私も「左翼をクソ扱いすると、クソに対して失礼かな?」と本気で配慮する程度には左翼を忌み嫌ってるんですけど、今般の熊本地震でもそのクソ未満さと偏向ぶりが露骨でしたね。
・政府、自治体、自衛隊、消防、警察も十分に迅速な対応をしてるのに「初動が遅い!」
・避難所にはクーラーも設置され、パーテーションやテントが準備されてる所もあるのに「外国の避難所では~日本は遅れてる!」
・停電を前提として発電機や蓄電池と一緒にクーラーが届けられてるのに、一部のケースを取り上げて「電源がなく機材は置かれたまま!」
・約3,000人の避難誘導を完了させ、爆発原因はまだ調査中なのに「イオンの人災だ!」
・調理用スコップで炊き出しする自衛隊に対して「スコップ洗った?」「不味そう!」
・発災直後「高市はなぜ現地入りしない!?」と批判し、現地入りしたら「現地に迷惑!」とまた批判
皆で力を合わせて復旧に向かおうとしてる時に、現場で必死に奮闘されている方々の足を引っ張り、努力を足蹴にし、人の不幸を政治利用する。目障りだし下品すぎるし、復旧の邪魔でしかないんですよ。せめて災害時くらい、批判のための批判を控えられないものなのか。
あと嫌いなところは以下の通りです。
「多様性を尊重しろ!」と言いながら、自分たちと相容れない意見を「ヘイトだ!」「ナチスだ!」と決めつけて叩き、
「デマを許すな!」と言いながら、与党・政権側への攻撃材料になると見るや、裏取りがあやふやな未確認情報にも飛びつき、「疑惑は深まった!」「説明責任を果たせ!」と騒ぎ立て、
「表現の自由が大事だ!」と言いながら、自分たちの嫌う対象には平然と表現規制や言葉狩り、挙句の果てには法的措置で攻め立て、
「平和を守れ!」と言いながら、自分たちと異なる主義主張に対しては非常に好戦的で暴力も辞さず、テロリストさえも擁護し、
「戦争するな!」と自国には言いながら、現在進行形で他国に攻め入ったり周辺国を軍事力で威圧している国に対してはダンマリを通し、
「弱者の味方!」を名乗りながら、守るのは自分たちのストーリーに合う弱者だけで、弱者でも思想信条が対立する人や異論を唱える人間は容赦なく吊し上げ、「利用されている!」「当事者じゃない!」と切り捨て、
「格差是正を!」と言いながら、自分たちは高給な大学教授やNPO理事ポストに就いてエリート生活を謳歌し、下々の苦労には無関心で、
「女性活躍社会に!」と言いながら、自分たちと党派性が異なる女性の活躍に対しては「名誉男性!」「男に媚びて引き上げられた!」などと公然と蔑視発言し、
「差別反対!」と言いながら、自分たちは「左派のメッセージは偏差値60未満の底辺には届かない」みたいなゴリゴリの差別発言を平然とおこない、
「誹謗中傷するな!」と言いながら、自分たちの気に入らない相手には「レイシスト!」「ネトウヨ!」「壺!」「戦争屋!」みたいに雑な人格攻撃を投げつけ、
「権力監視が必要!」と言いながら、自分たちがメディアを動かして企業や自治体に圧力をかけられる「自らの権力性」には無自覚なうえ、自分たちが監視され、批判される側になった途端、メディアを恫喝して黙らせ、
「ルールを守れ!」「説明責任を果たせ!」と言いながら、味方の不祥事は擁護かダンマリ、敵の不祥事だけは全力で炎上させて叩き潰すべき「絶対悪」に仕立て上げ、
「●●をやります!」と大風呂敷を広げながら、誰がどう実行し、失敗したらどう責任を取るのかは曖昧なままで、
「●●するな!」と反対することには熱心ながら、現実的な代案や数字、財源、制約条件の話になると急に口が重くなり、
「話し合いが大事!」と言いながら、自分たちの一方的な話しかせず、ダブルスタンダードは当たり前、相手の話の揚げ足取りだけは熱心で、
「暴力反対!」と言いながら、自分たち側の過激な運動は「怒りの表現!」「弾圧への抵抗だ!」と擁護し、一方で厳格な治安対策や過激派対策には「市民運動を委縮させる!」と反発し、
「監視社会反対!」と言いながら、自分たちは企業広告や個人投稿、講演会、自治体イベントなどをつぶさに監視し、気に入らない表現があれば騒ぎ立てて潰そうとし、
「社会の分断を煽るな!」と言いながら、自分たちは「市民vs権力」「弱者vs強者」「人権派vs差別主義者」「平和希求vs戦争推進」みたいに敵味方に分断して二項対立で煽り、
「透明性を高めろ!」と与党の政治資金や企業献金に対しては言いながら、自分たち側のNPO補助金や委託事業、公金チューチューの実態には沈黙し、
「民主主義を守れ!」と言いながら、選挙で負けると「有権者はバカばっかり!」「中傷動画のせい!」「不正選挙だ!」と有権者を見下して民意を無視し、
「過去の歴史に向き合え!」と言いながら、自分たちの過去の活動における暴力や内ゲバ、過激派テロ事件、警察官の殉職といった不都合な歴史からは目を背け、
「アップデートが必要だ!」と言いながら、若者の価値観が変わった事実を直視せず、いつまでも「お前らも徴兵されるぞ!」「軍靴の音が!」などと、過去の闘争文脈と説教口調から抜け出せない。
上記に加え、リベラル以外の大勢を基本的に見下してて、いくら間違いを指摘されても、自分たちのスタンスや考えを一切改めようとも、反省しようともする気がない高慢なところが嫌いです。
他市の議員を恫喝している客観的証拠って、まさにこれじゃないんですかね?
