。しかし、代表自らが所属する国会議員にそれを言うのです。「次間違えたら、呼ばないからね」「次までに勉強しておくように」国会議員が的外れな回答を連発するので、代表がみんなの前で指摘するのです。
これを見て、率直に代表がいなくなったら大変だなと思いました。これは経営者目線でいうとキツイよ。ビジョンも語って、プレイングマネージャーもして、なおかつよちよち歩きたちの、マイクロマネジメントもしないとダメなんだから。
一刻も早く、党の共通理解、共通認識、共通のカンペとなるようなマニュアルを作って覚えさせないと間に合いません。DIY政党、組織政党というのは、支持者が上位に来るので、どうしてもこうなってしまうのですよね。
我々はこの手法はできません。だって、国会議員も地方議員も優秀な人間がゴロゴロいるし、代表も幹部も交代する。代表や幹部がいるだけで票を持ってこられるわけでもない。もし同じことをやったら、ガンガン離反されます。離反された後も、攻撃が止みません。
しかし、代表個人への支持と党組織への依存が強い政党では、事情が違います。組織政党における離党は、解雇に近いのです。しかも、私が見た限り、あの程度の受け答えしかできない議員たちが、無所属で選挙に勝てるとは到底思えません。万に一つも勝てないでしょう。だから、バカにされても、バカなのだから、びくびくおびえながら耐えるしかない。その間に牙を研ぎ続けられるか。
代表が所属議員を公衆の面前で叱責し、それを支持者が見ている。結果として、代表の権威だけがますます強くなっていく。これは政治家を育てる組織なのか。それとも、代表の権威を確認するための組織なのか。
政治のメカニズム、組織のメカニズムとして考えてください。基本的に、代表が変わらない政党というのは一度疑ってかかってください。形だけの代表選挙で、何も刷新していません。繰り返しますが、代表の権威が強くなり、良い面もあるでしょうが、どんな組織も長く続くと必ず腐敗します。大小問わずさまざまな組織で起こります。
最後に、なぜセミナーが非公開なのでしょうか。ここが一番気になりました。政党が発信する情報というのは、民主主義社会では、公開が原則だと考えてきました。だって、非公開の方がいらぬ陰謀論を生みますよ。よくわからないんだもん。もっともっと知ってほしい、誤解を解こうとするなら、なぜもっとオープンにしないのでしょうか。
それは、公開されるとマズイからです。我々は自分の発言に自信があるし責任もある。質疑応答でも教養やリテラシーによるアドリブをウリにしているのです。たとえ、答えられなくても、次までに回答できるという「成長」「伸びしろ」を期待させるものを持っているのです。だからこそ、全世界に発信してもっと知ってほしいぐらいです。「ここだけの話」も「ここだけ」と言いつつ、全公開しているのは、もっと知ってほしいから。それを、非公開にするのは、要はそういうことではないでしょうか。
今回、参政党のセミナーに参加して最も驚いたのは、陰謀論でも、政策でもありませんでした。政治集会だと思って参加したら、かつて自分が通っていた自己啓発セミナーと、驚くほど似た構造がそこにあったことです。知識を与え、成功への期待を抱かせ、仲間意識を育て、代表への信頼を高め、組織への帰属を強めていく。これを、ビジネスではなく、なんと政治の世界で展開している。そう考えると、若い夫婦が子どもを連れて参加し、大人たちが書籍を抱えて前のめりで話を聴いていた光景も、私にはまったく違った意味を持って見えてきました。
ビジネス経験、起業経験をもとに捉えた、参政党潜入体験記でした。ご高覧いただきありがとうございました。
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イラン戦争もウクライナ戦争も、墨子ではないが、戦争なのだから、先に仕掛けたほうが悪いに決まっている
余計なことばかり考えていると、そんな簡単なことも判らなくなるのか
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「どんなに立派な戦闘機を持っていても、食糧がなければ戦えません」 石破茂前首相が語る「筋の通った農業論」
dailyshincho.jp/article/2026…(デイリー新潮)
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愛子さま効果が凄い🤗
「愛子さまフィーバー」帰京後も続く 倉吉市のたこ人形の売り上げが5~6倍に増加 鳥取の魅力が全国へ 鳥取県(日本海テレビ)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/6b…




































