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\ メディア掲載 /
先月、毎日新聞社様の社内研修として実施した「多文化共生のためのレッスン」ロールプレイ編を取材いただきました!
《研修プログラムを提供したのは、舞台芸術の国際共同制作に携わってきた合同会社「カタリスト」。その知見を生かし、自治体や学校、企業などからの依頼を受けて多様性について学ぶ研修を開催している》
研修の背景や、参加者同士が対話しながら学ぶ様子を取り上げていただいています。
多文化共生やダイバーシティに関する研修をご検討中の方にも、お読みいただけたら嬉しいです。
▼記事と無意識の偏見=町野幸 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/2026070…
外務省、NY邦人に無料の法律相談を開始 ヘイトクライム多発で | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/2026100…
《中国、フィリピン、タイに続き4カ国目。言葉の壁で刑事、民事手続きを進めるのが難しい被害者を支援する》
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
11月13日(金)の午後、東南アジアの日本文学翻訳者のみなさんとのセミナーに登壇します。無料ですが、要事前申込みです。国際交流基金さんが、インドネシア、ベトナム、タイから翻訳者さん・編集者さんを招聘されるのにあわせての開催です。がんばって司会します。うかがっている話だと、翻訳者さんたちとのお話をメインに、最後にすこし編集者のみなさんにもコメントをいただくような形になるとのことでした。理念的なところと実務的なところと両方きちんと聞ければなと思っております、よろしくお願いします〜。
(ちなみに最近、国際交流基金さんのイベント告知のクリエイティブががっつり生成AIになっているのは、国際文化交流を担う政府系の公的機関としてはどうなのかな、とも思うのですが、特に文芸関係なんかの事業の懐事情は大変なことになっているだろうとも拝察しております。でもそこはむしろインハウスのデザイナーさんを雇ったりするような気概をもってほしくもある。このタイミングで一応書いておく)
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公式Xアカウントを開設しました🌱
SEEDは、劇作家・演出家・プロデューサーを対象に、国際的に通用する人材を育てるプログラムを開発しています。
Webサイト「Seed Education」も公開しました。講座や募集のお知らせを、順次お届けします!
seed-net.jp/
#クリエイター支援基金 #seed
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【お知らせ】
SEED事業のご紹介!
JPASNが文化庁の補助金により、独立行政法人日本芸術文化振興会に設置されたもとで進められる文化芸術活動基盤強化基金(#クリエイター支援基金)の委託事業として、教育機関や民間事業者と連携して実施しています。
ぜひ、ご注目ください!!
公式Xアカウントを開設しました🌱
SEEDは、劇作家・演出家・プロデューサーを対象に、国際的に通用する人材を育てるプログラムを開発しています。
Webサイト「Seed Education」も公開しました。講座や募集のお知らせを、順次お届けします!
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#クリエイター支援基金 #seed
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《そうしてカフェでの会話の端々に、何も言えなくなる瞬間があった。日常の暮らしに埋め込まれた、外国人ゆえの、さらに在留資格がないがゆえの困難――。
カフェが閉まる午後4時まで、そんなふうに1時間余りおしゃべりをして店を出た。この日は、いつもよりやや多い9人が来店したという。お客も店員もよく笑い、時々考え込みながら、会話が途切れることはなかった》
▼「日本で生まれたのに、おかしいよね」 爽やかなミントティーと「難民さん」との途切れぬ会話 dot.asahi.com/books/articles…
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ほぼ毎日難民申請者や仮放免状態の方から路上生活や家賃滞納など住居関連の相談を受けています。医療や食料、入管、教育、帰国などの相談もあります。
現状を皆様にお伝えしたいのですが、様々支援活動が止めどない状況で時間が取れず。
多くの方に知っていただくための活動もどうにか継続します。
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働く中での心の不調を、
自分自身の問題として背負っていませんか?
休職を経験した当事者の声から見えてきたのは、
「しんどいとは言いだせない」現実。
心の不調を、社会全体で向き合っていくためには?