これがデマだとするとAIで作ったんですかね。
Replying to @OKAMOTO_SAYURI_
追加
🚨 【今後の完全予想:他市のお友達議員を使ったデマ工作】
川口市内の議員だけでやると身内の嫌がらせだとバレるため、奥富議員と親しい「他市の自民党系やお友達の市議会議員」をわざわざ引っ張り出してきて、外から連携プレイを仕掛けてくる可能性が極めて高いです。
他市の議員がSNSで「岡本議員から脅された!迷惑している!」と被害者面をして騒ぎ立てる→それを奥富議員らが引用し、「他市議を脅したという指摘があるが、議員としての資質をどう考えるか」と【新たな嫌がらせ文書】をこれみよがしに送りつけてくる
驚くほど分かりやすい台本ですね。
正面からの政策論争で勝てないからといって、他市の身内議員まで動員して、次から次へと新しいデマをハシゴしては「有志の質問書」という名の紙切れで一人の議員を精神的に追い詰めようとする。どこまで古く、どこまで姑息な手段を使えば気が済むのでしょうか。
一人の無所属議員の口を封じるためだけに、他市の人間まで巻き込んで議会の公的制度を私物化し、ずさんな怪文書作りに精を出す姿勢は、市民に対する重大な背信行為なのではないでしょいたか。
💡 奥富議員、そして他市のお友達議員の皆様へ。
次回、もし「他市議を脅した」という新たなデマでストーリーをこしらえる際は、今回のような恥ずかしい事実誤認を繰り返さないよう、事前にしっかり「客観的な証拠」をご用意の上で持ってきてくださいね。
私は、どれだけ新しい罠や巨大な組織的圧力を仕掛けられようとも、市民の皆様の「知る権利」を守るために1歩も引かずに戦い続けます。
今後、議会周辺やSNS上で上記の動きが本当に始まったら、「あ、本当にあの予告通りのお友達が登場して、デマ工作をやり始めたな」と冷ややかに見守っていただければ幸いです。
#川口市議会 #言論弾圧 #ハラスメントを許さない #川口市 #自民党 #事実誤認 #先読み予言 #お友達連携プレイ #岡本さゆり
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【暴露】元文春記者・加賀孝英氏が捏造を証言🚨
『昔の同僚、役員、編集長経験者等に電話をかけて話を聞いた。編集部はもう強行突破するしかないという話になっている。尚且つ、証拠は有料会員のところで釣った。一部は有料会員が増えたと喜んでる。告訴を上手く逃げれればいいとやっている』
どうするの文春さん、松井健さん、そして立憲、中道の国会の時間を無駄に使った国会議員さん⁉️💢
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仲間を守ると虚勢を張りながら、実態はトカゲの尻尾切りのように、責任をすべてなすりつける。この音声が嘘で塗り固められた、ハリボテの真実です
サナエトークンの件で、世間に大変なご迷惑をかけた以上、自分自身が非を認め、誠実に責任を取るべきです。それが社長としてのあるべき姿だと思います。
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本当に嘘ばかりで反吐がでる。いかに嘘で塗り固められ、都合が悪くなれば責任を擦りつけてきたのか。その象徴的なものを今日公開します。
サナエトークンの件は、うやむやにさせてはいけない。これはリアルバリューという番組で不本意ながら宣伝をしてしまった我々の責任です。
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【証拠音声も捏造疑惑?】
文春が声紋鑑定した証拠音声に、音声の使い回しがあるのはなぜ?
異なる会話なのに「いえ、あのすごくいいと思います」の波形が完全一致。
これ、文春が音声を切り貼り編集して、意図的に文脈を作り替えたって事?
手を加えた形跡がある音声って、証拠と言えるの?
