Blue sky: https://xitter.cf/t.co/HDbuUUPzhv メルマガ「秘密基地からハッシン!」は初月無料。https://xitter.cf/t.co/FLKzpy4ne4 「新版・色のふしぎと不思議な社会」(ちくま文庫) 「おしゃべり絶滅動物たち」(岩波書店)

Tokyo
Joined January 2010
今月「研究室からはるかな旅へ」(ちくまプリマー新書)が出ました。すでに書店にあるはず。 link.amazon/B04zozKZX 来月「いろいろな人のいろいろな色 色覚多様性をめぐって」(集英社)が出ます。 link.amazon/B0epkFnbF
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
「研究室からはるかな旅へ」6章は、土壌学の藤井一至さんです hirotokawabata.hatenablog.co… 藤井さんの研究は、期せずして本書全体を支える「土台」(土の台!)のように感じられました。既出5つのインタビューを着地させるような作用があるように感じ、最終章に置きました。
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集英社の「青春と読書」に『いろいろな人のいろいろな色 色覚多様性をめぐって』のインタビューが掲載されています。ぜひご覧くださいませ〜 shueisha.co.jp/books/items/c…
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
来月「いろいろな人のいろいろな色」が出ますが、「色のふしぎと不思議な社会」は、色覚の科学的な背景知識から検査や制度についての議論にも突っ込んでおり、まったく裏表となるような関係です。自分は先に「色のふしぎ」を書く必要があったのでした なお、今は「新版」がちくま文庫から出ています!
川端裕人『「色のふしぎ」と不思議な社会』 先天色覚異常の当事者である著者が、「色」について学び、取材し、考察した一冊。 自閉スペクトラム症で「スペクトラム」という単語を知ったのだが、色の見え方もスペクトラム=連続体であることが知れた。感度・特異度といった話も勉強になった。 #読了
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
川端裕人さんの『我々はなぜ我々だけなのか』(ブルーバックス)読み終わりました! 人類史研究すごい…!ほんの一部の人骨から今までとは違う新しい人類なのがわかるのすごい!てか『えっこんな小さい人骨がそもそも発掘されるんですか?!』ってなりました!人類史…ロマンっ!! #LUiO_books
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
「先天色覚異常」という「病気(障害)」は事実上「色覚検査表を読めない病(障害)」になっており、検査手段がそのまま「色覚異常」の定義に事実上なっていました。中には「本当に困っている人」がいつつ、大多数は困っていない人たちで、「あなたは異常」というレッテルと差別のみ受け取りました
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
今月「研究室からはるかな旅へ」(ちくまプリマー新書)が出ました。すでに書店にあるはず。 link.amazon/B04zozKZX 来月「いろいろな人のいろいろな色 色覚多様性をめぐって」(集英社)が出ます。 link.amazon/B0epkFnbF
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来月「いろいろな人のいろいろな色」が出ますが、「色のふしぎと不思議な社会」は、色覚の科学的な背景知識から検査や制度についての議論にも突っ込んでおり、まったく裏表となるような関係です。自分は先に「色のふしぎ」を書く必要があったのでした なお、今は「新版」がちくま文庫から出ています!
川端裕人『「色のふしぎ」と不思議な社会』 先天色覚異常の当事者である著者が、「色」について学び、取材し、考察した一冊。 自閉スペクトラム症で「スペクトラム」という単語を知ったのだが、色の見え方もスペクトラム=連続体であることが知れた。感度・特異度といった話も勉強になった。 #読了
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
川端裕人『「色のふしぎ」と不思議な社会』 先天色覚異常の当事者である著者が、「色」について学び、取材し、考察した一冊。 自閉スペクトラム症で「スペクトラム」という単語を知ったのだが、色の見え方もスペクトラム=連続体であることが知れた。感度・特異度といった話も勉強になった。 #読了
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
結局、生命活動・人間活動に焦点を当てた研究には、どこかで「土」とつながる部分があるだと思いました。今回のセレクションは、まさにそういうものでした
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「研究室からはるかな旅へ」6章は、土壌学の藤井一至さんです hirotokawabata.hatenablog.co… 藤井さんの研究は、期せずして本書全体を支える「土台」(土の台!)のように感じられました。既出5つのインタビューを着地させるような作用があるように感じ、最終章に置きました。
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バイキングは耕作できる土がなかったから遠く旅したのだろうなとか、縄文人が草地や林に火を入れたがゆえに黒ボク土があるのだよなとか、縄文人の骨が出やすくて弥生人が少ないのは、土壌が酸性に傾くのを貝塚などで中和できなかったからだよな……など。
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結局、生命活動・人間活動に焦点を当てた研究には、どこかで「土」とつながる部分があるだと思いました。今回のセレクションは、まさにそういうものでした
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
小説家・川端裕人のメールマガジン 『秘密基地からハッシン!』2026年10月16日Vol.266<NZ・石灰岩の奇岩地帯、キャッスルヒルズ/Breaking News/新刊『研究室からはるかな旅へ』/色覚者は赤と緑の夢を見るか 平松さんインタビュー(前編)/(5) おいしかったもの/『環状世界の眼』14、航核> 本日配信してます!yakan-hiko.com/kawabata.html 毎月二回発行/初月無料!
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
「研究室からはるかな旅へ」5章は、国立科学博物館の神澤秀明さん(分子人類学)です。 hirotokawabata.hatenablog.co… 次世代シークエンサーによるゲノム解析で、「日本人とは」という、日本で暮らす誰もが気になるテーマに、正面から挑みます。
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川端裕人・「新版・色のふしぎと不思議な社会 2020年代の色覚原論」(ちくま文庫)が出ました! retweeted
CUD認証はCUDO(カラーユニバーサルデザイン機構)がやっている事業ですね。これを取得するところが増えるとよいですね。特に、色んな種類の電車があるところや、路線が複雑なところ。そして、認証を更新ししていくのも大事!
阪神電車の新型車両が種別表示などの色調を見直し、多様な色覚の方に配慮する工夫としたとこのこと。 川端裕人さんが色の見え方の著書をいろいろ書かれていて、考慮されていない社会の実態などに触れられていたが、このような工夫に対してユニバーサルデザイン認証を取得する取り組みもよいと思う。
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