新時代のラスタファリズム最後の司祭に、おそらく私はなるのだろう。
黒人を馬鹿にし続けた非黒人の救世主だ(黒人はエテに還ってこの後もずっとヨロシクやる)
私と新世界を一瞥したいが、絶対に叶わないこれは、構造的に叶わない。
分かる人にしか分からないが、いいですか。
人類は滅びるとは思うが、そこに臨場するのはさすがの私も嫌である。
でも多分この流れはそうなるな。
来たるべき善き者ののマエブレとして。
荒野のパウロとして。
できることはする。
「彼」が来るのを待とうじゃないもうそう遠くなく来るよ、暇でしょう?
間繋に面白い話をします。
【おわり】
私はこれは美味いと思う。
私はこれを美味いと思っていることを感じています。
私はこれを美味いと感じる。
その感覚は、誰からもガタガタ言われる筋合いがない。
命が燃焼している。
私は少年車夫の様にその燃える様をただ、見詰める。
※
帰ったらまたあのバカ怒鳴らなあかんかなめんどくさいー!
オゼイ(又はオドセイ)王子 retweeted
新福菜館なんてどこで食べても大差ないやろと思っていたけど、伏見店は明確にクオリティが違いました。そして、何店舗か経験した結果、僕が人生で一番よく行っていた新福菜館が美味しくない方の店だと言うことがわかり凹んでいる。
見て下さい。
科学の名前はことほど作用に簡単に、乗っ取られる。これは私達は少なくとも先の大戦からはせめて学ぶべきだったし、そういうことが脳の構造として本質的にできないコチラのカレー定食とかはもう、世に一定生まれるので。
そのことを織り込んで、私達は世の中と向き合わねばならない。
