専門家とともに考えます。
このあと夜8時Eテレ ハートネットTV
web.nhk/tv/an/hntv/pl/series…
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「感情的に言われるとどうしたらよいのかわからない」「逆に攻撃的に返してしまい、後で後悔…」、そんなマイナス感情がからむ場面での具体的な対処法を学べるのがステップアップ講座です。次回は10/17(土)18(日)に開催します。#アサーティブ bit.ly/3X4ueoe
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#なぜ性暴力がなくならないのか
ジュニア新書ではありますが、ぜひ大人にも読んでいただきたい一冊です。
iwnm.jp/501017
岩波ジュニア新書『なぜ性暴力がなくならないのか』では、小学5年生以上で習う漢字について、見開きごとにルビを振っています。
漢字が苦手な方や、お子様でも読みやすい一冊になっていると思います🙌
#なぜ性暴力がなくならないのか
iwnm.jp/501017
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9月18日発売の新著『ルポ大阪・生野 人口2割が外国籍の街』から⑦
「人の心はすさんでしまう」 移民・難民支援30年の女性が“カフェ”を始めた理由 dot.asahi.com/books/articles…
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言葉の壁を越えて、外国人母子にも必要な保健医療サービスを届けたい! を応援しました! - クラウドファンディングForGood - @NGO_SHARE
for-good.net/project/1004390…
多言語支援と医療通訳の現場にいる一員として応援しました。
《そうしてカフェでの会話の端々に、何も言えなくなる瞬間があった。日常の暮らしに埋め込まれた、外国人ゆえの、さらに在留資格がないがゆえの困難――。
カフェが閉まる午後4時まで、そんなふうに1時間余りおしゃべりをして店を出た。この日は、いつもよりやや多い9人が来店したという。お客も店員もよく笑い、時々考え込みながら、会話が途切れることはなかった》
▼「日本で生まれたのに、おかしいよね」 爽やかなミントティーと「難民さん」との途切れぬ会話 dot.asahi.com/books/articles…
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著書『ルポ 大阪・生野 人口2割が外国籍の街』から一部抜粋してお届けします。第8回。
《そこで交わされていたのは料理や子育て、学校行事についての何気ないおしゃべりだった。その後、記者はこのカフェに1年以上通うことになる。これは、その最初の日の記録である》
dot.asahi.com/books/articles…
減量に「マンジャロ」、命に関わる場合も 糖尿病の治療薬 日本肥満学会が注意喚起:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S16561…
《自由診療クリニックなどでダイエット目的の処方が広がるなか、過度な食事制限や糖質制限を伴う減量に注意を呼びかけている》
《…嘔吐(おうと)や強い倦怠(けんたい)感、意識障害などを伴い、緊急の治療が必要となり、命にかかわる場合もあるという》
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《活動レポート🇳🇵》ネパールには、子どもが主体となり地域で活動する「子どもクラブ」があり、劇やイベント企画、防災や保健、地域の課題について行政に提言するなど幅広く活動しています。
同世代だからこそ気づける悩みや課題を、自らの言葉で地域に届けています。
▼詳細
shaplaneer.org/report/cl_nep…
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渋谷のシアターイメージフォーラムで「プーチンの愛国教室」を見る。この映画を超えるドキュメンタリーはそうそうは出て来ない。何が凄いって、共同監督で撮影者のパヴェル・タランキンは、ロシア・ウラル山脈の銅精錬の町、カラバシュの初等・中等学校で映像の撮影を担当しており、ロシアのウクライナ侵攻が始まる前から生徒や教師たちの中に溶け込んで、ラポール(信頼関係)を取って撮影していた(日本の学校よりも開かれている!)のだ。だから、被写体はふだんの姿で撮られ続け、「撮られる」ことを意識していない。それだけに、学校でプーチン政権のプロパガンダ教育が始まり、強化される経過で子どもたちや教師が変わっていく過程が生々しい。カメラの前で子どもたちはそれを意識せず、信頼する「先生」に本音を話し、ためらい、内省する。「始まる前からその中にいた」者でしか絶対に撮れない映像なのである。
もう一つ目が離せないのは、プロパガンダ教育の実際が目の当たりに展開することだ。その語り口は、認知戦の手法を子どもたちに教え、西側の思想に疑問を起こさせつつ、ロシアのナラティブに沿うように誘導していく。洗練されている。
私たちは過去、自分の国でも同じようなことがあったことを知っている。だが、それを体験して知っている人はほぼいなくなった。おそらく私自身は、普通の人よりは戦争体験の話を聞いているほうだと思うが、リアルタイムにスクリーンで見せられると言葉を失いそうになる。これはとにかく見るべき映画だ。
さて、日本でこのようにラポールを作って撮れる作家がどれだけいるだろうか。例えば、ドキュメンタリー作家の坂上香が挙げられる。少年院でラップを取り入れ、自分の感情を表現するプログラムを追った「コール&レスポンス」が12月に公開になる。奇しくも「プーチンの愛国教室」上映前に予告編が流れた。これは見なくてはなるまい。
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美術手帖で塚本晋也監督にインタビューしました。10月6日24時まで、すべての方に全文お読みいただけますので、皆様ぜひ!
bijutsutecho.com/magazine/in…
個人的にこの数年、国を背負うという大義のもとの殺人や暴力を小気味よく描き、人を高揚させるような映画やドラマが社会現象になるほど流行っていることに、イメージの力の恐ろしさを感じていて。
そんななかで塚本監督の『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』は、本当の戦争を人の体に覚えさせ、いまの浮ついた空気に喝を入れるような作品に思えました。
映画は、人を兵士にすることもあるが、戦争を拒む身体をつくることもできる。あるべきイメージの底力を観せていただきました。
『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』塚本晋也監督インタビュー。映画は、戦争を拒む身体をつくることができる
bijutsutecho.com/magazine/in…