
第三の視座に立つ批評誌『第三批評』編集部。 3号《身体/笑い》2号《わたしたちの百年》https://xitter.cf/t.co/B2iNQ7mstP 創刊号《アジアのまなざし》文芸から映画、お笑いまで幅広く。ご連絡DM迄。(中の人 @pherim 他)
文学フリマ東京43(2026/11/8 T83-84)
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第三批評 3号〈身体/笑い〉文学フリマ東京43(T83-84)で販売開始! retweeted
10/21(水)22:00〜「沼次郎の劇笑」
今回はこの辺
・KOC2026
・例えば炎単独
・空気階段単独
・ドンデコルテNSC単独
・たくろうNSC単独
・ルサンチカ『ゴドーを待ちながら』
・コンプソンズ『善人はなかなかいないっぽい』
・ダダルズ『よだれ観覧車』
・劇団ゴメンチ『ラヴ・レボリューションR8』
次回(10月21日水曜22時)の「沼次郎の劇笑」はダウ90000も出場する「キング・オブ・コント」、ルサンチカ「ゴドーを待ちながら」からお笑いと演劇の間を探ります。
その他ドンデコルテ、たくろう、例えば炎ほか単独ライブなど盛りだくさんでお送りするのでお楽しみに〜
xitter.cf/i/spaces/1mxPaZkNnbYKN
次回(10月21日水曜22時)の「沼次郎の劇笑」はダウ90000も出場する「キング・オブ・コント」、ルサンチカ「ゴドーを待ちながら」からお笑いと演劇の間を探ります。
その他ドンデコルテ、たくろう、例えば炎ほか単独ライブなど盛りだくさんでお送りするのでお楽しみに〜
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第三批評 3号〈身体/笑い〉文学フリマ東京43(T83-84)で販売開始! retweeted
西田さんの「真に受けること」の話が興味深かった。今の社会は「真に受けること」の反対、シニカルさに支配されているなか(どうせ~でしょ)、スピルバーグはあえて宇宙人を登場させ、これを「真に受けさせること」によって、陰謀論スレスレではあるが、シニカルさを壊そうとした、と。
『ディスクロージャー・デイ』において真に受けることがいかに重要であるか等あらゆる角度から同作を語り尽くしています。
また、西田さんが特に好きな「ターミナル」含めスピルバーグ作品の魅力、映画批評の方法など盛りだくさんな内容となっているので、
ぜひお聴きください!
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本日お話させていただく西田博至さんの『映画の閾穴』、面白く読ませてもらった。『映画の閾穴』は、映画をあらかじめある枠組みによって映画を解釈するのでもなく、映画の内側からその外部に開くかもしれない、あるかないかわからない「閾穴」を、執念深く抉り抜こうとする本でした。
こちら今夜(14日21:30)です。
ぜひ!
次回(10月14日水曜21:30)第三批評スペースは「映画から見た世界」の今津さん、根岸さんとともに、『映画の閾穴』の西田博至さんを迎えて、スピルバーグの最新作『ディスクロージャー・デイ』について語ります!
お楽しみに!
xitter.cf/i/spaces/1RJZzBmPBBVJB
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明日は西田博至さんと『ディスクロージャー・デイ』について語ります!そしてこれから2回目観に行く。
次回(10月14日水曜21:30)第三批評スペースは「映画から見た世界」の今津さん、根岸さんとともに、『映画の閾穴』の西田博至さんを迎えて、スピルバーグの最新作『ディスクロージャー・デイ』について語ります!
お楽しみに!
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拙著『映画の閾穴』のスピルバーグ論を読んでくださったそうで、お誘いいただきました。全く初めてお会いする皆さんなので、むしろこちらがお話をお聞きするぐらいの気持ちでおりますが、どうなりますやら。10/14の21時半から。お時間あればお聞きください。
次回(10月14日水曜21:30)第三批評スペースは「映画から見た世界」の今津さん、根岸さんとともに、『映画の閾穴』の西田博至さんを迎えて、スピルバーグの最新作『ディスクロージャー・デイ』について語ります!
お楽しみに!
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①『ディスクロージャー・デイ』は最高ですが、拙著『映画の閾穴』(書肆侃侃房)に収めた「スピルバーグの戦争と肯定の炎」は、『リンカーン』公開直前に書きました。不遜ながら、それまでに書かれたあらゆるスピルバーグ論の地平を更新し、スピルバーグ論にとどめを刺すつもりで書きました。
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②初めて書いたスピルバーグ論で、主に論じているのは『激突!』と幾つもの戦争映画ですが、スピルバーグ映画に共通する核をしっかり把握するつもりで書きました。初出から十年以上が経ちましたが、スピルバーグの仕事にブレがないからこそ、現在でも、まだまだ「使える」批評になっていると思います。
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③このスピルバーグ論を含め過去に書いた映画批評と、大島渚『愛のコリーダ』を論じた11万字の書き下ろしを収めた『映画の閾穴』という本を上梓しました。図版なしで、ひたすら言葉で映画を追ってゆく批評です。『ディスクロージャー・デイ』が面白かった方には、たぶん楽しんでもらえる本でしょう。
平田オリザ『東京ノート』を、同作に着想を得た深田晃司『ナギダイアリー』と比較し、時間と空間の作り方、そして家族への視線を軸に、改めて「東京ノート」とはどんな作品で、現代とどう共振しているのか考えました。
note.com/critic3rd/n/nfada67…
次回(10月14日水曜21:30)第三批評スペースは「映画から見た世界」の今津さん、根岸さんとともに、『映画の閾穴』の西田博至さんを迎えて、スピルバーグの最新作『ディスクロージャー・デイ』について語ります!
お楽しみに!
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キネマ旬報10月号に西田さん、佐々木敦さん、南波克行さんの「ディスクロージャー・デイ」対談も掲載されているので、併せてチェックしてみてください。
(下記は誌面未公開部分の一部)
kinejun.jp/posts/20261001-ar…
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ケラさんが蓮見に若いお客さんいなかったって言ってたらしいけどいます!
24歳が『管理人ご夫妻』観に行って、「演劇を観る喜びってこれだよな」って思った話をしてます
蓮見翔クレヨンしんちゃんについて、なぜ座ったままなのか、途中のアニメに対する言及は何か、蓮見翔が引き受けたリスクなどあらゆる角度から語っています。
なぜか(1時間くらい経ったところから)ナイロンの「管理人ご夫妻」の話で盛り上がっています。
ぜひ聴いてください〜
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明日25日22:30〜
クレヨンしんちゃん蓮見脚本回について話します!
例のごとく鉄は熱いうちに打てということで『沼次郎の劇笑』番外編です、おいでよ
明日(25日22時30分)沼次郎さんと、劇笑番外編として、ダウ90000蓮見翔が脚本を書いたクレヨンしんちゃんについて話します。
演劇とコント(笑い)というテーマとともに、キャラクターの身体性にも着目して議論します。
ぜひお聴きください!
xitter.cf/i/spaces/1vKpPNawPwLKE




