筋肉こそマッスル https://xitter.cf/t.co/sDGY5v0GqE

東京
Joined July 2009
abbsan(書籍編集者) retweeted
担当した2冊の著者さんによるトークイベントが決まりました。 「おいしさ」の本質とは何か? 高いほどおいしいのは本当か? 食に興味があるすべての人、消費されるグルメ情報に疲れた人にお届けします。
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かっこいい
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見返りトミー君。ねぎ焼きうまかった。
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Amazonで体重計を買った。家電とか滅多に買わないので、到着して荷を開くのが子供のころのクリスマスのようでとてもワクワクした。あけると電池もちゃんと入っていてすぐ使えるようになっていた。だがまずはスマホと連携しないといけないということで、AIに教えを乞いながら、アプリをダウンロードしたりなんだり時間がかかりつつも楽しく設定することができた。そしてついに乗ったら、体重だけでなく、体脂肪率とか、なんとか指数とか何とかとかいろいろ測ることができた。しかし一度測るともう一回乗っても数字が変わらないので飽きた。
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角幡唯介さん、「最も死に近づいた瞬間は」という質問に対して、「むしろ壮大な場面じゃないんだけど」として、スキーをしてたら暗くなったのでビバークをしたら雪崩にあって、完全に雪に埋まって指先一本動かない状態になり、「10分ほど、そのまま死ぬのを待っていた」という。そんな話を「あ、そうそう思い出した」くらいのレベルで語る感じすごい。youtube.com/watch?v=CmCYVj7w…
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abbsan(書籍編集者) retweeted
【ご報告】 このたび、長年勤めた文藝春秋から独立しました。在職中にお世話になったみなさま、本当にどうもありがとうございました。 雑誌の記者・編集者として仕事をはじめ、その後は教養書・翻訳書の編集に携わってきました。トマ・ピケティ、イーロン・マスクやノーベル賞科学者の伝記などを手がけながら、人類の未来はどうなるのか、を日本の読者に届けたい思いで、今まで駆け抜けてきました。この15年間は翻訳書の編集者として、フランクフルトやロンドンで版権買付も担当しました。 大宅壮一ノンフィクション賞、ビジネス書グランプリ特別賞、「訳者・編集者・エージェントが選ぶ『今年の3冊』」1位、2位、3位など、数々の賞にも恵まれました。『イーロン・マスク』20万部、『女帝 小池百合子』20万部、『在宅ひとり死のススメ』24万部など多くの読者に本を届けることができたのも、著者、翻訳者、そして支えてくださった方々のおかげです。心から感謝しています。 そして今秋、AI、サイエンス、政治・経済、歴史、人類学、フェミニズムなど最先端の世界の知をリアルタイムで伝えるPublisher of Intelligenceを設立しました。     claritas-press.com 現在は、解説や書評など、自分の言葉で書き、伝える仕事も少しずつはじめています。世界には、まだ知らないことがこんなにもある──その思いは、編集者になった頃より、むしろ強くなっています。これからは、さらに自由に、世界の知と日本の読者をつないでゆくつもりです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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食べられるものの中で最もうまいものはエノキ。
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ハイスクールロックンロールみたい。
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毎日朝起きた瞬間外に出て、電車に乗って会社に行って、夜になったら電車に乗って帰ってきたらすぐ寝ている。電車では立ったまま半分寝てる。
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イケメンが3人だか4人だかで、家で酒飲んでしゃべってるCMだか番組の切れ端だかを見て、イケメン同士の交友というのはなんか気持ち悪いなと思った。
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こないだ高校時代の夢を見た。いまもし学生時代に戻れたら無双できるぞと思っていたけど、いざ高校生に戻ってみると、結局、何かと制約があってかつての高校時代のとき以上の何かができる感じがなく、ああ、たしかにこういう感じだった気がする……と思って目が覚めた。
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こないだ夜中に喉がつっかえたようになって、しばらく横になったまま我慢していたが、やがて諦めてベッドから出た。それでうがいをしたり水を飲んだりしたんだけど、どうしてもつかえが取れなかった。しょうがないからベッドに戻ったのだが、そのまましばらく眠れずに、「もしかして重篤な病気というのはこうして始まるのだろうか」「急だけど、いつでも始まりは急なわけだから、これがその起点で、自分はもう長くないということもあるのかもしれない」などと思った。そういうものなのかもしれない、と。でも朝起きたら治っていた。
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「人生の意味は何ですか?」 そう訊かれて、すぐに答えられる人はほとんどいないと思います。   英国の作家ジェームズ・ベイリーは、1931年に哲学者デュラントが行った試みを再現し、宇宙飛行士から外科医、コメディアンまで、世界中の多様な人に手書きの手紙でこの問いを投げかけました。   返ってきた105の答えは、驚くほどばらばらです。 でも、そのばらつきこそが大切だと感じました。 意味はどこかに用意された正解より、自分で与え、行動のあとから立ち現れてくるものだからです。   前編では「意味を描く」ための3つの視点をまとめました。
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abbsan(書籍編集者) retweeted
全人類が読むべき本をまた発見!それが「筋肉が全て」です。最新科学に基づいた筋肉の新常識として『筋肉を鍛えればほぼ全ての病気に対する抵抗力がつく』と断言している。身体を動かさない健康的生活は存在しないとも。どこかに楽な方法があるなどというのは自分を甘やかす幻想にすぎない。これが結論
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abbsan(書籍編集者) retweeted
「筋肉が全て」を購入。最近上半身を鍛えたいと思ってるので何か示唆があればなと。 読んでいると、筋肉は病気予防になるし、筋肉は正義だと洗脳されます() もう無性に筋トレがしたくなってきます(笑) 題名はアレですが(苦笑)、良書の予感。
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