フランスでのデモが起きた当初は左派リベラル界隈は「日本と違ってフランスの若者は政治的関心が高い!」と持ち上げていたが、暴動だけでなく放火略奪が悪化激化している状況を見ると「日本人と違ってフランス人の凶暴凶悪さは異常」と評した方が適切なのではと思わずにはいられない
デニー応援団「古謝玄太は国ではなく沖縄県民の声を聞け!!」
古謝玄太「じゃけん地元民の声を聞いて辺野古の違法テントの実態を確認しましょうね~」
県民の声に耳を傾ける古謝県政の姿勢にはデニー応援団もニッコリやね
反対派テント「違法」 古謝知事、実態確認へ
yaeyama-nippo.co.jp/article/…
辺野古移設に反対する活動家らが設置しているテントについて「法に触れていると思います」と述べた。地元から対応を求める声が上がっていることを受け、管理者と協議し、実態を確認する考えを示した。
事故直後ならともかく半年以上経っているのに事故の全容は全く解明されてません。責任の所在も不明のままで再発防止も全く手付かずです、って知的障害者の集団でなければ被害者遺族に喧嘩を売っているとしか。反基地活動が社会不適合者の巣窟だとしても連中の常識は社会一般から乖離逸脱し過ぎでは
事故の全容解明は全く為されておらず、責任の所在も再発防止策も一切不明。オマケに被害者が乗っていた船の船長である諸喜田タケルは雲隠れしたまま出て来ない。これでヘリ基地反対協は一体何について謝罪をするつもりなのだろう。これまで他人を批判する時はあれだけ声高に叫んでいたのにねぇ
>同協議会内で問題点を説明する体制が整った後に検討する考えを示した。父親は「全容解明が進まないことには、責任の所在も再発防止もない」と述べた
そりゃ反対協のやりたがっている『謝罪』は罪を償うためのものではなく「謝罪をした」というポジションを得るためのポーズに過ぎないからね
辺野古転覆事故の遺族が献花、好物のお菓子も 涙流し「なんでここで命落とさなければ」
sankei.com/article/20261018-…
母親は、武石さんが平和学習中だったことに触れ、子ども1人の命さえ守れずに「平和を語るのはどうなのか」と訴えた。
献花した場所
・ヘリ基地反対協議会→瀬嵩の浜
・玉城デニー→瀬嵩の浜
・古謝玄太→辺野古漁港
・被害者遺族→辺野古漁港
何故献花するのが瀬嵩の浜なのか?という疑問が拭えない
沖縄 辺野古沖事故の遺族が現場近くの海岸で献花
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
京都府は同志社国際の安全対策危機管理の不備不全を理由に助成金が削減したとは認めない左派リベラルって日頃は「子供を守れ!」とか叫んでいるのに生徒の声明を守るための安全対策危機管理が崩壊していた事は些細な問題だという認識なのだろうか。あの界隈ってマジでバカとカスとクズしかいないんだな
キチ■イ共は「平和教育が気に入らないから助成金を減額した!」とか吹き上がっているが、あの事件の何をどう見ればそういう発想になるのか全く分からない。同志社国際は安全対策危機管理が機能しなかったいう次元ではなくそもそもそういう概念が教員内に存在していなかったという激ヤバ案件なのだが
生徒の生命安全は眼中に無かった思えない程に同志社国際は危機管理が機能していなかったのだが、それを理由にした助成金削減が「権力の教育介入」ってこの連中は事件の報道を何も見ていないのか
同志社国際高・助成金削減 「権力の教育介入」と抗議 府民らデモ行進 /京都
mainichi.jp/articles/2026101…
他所のデモに「連帯!」とかイキっていても、そのデモによって起きた暴力や略奪放火等の責任は一切負うつもりが無い左派リベラルって他人様の成果功績をただただノーリスクで乗っかかって我が物顔したいだけのクズとしか思えない
もしも子供を巻き込む事故を米軍が起こして7ヶ月経っても原因究明や再発防止の進展が皆無だった場合、反基地活動家は基地前での抗議デモや県民集会を開いての大騒ぎだっただろうに。これまで誠意皆無な献花パフォーマンスしかやっていないヘリ基地反対協が反省していると誰が認めるだろうか
辺野古事故7カ月 反対協、原因究明進まず「申し訳ない」 浜で献花
ryukyushimpo.jp/national/ent…
>古謝知事によると、面談については、知事選後の9月17日に古謝氏の事務局側から武石さん側にメールで連絡し、調整を重ねて実現した
「平和学習が萎縮する」などと謎過ぎる政府批判は展開しても遺族に寄り添う姿勢皆無だった玉城デニーとは大違いだな
辺野古沖転覆事故 生徒の遺族と古謝知事が面談 修学旅行の安全確保を求める
okinawatimes.co.jp/articles/…
>玉城氏の在任中に面会がなかったことについて、知華さんの父親は「本来ならもう少し早く行政側と話ができればという希望は持っていた。少し残念なことだった」と述べた
口先では綺麗事を並べても自分達に都合が悪ければ無慈悲なまでに冷淡残酷になるのが玉城デニーでありオール沖縄だからね
辺野古転覆事故 沖縄県の古謝玄太知事が遺族と面会「二度と事故を起こさせない」
sankei.com/article/20261017-…
事故当時知事だった玉城デニー氏は遺族と面会しなかったが、古謝氏は遺族に寄り添い、再発防止に取り組む姿勢を明確にした。







