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世の中って「それがルールだから」で思考停止してる人が多すぎない?
ルールを守ることと、そのルールが合理的かどうかは別の話。
客でも店員でもおかしいことはおかしい。
そんな当たり前のことを言うだけで怒る人がいるから面白い。
配達の時間指定って、なんで客が2時間も家で待つ前提なんだろう。
こっちは荷物を受け取るために予定を調整してるのに、19時〜21時指定で20時59分に来ても「時間内だから問題なし」って理屈になる。
ルール守ってれば客の時間はいくら奪ってもいいのかね。
飲食店の「混雑時は食べ終わったら退店してください」ってなんで客が店の回転率まで考えなきゃいけないの?
時間制でもないのに食べ終わった瞬間から迷惑客扱い。
客は料理だけじゃなく店内で過ごす時間にも金払ってるんだけど。
儲けたいなら最初から時間制にすれば?
「日本は給料が上がらない」って騒いでるけど、最低賃金は毎年のように上がってるんだから、普通に考えたら給料は上がってるだろ。
自分の給料が上がってないだけなのに、主語を日本全体にするのはさすがに無理がある。
「誰にでも優しくしなさい」って、よく考えると無責任な言葉だと思う。
失礼な人にも、約束を守らない人にも、他人を利用する人にも優しくする必要があるのか。
優しさは無限に配るものじゃない。
相手によって態度を変えることは、必ずしも悪いことではない。
「努力している人を笑うな」と言うけど、努力していること自体を評価しすぎる社会もどうかと思う。
100時間かけて結果を出せなかった人と、10時間で結果を出した人。
評価されるべきなのは後者では?
努力は美徳かもしれないけど、成果の代わりにはならない。
100点のおじさん構文で🌱
Replying to @misakimoto_
これはアレですね
はじめまして‼️😃河辺のサイクリング🚴♀️気持ち良さそうですネ‼️ボクも河辺サイクリングよくします。汗だくで川にドボンしちゃうカモ‼️🤣よかったらボクともサイクリングしてください😅💦ナンチャッテ‼️🙇♂️
・ポイントをメモしてあげる
えっ!教える側がメモとるのかい!!???!?
「今忙しいのが見て分からない?」
と言われて育ったので、
新人から質問された事を教えてあげるのが最大限優しいと思っていた。
今は
・不安がないかこちらから声をかける
・勉強する資料を与えてあげる
・ポイントをメモしてあげる
らしい。
すみませんその愛を受けた事がありません。
#看護師
機材やポジション弄ってパワー上がった!
って話に速度的〜って速度の話はしてなくね?
機材やポジション弄ってパワー上がった!
って話を聞くと
???
肉体的に限界値は高い方がいいけど
速度的にパワーなんて低ければ低い方がいいと思ってたんだけど
ロードバイクは難しい💦
#今日も1日頑張ろう
医療現場でも血栓予防のために着圧ソックス履くからリカバリーのための血流促進には一定の効果があるのかなと思ってる
コンプレッションウェア (着圧タイツやソックス)に関して、使うべきかどうかの判断のために色々調べたことがあります (急に流行りだしてみんなが使ってる物ほど、ホンマかいな?と懐疑的に根拠から調べる性質なので)。
結論から言うと、「パフォーマンス向上の効果は無いけど、リカバリーには効果ありそう」って印象
pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article…
・120分のアップヒルランニング中の生理学的指標やパフォーマンスは、コンプレッションウェアの有る無しで差は見られなかった
・(ランニング後も着用し続けていた場合)、筋肉ダメージのマーカー (myoglobin)は有意に低下した
※上記のコンプレッションウェアの着圧は15 mmHgで、30 mmHgなど着圧がきつ過ぎると逆効果かも
pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article…
・10kmのランニング中にコンプレッションウェアを着用すると、下腿の筋肉内部への酸素供給量は減少
・炎症マーカーのCreatin Kinase (CK)に差はなかったが、myoglobinは、コンプレッションウェア使用グループの方が高かった
nature.com/articles/s41598-0…
・下腿のトレーニング後に着圧タイツを履くと、その後4時間にかけて、血流や静脈還流が優位に上昇する
・結果的に、運動後の筋肉ダメージ (Exercise-Induced Muscle Damage: EIMD)が軽減されるかも ※CKなど炎症マーカーに違いは見られないけど
パフォーマンス向上効果が本当にあるのであれば、それこそ各大手スポーツブランドがこぞって研究開発し、海外のDLやメジャーマラソンのトップ層でも、もっとコンプレッションウェアだらけになると思ってます。
一方で、Normatecのコンプレッションブーツなどは、上記の研究報告と照らし合わせても理に適っている部分はあるし、体感的にもリカバリー効果を感じる選手が多いこともあって、トップアスリートで使用している層が広まっているのかなと。


