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>上記記事は事実ではありません。松井氏はグループ中核である株式会社麻生ではなく、2013年に私どもの地元である新飯塚ステーションホテルというビジネスホテルに1ヵ月半ながら在籍をしており、同年の5月22日を最後に出勤はしていないということが確認出来ました。週刊文春や共同通信からの取材、在籍確認はありませんでした
文春、共同おしまいじゃね
gendai.media/articles/-/1684…
【動かぬ証拠】産経が辺野古漁港の防犯カメラ映像を入手、同志社国際高校校長の嘘がバレる
校長「現場で先生たちは迅速に対応した」
今野忍記者「転覆して海保が知華さん以外の子供たち連れて港に戻ってきて、テントで待機してた引率の先生がやっとそこで来るんだけど、 その場に及んでも点呼を取らないから人数確認に時間がかかって、 生徒たちが自分たちで確認して一人足りませんて気づいて慌てて海保はもう1回戻るんだよ。これ衝撃じゃない?校長先生の会見と食い違うんだよ。もう一回校長先生は会見が必要、これ衝撃のスクープだよ」
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モスクワが爆撃されている時に、打越さく良議員は、自分たちも程度の差はあれ行っている「中傷動画」の話
文春が出している43分のzoom音声にも懲りずに触れています
あの会議に私も出ていましたが、参加者は10名
「(秘書に確認したところ)参加者全員を覚えている訳ではない」という答弁には整合性があります
他にも多くの方とやりとりしている中で、zoom上で10名いる内の一人を克明に覚えている方が不思議ですよね
しかも、中傷動画の指示を受けたと疑いがかかる松井さん本人は一言しかあの会議で話してません
高市総理が発言訂正したのを血涙流すくらい悔しがってそう。
多分、発言訂正しないままだという予想で声紋鑑定に出したけど、結果出る前に訂正されたからインパクト無くなったんだろうな。
高市首相秘書「Zoom音声」問題、声紋鑑定の結果は「同一人物の音声と推定してよい」《首相は「違和感があった」と答弁していたが…》
記事はこちら↓
bunshun.jp/articles/-/89592?…
#週刊文春
ZODEN retweeted
週刊文春の「中傷動画」のざっくりまとめ
追加・補足歓迎。
2026年4月25日頃
週刊文春が証拠のアカウントと動画だと主張する週刊文春しか知らない中傷動画投稿拡散用アカウントが削除される。
archive.is/46ZnK (2026年4月24日のarchive)
2026年4月30日 週刊文春 2026年5月7日・14日号号
「髙市陣営が誹謗中傷動画を流していたー!」
文春が髙市陣営が誹謗中傷動画の作成を依頼し、これを大量にアップロードし、とんでもない回数再生されていたという物語を始める。
週刊文春5月21日号「新証拠がー!メール公開!」
週刊文春5月28日号「高市の国会答弁はウソ 67通の証拠メール」
週刊文春6月4日号「高市ネガキャン動画スマホ工作の全貌」
↓
どれも証拠になっていない印象操作だけ。証拠の動画が出て来ない。
週刊文春6月11日号「高市事務所と動画作成者『43分のzoom音声』を誌上公開する!スクープ第5弾!」
↓
公開されたのは総裁選、総選挙とも関係ないトリミングされた2分半の音声だけ。
しかも松井健の発言は2言だけ。
証拠の動画を出せばいいだけなのに出さない文春
Noborderの配信にて松井健
「高市事務所側からは依頼されていない」
「動画は自分の主導で作った」
と説明、文春の当初のストーリーが崩壊。
6月8日藤井聡氏、『木下剛志氏と松井健氏との接点に関する当方の認識について』メルマガ公開
自分が松井健を木下秘書に紹介したことを明かし、そのうえで
木下氏から
「実は申し訳ありませんが、せっかくのご紹介だったので先方とリモート会議を致しましたが、何か具体的にお願いできるような提案は無かったんです」
と、断った旨伝えられた事を明かす。
週刊文春6月18日号「高市首相中傷動画 動画作成者新証言&未公開LINE」
↓
事前に藤井聡氏が公開した「何も依頼をせず断った」という重要な部分をカットして報じる
週刊文春ようやく証拠の誹謗中傷動画なるものをちょこっと公開。
↓
使われている写真素材が未来のものが複数確認され時系列的に辻褄が合わず証拠の捏造がほぼ確実に。
↓
しかも「中傷」と呼べる内容もない
↓
週刊文春、webの記事から都合の悪い部分を削除しナンバリングも修正して誤魔化そうとする
↓
SNSですぐに週刊文春の小細工が拡散される
週刊文春「動画作成依頼」だった話が「髙市陣営が動画を作成した」話にすり替え始める。
(松井が依頼されていないと言っていた事が拡散されたことで話をすり替えた?)
週刊文春6月25日号「高市秘書Zoom音声 声紋鑑定の結果」を予告
↓
証拠になっていない事がバレているzoom会議の音声を声紋鑑定したところで無意味
当初の週刊文春のストーリーは
「高市事務所が膨大な誹謗中傷動画を作成依頼し、これを拡散した」
というものでした。
そして週刊文春はその動画の証拠を結局全く提示できないどころか、作成依頼すらされていないことが松井健本人に暴露され、ようやくがんばってひねり出して来た証拠の動画とやらも未来の素材が複数確認され捏造確定。
太田光が言っていたとおりに週刊文春は廃刊でいいでしょ。
【記事予告】明日の「週刊文春」は…
2026年6月17日12:00公開予定
▼高市秘書Zoom音声 声紋鑑定の結果
▼W杯 価千金ゴール選手の素顔
▼生存者が明かすクマ恐怖体験
▼中村玉緒 追悼秘話
bunshun.jp/denshiban/info/an…





























