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担当した2冊の著者さんによるトークイベントが決まりました。
「おいしさ」の本質とは何か?
高いほどおいしいのは本当か?
食に興味があるすべての人、消費されるグルメ情報に疲れた人にお届けします。
【新着来店・リアルタイム配信イベント】11/26 Thu 19:30-
水上彩×浜田岳文
「美食とワインの“世界地図”の歩き方⎯⎯コスパ時代に自分らしく味わう方法」
『15か国・地域を飲んで旅する ワインの世界地図』(ダイヤモンド社)刊行記念
bb261126a.peatix.com
3ヶ月の見逃し視聴付き。お見逃しなく!
Amazonで体重計を買った。家電とか滅多に買わないので、到着して荷を開くのが子供のころのクリスマスのようでとてもワクワクした。あけると電池もちゃんと入っていてすぐ使えるようになっていた。だがまずはスマホと連携しないといけないということで、AIに教えを乞いながら、アプリをダウンロードしたりなんだり時間がかかりつつも楽しく設定することができた。そしてついに乗ったら、体重だけでなく、体脂肪率とか、なんとか指数とか何とかとかいろいろ測ることができた。しかし一度測るともう一回乗っても数字が変わらないので飽きた。
売れ続ける自己啓発型・筋トレ本 変身願望を科学が後押し nikkei.com/article/DGXZQOUD0…
『科学的に正しい筋トレ大全』KADOKAWA
『筋肉が全て』ダイヤモンド社
『フィットネスの社会学』青土社
『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』幻冬舎新書
『筋トレが最強のソリューションである』ユーキャン
角幡唯介さん、「最も死に近づいた瞬間は」という質問に対して、「むしろ壮大な場面じゃないんだけど」として、スキーをしてたら暗くなったのでビバークをしたら雪崩にあって、完全に雪に埋まって指先一本動かない状態になり、「10分ほど、そのまま死ぬのを待っていた」という。そんな話を「あ、そうそう思い出した」くらいのレベルで語る感じすごい。youtube.com/watch?v=CmCYVj7w…
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【ご報告】
このたび、長年勤めた文藝春秋から独立しました。在職中にお世話になったみなさま、本当にどうもありがとうございました。
雑誌の記者・編集者として仕事をはじめ、その後は教養書・翻訳書の編集に携わってきました。トマ・ピケティ、イーロン・マスクやノーベル賞科学者の伝記などを手がけながら、人類の未来はどうなるのか、を日本の読者に届けたい思いで、今まで駆け抜けてきました。この15年間は翻訳書の編集者として、フランクフルトやロンドンで版権買付も担当しました。
大宅壮一ノンフィクション賞、ビジネス書グランプリ特別賞、「訳者・編集者・エージェントが選ぶ『今年の3冊』」1位、2位、3位など、数々の賞にも恵まれました。『イーロン・マスク』20万部、『女帝 小池百合子』20万部、『在宅ひとり死のススメ』24万部など多くの読者に本を届けることができたのも、著者、翻訳者、そして支えてくださった方々のおかげです。心から感謝しています。
そして今秋、AI、サイエンス、政治・経済、歴史、人類学、フェミニズムなど最先端の世界の知をリアルタイムで伝えるPublisher of Intelligenceを設立しました。
claritas-press.com
現在は、解説や書評など、自分の言葉で書き、伝える仕事も少しずつはじめています。世界には、まだ知らないことがこんなにもある──その思いは、編集者になった頃より、むしろ強くなっています。これからは、さらに自由に、世界の知と日本の読者をつないでゆくつもりです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
【HD画質】薬師丸ひろ子 Woman "Wの悲劇"より(1988年) youtu.be/2LWpjuWV64I?si=4z7w… @YouTubeより
こないだ高校時代の夢を見た。いまもし学生時代に戻れたら無双できるぞと思っていたけど、いざ高校生に戻ってみると、結局、何かと制約があってかつての高校時代のとき以上の何かができる感じがなく、ああ、たしかにこういう感じだった気がする……と思って目が覚めた。
こないだ夜中に喉がつっかえたようになって、しばらく横になったまま我慢していたが、やがて諦めてベッドから出た。それでうがいをしたり水を飲んだりしたんだけど、どうしてもつかえが取れなかった。しょうがないからベッドに戻ったのだが、そのまましばらく眠れずに、「もしかして重篤な病気というのはこうして始まるのだろうか」「急だけど、いつでも始まりは急なわけだから、これがその起点で、自分はもう長くないということもあるのかもしれない」などと思った。そういうものなのかもしれない、と。でも朝起きたら治っていた。
本と人への愛が深すぎる編集者の考え方が全部衝撃だった話。【本の話をしましょう。第2回セミナーレポート後編】|ダイヤモンド社書籍編集局 @diamond_sns note.com/diamondbooks/n/n9dd…
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「人生の意味は何ですか?」
そう訊かれて、すぐに答えられる人はほとんどいないと思います。
英国の作家ジェームズ・ベイリーは、1931年に哲学者デュラントが行った試みを再現し、宇宙飛行士から外科医、コメディアンまで、世界中の多様な人に手書きの手紙でこの問いを投げかけました。
返ってきた105の答えは、驚くほどばらばらです。
でも、そのばらつきこそが大切だと感じました。
意味はどこかに用意された正解より、自分で与え、行動のあとから立ち現れてくるものだからです。
前編では「意味を描く」ための3つの視点をまとめました。
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全人類が読むべき本をまた発見!それが「筋肉が全て」です。最新科学に基づいた筋肉の新常識として『筋肉を鍛えればほぼ全ての病気に対する抵抗力がつく』と断言している。身体を動かさない健康的生活は存在しないとも。どこかに楽な方法があるなどというのは自分を甘やかす幻想にすぎない。これが結論

















